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(8月17日更新!)【羽生結弦公式】偽物衣装だけが展示の「無許可・羽生結弦を売名利用の詐欺衣装展」と著作権侵害&捏造合成写真の「詐欺写真集」・違法グッズへの大警告!!羽生結弦の衣装提供も許可も協力も一切なし!全国書店と羽生ファンの皆様へ犯罪被害報告"WARNING!! Beware of the fraudulent photo book and scam exhibition utilizing Yuzuru Hanyu's name for self-publicity! "

"WARNING!! Beware of the fraudulent photo book and scam exhibition utilizing Yuzuru Hanyu's name for self-publicity! Do not be deceived!"


羽生結弦公式ロゴ:羽生結弦本人が許可した場合にしか使用できません。
現在、この公式ロゴの使用が認められているのは、「羽生結弦公式YouTubeチャンネル」と、
私が共同管理人である羽生結弦公式サイト(現在準備中)、
そしてteamSirius共同代表の、私の当サイトのみですのでご了承下さい。 
羽生結弦は、フェイスブックはやっておりません!
(情報提供責任・羽生結弦=羽生結弦公式情報)
Official Yuzuru Hanyu Logo:  Please be advised that this official logo can only be used
with the personal permission of Yuzuru Hanyu.
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for which I serve as a co-administrator, and this site of mine as the co-representative of teamSirius.
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ページトップ写真: 羽生結弦単独公演アイスショー4th「White…」のために羽生結弦が衣装デザイナー足立奈緒さんに依頼してデザイン製作され、そのための撮影に使われた衣装と写真: (左)
 注:著作権侵害の詐欺被害です!
 衣装デザイン&製作: 足立奈緒さん 
 (右)の写真は、「羽生結弦の目が三白眼にされた、捏造合成写真」
 右の衣装の本当の衣装デザイナー&製作者は、折原志津子さんです!
 ※ 右は、もともと「ラストアンビエント」の曲の衣装で、折原志津子さんのデザインですので、詐欺展示会で売名されている詐欺デザイナーには何の関係もありません!


This costume was designed and created exclusively by NAO ADACHI  for Yuzuru Hanyu's Ice Story 4th 'White…'  not for any others.
This costume and photo were taken for the shooting of Yuzuru Hanyu’s Ice Story 4th, and were absolutely not for that fraudulent photo book."
This is a scam involving copyright infringement.
The costume of left photo was designed and created by NAO ADACHI 
The costume of right photo was designed and created by SHIZUKO ORIHARA     [ Official Information from Yuzuru Hanyu ] 


 【羽生結弦より、重要なお知らせ】
 羽生結弦が一切契約してもいないし依頼してもいないし、会ってさえいない、詐欺デザイナーを売名宣伝させることに協力している人物たちは、すべて実は旧統一教会信者らばかりだと、羽生結弦は証言していますので、公共の利益のために公表いたします。 
 (自分から進んで売名や利益のためになったのか、本当に信仰があるのか、脅迫されてならされたのかは不明ですが、羽生結弦への信頼裏切りう行為があったのは明白な事実です)

 羽生結弦の「新チーム羽生結弦」は、虚偽を流すことに加担し、信頼関係を裏切ったすべての方々とは、今後は一切お仕事はしない方針ですので、予めご了承ください。そのような者たちの「旧統一教会の利益にさせるための」虚偽の証言の数々は、全く信じるに値しませんので、羽生結弦の強い意志で、それらの事実を、公表させていただきます。
 また、羽生結弦は、この詐欺写真集を出す詐欺出版社と、会場として詐欺の幇助を続ける企業に対して、ただちにこの詐欺展示会を中止するように強く申し入れましたが、無視して羽生結弦の意思に反する、アイスショーの大妨害をし続けていますので、公共の利益のために公表いたします。
           【情報提供責任・羽生結弦=羽生結弦公式情報】

8月14日:大警告継続中! 【羽生結弦公式声明&公式情報】
 羽生結弦は、この詐欺出版社と詐欺衣装展会場に、すべて無許可であること、直ちに展示をやめるようにと最終通告しています。
 それらを無視して、この展示会で売名されている詐欺デザイナーと何の関係もない衣装の展示や、衣装をデザインさえしていない、著作権侵害だらけの詐欺デザイナーのニセモノ衣装の展示、さらに詐欺グッズの販売を続ける行為は明らかな詐欺だらけでしかありません。
  羽生結弦は、衣装も映像も写真もグッズも、何一つ、詐欺の衣装写真集と、詐欺の展示会に、許可を与えておりません。
 羽生結弦は、詐欺展示会のために、新しい映像などというものは一切許可しておりませんし、本物の羽生結弦の公式の関係者で現在もスタッフの者で、許可を出した者など、一人もおりませんので、公共の利益のために公表いたします。
  詐欺衣装写真集の撮影者として宣伝されている矢口氏は、羽生結弦のアイスストーリー4thのための撮影に関わっただけであって、撮影の現場に詐欺デザイナーは一度も一瞬たりとも同席などしていませんし、「天と地と」の衣装を矢口氏が撮影したのは、試合の時だけです。 
 その点において、矢口氏と貝塚氏は、虚偽を流して印象操作に加担したのであって、羽生結弦は、完全に裏切られた立場で被害者と主張しておりますので、公共の利益のためにも、公式公表いたします。(情報提供・羽生結弦)
 宣伝されている「天と地と」衣装はカナダのマシュー・キャロン氏の衣装で写真は捏造合成のもの、「ラストアンビエント」衣装やその類似の衣装は折原志津子氏のデザイン製作衣装で、写真は、捏造合成違法写真であり、羽生結弦は、この詐欺展示会で宣伝されている自称デザイナーに依頼した事実は一切なく、衣装を造らせたことも許可したことも一切なく、本物のアイスショー用撮影時にも、詐欺デザイナーが同席していた事実は一切ありません。
 詐欺デザイナー(同姓同名詐欺の3人組)と詐欺出版社と詐欺展示会場と矢口氏の全員は、羽生結弦の肖像権と、アイスストーリー4thの主催者らの著作権を、完全に侵害して、激しい業務妨害を続けている状態です。
 深刻な大被害ですので、法的措置の対象で措置中ですので、犯罪に加担しないよう、ご注意下さい。
 今後、Xで拡散して被害を拡大させている者たちへも、フォロワーの多く影響力の大きな、悪質な者たちについて、法的措置を行います。
 また、本当の衣装の撮影時(足立奈緒氏デザインの、勝手に表紙にされた衣装)には、羽生結弦は、それらの衣装が誰のデザイナーのものなのかを、フォトグラファーの矢口氏には一切教えておりません。
 宣伝されているものは捏造合成写真で違法なものばかりですし、矢口氏が脅迫されて嘘を語らせたり協力させられているとしても、羽生結弦側はもはや大被害者でしかありませんので、謝罪と訂正なき限り、今後の矢口氏とのお仕事は受けられませんので、ご了承ください。 
    【情報提供責任・羽生結弦=羽生結弦公式情報および公式声明】


(追加情報)
 さらに、同性同名詐欺の詐欺デザイナーら3人のうち、1人目の本物(1)は、つい最近も、羽生結弦の偽造サインの養子縁組届を出して無効となった女で、羽生結弦に絶縁されている、虚偽告訴の常習者です。
 羽生結弦のサイン偽造した偽造の養子縁組届を出す罪を犯したために、法的措置中であり、一切の許可を与えておりません。
この人物が、8月12日に、展示会に現れた事実が確認されています。(羽生結弦本人とスタッフらによる、写真での判定済)
 しかし、この詐欺出版社が開催した2023年の詐欺デザイナーの展示会には、なりすまし役のニセモノである、2人目の詐欺デザイナー(2)が来ていて宣伝していた事実があります。
 2023年のこの詐欺出版社が開催した違法展示会では、このニセモノのほうが会場に現れて、この名前のデザイナーだとして、写真つきで1年以上、この出版社の公式Xでトップに固定されて大宣伝されていましたが、この人物もまた、羽生結弦の偽造サインの偽造の婚姻届けを勝手に出して、偽造が証明されて無効が確定しています。羽生結弦への虚偽告訴の常習者であり、羽生結弦から絶縁&法的措置中の人物です。
 羽生結弦のサインを偽造した偽造の婚姻届けや偽造の養子縁組届を出す文書偽造を行って戸籍に嘘を記載させようとしたため、これらの一連の違法行為について、法的措置中です。偽造サインが証明されて無効確定しており、羽生結弦は絶縁している人物らですので、騙されないようにご注意下さい。 
 つまり、この詐欺出版社は、(1)と(2)の両方に会ったことがあるのであって、別人であることや二人(以上)で一人を詐称していることは、必ず絶対にわかっているはずで、それにもかかわらずこのような詐欺宣伝を続けているのです。 矢口氏も、かつて(2)のニセモノのほうと会って写真を撮っていますので、8月12日に(1)に会って、この名前の自称デザイナーが、少なくとも二人はいることに気づかなかったはずもありません。
 (実際には3人いて、(3)のなりすまし女は、本名が(1)と同じ人物で、ペンネームは下の名前だけが一緒で、ファンの間で有名になっていた、羽生結弦への2018年以来の誹謗中傷イラストレーターが正体です。)
 これらの重大な真実を、これ以上の詐欺被害にあう者や、騙される者たちが一切出ないように、自分自身が大被害者となってきた、羽生結弦の強い希望によって、公共の利益のために公表いたします。
 今でもこれらの詐欺デザイナーらをわざと宣伝している自称ファンらは、旧統一教会の信者で、旧統一教会の利益にさせるために、詐欺デザイナーらを無理やり持ち上げる工作員ばかりと判明していますので、本当のファンの皆様は、関わらないよう、十分にご注意下さい。
           【情報提供責任・羽生結弦=羽生結弦公式声明】

8月12日: 大警告!!(業務妨害と詐欺被害)
 羽生結弦は、この詐欺展示会に対して、新たな映像の許可など一切しておりませんし、この詐欺写真集を出した出版社から、一切の連絡をいただいておりません。
 この詐欺写真集を出している出版社が勝手に「関係者」と称して連絡をとったことにしているのは、羽生結弦の著作権を管理している者たちではなく、公式スタッフでもありませんし、羽生結弦への長年の背任行為でスタッフとして縁を切られた者たちですので、騙されないよう、十分にご注意下さい。
 羽生結弦の写真を勝手に無許可で渡した者たちは、羽生結弦に敵対している旧統一教会の信者らで、羽生結弦に縁を切られている者たちです。
 (株)team Siriusは、羽生結弦は縁も契約も切っておりますので、十分にご注意下さい。
 羽生結弦の本当の衣装に、クジャクなんて一つもついてはいないと羽生結弦が証言していて、この詐欺写真集の出版社にはとっくに通達していますので、十分にご注意下さい。
 この詐欺衣装展示会に、本物の衣装は一つも展示されておらず、全て著作権侵害のニセモノと、無許可の次回アイスショー用の映像を、盗難された事件でさえあります。
 「本物の衣装を着た」写真は、全く別のアイスストーリー4thのために撮影された写真で、これを無許可で勝手に流した犯罪者は、羽生結弦の肖像権と、アイスストーリー4thの主催者たちの著作権を徹底侵害して業務妨害の罪を犯している犯罪者たちですので、公共の利益のために公表いたします。     【情報提供責任・羽生結弦=羽生結弦公式情報】



【情報提供責任・羽生結弦=羽生結弦公式情報】
「天と地と」の衣装と、「火の鳥」衣装は、両方とも、カナダのマシュー・キャロン氏のデザイン&製作衣装で、「sakura」と勝手に名付けられて盗作模倣品にされた、ピンクの衣装は、永島正(ながしま・せい)氏のデザイン&製作衣装です。
どちらも有名デザイナーの著作権を侵害しており、名誉毀損・信用毀損を繰り返していて、羽生結弦の肖像権と映像管理権を侵害して、勝手に嘘だらけで暴利を得ようとしている詐欺師が、自分のデザインだと勝手に吹聴している、証拠写真


羽生結弦が見たこともない偽のデザイン画 
衣装のデザインとして、不完全で全く参考にならない衣装デザイン画なのは、
誰かの著作権侵害だからなのでしょう
そもそも「Energy」などという衣装は一切存在しませんし、
羽生結弦は着たことも承諾したことも頼んだことさえありません
究極の詐欺展示会にご注意下さい
【情報提供責任・羽生結弦=羽生結弦公式情報】


8月9日: 今でもこの、羽生結弦への業績妨害行為ばかりや虚偽告訴、文書偽造ばかりしてきた詐欺デザイナーを宣伝している、全ての確信犯の偽ファンたち(旧統一教会の信者たちです)に、本当のファンの皆様は、十分にご注意下さい。


そもそも「Energy」などという衣装は一切存在しませんし、羽生結弦は着たことも承諾したことも頼んだことさえありません
真ん中は、羽生結弦が見たこともない偽のデザイン画 
衣装のデザインとして、不完全で全く参考にならない衣装デザイン画なのは、
誰かの著作権侵害だからなのでしょう

究極の詐欺展示会にご注意下さい
【情報提供責任・羽生結弦=羽生結弦公式情報】


この衣装は、全て本当のデザイナーで製作者は、永島正(ながしま・せい)さんです!

この衣装は、全て本当のデザイナーで製作者は、永島正(ながしま・せい)さんです!
この詐欺展示会で違法に売名されている 詐欺デザイナーとは何の関係もない衣装であり、展示されているものも、著作権侵害で勝手に模倣されたニセモノの衣装で、完全な著作権侵害の名誉毀損です!
当然、羽生結弦は一切許可していないので、この無許可の展示写真群は全て「肖像権の侵害」で違法。 つまり、究極の詐欺の展示会です。

 羽生結弦はこの展示会場に、自分は本物の衣装を一切提供していないことを、この違法展示会が開催される前に自分で通告していますので、公共の利益のために公表いたします!
           【情報提供責任・羽生結弦=羽生結弦公式情報】



8月7日: 詐欺展示会の看板に無許可で勝手に使用され、肖像権を侵害された写真の衣装である、羽生結弦のアイスストーリー4thの足立奈緒さんデザイン&製作の本物の衣装には、「孔雀(くじゃく)の刺繍」などという柄は、一切存在しません。
 そんなものがついているものこそは、足立奈緒さんのデザインを、他人がそっくりに真似した著作権侵害の「模倣品」のニセモノである証拠だと、羽生結弦は申しております。  公共の利益のために公表いたします。                        【情報提供責任・羽生結弦=羽生結弦公式情報】

 また、この詐欺衣装展と詐欺写真集の詐欺デザイナー(同性同名詐欺師3人組)たちは、以下の犯罪行為を、羽生結弦にしてきた事実がありますので、羽生結弦の強い希望を受けて、これ以上騙される人が出ないように、公共の利益のために公表いたします。

8月7日:【警告!】
     【情報提供責任・羽生結弦=羽生結弦公式情報】
 
詐欺衣装写真集で売名している人物は、羽生結弦にとって、害をもたらしてきただけの正真正銘の加害者であり、全員、旧統一教会の信者と関係者で、羽生結弦とは信仰も信念も正反対の、徹底的な敵対者で、業務妨害者。
 あまりにも詐欺衣装写真集と、詐欺衣装展を煽る、同姓同名詐欺の詐欺デザイナーらによる「大詐偽」の被害がひどいので、公共の利益のために、羽生結弦は、これらの女たちの正体と、これらの者たちが羽生結弦に対して、偽造の養子縁組届と偽造の婚姻届けを、羽生結弦の意思に反して勝手に出してきた「文書偽造の罪」とその卑劣さについて、以下の通り、
世界中のファンの詐欺被害防止のために、情報公開を決定いたしました。
以下の者たちに衣装を頼んだ事実も、許可した事実も一切ありません。
騙されないよう、ご注意下さい。      【情報提供・羽生結弦】

① 一人目の人物: 本当に衣装を作ったことはあったが、技術妨害とプログラム破壊の嫌がらせ妨害衣装ばかりだったデザイナー
元・この名前で、現在は本名を「カモンカモン×××」で公表した名前に変えている、現在40代の11月生まれの女。
デザイン学校での講演会をしたのは、この人物

羽生結弦はこの人物に、2026年5月、羽生結弦が全く知らない間に、羽生結弦のサインを偽造した、「偽造の養子縁組届」を勝手にこの人物に出されて、羽生結弦の苗字を勝手に変えようとされていた犯罪被害が発覚。
「売名目的の詐欺写真集」「詐欺衣装展」が嘘だらけの大犯罪のため、それを誤魔化し羽生結弦の同意があったことに捏造させるためと、今までの犯罪隠しのため、さらには羽生結弦の財産狙い目的で、
このような「羽生結弦の意思に真向反する」偽造文書の罪をしかけていたため、羽生結弦から裁判を起こされて、本当のの婚約者で事実婚の妻の私からの証言と証拠と、羽生結弦本人の意思表示と証言によって、無効確定


② 2人目の人物: 一度も羽生結弦の衣装を作ったことはなく、話したことさえなかった、衣装デザイナーではないのに①になりすまして
マスコミに頻繁に出てきて、この出版社が前回2024年に発行した詐欺本や
詐欺衣装展の宣伝に出ていた、
なりすまし役のニセモノの人物 =現在、30代の、5月生まれの女
羽生結弦は、2026年6月、②のニセモノの女から、羽生結弦が知らない間に 羽生結弦のサイン偽造の婚姻届けを勝手に出した文書偽造の罪で、「詐欺衣装写真集」と「詐欺衣装展」での大嘘と大犯罪がバレないために、羽生結弦のサインを勝手に偽造して勝手に提出し、偽装文書であることがバレて無効確定 (現在、いずれも法的措置中!)

