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(8月3日重要更新)羽生結弦が特別に想いを込めて演技を続ける「Let Me Entertain You」演技の舞台裏と、歌詞に込めれている大事な意味(Vo.1)(その1)


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ページトップ写真:「Let Me Entertain You」
本当の衣装デザイナー&製作者: カナダのマシュー・キャロンさん!
(情報提供責任・羽生結弦=羽生結弦公式情報)
The costume of ”Let Me Entertain You” was designed and created by
Mathieu Caron in Canada!
Official Information from Yuzuru Hanyu= Yuzuru Hanyu Official


※「Let Me Entertain You」の新しい白の衣装(ページトップ写真)と「GIFT」「スターズオンアイス2023」の「オペラ座の怪人」衣装は
すべて、羽生結弦が絶大に信頼している、
カナダのマシュー・キャロンさんのデザイン&製作です!
(情報提供責任・羽生結弦=羽生結弦公式情報)


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8月3日:【要注意訂正・羽生結弦公式情報】
 「春よ、来い」の衣装は、足立奈緒さんのデザイン&製作衣装です。詐欺衣装展で無許可の著作権侵害で売名している 詐欺デザイナーら(同姓同名詐欺の3人組・全員旧統一教会信者と関係者)は、「この衣装を自分が頼まれたから自分が羽生結弦と婚約したと勘違いした」などという大嘘をついて羽生結弦を事実無根の「レイプでの虚偽告訴」と「結婚詐欺のの虚偽告訴」の2つで2022年から2024年の間に(同姓同名詐欺師ら3人で)虚偽告訴をいくつもしてきたのですが、これらは羽生結弦から真実の証拠提出と私からの証言・証拠で、事実無根の嘘だったことが、2024年3月の段階で検察庁で認められて羽生結弦と私の側の圧勝に終わっている事実があります。
 これらの歴然たる不動の証拠&事実があるにも関わらず、瑞鳳殿に対してさらにファンだましの詐欺を行い、平然と虚偽を流したのは羽生結弦への長年の虐待者たち(株式会社team Siriusの旧統一教会信者たち)と判明しています。
 詐欺デザイナーの卑劣な過去の悪行の数々を誤魔化すためにどんなに虚偽意をわざと流そうとも、真実は一つですのし、世界中のファンと大勢の日本国民がこれ以上騙されないために、公共の利益のためにも、これらの真実を公表いたします。
 
   【情報提供責任・羽生結弦&公式サイト共同管理人(事実婚の妻)=羽生結弦公式情報】


※ 世の中には、子供に対して虐待や性的虐待を長年し続けたり、子供に対して殺害脅迫をしたりするような極めてひどい親もいます。
 子供の自由意志を、成人を超えても奪い続けて、奴隷か操り人形のように扱う親もいます。
 そのような親をもって苦しむ子供たちのためにも(もちろん大人も含みます)、そして、自分に価値がないと思い、何度も死のうかと考えるような子供たち、あるいは、自殺・自死を考えるほど虚偽を流布されて追い詰められている人たち(大人も含む)のためにも、羽生結弦はこのプログラム曲の歌詞と意味とを大変気に入って、深い想いを込めて滑り続けてきましたので、ぜひこのプログラムに込められた本当の意味を、本ページでご確認ください…!


6月28日: 歌詞に出てくる「死のうと考えている人」の事情に、性的虐待と児童虐待についての以下の記事を、文中に追加しました。


羽生結弦本人とその人生に、あり得ないほどの壮絶な大被害を与えて苦しめ続けてきた、旧統一教会(世界平和統一家庭連合)の解散命令が最高裁で確定しました! 本当に良かったですね!
韓国と同じように、組織の責任と真実の解明がさらに進みますように、二度とダミー会社やダミー団体が同じことを繰り返すことができなくなりますように、自分をイエス=キリストの生まれ変わりなどと語る詐欺の偽メシアではない、本当の主イエス=キリストの御名でお祈りいたします!アーメン。

