(8月4日情報追加)羽生結弦と公式サイト共同管理人(事実婚の妻)より、羽生結弦と私が受けてきた大被害と皆様に重大なお知らせ(2026年2月2日)

現在は、羽生結弦の公式YouTubeと、羽生結弦の公式サイト(現在準備中)
そして私のサイトだけですのでご了承ください
「隠れているもので、あらわにならないものはなく、秘められたもので、人に知られず、公にならないものはない。」
(ルカによる福音書 8章17節・新約聖書・新共同訳より)
*****************************
8月3日:【要注意訂正・羽生結弦公式情報&公式声明】
「春よ、来い」の衣装は、足立奈緒さんのデザイン&製作衣装です。
詐欺衣装展で無許可の著作権侵害で売名している 詐欺デザイナーら(同姓同名詐欺の3人組・全員旧統一教会信者と関係者)は、「この衣装を自分が頼まれたから自分が羽生結弦と婚約したと勘違いした」などという大嘘をついて羽生結弦を事実無根の「レイプでの虚偽告訴」と「結婚詐欺のの虚偽告訴」の2つで2022年から2024年の間に(同姓同名詐欺師ら3人で)虚偽告訴をいくつもしてきたのですが、これらは羽生結弦から真実の証拠提出と私からの証言・証拠で、事実無根の嘘だったことが、2024年3月の段階で検察庁で認められて羽生結弦と私の側の圧勝に終わっている事実があります。
これらの歴然たる不動の証拠&事実があるにも関わらず、瑞鳳殿に対してさらにファンだましの詐欺を行い、平然と虚偽を流したのは羽生結弦への長年の虐待者たち(株式会社team Siriusの旧統一教会信者たち)と詐欺デザイナーだと判明しています。
詐欺デザイナーの卑劣な過去の悪行の数々を誤魔化すためにどんなに虚偽意をわざと流そうとも、真実は一つですし、世界中のファンと大勢の日本国民がこれ以上騙されないために、公共の利益のためにも、これらの真実を公表いたします。
また、詐欺デザイナーらは、今もまた羽生結弦にしつこく事実無根の虚偽告訴(捏造性犯罪や結婚詐欺)をしかけていますので、公共の利益のために公表いたします。
なぜ詐欺デザイナーがここまで捏造だらけの嘘を世間に流さなければならないのかは、これらがすべて何もかも大嘘だったから、バレると困るからですし、虚偽告訴の内容がもし事実なら、二度と羽生結弦の顔など見たくないし仕事も絶対に望まないはずなのに、羽生結弦を利用して虚偽の売名を続けている事実こそが、つまりはすべてが大嘘だから、虚偽告訴がそもそも完全な虚偽であることを自らこれ以上ないほど立証しているのです。
詐欺衣装展で捏造合成写真や捏造合成動画が沢山使用されているのは、この詐欺デザイナーらが虚偽告訴してきた時にも、捏造合成写真や動画を使用していた事実があるため、それらを使って羽生結弦を脅し続けるためです。
【情報提供責任・羽生結弦&公式サイト共同管理人(事実婚の妻)=羽生結弦公式情報】
8月3日:羽生結弦への長年の壮絶な虐待者(旧統一教会信者)が、羽生結弦に極めて卑劣で下劣で、非人道的な暴行と脅迫を続けていますので、以下の記事に公表して、私たちの意志の、公式声明を出しています。 そうまでしてまで偽スタッフや詐欺デザイナーを、「私へのレイプ脅迫」や「捏造合成性行為動画」などで脅迫してまで強要しなければならないのは、「本当にこれらの者たちが「偽」モノであり、真実ではないからこそ」だと、賢明な皆様には、よくご理解いただけると思います。
それらが紛れもない真実であれば、脅迫で強要する必要など、一切ないのですから…! ぜひ、以下のページを必ずご確認ください。
2月17日追記: 要注意!!