③ 陰で①のフリをして虚偽告訴と詐欺的訴訟をしかけ、自分こそが①であり、この名前のデザイナーだなどと主張して
虚偽告訴をし続けてきた、捜査機関に何度も嘘の主張してきた、
本名が「カモンカモン×××」で公開した名前の人物 
=現在、40代の4月生れの女で、実は正体は、アンチ羽生で、羽生結弦への誹謗中傷で物議をかもした、そのことでだけ有名なイラストレーター

※この人物は、まだ提出こそしていないが、虐待者と脅迫者らが羽生結弦のサインを偽造した、偽造の文書をすでに作成して準備していることが判明しています。もし出されたら、即、犯罪確定となるのによくやりますね。
(正体は全員、羽生アンチの 旧統一教会信者です。)

この詐欺デザイナーを称する人物は、ネットで公開されてきた情報によれば、 ①の受賞の経歴を利用して、
②の人物の生年月日と出身地をプロフィールに使い、写真は①と②を混ぜて 今までマスコミ等でも宣伝されて 公開されてきておりましたが、
上記説明でご理解いただけるように、そのような人物は実在いたしません。

          【情報提供責任・羽生結弦=羽生結弦公式情報】
 




8月3日:【要注意訂正・羽生結弦公式情報&公式声明】
 「春よ、来い」の衣装は、足立奈緒さんのデザイン&製作衣装です。詐欺衣装展で無許可の著作権侵害で売名している 詐欺デザイナーら(同姓同名詐欺の3人組・全員旧統一教会信者と関係者)は、「この衣装を自分が頼まれたから自分が羽生結弦と婚約したと勘違いした」などという大嘘をついて羽生結弦を事実無根の「レイプでの虚偽告訴」と「結婚詐欺のの虚偽告訴」の2つで2022年から2024年の間に(同姓同名詐欺師ら3人で)虚偽告訴をいくつもしてきたのですが、これらは羽生結弦から真実の証拠提出と私からの証言・証拠で、事実無根の嘘だったことが、2024年3月の段階で検察庁で認められて羽生結弦と私の側の圧勝に終わっている事実があります。
 これらの歴然たる不動の証拠&事実があるにも関わらず、瑞鳳殿に対してさらにファンだましの詐欺を行い、平然と虚偽を流したのは羽生結弦への長年の虐待者たち(株式会社team Siriusの旧統一教会信者たち)と判明しています。
 詐欺デザイナーの卑劣な過去の悪行の数々を誤魔化すためにどんなに虚偽意をわざと流そうとも、真実は一つですのし、世界中のファンと大勢の日本国民がこれ以上騙されないために、公共の利益のためにも、これらの真実を公表いたします。
         
   【情報提供責任・羽生結弦&公式サイト共同管理人(事実婚の妻)=羽生結弦公式情報】

【皆様に重要なお知らせと警告】
現在まで、この明らかな捏造合成写真の「詐欺のデザイナー」(旧統一教会信者と関係者の3人組で一人を装っているのが正体)の著作権侵害のニセモノ衣装や、明らかな捏造合成写真や動画を、しつこく異常に宣伝し続けている者たちは、ことごとく、実は 旧統一教会信者で、偽スタッフらを含めて、旧統一教会の信者たちの名前を、羽生結弦を利用して売名宣伝させるための工作員的存在だったことが判明していますので、十分にご注意下さい。
(この人物らをやたらと宣伝する記者、今までも今も勝手に動画を公開させたり、宣伝記事や宣伝ツイートをして、羽生結弦の肖像権侵害と侮辱と信用毀損をさせる者たちは、自称ファンらをもすべて含みますので、十分にご注意下さい。)  
 
 また、この出版社も会場も、羽生結弦本人からの真実の抗議を無視して違法な捏造合成写真や 著作権侵害衣装を展示させており、悪意と故意が認められますので、羽生結弦をみじんほど大事になど思っていない者たちで、全く信用に値しませんので、十分にご注意下さい。
        【すべて情報提供責任・羽生結弦=羽生結弦公式情報】

 

【羽生結弦関係企業と皆さまに重要なお知らせ】
羽生結弦は、姉を公式スタッフから解任いたしましたので、混乱を招くことを回避するために、公表してお知らせいたします。
すでに羽生結弦のスタッフではありませんので、誤解なきよう、十分にご注意下さい。
           【情報提供責任・羽生結弦=羽生結弦公式情報】


7月31日 羽生結弦は、ねつ造合成侮辱写真と、著作権侵害衣装だらけの詐欺写真集と詐欺衣装展については、既に法的措置をしております。
撮影してもいない、ねつ造合成侮辱写真群を、自分の作品だと認めるフォトグラファーがいるなら、当然、羽生結弦への肖像権の侵害であり、虚偽を流した法的責任を負う覚悟を
お持ちということになります。
羽生結弦は、虚偽を流してファンに対して
詐欺被害を与える方とは、今後はお仕事をしませんので予めご了承下さい。

              2026年7月31日
 情報提供責任・羽生結弦= 羽生結弦公式情報




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  現在、羽生結弦に無許可で勝手に違法開催されている、「詐欺の衣装展」に、羽生結弦は一切、本物の衣装を提供しておりませんし、そもそもこのような者を認めてもいないし許可してもおりません。
  

 全ての衣装は、そこで売名されている、実際にはデザインも製作もしていない「詐欺のデザイナー」の衣装でも作品でもないので、提供などできるはずもないですし、するはずもないのです。
 どんなに脅迫されようが、羽生結弦もそこまで人間が腐ってなどおりません。


この詐欺のデザイナーは、過去にも著作権侵害の、他人のデザインの衣装を自分のものだとする 嘘だらけの「ニセモノ模倣衣装」を勝手に展示してきた過去がありますし、宇野選手の衣装も、実際には造っていないのに嘘で売名し続けてきた事実がありますので、以下のページでよくご確認下さい。


7月25日:羽生結弦を無許可で売名利用し、肖像権と著作権を侵害し、酷い詐欺と侮辱と違法行為が横行している詐欺衣装展は、ニセモノと嘘だらけの展示会となっているので、これ以上騙される人が出ないよう、公共の利益のためにその事実を公表いたします。羽生結弦を大事に思う本当のファンの皆様は、一切関わらず、詐欺と侮辱と名誉毀損と著作権侵害を業務妨害を堂々と行い、詐欺を平気で行うカルト団体の旧統一教会に資金を流すこの社会悪に、一切、加担したり貢献しないよう、十分にご注意下さい。
 この詐欺で売名されている人物の名は、旧統一教会の信者と関係者だけで構成された、同姓同名詐欺の3人組であり、多数の虚偽告訴を羽生結弦に仕掛けてきた者たちがその正体で、最終的には、売名によってその組織の利益にするか、その組織にファンを引き込むことが目的とわかります。
           【情報提供責任・羽生結弦=羽生結弦公式】


無許可で違法展示されているニセモノの衣装の詳細、本当のデザイナーさん、その他、羽生結弦の捏造合成写真だらけの実態についての解説は以下のページでどうぞ。



7月24日大警告!!:羽生結弦は、本日から開催などと勝手に宣伝されている、「詐欺の衣装写真集」を宣伝した「詐欺の衣装展」に、一切衣装を提供しておりませんので、無理やり展示されるのは全て著作権侵害のニセモノで確定です。配られるポストカードとやらはすべて捏造合成写真で、明らかに羽生結弦への侮辱写真ですので、羽生結弦から強い抗議と中止要請を繰り返し行いましたので、騙されないよう、関わらないよう、十分にご注意下さい。(捏造合成写真を使っているのは、つまり、他のものはすべて衣装も写真も著作権侵害の違法なものだと知っている証拠です)
 これを強行しようとしている者たちは、何もかもがすべて無許可のまま、羽生結弦の名誉と信用を毀損し、侮辱と業務妨害を行い続けている、羽生結弦への加害者であることを、羽生結弦より公式公表いたします。
 羽生結弦本人からの再三にわたる警告と中止要請を無視し続けたこの詐欺では、羽生結弦の協力も許可も一切ありませんので、すべて著作権侵害のニセモノが、誰か(おそらく詐欺デザイナー)によって捏造され、ニセモノの衣装や写真が強制展示される見込みですので、本当のファンの皆様は、一切関わらないよう、詐欺犯罪とその宣伝に加担して、羽生結弦への加害共犯者とならないよう、ご注意下さい。
           【情報提供責任・羽生結弦=羽生結弦公式情報】


7月23日:羽生結弦は、捏造合成の酷い写真を多数使って、羽生結弦を侮辱し、矢口亨フォトグラファーの名誉を毀損させ、矢口氏に嘘の証言を強要させ、詐欺デザイナーが著作権侵害の衣装を勝手に自分のものだと主張している詐欺の写真集と、これらを利用した詐欺の衣装展を、一切許可しておりませんし、その事実はとっくに出版社と会場となる場所の運営会社に通告していますので、改めてここに公式に公表いたします。 ファンの皆さまはこの犯罪に加担し、詐欺被害を他人に広げないよう、十分にご注意下さい。
スタッフ公式Xで、これらの虚偽を意図的に羽生結弦を装って流したスタッフ(=羽生結弦の親族で、旧統一教会信者)のことは、羽生結弦は解任済ですので、公共の利益のためにこれらの事実を公表いたします。
           【情報提供責任・羽生結弦=羽生結弦公式情報】

7月21日:羽生結弦は、羽生結弦に無許可で勝手に行動したスタッフを解任していますので、詐欺の衣装写真集と詐欺の衣装展は、当然何の許可もない、完全に違法なものですし、出版社にも開催場所にもとっくに著作権侵害と侮辱の捏造写真群であることは連絡している事実ですので、違法行為に加担しないよう、改めて皆様にお知らせいたします。

7月15日: 皆様に 重大なお知らせ
【羽生結弦公式情報・情報提供責任=羽生結弦】
羽生結弦は、羽生結弦が投稿したような「ふりをして」投稿し、羽生結弦への背任行為を繰り返し続けて、虚偽情報を何年も拡散したことや、詐欺の衣装写真集を、羽生結弦に無許可で ファンや関係者への詐欺被害を拡大させ、羽生結弦への侮辱を拡散させ続けた事実を重く見て、
羽生結弦スタッフ公式X(Twitter)の公認スタッフ(羽生結弦の親族で旧統一教会信者)を、解任することを決定いたしましたので、お知らせいたします。

 理由は、詐欺デザイナーによる詐欺の衣装写真集を、まるで認めたかのような、「真実と正反対の、嘘の投稿」をした事実、さらに、詐欺写真集を羽生結弦本人に無許可で勝手に動画や写真を流出させ、アイスストーリー4thの主催者らに大被害を与え、次回アイスショーのための動画を、詐欺デザイナーに渡したり、羽生結弦本人を脅迫までして、事実無根の内容を、関係各所や世間に対して、流布させてきたことによるものです。
 また、このスタッフは、旧統一教会信者であることも判明しており、羽生結弦とは信仰や信念が徹底して正反対であることから、羽生結弦に対する事実無根の虚偽告訴に対して、真実と正反対の内容の嘘を証言することまでし、2月の現金強奪事件の際にも、羽生結弦を貶める方向へ行動したため、羽生結弦が一切信用できなくなったことによるものです。

 詐欺の衣装写真集で詐欺デザイナーを売名させ続け、アイスショーで長年売名してきた「偽スタッフ」らまでもを、今回も、公式パンフレットにおいてまで、ごり押し強要させた事実も判明しています。
 羽生結弦の真実を捻じ曲げて、羽生結弦本人を貶めてまで、嘘の証言を繰り返してまで、これらの旧統一教会の信者や関係者である「偽スタッフ」らに利益を与えて、旧統一教会の資金にさせることに貢献させられてきましたので、羽生結弦本人が、社会に与える、この大被害の事実を重く見て、これ以上、自分の公式スタッフとしては認められないことを、決定したものです。   
 なお、今回アイスショー「REALIVE」および第二部「Prequel」の公式パンフレットに、偽のスタッフ2名分のインタビューが掲載されてしまいましたが、これもこのスタッフが背後で虚偽を流布して、脅迫にも関与していたことによるものですので、公共の利益のために、公表いたします。
 これにより、改めて、羽生結弦の名前を利用した、詐欺デザイナーの詐欺の衣装写真集は、一切、本当の許可も、許可を装った許可さえも、一切ないものとなりましたので、改めてここに、公式に公表いたします。
           【情報公開責任・羽生結弦=羽生結弦公式情報】
      羽生結弦&羽生結弦公式サイト共同管理人(事実婚の妻)
   本当のチーム羽生である「teamSirius」マネジメントスタッフ一同


7月11日:羽生結弦の捏造合成写真と他人のデザインだから著作権侵害となる衣装ばかりを利用して、羽生結弦とはプロ転向後にはただの1度も会ってさえもいないのに詐欺の衣装写真集で羽生結弦の知名度を利用して売名し続けている「同姓同名詐欺師3人組の詐欺師ら」(3人で一人の人物を装っています・全員が旧統一教会の信者か関係者)は、詐欺出版社に連日のように嘘だらけの情報と侮辱捏造合成写真や違法グッズを流布・宣伝販売させて、何もかもすべてが違法で虚偽なのに 売名を続けて、陰では関係者多数を脅迫しながら、詐欺出版社と共に、羽生結弦の名前を利用して 詐欺衣装写真集で売名していますが、騙されないよう、十分にご注意下さい。
 この人物(同姓同名詐欺の3人組)は、プロ転向後は、徹底して羽生結弦に虚偽告訴をしかけ続けてきて、羽生結弦からは虚偽告訴罪・名誉毀損罪等で訴え返して徹底的に闘って圧勝し続けてきています。
 
 それらの、自分たちがしてきた極めて卑劣な多数の事実を、ごまかすために、まるで自分が羽生結弦と一緒に仕事をしたかのように装い、脅迫した関係者らに虚偽を流させていますが、羽生結弦とは、プロ転向後はただの1度も会ったこともないし仕事を依頼したことさえありません。 
 刑事告訴で闘ってきただけの人物らですので、騙されないよう、十分にご注意下さい。

 また、この同姓同名詐欺の3人組(3人で一人を装っている、全員が旧統一教会の信者と関係者)のうちの、現役時代、技術妨害とプログラム破壊の衣装をわざと脅迫で強要し続けてきた、著作権侵害と技術妨害やプログラム破壊の常習犯の偽デザイナーは、現在、羽生結弦に対して新たに、
「自分が衣装を造ったことに(捏造)して、この(詐欺の)衣装写真集を認めろ。そうしなかったら、羽生結弦と自分(この詐欺デザイナー)との、捏造合成のわいせつ動画(性行為動画)を造って、世間に流布させてやる」、などという卑劣な脅迫で、羽生結弦を脅してまで、無理やり名前を売名させようとしてきましたので公共の利益のために公表いたします。
 すべてが嘘であることの真実が関係各所にも公表されたからこそ、これらの著作権侵害の他人のデザインの衣装を、このような卑劣で卑猥で下劣な、捏造合成AI動画を造って流布させるという脅迫内容で、自分のものだったことに無理やり捏造させて、羽生結弦を脅迫し、真実を捏造させようとまでしてきましたので、その事実を、公共の利益のために公表いたします!

 (世界中のファンの皆様へ)
 この人物と羽生結弦との、AI生成による「わいせつ捏造合成動画」などをどこかで見つけたら、ただちに警察に通報して、本ページのコメント欄に、その警察署名をご記入いただけますと幸いです。
 多数の犯罪の構成要件に該当しますので、羽生結弦と、本当のチーム羽生結弦のメンバーは、このような脅迫と犯罪行為に対して、徹底して闘ってまいります!

