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(8月15日更新)羽生結弦「Origin」の舞台裏と「天と地と」につなげた想い~羽生結弦の25歳の誕生日「12月7日」(2019年)に演技と共に届けた『「真珠湾攻撃元総隊長」が、戦後に平和の伝道師となった証言と史実』



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本記事は、2019年12月7日に初公開し、羽生結弦の強い希望で「プロフィギュアスケーター羽生結弦・公式サイト」でも公開し続けてきた重要記事の、再掲載・再公開です。

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「命を愛し、幸せな日々を過ごしたい人は、 舌を制して、悪を言わず、唇を閉じて、偽りを語らず、 悪から遠ざかり、善を行い、平和を願って、これを追い求めよ。
 主(=天地創造主たる神)の目は正しい者に注がれ、主の耳は彼らの祈りに傾けられる。 主の顔は悪事を働く者に対して向けられる。」

(第一ペテロ 3章10-12節 新約聖書 新共同訳より)


戦後81年。 二度と悲劇を繰り返さない希望ある未来のために、心よりお祈りいたします。

2026年8月15日
 本日8月15日は、終戦記念の日です。すべての戦争犠牲者を心より追悼し、真の平和を心より願い、あまりにも多きすぎる大被害をもたらした戦争を、日本が二度と起こさず、二度と巻き込まれないよう、全ての教訓を未来に生かしていける国になれますよう、心よりお祈り申し上げます。
 他人の信教の自由を平然と侵害するのが「旧統一教会」だと、羽生結弦についての長年の被害で、明らか過ぎるほど明らかになっていますので、当サイトではその大問題を公開中です。
 戦時中の日本の国家神道の強制強要と、旧統一教会(※キリスト教ではありません。正反対となる新興宗教です)が日本の政界に深く関わっていた大問題は、表と裏のようなもので、表向きの形は全く違っても、実は根本的な問題の根っこは同じではないでしょうか。
 
 神ではないものを神として崇める行為は、聖書では最も大きな罪として明言しています。人は、崇めて礼拝するものの支配下になるからです。

(しかし同時に、日本は天皇家の人、お一人お一人にも、本来は、日本国憲法下で、人権が保障されなければならないことを忘れてはならないし、ここにおいて今の日本には、まだ解決できていない、真剣に考えなければならない、極めて重大な問題があると思われます。)
 


2026年7月21日: 戦争について、日本の戦争責任と実態について、非常に重要なことを指摘している記事が公開されているので、リンクいたします。
日本は無計画に無謀な戦争をしたことは、戦争でお亡くなりになった方々の実態や、太平洋戦争を生き延びた方々の多くの証言が証明している事実だと私は思いますし、特攻隊のように、無謀な戦闘機で命を捨てることを強制されたことや、餓死者を大勢出した事実とその責任の重みは、原爆投下の多大な犠牲と共に、日本において、後世に語り継がれなければならない重大事項なのではないでしょうか。

 
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(2019年12月7日に初公開・ 当サイトでは、2025年12月7日に再掲載)

 (本日は、12月7日、羽生結弦の31歳の誕生日です。
 世界中からのお祝いを、ありがとうございます!)

 本日は、羽生結弦が6年前に伝えようとして頑張ったことに、
改めてフォーカスして ご紹介していきます…!

 
 2年連続やったプログラム「Origin」で、2年目の「紫の」オリジンの衣装とプログラムに込めようとした、「紫の花」とは、天国に送った命・魂を 大事に思う心から、神様にいただいた癒しの花として、このプログラムに最も大事な意味を込めてきたものでした。  

  神に従順で、品格のあるプログラム(作品)&衣装にする意思で予定だったのですが、正反対にされたので、衣装は却下し、プログラムごと変えざるを得なくなりました。

(羽生結弦が2年目のOriginに込めようとした思いは以下をクリック)
(重要情報追記あり)羽生結弦が、紫の「Origin衣装」に本当は込めようとしたもの~ 2019‐2020年シーズン途中で演技変更した舞台裏と、紫のバラに込めた思いと、未来の約束

 羽生結弦が、選手時代から今日に至るまで、何を伝えようと頑張ってきたのか、
2019年12月7日に、公開することを羽生結弦と約束していて、約束通り、
実際に公開した大事な本記事を、
よろしければ、最後までお読みいただけますと幸いです。
(初掲載2019年12月7日)