(参考聖書箇所)
 イエスはお答えになった。
「人に惑わされないように気をつけなさい。
わたしの名を名乗る者が大勢現れ、『わたしがメシアだ』と言って、多くの人を惑わすだろう。
戦争の騒ぎや戦争のうわさを聞くだろうが、慌てないように気をつけなさい。そういうことは起こるに決まっているが、まだ世の終わりではない。
民は民に、国は国に敵対して立ち上がり、方々に飢饉や地震が起こる。
しかし、これらはすべて産みの苦しみの始まりである。」
(イエス=キリストの言葉
マタイによる福音書24章4~8節 新約聖書  新共同訳より)


「そのとき、『見よ、ここにメシアがいる』『いや、ここだ』と言う者がいても、信じてはならない。
偽メシアや偽預言者が現れて、大きなしるしや不思議な業を行い、できれば、選ばれた人たちをも惑わそうとするからである。 」
(イエス=キリストの言葉
マタイによる福音書24章23-24節 新約聖書  新共同訳より)

 


※ 現在、羽生結弦の著作権侵害の衣装と、捏造合成写真を利用した、詐欺写真集が羽生結弦に無許可で勝手に宣伝されています。 騙されないよう、十分にご注意下さい。
 明らかに露骨な、侮辱的捏造合成写真もたくさんあるのに、これらを煽る者たちは、明らかに裏の目的をもった偽ファンですので、本当のファンの皆様は関わらないよう、ご注意下さい。
 (羽生結弦が受けてきた、旧統一教会の大被害は以下の記事群でご確認を!)

https://note.com/yuzuruhanyu_info/n/nab04a19f2117

https://note.com/yuzuruhanyu_info/n/na73dbbe88d04

 

「Let Me Entertain You」は、羽生結弦が2020年‐2021年シーズンのショートプログラムとして選んだ曲であり、現在に至るまで、アイスショーで 何度も繰り返し演技を続けてきた、特に思い入れの強いプログラムです。
(羽生結弦本人の、この演技のタイトルの省略通称は、「レミ」です。)


 この歌詞の本当の意味は、聖書を全く(正しく)知らない場合には、残念ながら、そもそもこの歌詞が本当に意味することを、正しく理解できないようです。

 しかし、「関係者を装っての」プログラムの意味破壊や真実と正反対の内容の虚偽流布をすることは、明白に業務妨害なのに、羽生結弦は長年、それを、現在詐欺写真集と詐欺の衣装展で売名宣伝している「同姓同名詐欺の偽デザイナーたち3人組(3人で1人を装ってきた騙しと詐欺)」に、ずっとやられ続けてきた事実があり、過去には、このプログラムの意味において、非常に多くの、とんでもない誤解を広められてしまいました。

 2020年12月25日(クリスマス=イエス・キリストの誕生を祝う日)が、このプログラム(2020-2021シーズンのショートプログラム)の演技の、初公開日となったのですが、それはある意味、このプログラムにとっても、演じた羽生結弦自身にとっても、とても運命的な素晴らしく意味のあることで、ものすごい絶妙なめぐりあわせと導きだったといえます。

 当時は、まだ、コロナ禍のまっただ中でもありました。


 2020年‐2021年シーズンの最初に、演技を決める際に、私は羽生結弦に対して、「コロナ禍だから、明るくなる曲にしてほしい」と、すでに婚約者だった私は、羽生結弦本人のためと、観る側のファンのためと、両方を考えて、本気で強く頼みました。
 その前年度が、あまりにも酷い衣装による壮絶な嫌がらせと妨害が続き、それを一部の自称ファンがひたすら騒いであおるような、あまりにも異常な事態が続いていて、羽生結弦は相当精神的に疲れていた状態でもあったからです。

 あのような形で本来の意味をつぶされたら、選手を続ける意味など、もうなくなってしまうし、明らかにやられていることが、集団での組織的な妨害や妨害衣装のあおりだったので、異常なカルト団体が背後にいるらしいことに、当時から私は気づいていました。
 (その者たちの大半は、旧統一教会の信者で、この同姓同名詐欺の嫌がらせデザイナーを売り込む役目で、やっていた者たちが大半だったと、今ではわかっています。)

 また、当時から、この同姓同名詐欺をしている偽デザイナー(3人)のうちの一人が、別の裏アカウントのツイッターをやっていて、そこに書かれたあまりにも異常な羽生結弦への攻撃的で破滅的な内容に、私と、羽生結弦の親友の指田フミヤさんは、本気で羽生結弦のことを心配していました。