再掲載:※ 世界中の羽生ファンの皆様 および一般の皆様にお願い ~
もし、羽生結弦の捏造の合成動画や捏造合成写真を見つけましたら、必ず(最寄りでもいいので)警察に通報していただいて、記録に残しておいていただけますと幸いです。
 その際は、どこの警察署に通報したかを、県警名と警察署名の二つを、当サイトのこのページにコメントして残していただけましたら幸いです。
(例:「警視庁・〇〇警察署」「宮城県警・××警察署」などのように) 

警察関係者の皆様にお願い ~
必ず刑事告訴で対応していきたいと思いますので、記録の保管をよろしくお願い申し上げます。                
                        
                        teamSirius 共同代表
       羽生結弦&羽生結弦公式サイト共同管理人(羽生結弦の妻)
           「本当のチーム羽生結弦」 スタッフ一同より


※ 羽生結弦に対する、虚偽告訴や名誉毀損させるためのあらゆる「捏造AI合成動画」や「捏造AI合成写真」を作った者たち、そして、それらの「偽造証拠」「偽造映像」を使って多数の虚偽告訴を仕掛けてきた者たちについては、今のところ、ことごとく、旧統一教会の信者たちであることがわかっており、これらの捏造合成動画を使って、事実無根の卑劣な虚偽告訴を、羽生結弦に対して、何度もしかけてきていたことが判明しています。
 この、詐欺の衣装写真集で無理やり売名を続ける、同姓同名詐欺の偽デザイナーらも、まさにこれらをし続けてきた者たちですので、世界中のファンの皆さんは、十分にご注意下さい。


「天と地と」の衣装は、カナダのマシュー・キャロンさんのデザイン&製作の衣装です。 詐欺写真集で売名している偽デザイナーのデザインでもないのに、勝手にそれを利用して自分のデザインかのように装い、グッズなどといって売りこむのは明白な著作権侵害と名誉毀損・信用毀損・業務妨害・そして詐欺ですので、これを宣伝・促進させる行為はこれらの共犯となります。

7月9日:羽生結弦本人は 詐欺衣装展の展示会場となる企業にも、とっくに真実を知らせているし、詐欺写真集を出版する会社にも、複数回通達しています。
 これらを無視している以上、この詐欺に加担している者たちは、故意の不法行為であることを明白に自覚した上で宣伝していますので、十分にご注意下さい。 現在、法的措置中です。

7月8日: 羽生結弦を売名利用した 詐欺写真集についての新情報公開
 旧統一教会の信者と関係者の3人組の偽デザイナー(3人で一人の人物を装っています)が、無許可で羽生結弦を売名利用して、違法な詐欺写真集で売名を続け、詐欺衣装展や詐欺グッズを大宣伝していますが、
すべて羽生結弦本人には一切無許可の違法な詐欺商品ですのでご注意下さい。
 羽生結弦への数々の背任行為で、羽生結弦がすでに縁を切っている、株式会社team Siriusの裏切のスタッフ(元妻詐欺の売名に加担した者)が、勝手に流出させた「著作権侵害の動画」は、羽生結弦本人が許可など一切しておりませんので、拡散する者たちは共犯の罪に問われます。

 また、羽生結弦を売名利用した詐欺写真集(旧統一教会信者の詐欺デザイナーの売名宣伝目的)を卑劣な方法でごり押し宣伝させるためと、自分たちの悪質な犯罪隠ぺい目的で、これらの詐欺宣伝と同時に、羽生結弦に対して、羽生結弦のサインを偽造して勝手に書かれた偽造の養子縁組届けや偽造の婚姻届けが、旧統一教会信者の女たちから執拗に執拗に異常なまでに執拗に出され続けてきましたので、この極めて悪質で陰湿な実態を、公共の利益のために公表します。

 また、旧統一教会(世界平和統一家庭連合)が、またもや別の団体を利用して職員を再雇用しようとしているとの新情報の報道です。
 反省なんかまったくないことは、羽生結弦への被害が変わらず卑劣な形で続いていて、世界中のファンに詐欺被害を広げようとしている事実が、これ以上ないほど証明しています。

どれほどの騙しだらけの極めて悪質な詐欺や搾取などの人権侵害を行ってきたのか、以下の全国統一教会被害者弁護団の公式サイトに記載されている悪質な事例のケースが公開されていますので、よくご覧いただければと思います。 羽生結弦のやられてきたことも、決して負けていないほどの酷さです

https://www.uchigai.net/


※ 明らかに羽生結弦の顔ではないものが多数混じるほど、おかしな写真だらけの写真集や異常なグッズを、拡散宣伝続ける 偽ファンたちは、
ほとんどが旧統一教会信者のごり押し宣伝をするための工作員ばかりで、
本当の羽生ファンではあり得ませんので、本当のファンの皆様は、乗せられたり関わらないよう、十分にご注意下さい。

 以下の白黒写真は、無許可で勝手に公開された、違法動画の一部画像
(著作権侵害と業務妨害・羽生結弦への名誉毀損と信用毀損の犯罪です)
 「許可いただいています」などと勝手に書いていても、

本当の権利者である 羽生結弦本人とアイスショー主催者らは、
一切、この偽デザイナーに対して、許可などしておりませんので、十分にご注意下さい。

Please be strictly advised that the true right holders—Yuzuru Hanyu himself and the ice show organizers—have not granted any permission whatsoever to this fake designer(fraudulent designer).
Please exercise utmost caution to avoid being deceived.

羽生結弦本人に、完全に無許可の映像を勝手に、アイスストーリー4thのための衣装と映像を
関係者への脅迫で入手して勝手に公開している、違法行為と著作権侵害だらけの、
売名を続ける 「著作権侵害の偽デザイナー」は、羽生結弦の衣装を造るどころか、
実際には羽生結弦への虚偽告訴だらけをやり続けてきた常習犯の、
同姓同名詐欺の3人組の名前でしかありません。
この卑劣で悪質極まりない、究極の詐欺に要注意! 
(このきわめて卑劣な詐欺と業務妨害に加担している、全ての者たちは、共犯者です。)

 羽生結弦本人に、完全に無許可の映像を勝手に、アイスストーリー4thのための衣装と映像を関係者への脅迫で入手して勝手に公開している、違法行為と著作権侵害だらけの、売名を続ける 「著作権侵害の偽デザイナー」は、羽生結弦の衣装を造るどころか、実際には羽生結弦への虚偽告訴だらけをやり続けてきた常習犯の、同姓同名詐欺の3人組の名前でしかありません。
この卑劣で悪質極まりない、究極の詐欺に要注意! 
(このきわめて卑劣な詐欺と業務妨害に加担している、全ての者たちは、
共犯者です。)



7月7日: 誰が見ても明らかにわかる捏造合成写真と、完全なる著作権侵害の衣装を、自分の衣装だと吹聴する詐欺師が、無許可の「アイスストーリー4th」のための映像を、勝手に白黒で公開して、さらなる詐欺行為に及んでいますので、世界中の羽生ファンは騙されないように十分にご注意下さい!  詐欺の衣装写真集の表紙に使われている衣装は、衣装デザイナー足立奈緒さんによるデザイン&製作の衣装で、技術妨害衣装を押し付け続けて、虚偽告訴をしかけて続けた詐欺師のデザインではありません!


衣装デザイナー・足立奈緒さんによるデザイン&製作の衣装!
アイスストーリー4thのために、羽生結弦が足立さんに頼んで造られた衣装で、映像もそのためのものであり、完全な無許可で著作権侵害の違法行為です!
(情報提供責任・羽生結弦=羽生結弦公式情報)


デザインしてもいなければ、造ってもいない人間が、生地だけを利用して
あたかも自分が造ったかのように、部分的に販売するなどという、完全な虚偽で自分の売名宣伝と真実に反する「捏造合成写真集」「著作権侵害だらけの違法写真集」を吹聴し続ける 
極めて悪質で、これ以上ないほどの卑劣な詐欺の証拠です
(衣装デザイナー足立奈緒さんのデザイン&製作の衣装を、いまだに自分のものだと吹聴している詐欺師と、、極めて悪質な詐欺出版社に、十分にご注意下さい


7月3日 見ただけで捏造合成写真とわかるものを、平然と宣伝する企業とそれを宣伝する偽ファンにたちに、本当のファンの皆様は十分にご注意下さい。 詐欺写真集の関連企業には、本当の衣装デザイナーが誰なのかなどの真実の報告を 羽生結弦からしてありますので、彼らが現在やっているのは、故意の名誉毀損と信用毀損、故意の著作権侵害となります。

******************************

 超悪質な脅迫と暴行を羽生結弦に2015年より繰り返し続け、暴行や捏造合成わいせつ動画を流布させてやる脅迫などで羽生結弦を脅迫し続け、「単独公演アイスショー」で、実際にはしてもいない役割を自分の功績に捏造して、スタッフとして売名し続けて、不当で莫大な利益を得てきた偽スタッフ(旧統一教会信者)の女は、羽生結弦が所持していた私の所有権のスマホを卑劣な脅迫で 羽生結弦から奪い取って、盗み強奪したことで私の財産権の所有物を侵害して、窃盗もしくは強盗した事実があります。
 また、この人物は、同じ旧統一教会信者である、本ページで警告している「偽デザイナー」の「詐欺写真集」を無理やり売り込ませるために、羽生結弦に数えきれないほどの暴行を、監視役の男たちと共に加えて、大被害・大損害を与えてきましたので、「偽デザイナー」らと結託してきた人物でもありますので、世界中のファンに、甚大な詐欺被害を与えてきた人物でもありますので、公共の利益のために公表します!

また、羽生結弦にメンシプラジオやインタビューや詐欺写真集などで自分の名前を連呼させての売名や詐欺写真集などで売名させるように脅迫をしてきた者たちは、例外なく、羽生結弦に暴行や虐待を繰り返したりさらには、命令通りにしないと性的虐待をしてやるだの、自分との捏造わいせつ動画を作って捏造合成映像を流してやるだの、さらに虚偽告訴してやるだのと脅してきた者たちですので、公共の利益のために公表します!

以下の特集記事、特にカルト団体の内部で多い、性的虐待と児童虐待については、羽生結弦の強い希望により、羽生結弦と私は今後、特別に特集していくつもりですので、どうぞよくご覧いただければと思います…!!

 羽生結弦に卑劣な虚偽告訴をしかけて、自分たちの言いなりにしたり無理やり信者だということに捏造して宣伝に利用しようとしてきた、旧統一教会(世界平和統一家庭連合)の解散命令確定の判決について、最高裁が判例として情報を公開していますので以下にリンクします!
【判例掲載情報】 最高裁判所第三小法廷決定(令和8年6月22日)
令和8(ク)407 宗教法人解散命令申立事件



 旧統一教会(世界平和統一家庭連合)に対する解散命令が、最高裁で確定しました。 羽生結弦とその人生を、壮絶なまでに苦しめてきた、そして今も苦しめている、異常すぎる団体が解散決定して、本当に良かったです。
羽生結弦に関する限り、やってきたことは羽生結弦への多数の犯罪攻撃と深刻な人権侵害を、羽生結弦の人生のほとんどに対してしてきた以外にないといっていいほどですので。
 また、その結果、世界中のファンにも甚大な詐欺被害を与えてきていますので、公共の利益のために公表いたします…!


完全なる著作権侵害の、詐欺写真集の売名宣伝で使われている、
捏造合成写真と、捏造の虚偽情報に十分にご注意下さい。
以下の衣装は、

折原志津子さんのデザイン&製作の衣装 で、他の誰の衣装でもありません!! 
(情報提供責任・羽生結弦=羽生結弦公式情報)


折原志津子さんが本当のデザイナーで制作者
情報提供責任・羽生結弦=羽生結弦公式情報
(勝手に偽デザイナーのデザインだなどと捏造されて公開された、羽生結弦の演技動画より)


 現在、羽生結弦側は、上記の写真を使った、詐欺・著作権侵害・合成写真だらけの「詐欺写真集」を、一切認めておりませんし、明確な詐欺です。
 この違法な出版社には、偽デザイナー(旧統一教会信者と関係者3人による同姓同名詐欺で、全員が今は同一人物の名前を主張しています)には何の権利もないことを通告していますし、法的措置を講じています。
 騙されないようにご注意下さい!
 なお、この詐欺出版社が出した過去の詐欺衣装本も、出版停止を強く求めていますので予めご了承ください。

「天と地と」の衣装は、カナダのマシュー・キャロンさんのデザイン&
製作の衣装です!!
 
詐欺デザイナーが、他人のデザインの衣装を、自分の衣装だと宣伝するのは完全に犯罪行為です。


6月24日: 羽生結弦に旧統一教会信者たちが暴行を加えた日に必ず、この詐欺写真集の詐欺グッズや、詐欺衣装展の宣伝がなされています。
 このような卑劣な方法で著作権侵害の衣装を自分の宣伝に利用する詐欺デザイナー(旧統一教会信者と関係者からなる同姓同名詐欺3人組)とそれで儲ける者たちに、十分にご注意下さい。
 羽生結弦本人とその人生を、壮絶に苦しめ続けてきた、旧統一教会の解散命令が最高裁で確定して、本当に良かったですね!!


6月21日:羽生結弦が真実を書店に知らせたことによって、羽生結弦への陰湿で卑劣な暴行事件がまたも発生していますが、羽生結弦が、これらの詐欺商品が紛れもない著作権侵害と捏造合成写真による詐欺であることを証言したことによるものですので、公共の利益のために公開いたします。
 羽生結弦への長年の虐待者たち(旧統一教会信者)は、このような方法で自分たちの悪行を証言させないように脅迫することを繰り返してきましたが、すでに検察はこの虐待者たちが過去にも虐待してきたことを知っていて検察に証言されていますので、何をやろうともますます真実は明らかになっていくだけです。
 グッズなどと称する、明らかな捏造合成写真を使った酷い商品(羽生結弦への肖像権の侵害と名誉毀損)が売り出されていますが、このような詐欺に加担しないよう、本当のファンの皆様は十分にご注意下さい。
 もはやこのような明らかな侮辱写真や著作権侵害のものの販売を宣伝している者たちは、自称ファンでも、詐欺の共犯といえるでしょう。


6月20日: この詐欺写真集を受注販売していた、全国の書店の担当者の皆様へ   
 羽生結弦には、現在本人が許可していて認めている衣装写真集などというものは存在しません。
 本記事に記載の写真群で勝手に宣伝されてきた違法商品は、「詐欺写真集」でしかなく、著作権侵害と、捏造合成写真だらけの、完全な違法商品で、詐欺でしかありませんので、申込者に対して、返金とキャンセルを認めて、出版社にお金を渡さないよう、必ず、騙されて申し込んだ者たちに対して、誠実にご対応下さい。
 羽生結弦サイドは、とっくにこの出版社に事実関係を通告していますし、法的措置を講じていますが、平然と虚偽宣伝を続けるほどの悪質な出版社です。
 これほど卑劣な、露骨な捏造合成写真を使った、明らかな侮辱的詐欺商品など、見たこともないですし、これを見て偽者だとわからない者が、羽生結弦の商品を取り扱うなどという、この重大な犯罪に書店が一切加わらないよう、十分にご注意下さい。


6月18日追記: 以下の淡いピンクの着物の衣装は、本当のデザイナーで製作者は、「バラード第一番」の初代や、「ビリーブ」の衣装をも造られた、
永島正さんです! 大変センスが良くて、さすが大ベテランの有名デザイナーさんです


羽生結弦の淡い桃色の着物衣装:
本当のデザイナー&製作者 永島正さんです!
初代バラード第一番を作ってくださった、永島正さんに依頼して作られました!
(情報提供責任・羽生結弦=羽生結弦公式情報)


本当のデザイナー&製作者:永島正さんです!
他人のデザインの衣装を、自分の作品だと捏造して売り込む、
旧統一教会の信者と関係者からなる、同姓同名詐欺の3人組で同一人物を装っている、
厚顔無恥の詐欺デザイナーと詐欺出版社には、十分にご注意下さい

羽生結弦の淡い桃色の着物衣装:
本当のデザイナー&製作者 永島正さんです!
初代バラード第一番を作ってくださった、永島正さんに依頼して作られました!
(情報提供責任・羽生結弦=羽生結弦公式情報)



6月18日:以下の写真群は、一目見てわかるほどひどい、明らかな捏造合成写真です。 明らかに羽生結弦の顔でもないものまで堂々と出すほど、
(出さざるを得ないほど)内容に乏しい証拠です。
 羽生結弦本人も、羽生結弦の親友群も、事実婚の妻も皆が、観てすぐにわかるほどの酷い 明らかな捏造合成写真。
これらを見てわからない自称ファンで、このような侮辱衣装を平然と宣伝し続けている酷い人たちは、一生詐欺にあうことでしょうし、羽生結弦のファンでもないのだと、証明されています。
羽生結弦は下の衣装を着た事実は一切ありません。
頭の飾りなど実在していないのに、この偽デザイナーはこれから作って無理やり展示でもするつもりでしょうか。
 「火の鳥」の衣装は、カナダのマシュー・キャロンさんのデザイン&製作の衣装です。

頭の飾りは実在しない、明らかな捏造合成写真
「火の鳥」の衣装は、カナダのマシュー・キャロンさんのもので、他の誰の衣装でもありません!
(情報提供責任・羽生結弦=羽生結弦公式情報)


捏造合成写真を使った、著作権侵害の、酷い宣伝写真
明らかな捏造合成写真を使った、酷い著作権侵害の写真
顔が羽生結弦ではありません!
これも「元の衣装」は、足立奈緒さんのデザイン&製作の衣装です
(情報提供責任・羽生結弦=羽生結弦公式情報)



明らかに羽生結弦の顔ではないとわかる捏造合成写真
この白い衣装は、もともと「足立奈緒さん」の衣装でアイスストーリー4thの衣装
それなのに、偽デザイナーは堂々と勝手な名前を捏造して書いているので
どれほど厚顔無恥な詐欺師かがわかる証拠


拡大して見ればよくわかるように、この顔は羽生結弦ではありません!
衣装も実在していないし、羽生結弦が着てもいない捏造合成写真を出しています
合成捏造写真の元に使われたとわかる、元々の本当の衣装は、「ラスト・アンビエント」と、
新しい折原さんのデザイン製作衣装で、それらの衣装を生成AIで色を変えただけと
見てすぐに分かります
たとえ偽デザイナーがこの後、そっくりの衣装を無理やり作っても、明らかな著作権侵害です!
この衣装は、もともとすべて、折原志津子さんのデザイン製作衣装です
(合成捏造写真の衣装は実在しません 羽生結弦が着てもいません)
羽生結弦本人も、親友たちも、そして事実婚の妻も、観察力ある人たちなら誰でもすぐに
「ニセモノ」と失笑するほどに明らかに顔が違う、完全なる捏造合成写真なのに、
これがわからない人はもはやファンではないでしょう!