 

「試練を耐え忍ぶ人は幸いです。その人は適格者と認められ、神を愛する人々に約束された命の冠をいただくからです。(中略) わたしの愛する兄弟たち、思い違いをしてはいけません。良い贈り物、完全な賜物(たまもの)はみな、上から、光の源である御父(=天地創造主の神様)から来るのです。御父には、移り変わりも、天体の動きにつれて生ずる陰もありません。」(ヤコブの手紙1章12、16、17節 新約聖書 新共同訳より)

「Origin」は、世界中で、たとえたった一人でも、悪魔的だと思う人が出てはならないプログラムだったのです。

 羽生選手を本当に支えてきた欧米のクリスチャンの大半から「猛烈な拒絶反応」が出た、1年目Originは、悪魔の象徴「黒い羽根」をわざと大量に入れられたことが後から発覚したり、なおかつ、羽生結弦は「正反対の生き方の」人物の映画宣伝に使われたため、プルシェンコさんへの感謝と平和への思いを込めた羽生結弦の想いとは、正反対にされてしまい、当時、世界に誤解を招きました。
 しかし、羽生結弦の本当の想いは、このページ内容にもある通りですので、どうぞ改めてご理解・ご認識いただけますと幸いです…!
 

 なお、羽生結弦が、「羽生結弦ダイアリー」に、現在まで毎年「YUZU公認」という「公認」のスタンプをわざわざつけ続けているのは、ファンがだまされないように、ファンを守るためであり、ファンに対する警告のためですので、どうぞご理解の上、ご注意下さい。

 

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 以下の内容は、初掲載が2019年12月7日の内容です:
羽生結弦選手の25歳の誕生日に、2019年の6月から私と約束し続けていた内容を、約束通りに、公開したものです。


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本日は、2019年12月7日、羽生選手の、25歳のお誕生日です!
羽生選手!25歳のお誕生日、おめでとうございます!!   

さて、本日はグランプリ・ファイナルの、男子フリーの日でもあります。
現地・トリノの時刻に合わせて、このページをUPします!(笑)

 羽生選手が、想いを込めた「Origin」を演技する予定の今日、日本の歴史上に残る、「Origin」にまつわる、もう一つの「勇気の真実」の記録を、羽生選手に希望と共に贈りつつ、皆様にも「希望につながる出来事」として、ちょっとだけお伝えできればと思います…!

羽生選手の誕生日、12月7日は、アメリカでは、「真珠湾(Pearl Harbor)攻撃」 を日本に仕掛けられた、忘れがたい日でもあり、「リメンバー・パール・ハーバー!」(真珠湾攻撃を忘れるな!)などと言って、日本軍側の奇襲で、大勢のハワイのアメリカ人が命を落とされた日として、太平洋戦争 開幕の、悪しき思い出となってしまっている日でもあります。(日本は、時差の関係で、12月8日になってすぐの時刻だったのですが。)

1941年のことです。 

その結果、この戦争の激化により、最終的に、日本にも、原子爆弾が、広島と長崎の2か所で落とされることになっていくので、 つまり、日本にとっても、この上ない悲劇に至る、第一歩を刻んでしまったような日でもあります。

 羽生選手の誕生日に、なんという縁起でもないことを言うの!と思われるかもしれませんが、いやいや、羽生選手が「Origin」をフリーで演技して下さるこの日、この悲劇を、少しでも未来への希望に変えていきたいという想い からのページです!

 さて、この、「真珠湾攻撃」の指揮をした、「真珠湾攻撃の総隊長」であった日本人がいて、その名を「淵田美津雄」(ふちだみつお)さん といいます。アメリカ人から見たら、誰なのかは知らなくても、ある意味、最も憎き人間の一人に該当するかと思われます。

しかし、この淵田美津雄氏は、戦時中から終戦後に至るまで、ちょっと凄すぎるというほどの、激動の人生を歩み、ついには驚きの、「勇気の真実」を実行した人となって、その歴史に名を刻んでもいるので、少しだけご紹介します。

淵田美津雄(ふちだみつお)氏は、真珠湾攻撃の総隊長を務めた人として、戦時中は日本で英雄扱いとなり、しかしそれゆえに戦後は一転して、友人が去っていく悲劇に見舞われる、「真珠湾奇襲攻撃」に大きな責任のあった人でした。

