【鳥取県関連】市役所借地を考える会という怪しい団体。5/11.2025

市役借地を考える会は山川智帆議員と松田真哉議員で構成されている団体のようだ。
山川議員は共産党を組んで安倍首相の国葬に反対した過去の動きがある。
松田議員は会派よなご・未来(維新)に所属。維新の会所属議員である国頭靖議員がメンバーかつ代表している背景から維新の会の会派にあたる政治団体と考える。
更に会派よなご・未来(維新)のメンバーの土光均議員は反原発団体に所属しており共産党や関連団体と原発反対活動を実施。外国人参政権推進の署名活動してた時期もある。
この背景から2人は維新の会と共産党を繋ぐパイプの役割を果たしている事が考えられる。



鳥取県議会議員米子市選挙区補欠選挙 新人・岡村氏が立候補表明 前職・山川氏も立候補の意向固める 欠員2巡り現時点で4人の争いの構図(BSS山陰放送)
#Yahooニュースhttps://news.yahoo.co.jp/articles/05ae2720d6ab78b9915ca4b79423ec5b6a1af92e?source=sns&dv=pc&mid=other&date=20250510&ctg=loc&bt=tw_ud



2025年5/11チラシ。

前回市長選挙で市役所の借地問題がと言っていたの違う話題のチラシを出してきた意味は何か?
市役所で落ちたがもう一度チャンスを下さいという流れならわかるが全く違う内容。折込チラシしかみていない人たちからすれば何の謝罪も説明もなく全く違う内容を騒がれているだけであり逆に疑問や不信感を抱く内容。そういう事を考えられる人たちが周囲にいない又は意見できない環境がある事も考えられる。
前回の市長選挙と内容を変えてきたという事は今回のチラシで訴えている政策もその場になると全く違う政策を言い出す事が考えられる。過去に出されたチラシの傾向から見てもそうだが言っている事がコロコロ変わっている。 政策に対して賛成・反対関係なく有権者に対して失礼ではないか?

4/20に市長選挙で落ちてそこからまた再度1ヶ月足らずで県議選で再出馬。得票率で選挙資金が返ってくるのかもしれないが金使いが荒くないか?選挙経費として使われた資金以外にも生活する上での資金や協力者を集めての打ち上げやら資金はかかるわけである。市長選挙落ちて1ヶ月後に新聞折込出して県議選に自称無所属で出馬。財源はどうなっている?というか財源関係なく金使いが荒い。しかも市長選挙の時と違う内容を訴えている。主張している国民の為の生活やらオアシスがどうこうではなく自分の為の選挙になっていないか?少なくとも順序や道理を踏まえた行動ではない。これは一般市民の価値観に基づいた動きではない。

>>今、一番必要なのは、いねむり議員に喝です。(山川ちほがいつも注意しています)

一番必要なのは市役所借地問題の解消ではなかったのか?嘘だったのか。
居眠りしている議員を毎回注意しているとあるが議会中、居眠りしている議員がいないか監視している?居眠り自体は問題であるが、こっちはこっちで議会に集中していると言えるのだろうか?
言っている事が支離滅裂すぎる。


令和5年度政務活動費収支報告書
山川智帆http://db.pref.tottori.jp/pref_seimu_r05.nsf/webview/199EAEC9BCE137E149258B66002520DA?OpenDocument 

政務活動費(政務調査費)
https://www.pref.tottori.lg.jp/75931.htm

今回のチラシは2025年1/26の折込に酷似している。





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