拡大して見ればよくわかるように、この顔は明らかに羽生結弦ではありません!(ファンで、これが わからない人なんているんですか?)
衣装も実在しておらず、羽生結弦が着てもいない衣装(色を生成AIで変えたもの)を、捏造で合成写真にして出しています
 合成捏造写真の元に使われたとわかる、元々の本当の衣装は、「ラスト・アンビエント」と、新しい折原さんのデザイン製作衣装で、それらの衣装を生成AIで色を変えただけと見てすぐに分かります
たとえ偽デザイナーがこの後、そっくりの衣装を無理やり作っても、
それは明らかな著作権侵害行為で違法です!
この衣装は、もともとすべて、折原志津子さんのデザイン製作衣装です
(合成捏造写真の衣装は実在しません 羽生結弦が着てもいません)
羽生結弦本人も、親友たちも、そして事実婚の妻も、観察力ある人たちなら誰でもすぐに「ニセモノ」と失笑するほどに明らかに顔が違う、完全なる捏造合成写真なのに、これがわからない人はもはやファンではないでしょう!
宣伝している、旧統一教会の信者たちに、十分にご注意下さい…!



羽生結弦に対する暴行・脅迫事件が発生しています。
詐欺写真集が詐欺であることに変わりはありませんし、すでに法的措置をとっておりますので、騙されないようご注意下さい。

6月16日: 羽生結弦に対して、さらなる暴行と脅迫をしかけたことがわかっており、虐待や脅迫が当然になっている信者たちの異常さが浮き彫りになっています。 羽生結弦の怪我は、職業病なのではなくて、わざとしかけてきた虐待者たちと、わざとケガする衣装を強要した「自称の偽デザイナー」がいて、それを煽る旧統一教会信者なのに正体を隠している偽ファンたち、という深刻な大被害の構図があるのです。
 羽生結弦は、「鉄人」なのではなくて、鉄人の振りをせざるを得ないだけです。それなのに、今でも技術妨害衣装を仕掛けた、著作権侵害と捏造合成写真だらけの偽デザイナーを煽る人たちやその卑劣な詐欺商品を売り込む人たち、それを宣伝して被害者を激増させるような人たちは、羽生結弦のことを本当に心配など、みじんほどもしていないと断言できます。
 それでも詐欺被害を拡散させる人たちは、自分で自分たちの罪の後始末してくださいね。



 以下の写真は、勝手に無許可の動画が公開され、その中で羽生結弦が着ている衣装ですが、これは 折原志津子さんのデザイン&製作の衣装です。 この詐欺写真集で売名宣伝されている 偽デザイナーのデザインではありませんので、完全なる著作権侵害の、捏造虚偽情報に十分にご注意下さい。

折原志津子さんが本当のデザイナーで制作者
情報提供責任・羽生結弦=羽生結弦公式情報
(勝手に偽デザイナーのデザインだなどと捏造されて公開された、羽生結弦の演技動画より)


 現在、羽生結弦側は、上記の写真を使った、詐欺・著作権侵害・合成写真だらけの「詐欺写真集」を、一切認めておりませんし、明確な詐欺です。
 この違法な出版社には、偽デザイナー(旧統一教会信者と関係者3人による同姓同名詐欺で、全員が今は別の同一の名前に変えています)には何の権利もないことを通告していますし、法的措置を講じています。騙されないようにご注意下さい!
 なお、この出版社が出した過去の詐欺衣装本も、出版停止を強く求めていますので予めご了承ください。

6月14日:羽生結弦に暴行を加えて証言できないように脅迫した事件が発生しています。何をしようとも、詐欺写真集が完全詐偽であることに変わりはありませんし、すでに法的措置をとっておりますので、騙されないようご注意下さい。

6月12日:「天と地と」はカナダのキャロンさんのデザイン&製作の衣装で
、売名宣伝されている「同姓同名詐欺者の偽デザイナー」のものではありませんので、旧統一教会の信者たちによる、巨額利益を狙った詐欺に、十分にご注意下さい。(出版社の宣伝は、明白な違法行為です。)

6月7日: 羽生結弦に対して、旧統一教会信者の虐待者たちとヤクザ的な男たちが、激しい暴行と虐待を加える脅迫をして、羽生結弦に、この偽デザイナーとの契約を新たに無理やりさせるために、サインをさせようとした事件が昨日起こりました。しかし、脅迫や暴行による強要は、本人の意思ではあり得ませんので、最初から完全無効ですし、そもそも公開された動画はすべて、そのデザイナーとは何の関係もない映像ばかりです。
 そもそも、そんな卑劣な脅迫をしなければならないこと自体が、最初から何の契約もなかったことを証明しています。
 羽生結弦はこの詐欺写真集と詐欺衣装展を許可しておりませんし、著作権侵害の写真集も、暴行・脅迫で強要されることには、「本当のチーム羽生結弦」は、徹底拒否の意思を表明して通告していますので、騙されないように十分にご注意下さい。 
 明らかな著作権侵害の衣装を宣伝する詐欺を平然としたり、暴行を加える脅迫で強要しようとすること自体が、旧統一教会がまともな宗教団体などではないことが明らかですし、どれほど卑劣な詐欺組織であるのか、自ら証明していますので、公共の利益のために公開します。       
              情報提供責任・羽生結弦=羽生結弦公式情報

お知らせ:羽生結弦サイドは、この捏造合成写真と著作権侵害だらけの詐欺写真集出版社に対して、騙したファンへの返金に応じるように求めていますが、堂々と捏造ものと捏造合成写真や、著作権侵害の衣装写真を投稿し続けています。
 本来、こんな違法商品を、高額で売りつけて虚偽で宣伝しておいて、申し込んだらキャンセルできない、などということは絶対にあり得ませんので、卑劣な詐欺なので、法的措置でキャンセルしたい人は堂々と主張してください。
 今これを宣伝している人たちは、長年のファンでも 完全な偽ファンたちですので、本当のファンの皆様は十分にご注意下さい。
 「天と地と」「火の鳥」「マスカレイド」はすべて、カナダのマシュー・キャロンさんのデザイン&製作衣装です。これらの衣装を着た羽生結弦の映像は、すべてこの偽デザイナーとは何の関係もないもので、すべてこの人物のデザイン衣装などではないですし、明白な著作権違反です。本当のファンなら絶対にわかるし見抜けるはずです。 
 この卑劣な 詐欺被害に遭った人たちへの責任を、宣伝した人間たちは必ず自分たちで負ってください。 
 (この人物の名前で展示している作品との質や作りの雑さの差が歴然としています。)



※ このページの情報提供責任は、羽生結弦本人です。(羽生結弦公式情報)
The responsibility for the information provided on this page lies with Yuzuru Hanyu himself. (Official Information from Yuzuru Hanyu)


羽生結弦が、長年自分の実績妨害と名誉毀損を続けてきただけでなく、虚偽告訴を執拗にしかけ続けている人物に、衣装を頼んだ事実など全くなく、このような詐欺写真集のために撮影した映像など、もちろん一切ありません。
 明らかな業務妨害であり、名誉毀損であり、信用毀損です。
 羽生結弦は、昨年から今年にかけて、多数の「捏造合成動画」「捏造合成写真」を使って虚偽告訴をされてきましたので、同じような被害者が続出する可能性を考慮して、公共の利益のために公開します。 
 羽生結弦側は現在、法的措置中です。

 羽生結弦本人はこのようなものを許可しておりませんし、脅迫されたスタッフが書かされたものを勝手に投稿されただけ、とのことですので、羽生結弦の希望を受けて公開いたします。 詳細事情は下に公開しています。



警告! この衣装は、足立奈緒さん以外のデザインでも制作でもありません。この衣装はアイスストーリー4th「White…」のための衣装として足立奈緒さんによって作られたのであり、
詐欺写真集で宣伝されている人物は、実際には羽生結弦に衣装製作を頼まれてもいなければ、作ってもいません。
また羽生結弦がこの詐欺写真集のためにコメントしたかのように宣伝されていますが、羽生結弦が本当のデザイナーでもない詐欺の人物のためにコメントすることはありません。
撮影目的も違っている衣装と写真なのに、撮影現場にもいなかった詐欺師のために、一体何を語るというのでしょうか。
このすさまじい詐欺に騙されないよう、十分にご注意下さい。

"WARNING! This costume was designed and produced exclusively by Nao Adachi, and no one else.
It was created specifically for Yuzuru Hanyu’sIce Story 4th 'White…'.

"WARNING! This costume was designed and produced exclusively by Nao Adachi, and no one else.
It was created specifically for Yuzuru Hanyu’sIce Story 4th 'White…'.

The fake designer promoted in this fraudulent photo book was never commissioned by Yuzuru Hanyu to design or create costumes, nor have they ever actually made any.
Furthermore, although it is being advertised as if there are comments from Yuzuru Hanyu, he would never provide a comment for someone who hasn’t actually created anything for him. He has never spoken a single word to this attention-seeker, who is not the real costume designer and was not even present at the venue.
Please beware of this egregious fraud.

明らかな著作権侵害でしかない、「天と地と」の衣装の羽生結弦の写真
※「天と地と」の衣装は、カナダのマシュー・キャロンさんが、本当のデザイナー&製作者です! 製作はカナダです!
(2020-2021シーズンと、2021-2022シーズン、北京五輪本番も!)
The costume of "Heaven and Earth " was designed and created by
Mathieu Caron in Canada (both 2020-2021, 2021-2022 season and
Beijing Olympics' Game in2022

 無許可で勝手に作られて宣伝に使われた、明らかな捏造合成写真
侮辱的な右目のみの三白眼写真
明らかに羽生結弦の顔ではない写真を堂々と掲載する異常なやり方の詐欺

ラストアンビエント衣装: 折原志津子さんデザイン&製作

下は、非常に侮辱的な、捏造合成写真
 「火の鳥」にそっくりだが、羽生結弦はこんなものは全く着ていないし、
頭にこんな侮辱的な飾りをつけた事実もない
相変わらず、技術妨害衣装を 羽生結弦が望んだかのように見せるための
卑劣な捏造合成写真でしかない
そもそも、「火の鳥」の衣装は、カナダのマシュー・キャロンさんが本当のデザイナーで制作者であり、著作権侵害の衣装でしかない。


上のマスカレイド風ポーズの写真: 捏造合成写真
 羽生結弦の鼻の頭の形と陰影が明らかにおかしい、侮辱的な捏造合成写真
羽生結弦がこのような衣装を着た事実は一切なく、撮影した事実もありません!! 
また、そもそも、マスカレイドの衣装は、2019年にカナダのマシュー・キャロンさんがデザイン&製作してくださった衣装で、当時からこの人物は自分の衣装だとの虚偽を流布させてきた重い罪がありますが、この写真は捏造合成であり、たとえこの後この人物が衣装を実際に後から作っても、明らかなパクリで著作権侵害です。 
まるで羽生結弦のために新たに作り、羽生結弦が受け入れたかのような宣伝、羽生結弦が実際に着たかのような完全な虚偽流布、偽デザイナーの名前を売名宣伝した行為は完全な詐欺であり違法行為です。
            情報提供責任・羽生結弦=羽生結弦公式情報
     teamSirius 共同代表 羽生結弦&法務&マネジメント担当チーム
              

本当の羽生結弦を支えるチーム(teamSirius= team とSirius の間にスペースなし)のチーム羽生は、羽生結弦のサインを偽造して文書偽造までしていたこの「同姓同名詐欺をずっと働いてきた」偽デザイナーを、捏造合成動画と著作権侵害による名誉毀損その他で、再び刑事告訴することを決定していますので、公共の利益のために公表いたします。
5月19日: 堂々と、羽生結弦の名前を利用して、著作権侵害の衣装展だの衣装写真集などという虚偽流布をしている人物とその支援をしている者たちや組織、拡散している全ての偽ファンたちに、十分にご注意下さい。
 羽生結弦の強い希望を受けて、フィギュアスケート界の怪奇現象をずっと起こしてきた人物と同一人物だったと検察の捜査で証明されている、同姓同名詐欺の偽デザイナーが陰でしていたx(ツイート)の証拠を以下に提示します。
羽生結弦のみならず、当時、宇野選手やネイサン選手たちのことも侮辱していました。
なお、「家族愛」というのは、「世界平和統一家庭連合」すなわち、「旧統一教会」のことを指しています。
 当時、羽生結弦は、JOCにこのツイート証拠を提示して、このストーカー的人物の危険性を証明し、これ以上、衣装を強要させないように真剣に訴えたにも関わらず、かえってその後、羽生結弦はこの人物の衣装にしないと試合に一切出さない、などというまさに狂った人権侵害をされたのです。
 そして実際に、2021年のNHK杯の出場は、本当は怪我などしていなかったのにも関わらず、無理やりつぶされました。

下のツイートは、2021年当時の北京五輪シーズンも、羽生結弦に技術妨害衣装と悪魔イメージ衣装を強要して、羽生結弦の実績を落とさせることを狙いに妨害をし続けた、詐欺写真集で売名宣伝をしている同姓同名詐欺の偽デザイナーたちのうちの「本物」が書いているツイートで、この人物が書いていたことは、検察の捜査ですでに2023年には確定しています。 
羽生結弦を貶める目的がはっきりと書いてあります。
「家族愛」というのは「世界平和統一家庭連合」すなわち、」「旧統一教会」のことです。 
 これほどわかりやすいものもないですね。これらのツイートは、羽生結弦に技術妨害を仕掛け続けて、信頼関係はゼロになっている自称デザイナーによって 作られて書かれました。 
(2021年7月の、ドリームオンアイスで羽生結弦が「マスカレイド」の演技をするすぐ前に出されたツイートです。)
 堂々と虚偽を流している人たちと、それを拡散させている偽ファン(旧統一教会信者の工作員たち)がいるので、
 羽生結弦の強い希望を受けて、再公開いたします…!!
         (情報提供責任=羽生結弦  羽生結弦公式声明)」


羽生結弦を自殺に追い込みたかったらしい本音がしっかりと書かれています↓


 なお、警告している虚偽情報を、拡散するものたちは、旧統一教会の関係者で工作員の自称ファンがほとんどですので、どうぞ十分にご注意下さい。
  
                     情報提供責任=羽生結弦


 なお、警告している虚偽情報を、拡散するものたちは、羽生結弦への壮絶な嫌がらせを続けてきた、旧統一教会の関係者で工作員の自称ファンですので、関わると巻き込まれますので、どうぞ十分にご注意下さい。 
  
             情報提供責任=羽生結弦: 羽生結弦公式情報 
 「天と地と」”Heaven and Earth”
(北京五輪シーズン& 2020-2021・フリー)
本当の衣装デザイナー&製作者 ーー カナダのマシュー・キャロンさん
Costume : Designed and created by Matheiu Caron In Canada
(情報提供責任・羽生結弦 =羽生結弦公式情報)

 拡散する者も含めて、法的措置の対象としますし、法的措置を行います。
                      (羽生結弦公式情報)
                    teamSirisu 共同代表
            羽生結弦&公式サイト共同管理人(事実婚の妻)

世界中の人々が、この酷い詐欺に騙されないよう、主イエス・キリストの御名前でお祈りいたします。アーメン!
 羽生結弦本人から一切の許可なく勝手に公開しているもので、著作権侵害の行為は羽生結弦と「本当のチーム羽生結弦」であるteamSiriusは一切認めておりません。
 プロ転向後にも信頼関係も実際の仕事もしていない偽のデザイナーの宣伝・売名行為も一切認めておりませんので、虚偽情報を拡散する者は法的責任を問いますので、拡散しないよう、十分にご注意下さい。
 また、過去から現在に至るまで、羽生結弦に事実無根のねつ造の性犯罪で虚偽告訴したことのある者たちや、衣装を実際に作ってもおらず、羽生結弦を売名やカルト組織の利益にするために利用してきた者、技術妨害や悪魔イメージを流布させて名誉毀損させてきた者たちや、現在刑事告訴や法的措置中の者たちの、衣装展や衣装写真集などを含めた全ての仕事関係を、羽生結弦が許可することは、今後も一切ありませんので、世界中の羽生結弦ファンとマスコミ関係者、フォトグラファー、一般社会の皆様は、あらかじめご了承の上、無許可の詐欺行為に加担しないよう、十分にご注意下さい。
(6月3日更新)羽生結弦の名前を利用した、旧統一教会への勧誘被害と元妻詐欺についての注意喚起~ 被害の深刻さとその実態について