※ 旧統一教会の信仰強制を徹底拒否してきた羽生結弦を利用して、羽生結弦が、「旧統一教会の信者」だと嘘を主張して、騙しで勧誘をしてきた人間たちが、羽生結弦の周囲にいたことが判明していますので、世界中のファンの皆様と選手の皆様と関係者の皆様は、どうぞ十分にご注意下さい。
羽生結弦は、正統なキリスト教信仰であって、それとは正反対の方向へと向かう内容の、旧統一教会の信仰とは、全く相いれないものです。騙されないように、十分にご注意下さい。
(情報提供責任・羽生結弦 =羽生結弦公式情報)
2月6日追記: 羽生結弦は、証言をできなくされるために、今まで何度もたびたび監禁されてきたほどの事実がありますので、追加表記いたしました。
そのたびに、何事もなかったかのような「ふりをする」ことまで、脅迫で強要されてきた事実があります。
2月10日追記: 羽生結弦は、宗教二世問題に代表される、旧統一教会の信仰を強制されそうになるのを徹底拒否してきた結果、過去何年にもわたり、壮絶な嫌がらせと大妨害を受け続け、多数の基本的人権の自由を侵害され続けてきましたので、本人の強い意志と希望で公表いたします。
※ 羽生結弦は既に複数の検察庁に、これらの大被害を2023年の頃から、証言していますので、ご了承ください。
これらの真実に反することを流布し、強制・強要する者たちは、名誉毀損と信用毀損、そして「信教の自由」(日本国憲法20条)・「思想・良心の自由」(日本国憲法19条) 婚姻の自由(日本国憲法第24条、13条)を侵害する行為となりますので、警告いたします。
また、衣装に関する虚偽を多数流布されてきて、それを利用して多数の虚偽告訴などの大被害を受け続けてきましたし、現在進行形ですので、どうぞファンと一般の皆様は、だまされないように ご注意下さい。
2月11日:旧統一教会被害を10日夜に公式公表したとたんに、「(事実婚の妻で公式サイト共同管理人の)私の信用を落とすために」と、寄附金報告をするようと脅迫されましたので、この不自然なタイミングで報告しましたことを、公式公表いたします。
この報告は、以前から公表していた通り、羽生結弦は自分から宣伝する意志はなく、羽生結弦本人の意思ではありませんでしたが、しかし私は以前から、ベルサンピアみやぎ泉さんが先に公表しているのだから、施設の宣伝になるのだから、逆に公表して宣伝してもいいのでは?と伝えていましたので、羽生結弦はそのことにこの度同意しましたので、そのことも公表いたします。どうぞ皆様ご了承ください。
(ただし写真は、脅迫されていたタイミングで撮られましたので、写真の笑顔の無さから、もともとは自分から公表するつもりはなかったとわかると思います。)

※ 公式(スタッフ運営)インスタグラムが白黒のロゴになっているのは、もともと羽生結弦の意思で造られたアカウントではなく、脅迫された羽生結弦の姉が作らされて公式を名乗らされたものだったので、「羽生結弦の本当の意思とは違う」ことを示すために、羽生結弦の姉がわざわざ白黒偽ロゴに変えて作り、羽生結弦が色にまでこだわった「公式ロゴ」を使わなかったこと、羽生結弦の姉の必死の配慮を、どうぞご理解いただけますと幸いです。

羽生結弦からピアニスト・清塚信也さんに贈られたフラワースタンド
「春よ、来い」原曲:松任谷由実さん 羽生結弦の演技用のピアノ編曲&演奏:清塚信也さん
演技に使用した衣装アイデア:羽生結弦、衣装デザイン&製作 足立奈緒さん
(情報提供責任:羽生結弦=羽生結弦公式情報)
以下の文は、羽生結弦本人の強い意志で、ここに公表させていただきます。
~皆様に重大なお知らせ~ 2026年2月2日
羽生結弦と私は、国民栄誉賞受賞以降、日本で大問題になっている新興宗教の信者たちから大被害を受けてきただけでなく、自分たちの命令通りにしないと自殺に見せかけて殺してやるだの暴行してやるだのレイプしてやるだのという、極めて罪深い脅迫を受け続けてきました。
