◉後編:フリーメイソンが「国際連盟」を作った!
6104文字
このnoteの続きというか、より専門的。フランス語のWikiの情報の裏取り、もとソースという感じの今回のnote。「国際連盟」調べると世界連邦政府の意味がピュアに良くわかる。 フリーメイソンが「国際連盟」を作った理念、 フリーメイソンが目指す世界連邦政府ものそのもの。 シオンの議定書の復習だ。
戦争を起こしたメインメンバーは尽くフリーメーソン。おかしいなぁ〜と調べるとフリーメイソンが「国際連盟」を作った!
◉このようなWebに星の数ある説明の本文をたどるとフリーメーソン製なんだろうね、知らない人は粗筋として読んでおくべし。

松岡洋右は「国際連盟」をフリーメーソンが作ったことを知っていたのかね?「国際連盟」は平和のための団体という看板だけど、アベコベ星人のユダヤ人たちが作ったわけで。名前がダブルスピークなんだよ。

1984:戦争を続ける「平和省」
平和を語り服従か戦争の「国際連盟」
松岡洋右は周りが平和を求める善人たちだと思っている。戦後の我々のように騙された。
「国際連盟」の理念をちゃんと読めば分かることだった。
その説明は後のnoteで。
【要約】
「報道によって一般に信じられているアメリカ合衆国ウィルソン大統領が、国際連盟の構想の創始者であったというのは事実ではない。 」
「ヨーロッパ合衆国への道を開き、国家間の紛争を解決することを目的とする超国家機関(世界連邦)を設立する。我々フリーメイソンは、この普遍的な平和と幸福の構想、すなわち国際連盟を支持するプロパガンダの担い手となる!」
陸軍中将:四王天延孝が述た内容は、海外の情報からも確認できた!
ーーー本編ーーー
シオンの議定書の翻訳に見ていた『heritage-history(遺産・歴史)』にその資料の書き出し、まとめがあった。

フリーメイソンと反キリスト教運動 ― E・ケイヒル牧師(⬅︎彼が集めた情報かな)
Freemasonry and the Anti-Christian Movement - Rev. E. Cahill
このページは4万4千文字くらいあって下の方にこの情報がある。
最初の抜粋は、元皇帝ヴィルヘルム2世著『私の回顧――1878-1918』(ロンドン、1922年)の253-254ページからのものです:
My Memoirs—1878-1918, by the ex-Kaiser William II (London, 1922), pp. 253-4:

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