※ 以下の同姓同名詐欺というのは、組織や上の命令通りに、言いなりになる人間たちが、結婚や離婚や、そして養子縁組までもを駆使して利用して「苗字を次々と変えること」まですることによって、可能となるものです。
(6月3日更新)同姓同名詐欺と戦う羽生結弦と田中宣明さんが、羽生結弦ダイアリー(写真つき)に「yuzu公認」スタンプをつけて警告と注意喚起を続ける理由とその舞台裏の真実※(同姓同名詐欺の被害実態)

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※ 本ページの衣装に関する情報提供責任は、羽生結弦にありますし、
すべて「羽生結弦公式サイト」で2022年より3年以上 公開してきた事実ですので、あらかじめご了承ください。
 本ページは、それらに、舞台裏情報を一部追加して、再構成しています。
「光は闇の中で輝いている。闇は光に勝たなかった。」
(ヨハネによる福音書1章5節、 新約聖書・ 聖書協会共同訳より)

「隠れているもので、あらわにならないものはなく、秘められたもので、人に知られず、公にならないものはない。」
(ルカによる福音書 8章17節・新約聖書・新共同訳より)

 羽生結弦は、教祖とその妻が自分たちこそは世界の救世主(つまり神)だなどと主張してきて、イエス=キリストの再来だなどと名乗る「旧統一教会(現・世界平和統一家庭連合)」の信仰を徹底拒否し続けており、現在も本人にそれを認める意志は全くありませんので、世界中の皆さまはどうぞよくご理解の上、騙されないように十分にご注意下さい。
(※ 自らをイエス=キリストだなどと名乗る者は誰であれ、ことごとく、イエス=キリストご自身の残された有名な言葉によって、「偽メシア」だと断定・預言されていますので、世界中のキリスト教会から、「本物のイエス=キリストによって、教祖が偽メシア認定」された団体と認定されますし、もちろん、キリスト教とはみなされません。 
羽生結弦は、以前からこのことをよく理解しています。
 また、現総裁の「韓鶴子」は、教祖の文鮮明亡き後、自らを「宇宙の女王」「宇宙の母」「平和の母」「(神の)独り娘」などと名乗っています。
(韓鶴子自叙伝・22ページ) 
(「宇宙の」という言葉がお好きなようです。十分にご注意下さい。)

(参考聖書箇所)
イエスはお答えになった。
「人に惑わされないように気をつけなさい。
わたしの名を名乗る者が大勢現れ、『わたしがメシアだ』と言って、多くの人を惑わすだろう。
戦争の騒ぎや戦争のうわさを聞くだろうが、慌てないように気をつけなさい。そういうことは起こるに決まっているが、まだ世の終わりではない。
民は民に、国は国に敵対して立ち上がり、方々に飢饉や地震が起こる。
しかし、これらはすべて産みの苦しみの始まりである。」
(イエス=キリストの言葉: 
マタイによる福音書24章4~8節 新約聖書  新共同訳より)

「そのとき、『見よ、ここにメシアがいる』『いや、ここだ』と言う者がいても、信じてはならない。
偽メシアや偽預言者が現れて、大きなしるしや不思議な業を行い、できれば、選ばれた人たちをも惑わそうとするからである。 」
(イエス=キリストの言葉:
マタイによる福音書24章23-24節 新約聖書  新共同訳より)


 ※ 強迫(脅迫も)で強要された意思表示は全て取り消しますので、すべて最初から無効となりますので、どんなに脅迫したり強迫したり強要して無理やり何かをさせようとも、無理やりな意思表示をさせようとも、それは羽生結弦本人の意思とは 決してなりません。(民法96条1項)
(これが理解できずに、このような「自己決定権・生命・自由・幸福追求権」(憲法13条)や、あらゆる「思想・信条の自由」(憲法19条)「信教の自由」(憲法20条)を侵害させることをしつこく繰り返す団体や組織、個人の行為というのは、人権侵害行為とみなされます。)

https://note.com/yuzuruhanyu_info/n/ndd4995940fea

 この偽の衣装写真集の人物が、フィギュアスケート界で頻繁に起こしてきた著作権侵害の真実を、今までの羽生結弦と、宇野昌磨さんの衣装で、堂々としてきた事実について、以下の証明いたします。
 
 まさに、闇度100パーセントといえるようなことを、羽生結弦は今日までやられてきています。
(この同姓同名詐欺のみならず、元妻詐欺と、元カノ詐欺者にも十分にご注意下さい。
陰でやってきたことの汚さは、微塵ほども信用に値しません。
元カノ詐欺者も、元妻詐欺者も、みな同じ、日本で大問題になっている旧統一教会の信者であることが判明していて、日本での羽生結弦への大妨害者たちと共に、羽生結弦に対して、陰で壮絶な嫌がらせをしかけてきただけでなく、羽生結弦の人生つぶしをしようとしてきた一人です。 
 親日なんて表面だけ、目的は別にあるようですし、その国の周囲の方々は、その人物の裏の思惑に常に気を付けるべきだと思いますし、特に羽生ファンの皆様は、十分にご注意下さい。)
 たとえ何かでメダルをとっても、何かですごい名声を得ていたとしても、一見すると高そうな地位や権力の座についたとしても、その後に嫉妬から人を貶める人生を送ったり、人を脅迫して他人の人生を壊そうとしたり、利益目的で人の財産を奪おうとするようなことが平気でできるようになるなら、そのようなことをせずに誠実に生きている人たちのほうが、はるかに尊い生き方だと私は思います。
 
 フィギュアスケート界では、以前から、ある「怪奇現象」が頻繁に起こってきました。
 まずは、「宇野昌磨さん」(宇野昌磨選手)がやられてきた被害についてのご紹介です…!
 

 他の選手の衣装をちゃんと調べたことのない、羽生ファンのほとんどは知らないと思いますが、宇野昌磨ファンの皆様なら、
逆にかなりの数の方々がすでに知っている事実なのではないでしょうか…!

こちらの毎日新聞の英語版の記事(2020年のもの)をよくご覧ください。
 ケベック州(カナダ)のデザイナーであるキャロンさんが宇野選手の衣装を何年も担当してきていることを宣伝していますが、ここに載っている赤と黒の衣装は キャロンさんの公式サイトでトップページにご自分の作品として、ずっと宣伝していた衣装ですし、この記事でもそれを当然の前提として、公式情報として載せられています。
 私は、羽生ファンのほとんどが、カナダのマシュー・キャロンさんという、最も羽生結弦を支えてきてくれた、絶大な信頼を寄せる大事な衣装デザイナーさんを、全然知りもしなかった頃から、
キャロンさんの公式サイトをずっと見ていましたので、確かです。
キャロンさんの公式サイト

キャロンさんの公式インスタグラム https://www.instagram.com/feelingmathieucaron/ 
(ペアの「りくりゅう」チーム、中井亜美選手、千葉百音選手らも、彼の作品である衣装を使っていることがわかりますね。)
宇野昌磨さん(元選手)の衣装についての、証拠記事 (毎日新聞英語版)→ Quebec designer launches mask line inspired by star skaters - The Mainichi

 赤い線を引いたところに、2020年5月3日(May 3)と書かれています。 ( ↓ 下に スマホ版記事の証拠を載せています)
文章の方では、
「マシュー・キャロンは 何年にも渡って、カナダの五輪チャンピョンのテッサ・バーチュー(アイスダンス・金メダリスト)と 世界選手権の銀メダリストである 宇野昌磨の衣装のデザインと製作を担当してきた」と書かれていて、宇野選手の「ブエノスアイレス午前零時」の衣装での演技写真(上の写真)をトップに載せています。


以下は、カナダのサイトや英語のサイトにのっている、宇野昌磨選手の衣装が、カナダのマシュー・キャロンさんによってつくられたものであることが明確に書かれている、毎日新聞の英語版の記事の、スマホでの記事です。


 この衣装は、キャロンさんの公式サイトでも トップページに載っていて これがご自分の衣装であることをずっとキャロンさんが公表されていたのですが、ある時、キャロンさんの公式サイトが、リニューアルされて、衣装写真群を、新しいシーズンの別の衣装群に変更したとたんに、怪奇現象ばかりを起こす人物が、それを「自分のデザインした衣装」だなどととして、日本のサイトで掲載して宣伝しだしたのです。

 
 すでに羽生ファンの皆様はほとんどがご承知のように、本当はマシュー・キャロンさん(Mathieu Caron, Canada)がデザインして製作した羽生結弦の衣装で、キャロンさんにしか羽生結弦が頼んでいない「羽生結弦の衣装」についても、同様の「怪奇現象」が何度も起きてきました。
 
 何度も、違う人物が「自分こそが衣装デザイナーだ」などと宣伝される怪奇現象に、数えきれないほど、見舞われてきました。

 羽生結弦と、宇野昌磨さんが信頼しているフィギュアスケート界の超有名デザイナー、カナダのマシュー・キャロンさんは、以下の写真の方です。


 羽生結弦の衣装に関して、本当のデザイナーさんたちの名前は、以下でも公開しています。
(6月9日更新)羽生結弦の、歴代衣装の本当のデザイナー公式情報 Vo.1(2018~)情報提供責任・羽生結弦

 
 羽生結弦の北京五輪シーズンの衣装はすべて、マシュー・キャロンさんに頼んでトロントで作ってもらっていました。
 
 本当の北京五輪シーズンのSP用「白鳥」の衣装や、その他の衣装についても、勝手に自分のものとして、嘘を吹聴していた人物がいます。
 
 この人物は、それだけでなく、宇野選手の過去の衣装で、キャロンさんの創られた衣装でキャロンさんの公式サイトにずっと掲載されていた衣装を、 キャロンさんが公式サイトを更新して、その衣装写真を別の新しいシーズンの衣装群の写真に変えた途端に、(つまり、キャロンさんの公式サイトから、その写真が消えた途端に)、その衣装を「自分が作ったもの」だとして、新たに自分のサイトでその写真を載せて、堂々と自分の作品の衣装として、嘘を流布しだしたのです。
 日本語ですから、外国人はほとんど見ませんね。
 気づいている人はほとんどいなかったかもしれません。
(宇野ファンの皆様は、気づいていたかもしれません。)
 逆に日本のファンのほとんどは、日本語のサイトしか見ていませんから、キャロンさんの英語サイトで、その衣装がずっとキャロンさんのものとして表示されていたことを知っている人たちは少なかったのだと思います。

  このような怪奇現象が、頻繁に日本のフィギュアスケート界では起こっていて、そんな怪奇現象が放置されたまま、ずっと今日まで繰り返されてきたのです。本当に驚かされますね!! 
 羽生結弦は、幽霊騒動は本当に大嫌いですから、どうかぜひ皆様、知っておいてください!(笑)

 羽生結弦は、ただいま、フィギュアスケート界の怪奇現象を退治する、ゴーストバスターズとなってくださり、共闘してくださる方々を大募集中です! 
  
 今も堂々と自分の作品として掲載している「怪奇現象だらけの人物」がいるようで驚きますが、虚偽情報に騙されないように、どうぞ皆様、十分に御注意下さい。
 その人物が、自分のサイトで、羽生結弦の衣装で、他のデザイナーさんの作品だったり、他の著作権がある衣装を、自分の衣装だとして嘘を流してきた証拠写真の数々は ことごとく保管されてます。


 宇野昌磨さん(当時は宇野選手)の本物の衣装は、キャロンさんがずっとご自分の公式ホームページにに載せていた衣装でしたが、キャロンさんのHPが更新されて新しい別の衣装群の写真に変わり、この写真がなくなった途端に 突然、自分の公式サイトで、自分の作品だなどとして載せたのです。
 見ていた当時は、本当に驚きました。
 怖い怪奇現象ですね…!
 羽生結弦は、こういう怪奇現象が大嫌いな人間だと、皆様にはよくご理解いただきたいと思います…!!


上の写真は、怪奇現象を頻繁に起こすサイトのインスタグラムで載せられた、宇野昌磨さんの衣装ですが、明らかに首回りと 飾りの部分が、本物の衣装の写真である、毎日新聞英語版記事での写真と違っています。
 作りも安っぽく、飾りも微妙に違っています。
比較してみましょう。

 羽生結弦のオリジン衣装でも「ニセモノ」が勝手に造られて、「ニセモノ」が勝手に展示されたことがありますが、その「偽もの具合」とそっくりですし、明らかにニセモノであることが、写真からでも露骨にわかります。
(この後の方に写真掲載)
 キャロンさんのサイト更新で、この宇野昌磨さんの衣装写真がなくなったとたんに、この人物は自分の衣裳として突然 自分のサイトに載せ始めましたが そこに載っているマネキンが着ていた衣装は、実物や実物の写真より安っぽくて、明らかに細部が違っていて、完全に似せただけの、別の衣装です。
宇野選手の何年も前の「赤と黒の衣装」(ブエノスアイレス午前零時の衣装)と「ヴィヴァルディの『冬』の衣装」(グレーの繊細な飾りのもの)は、キャロンさんが今までずっとご自分の公式サイトで ご自分の衣装として、トップに掲げていたものでしたけど、日本では、別の自称デザイナーが、自分の衣装として、写真を堂々と載せて宣伝しだしたのです。 
 こんな怪奇現象が頻繁に起こってきたし、今もまた起こっているのですから、日本では、「本当はカナダのマシュー・キャロンさんの作品の衣装なのに、違う人間の衣装だと思い込んでしまったファンたちが大勢いる」状態が長く続いてきて、本当のデザイナーさんの権利は侵害され、ファンは騙されてニセモノに利益を与えることとなり、その結果、その虚偽を利用して、羽生結弦はその人物に、多数の虚偽告訴までされてきたのです。
 ただの怪奇現象で済む問題ではありません。

 当時、羽生結弦が、他の選手たちから聴いていた限りでも、本当はその人物の衣装ではないのにそのように吹聴されてきた事実が、いくつもあることを確認していて、私はそれを羽生結弦から聴いてきましたので、どれほどの嘘と怪奇現象が頻繁に起こってきたのか、理解しています。
 しかし、それらの真実さえも、いまだに公表されないのは、本当のデザイナーさんたちや、選手たちに対して、すごい圧力や卑劣な脅迫があるからなのでしょう。
(少なくとも、羽生結弦に対しては極めて卑劣な脅迫だらけでやられてきたことでしたし、今でもまだそうで、ミラノ五輪中にも脅迫で真実をコメントしたり語れないようにされているほどなので、実にわかりやすいですね!)
さて、羽生結弦が、五輪二連覇した後のシーズン、2018年から取り組んだフリープログラム「Origin」は、もともと、憧れだったプルシェンコさんへのリスペクトを込めて、「天地創造主たる神様への感謝のプログラム」として作られました。
(3月3日更新)Vol.1:「Origin」が神への感謝のプログラムであった理由~羽生結弦と「幸せのかけら」:1945年の8月15日・終戦の日に「死にそびれ」「奇跡的に生かされた」特攻隊員・元猛烈軍国青

 ところが、五輪二連覇したすぐ後の、「神への感謝」のプログラムであったはずのOrigin1年目の演技は、まさかの「悪魔の象徴たる黒い羽を大量に意図的に入れられた」衣装を造られて強要されたことによって、悪魔的なイメージのプログラムとされ、「黒い羽は悪魔の象徴」という「美術の世界の世界の常識」によって、国際社会から、そして諸外国の羽生ファンや支持者たちから大変な誤解を受けることとなり、この年に、特にアメリカを中心として、羽生結弦は、相当人気を落とされてしまっただけでなく、当然のことなら、プログラムの表現や芸術性において、プルシェンコさんがかつてオール満点をとったような伝説のプログラムで、悪魔イメージを持ち込んで侮辱するという、プルシェンコさんに対しても、音楽を作った人に対しても、このプログラムが大好きだったかつてのファンの方々に対しても、大変に失礼な結果となったのです…!!