「家族愛」などと名乗ったりもしていたその裏アカウントは、内容を見れば、明らかに、聖書を曲解して勝手な解釈をして、本来の意味とは全く違うものにしてしまっている人たちの内容であり、もしくは、そのような人たちの影響や教えを強く受けていることが明らかなものでした。
 その破壊的な、羽生結弦への貶めと憎しみを吐露していた裏アカウントの内容を読んで、すぐに私は、
(これは、旧統一教会では…)と、気づきました。

下が、その裏アカウントです。 一部だけご紹介します。
組織的に、「自殺に追い込みましょうプロジェクト」のほうがわかりやすい、などという内容を、羽生結弦に仕掛けていたことがわかります。
 

「ジーザス」とはイエス=キリストの英語名ですが、この裏アカウントに書かれていた内容は、およそキリスト教とはほど遠い、むしろ正反対の、勝手な捏造解釈の内容になっていて、酷いものばかりでした。

 また、この裏アカウントに書かれている「家族愛」という名前は、
「世界平和統一家庭連合」すなわち、「旧統一教会」のことであると、今では完全に判明しています。
この裏アカウントを書いていたのは、検察の捜査で、2018年と2019年にOrigin で羽生結弦に対して、悪魔イメージ衣装を強要し、技術妨害になるように衣装をしかけて成績を下落させたり、怪我を誘発させるように仕向けて仕掛けていた人物だったと判っています。

この人物と共に、同一人物を装っていた、同姓同名詐欺をしていた、同一人物の偽デザイナーを装っていたのは、当時から3人いて、そのうちの、本物がこのアカウントを書いていたことが検察の捜査で明確になりました。
 その3人は3人とも、旧統一教会の関係者か、信者だったのです。


 また、五輪二連覇した、歴代でも、世界的にも、明らかに大事にされるべき選手だというのに、羽生結弦自身は、壮絶な虐待被害を受け続けていた、あまりにも酷い環境を見ていた私は、誰も本気で守ろうとしない、私の人生からはあまりにも信じがたい、「あり得ない」ほど酷い被害を受けているのに、ひたすら涙を呑んで耐え続けていた羽生結弦を見ていて、
その公開いじめのような姿を、ひたすら見せられている、観ている側の
(本当のファンの)精神状態にも、こんなことが続いては全く良くないし、誰も楽しくないと思えていました。
 煽って騒いでいる人たちだけは、楽しそうに見えましたけれども、人を貶めて、怪我誘発衣装を押し付けて喜ぶような神経は、人間として、私には到底、理解不可能です。

 私が今までのすべての真実を、必ず証言していかなければ、羽生結弦はいずれつぶされると明確に理解しましたし、だからこそ、羽生結弦には、当時、そのことをも約束しました。

 
 そんな前年度を過ごした後でしたので、羽生結弦にとっても、聴いていて、演技するだけで「明るくなる曲」のほうが、羽生結弦自身の精神的影響を考えても、ずっといいだろうと思ったからです。
 
 そんな私の強い助言を考慮して、羽生結弦は歴代ショートの振付師・ジェフリー・バトルさん(北京五輪「白鳥」もバトルさん振り付け)と相談の上で、これを選んだのです。

 冒頭で述べたように、聖書の正しい知識がないと、この歌詞は本当の意味で理解できないと思います。

 ですから、羽生結弦は、だいたいは正しく理解していましたけれども、日本語でのより深い意味での解説は、私から羽生結弦に解説していきました。

 その「正しい理解の上で」今まで羽生結弦は演技してきましたので、込めていた意味を 簡単に説明させていただきます。

 (実際、旧統一教会の信者の「自称ファン」の偽信者によって、全く正反対となる、ひどい意味の歌詞解釈が、意図的に拡散されてしまいましたので、どうぞそれを見た記憶のあるかたは、その「正反対の」間違えだらけの歌詞は、忘れてください。)

 
 この曲が、イギリスでエリザベス女王のお祝いに使われたのは、もちろん、聖公会(キリスト教の一宗派・イギリス国教会ともいう)のトップでもあるエリザベス女王のお祝いにふさわしいと認定されたからで、キリスト教的な、救いへの招きと救いの歌だからです。 