現在までも、それは続いています。
私たちが平昌五輪までにやってきたのは、確かに、日本と韓国との関係がよくなることを本気で祈りながら全力を平昌五輪までに尽くしてきた事実がありますけれども、それは決して、教祖がイエス=キリストの再来などと主張する、私たちの信念と正反対の新興宗教の団体に日本を支配させるためでもなければ、暴力や脅迫や虚偽流布で人を支配しようとするような者たちに好き勝手な横暴をさせるためでも、暴力や脅迫を蔓延させるためでもありません。
(平昌五輪までの舞台裏は、今後、当サイトで公開いたします。)
2月6日追記:しかし、羽生結弦は、自らの真実を、証言できないようにと、たびたび酷い監禁状態に何度も置かれて、自由を奪われてきたほどの事実があります。
私たちのキリスト教信仰は、旧統一教会の教理とは、むしろ全く正反対のものです。
これまでのあまりにもひどい長年にわたる被害状況を考えて、私たちは、もう国民栄誉賞はいらないと考えていますし、それに縛られて生きていくつもりはないことを、ここに表明いたします。
この意思は、羽生結弦の強い希望で表明を決断いたしました。
私たちは、キリスト教信仰に立っています。
(ご注意:旧統一教会はキリスト教ではありません。むしろ、イエス=キリストが最も警告した内容を堂々と主張し、キリスト教とは、似ているようで正反対となっていく教理や教えを主張してきた、新興宗教です。※)
私たちが真に求めるのは、真の天地創造主たる神様からの評価でしかなく人々が希望をもって生きることができて、人々が愛をもって助け合い、平和な社会を築いていくための方向性でしかありません。
日本と世界が、より良い世界になっていき、平和になっていくことを希求して、自分たちにやれることを、尽力してきたつもりです。
そうではないもの、正反対のものに利用されることを、断固拒否致します。
それが羽生結弦と私の意思であり、強い希望ですので、どうぞ皆様は十分にご理解いただけますと幸いです。
(なお、羽生結弦からの寄附金などについての情報は、羽生結弦本人の強い意向で、羽生結弦本人からの公式情報で構成される、当サイトではあえて公表や宣伝等はしない方針でいますので、どうぞご理解・ご了承ください。)
2026年2月2日
羽生結弦&事実婚の妻(公式サイト共同管理人)より
※ なお、捏造動画や合成動画、捏造写真や合成写真や、真実に反する虚偽情報流布、脅迫で権利者本人や証人たちの証言を封じ込めようとした上での卑劣な虚偽告訴等で、私たちを貶めようとする者たち、してきた者たちに対しては、断固として法的措置を取っていきますので、ご了承ください。
※ 有名な、イエス=キリストの言葉をご紹介します。
(読んでいただければわかる通り、旧統一教会は、これらの警告に、そもそも徹底的に反しています。)
イエスはお答えになった。
「人に惑わされないように気をつけなさい。
わたしの名を名乗る者が大勢現れ、『わたしがメシアだ』と言って、多くの人を惑わすだろう。
戦争の騒ぎや戦争のうわさを聞くだろうが、慌てないように気をつけなさい。そういうことは起こるに決まっているが、まだ世の終わりではない。
民は民に、国は国に敵対して立ち上がり、方々に飢饉や地震が起こる。
しかし、これらはすべて産みの苦しみの始まりである。」
(マタイによる福音書24章4~8節 新約聖書 新共同訳より)
「そのとき、『見よ、ここにメシアがいる』『いや、ここだ』と言う者がいても、信じてはならない。
偽メシアや偽預言者が現れて、大きなしるしや不思議な業を行い、できれば、選ばれた人たちをも惑わそうとするからである。 」
(マタイによる福音書24章23-24節 新約聖書 新共同訳より)