 これを羽生結弦に強要したのは、怪奇現象を頻繁に起こしてきた、ダークなものや悪魔が好きらしい「怪奇現象サイト」の亡霊と、その怪奇現象を支援する「悪魔好きな者たち」でした。
この衣装の意図は、羽生結弦の想いやプログラムに込めた願いとは正反対に「圧倒的な魔王感」などと堂々と表明されるほどの侮辱を受けました。


 この亡霊は、同時に、以下のようなことも証言しており、この衣装は最初から、「気持ちの悪い一つ目玉をモチーフにした、悪魔的な絵を参考にした衣装」として造られたことが明らかで、インタビューでそのように語ったのです。
 以下の絵は、「黒オリジンで参考にした」という、気持ちの悪い絵   (羽生結弦と正反対の意味を わざと押し付けて、プログラムの意図的破壊を繰り返してきた証拠。
  この雑誌掲載時、すぐ隣には、宇野選手の衣装のために参考にしたという、「本当の教会の内装写真」が掲載されていましたので、この時は、わざと羽生結弦にだけ悪魔イメージを仕掛けたことが証明された記事でした。 )
 また、この亡霊は、この衣装を、世界中で物議をかもした問題のファッションショーをやり、薬物中毒になって自殺したので有名だった人物が作った衣装を参考にした、と2018年4月になってから公言したため、大事なプログラムを意図的に破壊されたことを知った羽生結弦を、これ以上ないほど激怒させました。

  この亡霊は、名前を頻繁に変えて「同姓同名詐欺」を起こすだけでなく、「経歴と生年月日が複数の人間の者が混ぜられていて」「実在しない亡霊」なのです。
 それなのに、そのような怪奇現象を利用して、同姓同名詐欺の3人で、羽生結弦にかわるがわる、多数の「事実無根の虚偽告訴」を仕掛け続けてきました。 
 (ご注意: 今もまた新たに仕掛けた卑劣な内容で、羽生結弦は本気で闘っているところであり、刑事事件で敵対中ですので、どうぞ、羽生ファンの皆様は、十分にご注意の上、特に羽生ファンは、この亡霊の怪奇現象を拡散させたり、広めて被害を広げることなきよう、それらの事実を十分にご了承ください。)
 Originは1年目で、衣装でプログラムを破壊的に侮辱されて世界的な評判を落としたため、羽生結弦は、2年目もOrigin を継続してやることを決断し、今度こそ、深い意味を込めて、はるかに完成度の高いものにしようと決意して、色を紫に変更させました。
 ところが、この年も、卑劣な脅迫によって、さらに前年以上の酷い妨害と心霊現象の数々が、羽生結弦の身に起きることとなったのです…!

 羽生結弦のOrigin 2年目シーズンの、「紫のOrigin 」衣装の「ニセモノ」が展示された時の証拠写真。
 羽生結弦は、「Origin」の衣装の展示を許可することは決してありません。なぜなら、プルシェンコさんへのリスペクトを込めて作られたこの大事なプログラムは、「まさにこの衣装が理由で」、シーズン途中で、却下してプログラムごと変更せざるを得なくなったからです…!

 上の写真は、展示された、偽物の「紫の」Origin衣装。  
この衣装(本物)の提供を羽生結弦が拒否したために、本物と同じように技術妨害になっている、酷い立体妨害装飾がつけられた衣装がどこかから出されました。
 
 本物より、さらに造りが雑でずさんなもので見てすぐにわかりますが、技術妨害となる立体装飾のつけ方や、回転軸を狂わせて怪我を誘発させる「過剰装飾」自体は、本物とほぼ同じです。
 このような酷い衣装が、競技用のプログラムで、羽生結弦が4回転アクセルに挑戦しようとしていたシーズンから強要されました。 
 羽生結弦が本当はとても大事な思いを込めようとしていたプログラムの2年目シーズンに強要され、さらに、羽生結弦が拒否した事実をファンに知らせないために、「偽物」が展示されたのです。
 羽生結弦を苦しめた衣装であり、プログラムの意味を破壊する衣装だったがゆえに、試合で着ないで済むように、シーズン途中でわざわざプログラムごと却下したのが、この衣装です。(しかしこれはニセモノです。)
羽生結弦が提供拒否したにも関わらず、自分から提供したかに見せる工作が行われた、証拠の写真です。  
 こんな酷い、回転軸をブレさせて技術妨害となる衣装で氷の上で最高難度をやったら、着氷に失敗して、生命・身体に大ダメージとなる危険が生じるのは当然のことです。
 写真は、「偽物」の「Origin」衣装で、羽生選手の着た本物ではありません。

 
 羽生結弦のOrigin 衣装に込めてきた意味を、破壊させるために、こんなことをツイートしていた幽霊までいました。

羽生結弦が、この衣装に込めようとしてきた、本当のプログラムに込めてきた意味は、こちらの記事群でご確認ください。

Vol.1 羽生結弦が、衣装で「紫」を採用した(Let’sGoCrazy!とOrigin、花になれ)本当の理由と、プログラムをつないだ、「紫の花」に込めようとした思いと、舞台裏の物語

Vol.2 羽生結弦が、衣装で「紫」を採用した(Let’sGoCrazy!とOrigin、花になれ)本当の理由と、プログラムたちをつないだ、「紫の花」に込めようとした思いと、舞台裏の物語

 
 さらに、フリープログラム「Origin」のプログラムの意味を破壊させようとした亡霊は、同じシーズン(2019年-2020年シーズン)の、ショートプログラムだった「Otonal (オトナル)~秋に寄せて」の衣装でも、以下のような羽生結弦への貶め攻撃をしかけていました。
以下の写真は、2019年の9月以降の試合で強要された ショートの「Otonal」の演技の衣装で、首回りに大量のヒラヒラがつけられて動きがとれないようにされて技術妨害にされたもの。
 お腹周りには、妊婦にみえるような 意図的な侮辱ラインにされて、ファンに「妊婦みたい」と言われた酷い侮辱衣装でした。
 

 上の写真は、首周りの過剰装飾で回転軸をブレさせて転倒させるための技術妨害衣装。最高難度を追求するアスリートの衣装としては「あり得ない」異常なものを強要され続けた証拠です。
 この頃の羽生結弦の写真は表情が死んでいるものが多くあり、明らかに異常な人権侵害が続いていたので、怪奇現象なんていうレベルでは済まない、あまりにもひどいアスリートへの人権侵害に、私はとても怒っていたし、本当にとても心配していました。

 ちなみに、羽生結弦の「春よ、来い」の衣装は、足立奈緒さんによる衣装です。
 それなのに、怪奇現象を起こすサイトは、自分の衣装だなどと虚偽を流布させ続けてきましたが、
 これらは裁判でとっくに決着がついていて、怪奇現象を起こしてきた人物は、羽生結弦に事実無根の虚偽告訴を仕掛けたのですが、その嘘は、とっくに根本から証明されています。
いつまでこんな罪深いことを 堂々と続けるのでしょうか。

参考ツイート 
以下の、@akiragiminasokoというのは、検察の捜査によって、2023年2月には、この「怪奇現象を頻繁に起こすサイト」の人物が書いていたことが認定されています。
 2021年(北京五輪シーズン)の 試合が始まる直前の頃の夏のツイート内容。

 「自殺に追い込みましょうプロジェクト」などと書かれているこれは、明らかに羽生結弦に対して、何か集団で計画されていたものであり、この日は、羽生結弦が出演することになっていた、この翌日の7月9日から始まるアイスショー「ドリームオンアイス2021」で、この怪奇現象を頻繁に起こす人物の衣装だということにされている衣装で演技しないと、殺すなどと脅迫されて、強要された時のものです。


マスカレイド衣装ーーー カナダのマシュー・キャロンさんデザイン&製作
 羽生結弦がこの時、演技したのは、「マスカレイド」という演技で、この衣装も、カナダのマシュー・キャロンさんに作ってもらった大事な衣装でした。
 しかし、この怪奇現象を起こすサイトの人間が作った「キャロンさんの衣装をそっくりまねして作ったニセモノ」のほうを着るようにと、「ファンタジーオンアイス2019 幕張公演」で羽生結弦は強要され、これは「革で出来た動きにくくて暑くて厚くて怪我につながる衣装」だったのです。
 羽生結弦はただでさえ怪我している状態だったのに、これによって、さらに怪我するリスクが飛躍的に高まりました。
 それで、怒りと悲しみとやるせなさでストレス爆発寸前だった羽生結弦は、「手袋を仮面に見立てて、ラストで氷に叩きつけて、仮面を割る動作」を入れて演技して、仲間や後輩選手たち、そして本当に心配しているファンの皆様にに、何が起きているのかを、真剣に伝えようと表現し、後輩選手たちへの警告としました。
 そして、幕張公演で大変な身体的負担を感じた羽生結弦は、続く「仙台公演」からは、本当のこの衣装のデザイナーだった、カナダのマシュー・キャロンさんの衣装のほうを着て、演技しやすくなった状態で演技しました。
 
 しかし、2021年まで、この衣装は、別の人間が作ったことにされる「怪奇現象」に見舞われていたので、羽生結弦はカナダのキャロンさんの衣装を着ていたのですが、ほとんどのファンが、別の人間の衣装だと思っている状態が続きました。 
 「自殺に追い込みましょうプロジェクト」のほうが良かったのでは、などというような「羽生結弦つぶし」を喜んでするような亡霊と、実際にそれを遂行しようとするような幽霊たちが、羽生結弦の周囲には取り巻いていたのです。
さて、黒のオリジン衣装は、最初から嫌がらせ妨害衣装として仕掛けられました。 
 下のツイートは、羽生結弦の「Let Me Entertain You」のプログラム名を、侮辱したふざけた名前に変えられて、あげくに悪魔イメージにわざとして流布した人間のしたことは、プログラム破壊でしかありません。意味は正反対だったのですから。
 「Yuzu非公認」と自分でスタンプを押してアピールし続けていた、同姓同名詐欺の偽デザイナーたちがやっていたことが認定されているツイッターで、自分たちで宣伝していた証拠を以下に掲示します。


 羽生結弦が拒否して修正要求した、肩の邪魔な突起を、わざとつけて見せて、「はにゅうゆづるさんごっこ」などとひらがなで書いて小ばかにしていたツイッター主が、同姓同名詐欺の3人が、自分こそがこのツイッターをやっていた、と主張しているツイートです。
 この同姓同名の詐欺の亡霊たちが、この時使っていたハンドルネームは、羽生結弦のプログラムをバカにした名前であり、悪魔の羽や悪魔的解釈の間違った翻訳と共に、世界に流布させて宣伝をしました。プログラム名の意味をも破壊させて、多くのファンを不愉快にしたので消してあります。 
 
 「Yuzu非公認スタンプ」をアピールしていたこの亡霊たちが、「はにゅうゆづるさん ごっこ」などと、さらにひらがなで小ばかにしながら、この肩の円錐形の突起をアピールしたツイートをしたのは、2021年の2月5日です。
 羽生結弦は、この「縦に設置された」「肩の突起」こそを、回転軸の妨害になって邪魔だから撤去するように要求していたのに、この衣装を作った亡霊は、それをわざとつけ続けて最後まで無視したのです!
 横向きにつけるのと縦につけるのでは回転のときの空気抵抗が全く正反対になることぐらい、ちゃんと選手のために、動きやすさを追求して作ってくださる本当のデザイナーなら、必ず選手やスケーターの要望は聴きますので、必ず対応しますよね…!
 この時点ですでに、この「羽生結弦とプログラムを侮辱した名前にしたツイッター主」はその事実を当然知っていたわけですので、わざと嫌がらせでこのように ツイートしたことは明らかで、本当に悪質で、だからこそ羽生結弦は激怒していたのです。 
 
 バカにしていた証拠が、スターズオンアイス2021で仕掛けた、以下の酷い妨害と侮辱でした。
 アイスショーでこんな衣装を着させる亡霊と関わって仕事したい人間など、世界中探してもどこにもいないことでしょう…!


 この黒の「Let Me Entertain You」の衣装は、2021年のスターズオンアイスの初日に、怪奇現象を起こすサイトの亡霊によって、さらに心霊現象がおきました。
 羽生結弦へのさらなる嫌がらせとして、えりのところの飾りを、無残にはがされたのです…!
 襟のところの飾りが 無惨な形で汚くはがされた衣装。
 こんな状態で演技させられたため(やったのは「Blinding Lights 」というオープニング曲)翌日には修正された衣装で対応できたものの、このようなことを繰り返される怪奇現象が続いたので、羽生結弦はこれを最後に、この衣装を2度と着ていませんし、着るのをやめたのです。
 そのため、2021年全日本選手権のEXでは、カナダのマシュー・キャロンさんによる、新しい衣装で演技をしました…! 
(下の衣装:当時の写真・布団の西川のチラシより)

しかし、この衣装でも、またもや怪奇現象が発生したのです!!

 2021年の全日本選手権から羽生結弦がエキシビション等で使用してきた、「Let Me Entertain You」の新しい白い衣装は、カナダのマシュー・キャロンさんが作ったものです。


 この2021年まで、これらの虚偽情報で、また、亡霊をデザイナーに仕立て上げることで、 不当な利益を得てきた者たちは、一体誰なのでしょうか。
 真実と異なる怪奇現象の数々は、それらの流された虚偽情報を使って、羽生結弦本人には何度も繰り返し卑劣な虚偽告訴を繰り返してきました。
 
 羽生結弦が信頼してきた人たち何人もに対してまで、虚偽告訴をいくつもしかけ続けてきたほど、怪奇現象を起こす人間が、自分を正当化させて不当な利益をあげるための、卑劣な方法にこれらが利用され続けてきたのです…!
 ファンの皆様は、本気で応援しようと思うなら、このような卑劣な虚偽に乗っかって拡散させることを二度としないように、十分にご注意下さい。

  実際には作ってもいない、衣装を依頼されてさえいない人間が、デザイナーだとされて完全な虚偽が流されて実態のない名声を得たり、作ってもいない本人が、自分が作ったと主張して、他人のデザインの衣装を自分のものにしてしまうという「著作権侵害」ができる「怪奇現象」が、平然と堂々とまかり通ってきたのが、フィギュアスケート界です。
 
 幽霊放置の責任は、一体誰にあるのでしょうか。
 
 
 宇野選手側にも、どんなことが起きていたのか、宇野陣営からも明らかにしていただくことで、真実の全容が解明されてくるのではないでしょうか。
 (※ ちなみに、羽生結弦は、宇野選手側の真実を知っている人によって、助けられた側面がありますので、誤解なきよう、追加しておきます。)
 日本を代表する選手で、羽生結弦とはライバルでありつつも、共に闘ってきた仲間でもある、宇野昌磨さんも、主にキャロンさんに衣装を頼んできたけれども、「怪奇現象による、大変な被害」にあってきたのが事実ですので、さらにその証拠を下に添付します。
こちらの記事で、この下の写真の宇野選手の衣装も、キャロンさんのものだったと公開されています。  
 宇野昌磨を今季取材した海外記者&写真家が「傑作」「とてつもない」と絶賛した衣装とは | THE ANSWER (the-ans.jp)




 トップ選手たちにとって、動きやすさはアスリートとしての命綱です。
 だからこそ、アメリカのライバルでもあった、(北京五輪の金メダリスト)ネイサン選手の言葉からも「動きやすさ」、そのことを衣装で最大に重視して頼んでいるインタビューなどは何度も出てきています。
 そして、浅田真央さんも、選手時代、ジャンプで衣装が重くなると困るのでと、衣装に着いたスパンコールや小さな装飾の類も、半分くらいにはあえて減らしてもらったことをインタビューで答えて居たのを、覚えている浅田真央ファンは多いことでしょう…!
 
 羽生結弦も、それは同じ気持ちです。
 これが、アスリートとしては当然であり、競技の最高技術を追求するトップ選手たちの、当然の本音です。
 そして、本当に浅田真央さんの熱心なファンだったら、そしてなおさら、本当に選手を思う衣装の関係者だったなら、浅田真央さんが現役選手時代から、そのように語っていた事実を知らないなんてこと、絶対にあるはずがないと、私は思います…!!
 真似して作ったニセモノを載せることも 本来は許されません。 
 明らかに自分の仕事だとして主張して自分の作品にしているのですから、著作権侵害であり、本当のデザイナーさんたちへの明白な名誉毀損となりますが、脅迫されて口封じされているために、本当のデザイナーさんたちが抗議できずにいるがゆえに、ますます調子に乗るようです。
 
下の写真は、羽生結弦展2022で、羽生結弦に無許可で勝手に展示された、
「ニセモノのSEIMEIの衣装」の証拠写真です! 
(足立奈緒さんがデザイン&製作した、本当のSEIMEI衣装ではありません! 羽生結弦が本当に着た衣装ではない、まさかの「ニセモノ衣装」が、羽生結弦本人に無許可で展示されたのです!!)

本物の「SEIMEI」衣装は、以下が証拠写真です
(平昌五輪2018の本番の衣装の証拠写真)
(本物の衣装の生地は、上に展示されたニセモノとは、明らかに
透明感や素材感などが違います 見ただけでわかる方も大勢いらっしゃると思いますが)

2015年‐2016年シーズンの、羽生結弦の本物のSEIMEI衣装はこちらです。


 「羽生選手は手袋を絶対につける派だ」などと自分で書いて、羽生結弦の意思を良く知っていながら、平昌五輪シーズン(2017-2018)の最初の試合(オータムクラシック2017)では、実際には試合で手袋をつけられないように、片方だけの手袋を2つ用意して、手袋なしで試合に出るようにと強要させた人物がいます。 

 以下の写真は、本番で初めて気が付いた羽生選手が、手袋なしの危険な状態で演技する羽目にさせられた証拠写真です。(味の素提供) 
2017年の最初の試合「オータムクラシック・インターナショナル」の時でした。手袋のなしで演技したことがわかる証拠写真です。
  

証拠写真提供・味の素
 平昌五輪シーズンの最初の試合であった、オータムクラシック2017で、片方の手袋を2つ作られていて、本番で気が付いて、手袋なしで演技する羽目になった羽生選手の実際の試合中の写真。
 この時の衣装は、羽生選手が絶対にいれたくないと非常にこだわっていた「銀」が、わざと大量に入れられた衣装になっていたため、このあと、さらにデザインに深い意味があってきちんと伝わるものに大変更いたしました。
 なおかつ、羽生結弦がこだわっていた、「銀色の全く入っていない衣装」へと、大きく変更させました。
  羽生結弦の希望通りに、平昌五輪シーズンの試合での衣装と、平昌五輪本番用の衣装を作ってくれたのが、羽生結弦が絶大に信頼している、足立奈緒さんです。
 北京五輪シーズンのショートで羽生結弦が着た衣装は、本当のSPだった「白鳥」のための衣装であって、これは私のアイデアを取り入れて、2021年の8月にカナダのトロントに渡った羽生結弦が、カナダのデザイナー・キャロンさんに作ってもらったものです!!