しかも、実は彼は、1945年の8月5日ーーーすなわち、広島に原爆が投下される「前日」まで、会議のために、3日間も広島にいたというのです。

8月5日に会議が終わり、その晩も広島に泊まる予定だったところ、5日の夜に急遽連絡が入り、その日のうちに大和基地への移動を余儀なくされます。そして翌朝6日に、前日まで自分がいた広島に、原爆が落ちたことを知るのです。

彼はその直後、本当に広島に原爆が落ちたのかを確認するための「被害調査団」として、なんと、原爆投下の翌日7日には、再び広島入りを命じられ、そのまま3日間、被爆地となった広島の、それも爆心地の調査をしました。

3日後の8月9日、今度は長崎に原爆が投下されたことを知り、そのまま広島の調査を打ち切って、長崎の爆心地にまで、派遣されるのです。


まさに、原爆投下の瞬間だけ、広島を離れたような形になり、もう一つの被爆地・長崎の爆心地にまで、原爆投下の直後に行かされた彼は、特に、その爆心地でたたずんで、凄惨すぎる現状を目撃した時に、胸に去来したものは多かったようです。

この時に、彼と共に広島の被害調査のために派遣された、被害調査団一行のほとんどの方が、原爆投下直後の広島の地に入ったため、いわゆる「二次被爆」(残留放射線によって被爆してしまうこと)により、亡くなってしまいます。

しかし、この淵田美津雄氏は、原爆投下後の 広島と長崎という2つの被爆地に、すぐに行ったにも関わらず、生き延びたのです。

彼は、真珠湾攻撃で生き残り、ミッドウェー海戦でも生き残り、広島と長崎の二次被爆を受けても生き残り、3度も大きな死線をくぐりつつ、戦時中の多くの人々の無残な死を目撃しました。

 そのような中、淵田美津雄氏は、自分が生き残っていること、これをただの幸運として受け止めるには、あまりにも運が良すぎると感じ、厳粛に神を仰ぎ、「神の摂理で生かされたのだ」と感じていきます。

さらに、長崎原爆投下後から、終戦直前の数日の間に、無条件降伏を拒否して、軍事政権樹立を企てるクーデターの動きがあったそうで、 彼は、陸軍参謀から 自分にも持ち掛けられた、このクーデターへの同調を 拒否したのだそうです。

 淵田氏は このように、太平洋戦争中、少なくとも3度は死線をさまよい、真珠湾攻撃の英雄などとも称えられる 扱いを受けたわけですが、敗戦とともに、一転、白眼視され、多くの友が彼の周りから去っていってしまいました。

頼れるのは自分一人となり、戦後の虚脱感から荒んだ日々を送り、酒にもおぼれたといいます。
アメリカを憎み、その悪行を調べ上げようなどと、色々な調査を進めるうちに、予想外の「愛のある人々」の証言記録に触れるようになります。

ある日の朝、淵田氏は、朝日新聞の「天声人語」の欄を「いつものように」読んだら、こんな記述を目にしたのだそうです。

「聖書は世界のベストセラーで、人類の話すあらゆる国語に翻訳されているが、現代において、もし島流しの刑があると仮定して、たった1冊だけ本を持っていくことを許されるのなら、世界の人たちは、その1冊を、聖書にするだろう…」

その内容を目にしたとき、淵田氏は まさに これこそが「天声人語」だと感じ、そこから熱心に聖書を読み、読み進めるうちに、エス=キリストが十字架にかかり、人々の罪を身代わりに背負うときに発した言葉、

「父(=天地創造主の神)よ、彼らをお赦し下さい。自分が何をしているのか、知らないのです。」 に、自分の 胸を突き刺された思いをし、 自分こそがまさに 47年間も「何をしているのか、わからずにいた」人間だったと気が付き、イエス=キリストが十字架にかかって罪を背負われたのは、「自分のためでもあった」と、神(イエス)からの「啓示によって」確信し、神様に向き直ったのだそうです。これが1950年なので、戦後約5年が経った頃のことです。

「安らかに眠って下さい 過ちは繰り返しませぬから」ーーーという有名な言葉が 広島の「原爆慰霊碑」に書かれていますが、 このような、激動にして数奇な運命を生き抜いてきた彼は、