(※ 教祖が、「自分こそキリストの再来」だなどと主張した、旧統一教会の信者の方々は、上の有名なイエス=キリストの言葉を、どのように受け止めるのか、
また、そもそも、本当にこれらの言葉をイエス=キリストが語っていたことを、知っているのでしょうか。
もし、知らされてさえいないなら、なぜでしょうか。
大きく問われていると思います。)
五輪より先に、大事な選挙が、日本では問われているようです。
羽生結弦と私は、日本で今大問題になっている新興宗教の信者たちによる、常軌を逸した異常すぎる大妨害と大被害を受け続けてきましたので、公表いたします。
本当に民意を真剣に問う気があるならば、4年に1度しかない五輪の開始時期に選挙をぶつけたり、多くの受験生とその家族が最も大変な2月上旬にぶつけることは避けるのが当然でしょう。
東北地方や北海道、北陸地方に配慮するなら、大雪で投票に行けなくなったり、人々が候補者の演説を聞けなくなる この2月の極寒の時期は、避けるだろうと私は思うので、真剣に民意を問うより、むしろ投票率を下げたいようにさえ見えます。
また、民主主義を大事になるなら、党首討論も、党派間の討論も避けるどころか積極的にやるべきだと思いますし、もっとそれらを大切にして、時間を割いて議論するでしょうし、選挙期間を史上最短なんかにしないと私は思います。
また、これほどまでに大問題になっている「旧統一教会問題」とその関係について、逃げずに真剣に答えるべきですし、積極的に答えたいはずだと私は思いますので、今のやり方は、とても民意を大事にしているとも、真実を大事にしているとも思えません。
世論を二分する政策・法案を通すつもりなら、それをきちんと事前に表明して告知して、どのような内容なのかをきちんと説明したうえで選挙すべきです。
真剣に国民全体で議論・討論をしてからにすべきだと思うのに、それをあえてやらないで、人々の関心が政治や選挙以外に向き、投票率が低くなるタイミングで選挙だけ済まそうとするのは、非常に危険なやり方だと思えます。
手のけがは、討論にだけ参加しないことの理由にはなりません。
リモート出演でだって対応できる時代。
その一方で、選挙だけでも900億円かかると言われているのに、さらに巨額の資金が、まるでコマーシャルと同じような、ただキャッチフレーズだけが繰り返されて中身のない「広告費」にだけ投じられているようで、これは国民に信を問う選挙などではなくて、ただのタレントの売り込みと同じ広告を打っているようにしか見えません。
これらのお金はどこから来て、誰が払っているのでしょうか。
世論を二分する政策の、その議論の中味を、しっかりと提示した上で、国民にその中身を問うてもらうのでなければ、およそ選挙をする意味は全くないと言えるし、政治家とさえ、いえないのではないでしょうか。
https://newshonyaku.com/why-japan-became-the-exception/
【衆院選】現役医師が高市首相に“医学的公開質問”「矛盾と齟齬に疑念」ドタキャン騒動巡り(日刊スポーツ) - Yahoo!ニュース
医師でなくても、言っていることもやっていることも、矛盾だらけで明らかに討論を徹底して避けているだけだとよくわかると思います。
自分を信任するか問うといって莫大な選挙資金をかけて国民の税金を使いながら、自ら討論を徹底して避け続けるのは、明らかに政治家として ふさわしくないとしか言いようがありません。
旧統一教会の問題が出てから、すべての国会での答弁も避けたのは明らかです。
羽生結弦は、以下の記事を平昌五輪後の最大モチベーションとして、今日まで選手時代もプロ転向後も、どちらも頑張ってきましたので、ぜひご覧ください。 今、このメッセージが必要な方々にこそ、届きますように…!