 故・イギリス女王エリザベス二世の60周年記念式典の冒頭に使われた、「Let Me Entertain You」の曲。
The Queens Diamond Jubilee Concert - Robbie Williams Opening - YouTube

https://www.youtube.com/watch?v=OXHPWmnycno

 

実際に羽生結弦が演技した、演技の動画です。
(2021年の全日本選手権の後のEXの公式動画が公開されておらず、存在しないようなので、こちらでご覧ください。)
https://youtu.be/Y-8eJ8AHR9g?si=eEFg1QkqssmBkaix

 

 この歌には、母親の嘘を知って、(自分が本当の父親の子供ではないと知った場合など、嘘にはいろいろなものが考えられますが、自分の生きている意味や、存在意義が問われる内容の嘘だと想像される歌詞です)
 自分の存在意義、自分が生まれた意味を悩んだり、自殺を考えていると推測される人が、歌詞の中に出てきます。

(羽生結弦が「本当は何度も死のうとした」過去を告白した、2018年平昌五輪二連覇後のアイスショー以降、私たちは共に使命を、それまで以上に遂行する約束と決意をしてきました。
 羽生結弦の強い希望で、私のサイト および羽生結弦公式サイトで、公開されてきたのが、以下の記事です。)

 「Let Me Entertain You」の、「Let Me」の主語はーーーつまり「あなた(の人生)を楽しませてあげる」と呼び掛けている主体は、
実は、神・イエス=キリストであって、
この歌詞の主役は、イエス=キリストなのです。

 真の神である、イエス=キリストが臨在されるところ、そこは必ず天国となるからです。

 だから、「地獄は去って、ここには天国がある(天国が訪れる)」と冒頭で宣言されているのです。

 歌のはじめで、自分のかつての肖像画が燃えている、と説明されるのは、それまでの世界各国での間違った「神」イメージがイエス=キリストという真の神の真の姿を知ることで、燃えてなくなることを意味しています。

 イエス=キリストは歴史上、それまでの様々な間違った「神」概念を覆して、「真の愛とは」「真の救い主とは」何かを示したからです。
 
 (※ 旧統一教会とは、このイエス=キリストを、韓国人の文鮮明が生まれ代わりだなどと主張して、それを信じているのが 旧統一教会の信者たちなのです。
 しかし、イエス=キリストは、生まれ変わったりしませんし、そんな必要も一切ありません。
 イエス=キリストは、自分がイエスだなどと主張する人間が(未来に)現れたら、それは偽メシアであって詐欺師だから信じてはならない、と強く警告していたのが真実ですので、十分に ご注意下さい。)

※ 有名な、イエス=キリストの言葉をご紹介します。
 読んでいただければわかる通り、教祖が「イエス=キリストの再来」「神の独り子(※)」だなどと主張した 旧統一教会(現・世界平和統一家庭連合)は、これらの「本当のイエス=キリストが語った言葉」である警告に、そもそも徹底的に反しているのです。

(参考聖書箇所)
 イエスはお答えになった。
「人に惑わされないように気をつけなさい。
わたしの名を名乗る者が大勢現れ、『わたしがメシアだ』と言って、多くの人を惑わすだろう。
戦争の騒ぎや戦争のうわさを聞くだろうが、慌てないように気をつけなさい。そういうことは起こるに決まっているが、まだ世の終わりではない。
民は民に、国は国に敵対して立ち上がり、方々に飢饉や地震が起こる。
しかし、これらはすべて産みの苦しみの始まりである。」
(イエス=キリストの言葉
マタイによる福音書24章4~8節 新約聖書  新共同訳より)


「そのとき、『見よ、ここにメシアがいる』『いや、ここだ』と言う者がいても、信じてはならない。
偽メシアや偽預言者が現れて、大きなしるしや不思議な業を行い、できれば、選ばれた人たちをも惑わそうとするからである。 」
(イエス=キリストの言葉
マタイによる福音書24章23-24節 新約聖書  新共同訳より)

 