「けれども平和は、人間の力などで闘いとれるものではないのである。平和は、上から与えられるものなのである。」

と確信していて、この言葉は、愚かでもある私たち人間が、「再び過ちを犯さないように導いて下さい」と、神様にお願いしている言葉だった、と気づくのです。

この後、淵田美津雄は、なんとかつての敵国だった アメリカに渡り、自分が総隊長であったことを明かし、真珠湾攻撃のことを謝罪して回り、同時に、「戦争は互いに相手への無知から起きる」という信念の下日本人を理解してもらい、自分も相手(アメリカ人)を知ろうと努め続け、戦争の愚かしさと、憎しみの連鎖を断つことを訴え続けた そうです。

こうして、真珠湾攻撃の総隊長だった人物は、 「平和の伝道者として、残りの生涯を 神様に捧げた」 のです。

 羽生選手の誕生日は、12月7日ーーーアメリカとっては、真珠湾攻撃をされた日、なのですが、しかし、その時の責任者でもある総隊長が、戦後そのようにして、生き抜いたということを、日本人のほとんどでさえ、知らないと思います。

アメリカの人々はもちろん、その他の国の人々にも、本来なら憎き対象であるはずの、真珠湾攻撃の総隊長だったという彼が、そのような人生を送ったこと… 一人でも多くの人に、こんな大逆転の人生を送り、「勇気をもって」「真実」を伝え続けた人もいるんだということを、羽生選手の誕生日を機に、知ってもらえたら、と願って掲載いたしました…!

(追記:この内容を載せることは、羽生選手の希望であり、モチベーションでもあり、羽生選手との約束でしたので、どうぞご了承ください…!!)   ↓ この淵田美津雄 さんの、証言記録・「自叙伝」は、こちらです。

真珠湾攻撃総隊長の回想 淵田美津雄自叙伝 (講談社文庫)中田 整一

 今までの羽生結弦の、多くの人に知られざる 苦労も苦悩も幼き日の羽生結弦の胸にあった想いも、その全てを知りつくしておられる 主イエス=キリストが、今日という日を、大きな祝福と幸せの日、希望の記念日にして下さいますように…!
 心より主イ
エス=キリストの御名でお祈りいたします♪ アーメン。


2026年1月2日追記:
パールハーバー(真珠湾)は、ハワイのオアフ島ホノルルの西側にあり
、下現在は、アメリカの国家歴史登録財となっている「USSアリゾナ記念館」などでオアフ島を代表する、観光スポットになっています。

もともとは、真珠湾攻撃に対する憤りの施設だったそうですけれども、1990年以降、和解の場所として見られるようになり、2016年には、当時のアメリカ大統領と日本の首相が、ここと、日本の被爆地・広島市の平和記念資料館と記念公園公園を訪れました。
 さらに、2023年には、双方が姉妹公園として協定を結び、現在は、日本の広島や長崎と同じように、平和のシンボルとしての役割を果たしています。


花言葉は「永遠の幸福」淡い紫のカーネーション #1207 #12月7日 #December7


 トロントクリケットクラブから、羽生選手が4回転アクセルの練習をして着氷している映像が公開!こちら! こちらからも見られます!
(2022年2月25日に公開されている動画をクリックしてください)
※ 映像は、羽生選手によれば、2021年のNHK杯前の10月の時の映像です…!!本当にきれいに跳べていますよね!
映像を公開、感謝です!!

 2021年秋は、羽生結弦トロントにいたのが真実です。私は羽生結弦に助けを求めて呼ばれて、2021年の秋にトロントに行っています。 
 
 もちろん、羽生結弦は上の映像のように、トロントのクリケットクラブで4回転アクセルの練習を必死でやっていたのが事実ですので、
羽生結弦がトロントにいたことは、事実として認められています。

 
 嘘の怪我の報告で、羽生結弦の出場が無理やりつぶされた、2021年11月のNHK杯で、オーサーコーチが、羽生結弦は10月まで全く怪我をしていないと明言していたのを覚えている人たちは必ず大勢いると思います。

「わたしは、世の光である。わたしに従う者は暗闇の中を歩かず、命の光を持つ。」
(イエス=キリストの言葉
ヨハネによる福音書 8章12節 新約聖書 新共同訳より)


 ネイサン選手が、羽生選手にやられている異常な事実に気づかなかったはずもないと思います。

 しかし、ネイサン選手がいてこそ、一連のプログラムも「本当の意味で」大きな意味をもって今日まで来られました。
 二人の尊いアスリート精神には心から感謝です。
  

 真珠湾追悼式「和解の象徴に」  日米の和解の象徴にと、「真珠湾攻撃」からちょうど80年の2021年、追悼式が行われました!
 