(私たちが、この新興宗教の団体に、どれほどの被害を受けてきたか、以下でご確認いただけます。)
羽生結弦への「元妻詐欺」で売名した人間に要注意!羽生結弦は誰とも離婚しておらず、「元妻」など存在しません(羽生結弦・公式情報)ピアノ曲とピアノ編曲にこだわり続けた過去6年、「捏造離婚報道」と元妻詐欺の舞台裏
また、羽生結弦は自らの強い希望で、母親をマネジメントから完全に外していますので、全ての関係者と関係各機関は、どうぞ十分にご了承下さい。
羽生結弦の名前をさんざん利用してきた 同姓同名詐欺の者たちには、十分に御注意下さい。
(情報追加)羽生結弦と田中宣明さんが、羽生結弦ダイアリー(写真つき)に「yuzu公認」スタンプをつけて警告と注意喚起を続ける理由とその舞台裏の真実※(同姓同名詐欺への警告)
上記の記事の人物らは、ペンネームと本名を使い分けながら、本名は3人がお互いに入れ替えている状態になっていますので、ご注意下さい。
記事内の2番目の人物も、実は日本で大問題になっている新興宗教の信者だと判明しています。(つまり、3人のうち2人が、その信者なのです。)
同姓同名詐欺を行っているのは、この人物たちだけでなく、この人物らと裏で深くかかわっている者たちも同じなようです。
長島昭久議員(自民党)は、日本スケート連盟の会長を2019年から今日までずっと努めています。
その間に、羽生結弦が受け続けてきた、旧統一教会の信者たちからの被害は相当にひどいものでした。
北京五輪シーズンにまで、技術妨害やプログラム破壊の衣装の使用を無理やり強要されて、それを拒否したら、本当のSP「白鳥」をつぶされて演技できなくされたり、試合に出られなくされたり、旧統一教会の信者の衣装の脅迫強要が続いてきたり、今も選手たちに対して、かつて宇野選手と羽生結弦がそうだったように、そのようなおかしな強要が続いていることを思えば、「関係がない」だけではとても説明がつかないと思いますが、どのように説明されるのでしょうか。
また、もしすでに脱退していて関係を切っているなら、なぜこのようなことになっているのか。政治家として説明していただきたい。
実は、誰かにそのことで今も脅迫され続けているというのなら、それを政治家としては、公にしていくべきではないでしょうか。
「覆われているもので現されないものはなく、隠されているもので知られずに済むものはない。」
(イエス=キリストの言葉
ルカによる福音書・12章2節 新約聖書 新共同訳より)
「友人であるあなたがたに言っておく。体を殺しても、その後、それ以上何もできない者どもを恐れてはならない。 だれを恐れるべきか、教えよう。
それは、殺した後で、地獄に投げ込む権威を持っている方だ。
そうだ。言っておくが、この方を恐れなさい。
五羽の雀が二アサリオンで売られているではないか。だが、その一羽さえ、神がお忘れになるようなことはない。
それどころか、あなたがたの髪の毛までも一本残らず数えられている。
恐れるな。あなたがたは、たくさんの雀よりもはるかにまさっている。」
(イエス=キリストの言葉 ルカによる福音書12章4-7節 新約聖書
新共同訳より)
イエスは、御自分を信じたユダヤ人たちに言われた。
「わたしの言葉にとどまるならば、あなたたちは本当にわたしの弟子である。 あなたたちは真理を知り、真理はあなたたちを自由にする。」
(ヨハネによる福音書8章31-32節 新約聖書 新共同訳より)

現在は、羽生結弦の公式YouTubeと、羽生結弦の公式サイト(現在準備中)
そして私のサイトだけですのでご了承ください
いいなと思ったら応援しよう!
心からの応援のお気持ちを本当に感謝いたします!!
羽生結弦もいつも見ていますので、一緒に、心から喜んでくれています!!
いただいたチップは、私たちの生きる社会を、少しでも良くするためにも感謝して用いさせていただきます!
あなたの未来に、沢山の希望と喜びと幸せがありますように…♬