 「Let Me Entertain You」の歌詞の途中で出てくる「羊」とは、イエスに従う人間たちの象徴であり、これは欧米社会での常識です。

 歌の主人公に、お尻を振ってついていく羊とは、イエスに従う人間を意味していて、孤独な人間たちを、神様が「おいでおいで(=カモン、カモン)(=Come'on , Come'on )と招いている歌なのです。

 聖書(旧約聖書)の有名な「詩篇23篇」を引用した歌詞が途中で出てくるし、「Rock of Ages」(世代を超えた(救いの)岩=イエスのこと)という聖書特有の表現で、知っている人たちには、明確にわかるようにされています。

Rock of ages というタイトルの有名な讃美歌


「Rock of ages」がイエス=キリストのことを指す、救い主のことを指す、
という聖書の解釈はご理解いただけましたでしょうか。


このように、この「Let Me Entertain You」という曲は、
 「人生とは、君が(自ら)死ぬには短すぎる」と、自殺を考える人に思いとどまる様に呼びかけ、
「君のお母さんの嘘なんて、天(=神様)はお見通しだよ」と自分が生まれた意味や存在意義について悩む人に、自分の出生にどんな事情があろうとも、そんなことは神様はわかっているんだよ、と宣言しています。

 間違ったものから、君の権利を引き離せ!と 間違ったものから離れることを推奨し、

「今までと違う、新しい(人生の)歌を歌おう!」と新しい希望に生き、共に歌うことを呼びかけています(=神への讃美です)

 さらなる詳細は、また別ページ(別記事)で詳しく ご紹介していきたいと思います。


   以前から、羽生結弦の希望で公表してきた通り、羽生結弦が平昌五輪前に「本当は何度も死のうとした」と、平昌五輪二連覇後のアイスショーで、2018年4月に告白していますが、それほどの羽生結弦の危機を、本当の意味で助け、救ったのは、救い主であり神であられる、イエス=キリストでした。 
 (その時、具体的に行動をとったのは私です。 
その体験の重みが、羽生結弦にとって、あまりにも大きかったので、結果的には、私たちの婚約につながっています。)


 平昌五輪二連覇後の、2018年の秋から冬に、私たちは、今後も共に、今まで以上に、お互いの使命を共に本気で遂行していくことを約束しました。

 その後、羽生結弦の平昌五輪の二連覇の知名度を利用して、露骨に売名宣伝しようとし始めた、旧統一教会とその信者たちによって、
羽生結弦と私たち二人の「キリスト教信仰」や「その表明」をわざとつぶさせるための、あらゆる卑劣な脅迫や嫌がらせや大妨害が、始まったのです。

 その一環として、それまで以上に、さらに技術妨害衣装による成績の下落を同姓同名詐欺をやり続けていた偽デザイナーに狙われたり、悪魔イメージ衣装や、悪魔イメージをわざと仕掛けられ続けました。

 そのような中で、羽生結弦はそれまで以上に、私の助けを必要とするようになり、また、自分が置かれてきた環境の酷さに本当の意味で気がついて、同じような境遇にある、同じような苦しみにある人たちを、助けられるようなプログラムを作りたいと強く願っていました。

 そのような経緯があって、わざわざ選ばれた、運命的に出会えて選ばれたと呼べるこの曲に対しては、その歌詞の意味していた内容に、羽生結弦は深く共感したのです。

 自分を救ってくれた、イエス=キリストが主人公となって歌われていて、かつての自分のような人間を救いに招いているこの曲に対しては、
羽生結弦は強い希望を感じているので、特別に強い、深い想いが
この曲に対してはあるのです。 

(注:もちろん、イエス=キリストは、旧統一教会の教祖・文鮮明になって生まれ変わってなどいません!!)