真の天地創造主たる神様からの大きな祝福がありますように、主イエス=キリストの御名でお祈りします!アーメン。

 羽生選手の窮地の頃に、最初に立ちあがって下さったのは、「上杉謙信ゆかりの地」のイエス=キリストに仕える方々でした。私が今日まで続くこの使命を 神様から受けた場所でもあります。
 平昌五輪前、羽生選手の本当の窮地の時に、誰も頼んでもいないのに、イ
エス=キリストから直接命令を受けて、羽生選手のために立ち上がって下さった、イエス=キリストに仕えるアメリカ人の方々がいました。
 そうした今日までの「奇跡の軌跡」が、最終的には、「天と地と」のプログラムにつながっていきます。

 もちろん、プルシェンコさんはその恩人の筆頭です!! 

トップ写真:「天と地と」1年目の衣装(カナダのマシュー・キャロンさんデザイン&製作衣装)Yuzuru's costume of photo:“Heaven and Earth”(FS in 2020-2021): Designed and created by Mathieu Caron (Canada)  
Yuzuru has never divorced from anyone at all!  

※「天と地と」の衣装と同じイメージで造られた、2021年24時間テレビ版の「花になれ」の衣装も、カナダのキャロンさんのデザイン&製作です!
(2012年版「花になれ」もカナダのキャロンさんに頼んでいるので、「天と地と」と「花になれ」の両方のイメージを合わせてキャロンさんに依頼したデザイン&製作です!)


 

 プログラムは羽生選手にとって自分の分身のようなものであり、心を込めるべき「作品」。

プログラムの意味を、わざと破壊されて喜ぶ人などどこにもいません。

羽生選手がアメリカのNBCで特集を組まれた記事(こちらより)で、真実が伝わったら幸いです!


 広島や長崎の原爆の被爆者・犠牲者の方々をはじめ、真珠湾攻撃の犠牲者の方々や、あらゆる戦争の犠牲者の方々のことを今後も覚えつつ、本当にお心のある方は、共に羽生選手の主であり神であり、罪を赦す唯一の権威をもつ真の神、イエス=キリストに、お祈りいただけますと幸いです…!
長崎の平和式典で被爆者代表を務めた92歳の岡さんは、76年間沈黙を貫かれましたが、証言を開始されました。映像こちら 証言記事はこちら 


 一人でも多くの日本人が、自分が与えられている「使命」に、本当に「忠実に」「誠実に」なったなら、大きく変わっていくことでしょう…!

 

「心の貧しい人々は、幸いである、 天の国はその人たちのものである。悲しむ人々は、幸いである、 その人たちは慰められる。  
柔和な人々は、幸いである、 その人たちは地を受け継ぐ。
義に飢え渇く人々は、幸いである、 その人たちは満たされる。 
憐み深い人々は、幸いである、 その人たちは憐みを受ける。
心の清い人々は、幸いである、 その人たちは神を見る。
平和を実現する人々は、幸いである、 その人たちは神の子と呼ばれる。
義のために迫害される人々は、幸いである、 天の国はその人たちのものである。 
わたしのためにののしられ、迫害され、身に覚えのないことであらゆる悪口をあびせられるとき、あなたがたは幸いである。 
喜びなさい。 大いに喜びなさい。 
天には大きな報いがある。」 
(マタイによる福音書 5章3~12節  新約聖書 新共同訳より)


「あなたがたは世の光である。山の上にある町は、隠れることができない。 また、ともし火をともして升の下に置く者はいない。燭台の上に置く。
そうすれば、家の中のものすべてを照らすのである。
そのように、あなたがたの光を 人々の前に輝かしなさい。 
人々が、あなたがたの立派な行いを見て、あなたがたの天の父(=天地創造主の神)をあがめるようになるためである。」 
(イエス=キリストの言葉  
マタイによる福音書5章14~16節  新約聖書 新共同訳より )