 上は、作ってもいない人間が掲載した、完全に偽の、後から捏造したことがよくわかる、でっちあげのデザイン画 (もちろん著作権侵害です)
 それなのに、そのキャロンさん制作の「白鳥」の衣装を後からまねて 羽生選手が全く望んでもいない「黒」をデザイン画に混ぜて 勝手に後から捏造したニセモノのデザイン画。
 そもそも、2021年の12月半ばまで、存在さえしていなかった「序奏とロンド・カプリチオーソ」用の衣装だなどと、嘘をでっちあげられて、作ってもいない人間が、作ったことにされている怪奇現象が発生しました!
(清塚さんが仕上げたのは12月半ば過ぎの全日本選手権前ギリギリです
本当のショート用の曲は違う曲だったのだから、2021年12月半ばすぎるまで、この曲は「存在さえしなかった」からです)

 「羽生結弦展2022」でも、同じように、実際には作ってもいない、デザインさえしていない人間の名前が出され、「捏造の偽デザイン画」が展示されるという「怪奇現象」が多数発生して、真実を知る人たちを震撼させました。
 また、この衣装について書かれていたことはすべて捏造された完全なる嘘です。 
 実際の羽生結弦の北京五輪用のショートの衣装は、「黒は絶対に入れない信念で作ってもらった衣装」なのですから、黒色なんてどこにもないし、色も細部は、パクリの捏造デザイン画とは全然違います。 
 
 また、衣装の上の全体に、金色の羽を散りばめてあるのは、私が最後に、「羽生結弦らしい白鳥として、金色の羽を入れたほうがいいかもね!」と、後から付け加えるように、2021年の8月下旬以降に、羽生結弦にアドバイスして、その通りにキャロンさんが上からつけ加えてくれたからこそ、のデザインとなっているのです。
 しかし、捏造のデザイン画には、もちろん金の羽なんてどこにも存在しません。
そもそも、「序奏とロンド・カプリチオーソ」という曲には 羽の要素の必要なんて何一つないので、当然お分かりいただけると思います。
 また、この「白鳥」衣装につけられた、首のチョーカーの案を出したのは、キャロンさんであって、他の誰でもありません!
 実際には作ってもいない亡霊が、「嘘だらけの本」で「衣装を自分の作品だったことにしている」だけでなく、「羽生結弦側がチョーカーを望んだ」などという大嘘を流布している 驚愕の怪奇現象が発生したのです!
 この怪奇現象から流布されたものは、そもそも全部嘘ですので、仕掛けられた「幻覚」に惑わされないよう、ご注意下さい。
 
 実際には羽生選手がこのプログラムに込めようとしていた想いをよく知る、カナダのデザイナーのキャロンさんが、「白鳥らしく」という要望を受けて、首の部分をチョーカーにしてそこに「ノッテ・ステラータ」の歌に出てくる星空のイメージと、月をしっかりとデザインしたのであって、ここについてはすべてキャロンさんのアイデアであって、羽生結弦でも、私でもないのが真実です。
 怪奇現象にだまされないように、ここをご覧の皆様と、世界中の羽生ファンの皆様は、どうぞ十分にご注意下さい。

 上のこのページに書かれているものは、もちろん全部、すべてがすべて、完全なる嘘であり、完全に捏造内容の怪奇現象です。
 本当のSPの衣装だった「白鳥」について、どこかの亡霊が語ったようですが、そもそも 依頼されてもいないし、衣装を作ってさえもいない亡霊による「あまりにもひどい創作話」でしかなく、「これ選びそうだなと思ったらやはり選ばれた」などと、実際に作ったデザイナーさんでもないし、真実を何も知らない亡霊による妄言だらけの「怪奇現象」であり、「こんなひどい怪談話は見たこともない」というほど、羽生結弦から見たら、ひどいのです。
 チョーカーは この衣装の本当のデザイナーのキャロンさんが出したアイデアですし、そこに描かれている月は ノッテ・ステラータの星空と夜空の月をイメージして、キャロンさんによって、羽生結弦のために取り入れられたのです。 
 「案は羽生選手サイドだ」なんていう、実在しない「亡霊」の妄想の声を信じることがなきよう、皆様は十分にご注意下さい。 
 こんなひどい怪奇現象には、羽生結弦も思わず身震いしてしまいました。 

 「夜空ではなく青空だ」なんて、作ってもいない、そして依頼されてさえいない亡霊の虚言がさく裂していて、闇夜に出現する 火の玉でさえ驚くであろう、この凄まじい怪奇現象には、羽生結弦も私も驚かされました!
 
 昼間の空だから「白鳥」用の衣装ではない、などということに「捏造」したかった幽霊たちがいたようですが、「本当のショートプログラム・白鳥」をつぶしの真実は、すでに裁判で証明されていますので、真実は一つです。  すでに裁判で決着がついていますし、羽生結弦と、本当のショート「白鳥」を作った者たちの側の勝利で終わっているのであって、嘘の流布は名誉毀損となります。

 この本当のSP「白鳥」用の衣装を作ったのは カナダの「マシュー・キャロン」さんなのにこの嘘だらけの話がでっちあげられている怪奇現象には、羽生結弦と私は、心底驚かされました!
 衣装のチョーカーに描かれていた「星空と月」の模様は、「ノッテ・ステラータ(星降る夜に)~白鳥」の、白鳥の曲をイメージして、同じ白鳥がタイトルであることから、羽生結弦の、このプログラムに込めた想いをよく知るキャロンさんが、わざわざ入れてくださったものでした。
 昼間の空なんて関係ありません。
 本当のSP「白鳥」の内容に、何の関係もありませんから。

 そもそも「序奏とロンド・カプリチオーソ」という曲自体が、脅迫と強要を背後に強制された 曲でしかなく、衣装が作られたときには「存在さえしていなかった」のだから、酷い怪奇現象です。
北京五輪シーズンに、本当のプログラムだった「白鳥」をつぶそうとしたものたちは、羽生結弦に対して、プログラム破壊や技術妨害衣装を強要するデザイナーを使わなければ、試合に出さないだの、私を殺すなどと言う、極めて卑劣な脅迫を羽生結弦本人に対して続けていました。
 
 羽生結弦によれば、羽生結弦の本当のショートプログラム「白鳥」をやろうとしていた際に、羽生結弦が使用するように強要されそうになったデザイン画とは、以下のものだったとのことです。
(羽生結弦公式サイトで2022年より公表し続けてきた真実ですので、ご了承下さい。)
 

 羽生結弦は、このどう見ても悪魔的でしかなく、白鳥ではあり得ないこの「侮辱衣装」「プログラムの意味破壊となる、人権侵害衣装」を着て、本当のSP「白鳥」をやるようにと、脅迫者たちから強要され、「そうでないと全日本選手権に出さない」などという人権侵害をやられたのです。

 羽生結弦は、それを徹底拒否するために、パンフレットで嘘を書かれて強要された曲「序奏とロンド・カプリチオーソ」を、12月になってから、清塚さんに急遽作ってもらい、そのうえで、この悪魔衣装を完全拒否して、絶対に着ないで済むように、本当のSP「白鳥」の品格と本当の意味を決してつぶされないために、本当のSP「白鳥」用だった衣装を着て、演技したというのが真実です。
 北京五輪2022の本番でも、羽生結弦はショートの氷の上に立ったその瞬間まで、違う曲で滑る予定でいました。
 羽生結弦が、違う曲を強要されたことを知ったのは、本番で氷の上に立って、曲が始まってからだったといいます。

 つまり、羽生結弦は本当のショートプログラムではなかった曲での演技を、北京五輪で無理やり強要された形となったのです。
 しかし、怪奇現象が起こるので有名なサイトの亡霊は、「羽生結弦には本当のSP『白鳥』というプログラムなどなかった」などと嘘をでっちあげて、この特別制作の曲を、羽生結弦のために渾身の想いを込めて作ってくれた、羽生結弦が信頼している大事な関係者たちのうちの4人(清塚信也さん、指田フミヤさん、他2名)を、2022年の北京五輪後に、虚偽告訴までしたほどだったのです。
 
 本当の曲を作った本当の権利者たちは、自分たちの曲が五輪で披露されることを妨害されただけでなく、ありもしない犯罪をでっちあげられて、ねつ造されて無理やり有罪にさせられそうになったのです。
 これが闇度100パーセントではなくて、何だというのでしょうか。
それでも今も、羽生結弦はそれらをさらに超えるほどの闇と闘っています。

「光は闇の中で輝いている。闇は光に勝たなかった。」
(ヨハネによる福音書1章5節、 新約聖書・ 聖書協会共同訳より)

 
 キャロンさんは、海外の方なので、日本でどんな嘘が流されているかを気にされていませんし、ご自分の名声のために仕事をしていないので、ますます選手たちやスケーターに信頼されるのです。 
 本当に実力があるデザイナーさん、あるいは誠実なデザイナーさんたちは、嘘の情報を流布するなんて必要さえ全くないですし、嘘の情報で儲けたり名前を売り込むなどということは、むしろ絶対にプライドが許さないはずだと思います。
 そういえば、すでに引退されてしまった、アイスダンスの小松原組の 素敵な紫の衣装も、怪奇現象を起こしていたようです。
  
 本当にその作り手の傾向などを 見てきた人たちなら、聴かなくても見ただけですぐにわかりますけど、実際に違うデザイナーさんの作品の衣装なのに、怪奇現象で、違う人物が作った衣装だということに捏造されてしまった真実を、羽生結弦本人が、「当時の小松原夫妻から」聴いていましたので。
 
 また、この「怪奇現象が頻繁に起こる日本のサイト」では、キャロンさんがご自分の公式サイトに自分の衣装だと載せた途端に、そのサイトからは、自分の衣装だと主張していた写真が消されました。
 (つまり、キャロンさんのサイトで載ると、自分のほうは消去し、キャロンさんのサイトが消去すると、自分のサイトで載せる怪奇現象が、過去何年も、頻繁に起きてきたのです。)
 今までキャロンさんの公式サイトに載っていた、宇野昌磨さんの「ブエノスアイレス午前零時」の衣装と、「ヴィヴァルディの冬の衣装」が、
ある日突然、その怪奇現象ばかりが起こるサイトに、自分の作品だなどとして掲載されたのですから、私は驚いて、悲鳴こそあげなかったものの、思わず絶句しました。 
 羽生結弦も、怪奇現象のすごさをみて、その図々しさと悪質さに、恐怖のあまり絶句していましたね…!
 (何度も書きますが、羽生結弦は幽霊とか怪奇現象が、めちゃくちゃ大嫌いなタイプです。 ファンの皆様は、よく覚えておいてください。)

 こちらは キャロンさんのインスタグラムのストーリーズからのスクリーンショットですが、ニックさんという方の記事を、キャロンさんが掲載していました。
 宇野選手のこの濃紺とシルバーのミックスされた衣装(オーボエコンチェルトで使われた衣装)が、キャロンさんの創った作品であることが紹介されています。
 赤い丸で囲ったところに、「ニック・ベレオスさんの、私たちのコスチュームに対する 雄弁かつ描写的なレビューの記事に感謝します!」と書かれています。


 上の赤の下線部分は、「この衣装はマシュー・キャロンの衣装製作チーム「Feeling by Mathieu Caron」によって デザインされて創られた」と明記されています。
 しかし、この衣装は、怪奇現象が頻繁に起こる日本のサイトであり、大問題の人物の公式インスタグラムにも掲載されていたのです!!
 だからこそ、大勢のファンが、これは、その人物の衣裳だと思ってしまっていました。
 羽生結弦の衣装だけを見ても そういう嘘と怪奇現象が、もううんざりするほど、かなりの数あるのですが、現役時代の宇野昌磨さんにも、このように、怪奇現象が、この 詐欺写真集で売名宣伝されている人物から、頻繁に起きてきたのです。
 他の選手たちの衣装もすべて合計していったら、日本のフィギュアスケート界、いや、世界のフィギュアスケート界は、いったい どれだけ酷い怪奇現象が頻繁に起きている、怪奇現象だらけの世界なのか!というほどのなのです!
 羽生選手の北京五輪シーズンの新しい衣装3つは、すべて カナダの このキャロンさんに依頼して、羽生選手がカナダに行って、現地で創られたものです。
(本当のSP「白鳥」の衣装、そして「天と地と」の衣装、全日本選手権2021のEXで披露した、新しい「Let Me Entertain You」の衣装)
北京五輪EXで披露した「春よ、来い」の衣装は、足立奈緒さんの作品である衣装です。)
 私がそれを勧めた人間であり、トロントへの渡航も、ANAに協力してもらうように提案し、クリケットクラブのコーチ陣にも協力してもらうように羽生結弦に強く勧めましたし、2021年8月に、無事にトロントに渡ったことを確認した後、私は実際、羽生結弦に呼ばれて、2021年の10月にトロントに行っています。
 
 そもそも、出入国記録が日本とカナダの両方でついているし、渡航記録もあるというのに、それを無理やりなかったことにさせようとする者たちというのは、一体どれほどの勘違いな人たちなのでしょうか。
 世界は自分の支配下だとか、世界は自分中心に回っているとでも思っていなければ、こんな愚かなことは、仕掛けられないと私は思います。
 羽生結弦の衣装については、今までの年月で、すでに裁判で証明されて確定している事実があるのに、いまだに、他のデザイナーさんの作品を、自分の作品だということにした嘘を堂々と流している 詐欺写真集で売名宣伝されている「怪奇現象インスタグラム」があるようですので、どうぞ、世界中のファンと関係者の皆様は、十分にご注意下さい。
 
 その「事実無根」の虚偽情報に影響されて、五輪公式まで、虚偽情報を流すほどの真っ黒な闇が、この怪奇現象の背後には、うごめいているようで、羽生結弦も、残念な限りです。
 
2月20日:皆様に重大なお知らせ: 羽生結弦の衣装モチーフの吹き流しについて、衣装のデザインをした人間について、仙台市の「瑞鳳殿」および「Deep Edge Plus」特集 から虚偽情報が出されていますけれども、すべての吹き流しのモチーフにされている衣装の本当のデザイナーは、別のデザイナーさんがデザイン&製作した作品であり、著作権はその人間にはないものです。
それにも関わらず、自分の作品だと虚偽を吹聴して勝手に許可を出したようですが、完全なる違法行為です。
 羽生結弦本人は許可した事実はなく、マネジメント権限のない人間が勝手に許可を出したことが判明しております。
 また、白鳥衣装を黒っぽくしたものについては、羽生結弦が人生をかけて徹底拒否し、プログラム曲を変えられてまで「黒い白鳥」は拒否したものですので、どうぞご了承ください。(本当のファンでこの意味が解らない方はいらっしゃらないことでしょう。) 
 これらの虚偽情報については、すでに警察に通報・告発してありますしい、この人物に対して、羽生結弦は裁判で勝利していますので、虚偽情報を拡散しないよう、十分にご注意下さい。
 なお、同姓同名詐欺を行って羽生結弦に妨害を繰り返してきた人間のうち2人は、警告した通り、旧統一教会の信者だと判明していますし、もう一人も両親が信者で言いなりに旧統一教会のためにだけ動いて、羽生結弦への侮辱や名誉毀損を広めることに利用してきた関係者です。
 同姓同名詐欺を行ってきた3人は全員、羽生結弦に対して、事実無根の虚偽告訴を何度も仕掛けてきた人間ですので、十分にご注意下さい。


※  旧統一教会の信仰強制を徹底拒否してきた羽生結弦を利用して、旧統一教会の信者だと嘘を主張して、騙しで勧誘をしてきた人間たちが、羽生結弦の周囲にいたことが判明していますので、世界中のファンの皆様と選手の皆様と関係者の皆様は、どうぞ十分にご注意下さい。

 羽生結弦は正統なキリスト教信仰であって、正反対の方向へと向かう、旧統一教会の信仰は徹底拒否してきたのが真実です。
 なお、これらの事実について、羽生結弦は2023年から複数の検察庁で証言してきましたので、虚偽情報を流布する者は、罪に問われます。
 また、脅迫でどんな虚偽を無理やり今後言わせようとも、すべて無効とされますのでご了承ください。
(情報提供責任・羽生結弦 =羽生結弦公式情報)

「隠れているもので、あらわにならないものはなく、秘められたもので、人に知られず、公にならないものはない。」
(イエス=キリストの言葉
ルカによる福音書 8:17 新約聖書 新共同訳より)