 

「疲れた者、重荷を負う者は、だれでもわたしのもとに来なさい。休ませてあげよう。」


(イエス=キリストの言葉
新約聖書:「マタイによる福音書」 11章28節 (新共同訳より))


 その翌年の、北京五輪シーズンにも、羽生結弦は、
実はショートプログラムに、最初はこの曲をやるつもりでいました。

それは彼なりに、後世まで残す意味がある曲であり、プログラムだったと思っていたからです。

 なぜやめたのかなどの本当の経緯と理由は、今後、当サイトから詳細に解説していきます。

 一つには、今も詐欺写真集を売り込んでいる、同姓同名詐欺の偽デザイナーによる、技術妨害衣装を強要され、2021年のスターズオンアイスの時にやられたような、反キリスト勢力である、旧統一教会の信者たちによる、壮絶な衣装への異常なまでの嫌がらせ攻撃を、
大事な五輪シーズンにまで、確実にやられることが、十分に想定できていたからでもあります。

スターズオンアイス2021の時に、わざと衣装の飾りをはがす 壮絶な嫌がらせをやられた状態で、無理やり演技させられる羽目になった、
羽生結弦の当時の証拠写真

2021年スターズオンアイス 初日の時の羽生結弦と、悲惨な衣装
胸のところの飾りを、無理やりはがされて無残な状態で、アイスショーで演技させられた、
酷い状態にされた、同姓同名詐欺の偽デザイナーによる、嫌がらせの証拠写真です!

羽生結弦は、そもそも脅迫でこの妨害の偽デザイナーの衣装にさせられたのに
結局、2018年、2019年に続いて、こんな壮絶な嫌がらせまでもをやられたのです
この時以来、羽生結弦は、この衣装は徹底拒否しています
人間なら、誰でも、当然のことだと思いますし、当然の権利です

会場で、衣装がおかしいことに気づいた人たちは 大勢いたと思います
私も見て、本当に ギョッとしてしまいました。

こんなことを平気でやるような人間の衣装で、大事なオリンピックなど、
羽生結弦には、絶対に演技させられない、と私は強く決意したのです。

人として、それは当然の権利だと思います。

(その人物が、その後 羽生結弦に対して、仕掛け続けてきた卑劣な犯罪については、以下の記事でご確認下さい。)

https://note.com/yuzuruhanyu_info/n/n7970a2d5c74d


アイリンショップ | OVERSEAS (irene-shop.com)

 


しかし、衣装はともかく、それでもこの曲と歌詞の内容と、この曲をやることの意味を、特別に大切に思っていた羽生結弦は、
現役最後となる、全日本選手権2021 の、ぶっちぎりで優勝した、
その最後のエキシビションで、わざわざこれをもってきて、演技したのです。

もちろん、衣装は、羽生結弦が絶大に信頼していた、
カナダのマシュー・キャロンさんに、デザイン&製作を依頼した、
完全に新しい衣装で、です!!


この衣装をも、自分の衣装だと捏造して吹聴した人物がいますが、それは全く真実ではありません。

そもそも、その人物の衣装を拒否するために、羽生結弦は、大事なこの曲を、ショートプログラムから外したのですから・・・!


※北京五輪シーズンの本当のSPだった衣装「白鳥」用衣装
(北京五輪本番と全日本で羽生選手が実際に着た衣装)と
「Let Me Entertain You」の白の新衣装、
また、「花になれ」「花は咲く」の衣装はすべて、
カナダのマシュー・キャロンさんの作品です!

「花になれ」羽生結弦の大親友の指田フミヤさんの作詞・作曲・歌の曲です

「花になれ」のこの衣装は、カナダのマシュー・キャロンさんのデザイン&製作の衣装です!!


さて、「Let Me Entertain You」のプログラムは、神であるイエス=キリストへの招きの曲なのですが、翻訳を完全に捻じ曲げて、
まるで悪魔的や卑猥妄想のプログラムかのように貶めて広め、羽生結弦への名誉毀損と侮辱を繰り返した者たち(同姓同名詐欺の偽デザイナー3人組)がいたため、
羽生結弦は、その人物らの正体を知っていた、田中宣明フォトグラファーとファンが騙されないように、これらの詐欺師たちの嘘から 真実を守るために、
「yuzu公認」とわざわざ書かれたスタンプをつけた
「羽生結弦・写真ダイアリー」をわざわざ作って、2021年から2025年まで毎年、ファンに繰り返し、警告をし続けてきました。

以下のダイアリーです。

最新ダイアリーはこちら

歴代ダイアリーはこちら




「Yuzu公認」というスタンプが、すべてのダイアリーについています。

 この、「Yuzu公認」というスタンプは、羽生結弦が、2019年から2021年当時まで、「Yuzu非公認」などと書いたスタンプを利用して、羽生結弦の真実について、わざと大量の嘘や侮辱・名誉毀損内容をツイッター上で流していた人物ら(実は3人で共謀して交代していた)がいたために、
ファンがこれらの詐欺師たちの流す嘘に、決して騙されないようにと、
ファンへの警告として、田中宣明フォトグラファーと「あえて使用して」
写真ダイアリーに、警告としてつけ続けてきたものですので、どうぞご理解下さい…!