イエスは言われた。
「『心を尽くし、精神を尽くし、思いを尽くして、あなたの神である主を愛しなさい。』 
これが最も重要な第一の掟(おきて)である。 
第二も、これと同じように重要である。
『隣人を自分のように愛しなさい。』 」
(マタイによる福音書22章37~39節 新約聖書 新共同訳より)


 「わたし(=イエス)の掟を受け入れ、それを守る人は、わたしの父(=天地創造主の神)に愛される。わたしもその人を愛して、その人に私自身を現す。…(中略)
…わたしを愛する人は、わたしの言葉を守る。わたしの父(=天地創造主の神)はその人を愛され、父(=天地創造主の神)とわたしとは その人のところに行き、一緒に住む。 わたしを愛さない者は、わたしの言葉を守らない。
 あなたがたが聞いている言葉はわたし(=イエス)のものではなく、わたしをお遣わしになった父(=天地創造主の神)のものである。」
(イエス=キリストの言葉 
ヨハネによる福音書 14章21、23、24節   新約聖書 新共同訳より)


「人々を恐れてはならない。
覆われているもので現されないものはなく、隠されているもので知られずに済むものはないからである。
わたしが暗闇であなたがたに言うことを、明るみで言いなさい。
耳打ちされたことを、屋根の上で言い広めなさい。
体は殺しても、魂を殺すことのできない者ども(=悪魔と手下の悪霊たち)を恐れるな。
むしろ、魂も体も地獄で滅ぼすことのできる方(=天地創造主である真の神)を恐れなさい。

二羽の雀(すずめ)が一アサリオンで売られているではないか。
だが、その一羽さえ、あなたがたの父(=天地創造主の神)のお許しがなければ、地に落ちることはない。
あなたがたの髪の毛までも一本残らず数えられている。
だから、恐れるな。
あなたがたは、たくさんの雀よりもはるかにまさっている。

だから、だれでも人々の前で自分をわたし(=イエス)の仲間であると言い表す者は、わたしも天の父(=天地創造主の神)の前で、その人をわたしの仲間であると言い表す。
しかし、人々の前でわたし(=イエス)を知らないという者は、わたしも天の父(=天地創造主の神)の前で、その人を知らないと言う。」
(イエス=キリストの言葉
マタイによる福音書 10章26~33節  新約聖書 新共同訳より)


 最後に、世界的に有名な祈りの言葉である、「平和の祈り」を載せておきます。
共感できる、お気持ちが合致する、と感じられる方は、良かったら、今その場で、祈ってみて下さい。
祈りは、どこにいても、誰であっても、聞かれます。
本物の神様は、あなたがどこにいても、どのような状況であっても、たとえ病院で死の淵にいたとしても、声さえも出せなかったとしても、どこからでもあなたの祈りを聴き、受け取ることが出来るのです。


平和を求める祈り

「神よ、わたしをあなたの平和の道具としてお使いください。
憎しみのあるところに愛を、
いさかいのあるところにゆるしを、
分裂のあるところに一致を、
疑惑のあるところに信仰を、
誤っているところに真理を、
絶望のあるところに希望を、
闇に光を、悲しみのあるところに喜びをもたらすものとしてください。
慰められるよりは慰めることを、
理解されるよりは理解することを、
愛されるよりは愛することを、
わたしが求めますように。
わたしたちは、与えるから受け、ゆるすからからゆるされ、自分を捨てて死に、永遠のいのちをいただくのですから。」

 

 
 2019年の1年後の 
2020年12月7日(ロシア時間)の羽生結弦の26歳の誕生日には、羽生結弦がスケーターとして、最も尊敬して憧れてきた、ロシアの伝説的天才選手、プルシェンコさんから羽生選手に誕生祝の素敵な言葉を頂きました♪(公式インスタより)
「とても大きな喜びをもって、僕の親友でありフィギュアスケートのヒーローでもあるユヅル・ハニュウの26歳の誕生日をお祝いします!
この困難で複雑な時代に、君がとても健康でいられますように。
君にしかできない演技の数々と偉大なる勝利とで、君はこれからも僕たちみんなを幸せにすると僕にはわかります。お誕生日おめでとう!」(力こぶ)


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