※ 羽生結弦は、キリスト教の洗礼を受けていますので、本人の強い希望で公表中! 
 自分のイエス=キリストへの信仰、すなわち、キリスト教信仰を表に表明すると、卑劣な攻撃を羽生結弦本人や私に対して加える脅迫を何年も受け続けてきましたが、
2023年6月11日に、ついに「ノートルダム・ド・パリ」の演技で巨大な十字架を胸につけた衣装で動画を公式YouTubeで公開し、自分の本当の信仰が何であるかを、表明しました!


 


アイスストーリー4thのために、足立奈緒さんがデザイン&製作された衣装です!
他の誰のデザインでもありませんし他の目的の衣装ではありません。
著作権侵害で自分のデザインにして勝手に違う名前までつけている、
あまりにも厚顔無恥な、詐欺の自称デザイナーに十分にご注意下さい
(情報提供責任・羽生結弦=羽生結弦公式情報)
CAUTION!
This costume was designed and created by NAO ADACHI for Ice story 4th !
Official Information from Yuzuru Hanyu = Yuzuru Hanyu Official

 

< 要注意警報発令中!! > 
現在、極めて悪質で大犯罪といえるほどの酷い、以下の写真を表紙にした詐欺写真集が、羽生結弦の名前と写真を無許可で勝手に利用して宣伝・売り込みされています。オリジナルグッズとされるものも、すべて著作権侵害衣装か、捏造合成写真です。
 この偽デザイナーと出版社は、著作権侵害の他者のデザイン衣装を自分のものだと捏造し、多数の侮辱的捏造合成写真を使って、羽生結弦を利用して巨額詐欺を働いていますので、騙されないよう、ご注意下さい。
 全国の受注販売をしている書店の本部には、詐欺商品なので、キャンセル申込者にはキャンセルを認めて返金するよう、強く申し入れていますので、騙されて申し込んだ人は、必ずキャンセルしてください。
 無許可で、著作権さえ一切ない人物が売名されている、悪質すぎる権利なき詐欺商品ですし、羽生結弦が実際に撮影してもいない捏造合成写真だらけです。
 また、アイスストーリー4thのための衣装を、主催者らに許可なく勝手に公開されたもので、極めて深刻な業務妨害でさえあります。
この出版社がキャンセルを一切認めないことは、公序良俗上も、許されませんし、最初から詐欺だからこその、聴いたこともないほど、不誠実極まりない対応ですので、騙された人は返金を強く主張し続けて下さい。

https://note.com/yuzuruhanyu_info/n/n0dde1adc9228

 


完全なる著作権侵害の、詐欺写真集と詐欺衣装展が宣伝している、捏造虚偽情報に十分にご注意下さい。
以下の衣装は、折原志津子さんのデザイン&製作の衣装ですし、動画は
アイスストーリー4thのため等、全く別の目的で撮影されたものばかりで
完全にアイスショーの主催者達の利益と権利を勝手に侵害して、無許可で流用使用した完全なる違法行為です!
(情報提供責任・羽生結弦=羽生結弦公式情報)


 現在、羽生結弦側は、上記の写真を使った、詐欺・著作権侵害・合成写真だらけの「詐欺写真集」を、一切認めておりませんし、明確な詐欺です。
 この違法な出版社には、偽デザイナー(旧統一教会信者と関係者3人による同姓同名詐欺で、全員が今は別の同一の名前に変えています)には何の権利もないことを通告していますし、法的措置を講じています。騙されないようにご注意下さい!
 なお、この出版社が出した過去の詐欺衣装本も、出版停止を強く求めていますので予めご了承ください。

            (情報提供責任・羽生結弦=羽生結弦公式情報)

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