(2月10日更新)羽生結弦の、歴代衣装の本当のデザイナー公式情報 Vo.1(2018~)情報提供責任・羽生結弦

羽生結弦の、歴代衣装の本当のデザイナー公式情報 Vo.2(~2018までの選手時代)情報提供責任・羽生結弦



※ 本ページの衣装に関する情報提供責任=羽生結弦 羽生結弦公式情報
 本ページに記載している衣装に関する情報は、すべて「羽生結弦公式サイト」で2022年より3年以上 公開してきた事実ですので、あらかじめご了承ください。 
本ページは、それらに、舞台裏情報を一部追加して、再構成しています。

参考資料:アリサ・リウ氏の証言(ミラノ五輪2026・女子シングル・金メダリスト)
2024年3月、リウは競技復帰を宣言した。「スケートから離れた時間は、私にとって必要なものでした。新しい視点を持って再び滑り始められることに、これ以上ない喜びを感じています」。
「以前は、お見せできるような『芸術』を持っていませんでした。人々が私にこの曲で滑るように強いて、あの衣装を着せて……私には何のコントロール権もなかったのです」と、リウは『ESPN』に語った。
「誰が意思決定をしているのかさえ知らなかったし、そもそもそこにいたいとも思っていませんでした。でも今は、雰囲気が全く違います。以前の扱われ方と、今の扱われ方は大きく異なっているのです」
 今では自分の意思を貫き通せているという アリサ・リウ選手ですが、2022年に電撃引退をする前までは、(つまり北京五輪の頃までは) 「彼女に何のコントロール権もなかった」「誰が意思決定をしているのかさえ知らなかった」と証言しています。
 驚くべきことですが、羽生結弦の状況とも非常に似ています。
羽生結弦はその中でも精いっぱい抵抗してきましたが、本当の希望と違い、つぶされたものや強要されたものもいくつもあります。

指田フミヤさんは、羽生結弦の最も大事な親友ですが、彼の陰ながらの長年の命がけの支えによって、羽生結弦は、今日まで、生きていることができている、というのがリアルな現実で真実だと、私は思っています。
そのくらい、指田さんの陰ながらの長年の功績は とてつもなく大きいので、ぜひここをご覧の皆様で、羽生結弦を本当に応援したいと思ってくださる皆様は、知っておいてください。
指田さんも、羽生結弦を本当に支えていたからこそ、徹底的に羽生結弦を貶め目的の偽デザイナーに、事実無根の卑劣な虚偽告訴を仕掛けられました。
北京五輪シーズンに製作していたショート曲を完全につぶされただけでなく、その真実を証言できなくするためにわざとやられ、現在もその卑劣な被害を受け続けている、旧統一教会の大被害者の一人です。




武部さんの「GIFT」 すごくいい、素敵な曲ですね、本当に。

清塚信也さんも、皆様ご承知とは思いますが、素晴らしいピアノ編曲にしてくださることで、羽生結弦を本当に支えていて、演技のために、著しい貢献をしてくださってきたからこそ、徹底的に羽生結弦を貶める目的の偽デザイナーに、事実無根の卑劣な虚偽告訴を仕掛けられました。
北京五輪シーズンに、指田フミヤさんと共同製作していたショート曲を完全につぶされただけでなく、その真実を証言できなくするために、わざと虚偽告訴をやられたのです。
羽生結弦を支え続けていながらも、旧統一教会の大被害者でもある一人です。



※ 現在、羽生結弦本人が投稿したのではない、嘘の投稿が白黒偽ロゴのツイッターから流されて、羽生結弦が 無許可の詐欺的写真集と無許可の衣装展を無理やり認めたかのような、嘘の投稿がなされていますが、羽生結弦本人が投稿したものではありませんので、十分にご注意下さい。

ぜひ、詐欺写真集を脅迫してまで無理やり出させようとする、卑劣な偽デザイナー(同姓同名詐欺者)と、その人物らが深く関係している、旧統一教会の実態というものを、以下のページでもご確認ください。↓

この詐欺写真集を自ら売名宣伝している人物は、羽生結弦に対して、プロ転向後、現在に至るまで、何度もしつこくあらゆる「事実無根内容」で虚偽告訴さえをもしてきた人物で、現在もまたしているほどであり、陰でやってきたことは、表で今調子よく書いていることとは、常に正反対。 
 羽生結弦がこの、羽生結弦への虚偽告訴の常習の加害者からインタビューされた事実などもちろん一切なく、たとえ頼まれても、受けることは絶対にありません。
 実際にインタビュアーなど存在しないので、(詐欺に加担することになりますからそのライターやインタビュアーは)そのように、この人物が自分で質問したかのように、捏造するしかなかったのでしょう。
 この名前の人物が、現在やっていることは、同姓同名の詐欺と、羽生結弦への事実無根の虚偽告訴です。
「孤高の原動力」では、羽生結弦の名前を利用して、他のデザイナーさんの衣装だったものを嘘だらけの主張をして全て自分の衣装だということにしたあげくに、真実を語った羽生結弦本人を、名誉毀損罪で訴えてきたほどで、そこから羽生結弦に名誉毀損罪で訴え返されて、真実は証明されました。
 その時、証拠と証言文書を作成して提出して羽生結弦を助けたのは私です。

https://note.com/yuzuruhanyu_info/n/n7970a2d5c74d

https://note.com/yuzuruhanyu_info/n/n7970a2d5c74d


 羽生結弦が、長年自分の実績妨害と名誉毀損を続けてきただけでなく、虚偽告訴を執拗にしかけ続けている人物に、衣装を頼んだ事実など全くなく、このような詐欺写真集のために撮影した映像など、もちろん一切ありません。
 明らかな業務妨害であり、名誉毀損であり、信用毀損です。
 羽生結弦は、昨年から今年にかけて、多数の「捏造合成動画」「捏造合成写真」を使って虚偽告訴をされてきましたので、同じような被害者が続出する可能性を考慮して、公共の利益のために公開します。 
 羽生結弦側は現在、法的措置中です。

 羽生結弦本人はこのようなものを許可しておりませんし、脅迫されたスタッフが書かされたものを勝手に投稿されただけ、とのことですので、羽生結弦の希望を受けて公開いたします。 詳細事情は下に公開しています。


https://note.com/yuzuruhanyu_info/n/n868d7d3aaa29


警告! この衣装は、足立奈緒さん以外のデザインでも制作でもありません。この衣装はアイスストーリー4th「White…」のための衣装として足立奈緒さんによって作られたのであり、
詐欺写真集で宣伝されている人物は、実際には羽生結弦に衣装製作を頼まれてもいなければ、作ってもいません。
また羽生結弦がこの詐欺写真集のためにコメントしたかのように宣伝されていますが、羽生結弦が本当のデザイナーでもない詐欺の人物のためにコメントすることはありません。
撮影目的も違っている衣装と写真なのに、撮影現場にもいなかった詐欺師のために、一体何を語るというのでしょうか。
このすさまじい詐欺に騙されないよう、十分にご注意下さい。

"WARNING! This costume was designed and produced exclusively by Nao Adachi, and no one else.
It was created specifically for Yuzuru Hanyu’sIce Story 4th 'White…'.

"WARNING! This costume was designed and produced exclusively by Nao Adachi, and no one else.
It was created specifically for Yuzuru Hanyu’sIce Story 4th 'White…'.

The fake designer promoted in this fraudulent photo book was never commissioned by Yuzuru Hanyu to design or create costumes, nor have they ever actually made any.

Furthermore, although it is being advertised as if there are comments from Yuzuru Hanyu, he would never provide a comment for someone who hasn’t actually created anything for him. He has never spoken a single word to this attention-seeker, who is not the real costume designer and was not even present at the venue.
Please beware of this egregious fraud.


明らかな著作権侵害でしかない、「天と地と」の衣装の羽生結弦の写真

※「天と地と」の衣装は、カナダのマシュー・キャロンさんが、本当のデザイナー&製作者です! 製作はカナダです!
(2020-2021シーズンと、2021-2022シーズン、北京五輪本番も!)
The costume of "Heaven and Earth " was designed and created by 
Mathieu Caron in Canada (both 2020-2021, 2021-2022 season and
Beijing Olympics' Game in2022


 無許可で勝手に作られて宣伝に使われた、明らかな捏造合成写真
侮辱的な右目のみの三白眼写真
明らかに羽生結弦の顔ではない写真を堂々と掲載する異常なやり方の詐欺

ラストアンビエント衣装: 折原志津子さんデザイン&製作


下は、非常に侮辱的な、捏造合成写真
 「火の鳥」にそっくりだが、羽生結弦はこんなものは全く着ていないし、
頭にこんな侮辱的な飾りをつけた事実もない
相変わらず、技術妨害衣装を 羽生結弦が望んだかのように見せるための
卑劣な捏造合成写真でしかない
そもそも、「火の鳥」の衣装は、カナダのマシュー・キャロンさんが本当のデザイナーで制作者であり、著作権侵害の衣装でしかない。



上のマスカレイド風ポーズの写真: 捏造合成写真
 羽生結弦の鼻の頭の形と陰影が明らかにおかしい、侮辱的な捏造合成写真
羽生結弦がこのような衣装を着た事実は一切なく、撮影した事実もありません!! 
また、そもそも、マスカレイドの衣装は、2019年にカナダのマシュー・キャロンさんがデザイン&製作してくださった衣装で、当時からこの人物は自分の衣装だとの虚偽を流布させてきた重い罪がありますが、この写真は捏造合成であり、たとえこの後この人物が衣装を実際に後から作っても、明らかなパクリで著作権侵害です。 
まるで羽生結弦のために新たに作り、羽生結弦が受け入れたかのような宣伝、羽生結弦が実際に着たかのような完全な虚偽流布、偽デザイナーの名前を売名宣伝した行為は完全な詐欺であり違法行為です。
            情報提供責任・羽生結弦=羽生結弦公式情報
     teamSirius 共同代表 羽生結弦&法務&マネジメント担当チーム
              




本当の羽生結弦を支えるチーム(teamSirius= team とSirius の間にスペースなし)のチーム羽生は、羽生結弦のサインを偽造して文書偽造までしていたこの「同姓同名詐欺をずっと働いてきた」偽デザイナーを、捏造合成動画と著作権侵害による名誉毀損その他で、再び刑事告訴することを決定していますので、公共の利益のために公表いたします。


5月19日: 堂々と、羽生結弦の名前を利用して、著作権侵害の衣装展だの衣装写真集などという虚偽流布をしている人物とその支援をしている者たちや組織、拡散している全ての偽ファンたちに、十分にご注意下さい。
 羽生結弦の強い希望を受けて、フィギュアスケート界の怪奇現象をずっと起こしてきた人物と同一人物だったと検察の捜査で証明されている、同姓同名詐欺の偽デザイナーが陰でしていたx(ツイート)の証拠を以下に提示します。
羽生結弦のみならず、当時、宇野選手やネイサン選手たちのことも侮辱していました。
なお、「家族愛」というのは、「世界平和統一家庭連合」すなわち、「旧統一教会」のことを指しています。
 当時、羽生結弦は、JOCにこのツイート証拠を提示して、このストーカー的人物の危険性を証明し、これ以上、衣装を強要させないように真剣に訴えたにも関わらず、かえってその後、羽生結弦はこの人物の衣装にしないと試合に一切出さない、などというまさに狂った人権侵害をされたのです。
 そして実際に、2021年のNHK杯の出場は、本当は怪我などしていなかったのにも関わらず、無理やりつぶされました。

下のツイートは、2021年当時の北京五輪シーズンも、羽生結弦に技術妨害衣装と悪魔イメージ衣装を強要して、羽生結弦の実績を落とさせることを狙いに妨害をし続けた、詐欺写真集で売名宣伝をしている同姓同名詐欺の偽デザイナーたちのうちの「本物」が書いているツイートで、この人物が書いていたことは、検察の捜査ですでに2023年には確定しています。 
羽生結弦を貶める目的がはっきりと書いてあります。
「家族愛」というのは「世界平和統一家庭連合」すなわち、」「旧統一教会」のことです。 
 これほどわかりやすいものもないですね。これらのツイートは、羽生結弦に技術妨害を仕掛け続けて、信頼関係はゼロになっている自称デザイナーによって 作られて書かれました。 
(2021年7月の、ドリームオンアイスで羽生結弦が「マスカレイド」の演技をするすぐ前に出されたツイートです。)
 堂々と虚偽を流している人たちと、それを拡散させている偽ファン(旧統一教会信者の工作員たち)がいるので、
 羽生結弦の強い希望を受けて、再公開いたします…!!
         (情報提供責任=羽生結弦  羽生結弦公式声明)」


羽生結弦を自殺に追い込みたかったらしい本音がしっかりと書かれています↓


 なお、警告している虚偽情報を、拡散するものたちは、旧統一教会の関係者で工作員の自称ファンがほとんどですので、どうぞ十分にご注意下さい。
  
                     情報提供責任=羽生結弦


 なお、警告している虚偽情報を、拡散するものたちは、羽生結弦への壮絶な嫌がらせを続けてきた、旧統一教会の関係者で工作員の自称ファンですので、関わると巻き込まれますので、どうぞ十分にご注意下さい。 
  
             情報提供責任=羽生結弦: 羽生結弦公式情報 

 「天と地と」”Heaven and Earth”
(北京五輪シーズン& 2020-2021・フリー)
本当の衣装デザイナー&製作者 ーー カナダのマシュー・キャロンさん
Costume : Designed and created by Matheiu Caron In Canada
(情報提供責任・羽生結弦 =羽生結弦公式情報)

 拡散する者も含めて、法的措置の対象としますし、法的措置を行います。
                      (羽生結弦公式情報)
                    teamSirisu 共同代表
            羽生結弦&公式サイト共同管理人(事実婚の妻)


世界中の人々が、この酷い詐欺に騙されないよう、主イエス・キリストの御名前でお祈りいたします。アーメン!

 羽生結弦本人から一切の許可なく勝手に公開しているもので、著作権侵害の行為は羽生結弦と「本当のチーム羽生結弦」であるteamSiriusは一切認めておりません。
 プロ転向後にも信頼関係も実際の仕事もしていない偽のデザイナーの宣伝・売名行為も一切認めておりませんので、虚偽情報を拡散する者は法的責任を問いますので、拡散しないよう、十分にご注意下さい。

 また、過去から現在に至るまで、羽生結弦に事実無根のねつ造の性犯罪で虚偽告訴したことのある者たちや、衣装を実際に作ってもおらず、羽生結弦を売名やカルト組織の利益にするために利用してきた者、技術妨害や悪魔イメージを流布させて名誉毀損させてきた者たちや、現在刑事告訴や法的措置中の者たちの、衣装展や衣装写真集などを含めた全ての仕事関係を、羽生結弦が許可することは、今後も一切ありませんので、世界中の羽生結弦ファンとマスコミ関係者、フォトグラファー、一般社会の皆様は、あらかじめご了承の上、無許可の詐欺行為に加担しないよう、十分にご注意下さい。


(6月3日更新)羽生結弦の名前を利用した、旧統一教会への勧誘被害と元妻詐欺についての注意喚起~ 被害の深刻さとその実態について

https://note.com/yuzuruhanyu_info/n/n1900b8ffe886

※ 以下の同姓同名詐欺というのは、組織や上の命令通りに、言いなりになる人間たちが、結婚や離婚や、そして養子縁組までもを駆使して利用して「苗字を次々と変えること」まですることによって、可能となるものです。

(6月3日更新)同姓同名詐欺と戦う羽生結弦と田中宣明さんが、羽生結弦ダイアリー(写真つき)に「yuzu公認」スタンプをつけて警告と注意喚起を続ける理由とその舞台裏の真実※(同姓同名詐欺の被害実態)

https://note.com/yuzuruhanyu_info/n/n7970a2d5c74d


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※ 本ページの衣装に関する情報提供責任は、羽生結弦にありますし、
すべて「羽生結弦公式サイト」で2022年より3年以上 公開してきた事実ですので、あらかじめご了承ください。
 本ページは、それらに、舞台裏情報を一部追加して、再構成しています。

「光は闇の中で輝いている。闇は光に勝たなかった。」
(ヨハネによる福音書1章5節、 新約聖書・ 聖書協会共同訳より)

「隠れているもので、あらわにならないものはなく、秘められたもので、人に知られず、公にならないものはない。」
(ルカによる福音書 8章17節・新約聖書・新共同訳より)

 羽生結弦は、教祖とその妻が自分たちこそは世界の救世主(つまり神)だなどと主張してきて、イエス=キリストの再来だなどと名乗る「旧統一教会(現・世界平和統一家庭連合)」の信仰を徹底拒否し続けており、現在も本人にそれを認める意志は全くありませんので、世界中の皆さまはどうぞよくご理解の上、騙されないように十分にご注意下さい。
(※ 自らをイエス=キリストだなどと名乗る者は誰であれ、ことごとく、イエス=キリストご自身の残された有名な言葉によって、「偽メシア」だと断定・預言されていますので、世界中のキリスト教会から、「本物のイエス=キリストによって、教祖が偽メシア認定」された団体と認定されますし、もちろん、キリスト教とはみなされません。 
羽生結弦は、以前からこのことをよく理解しています。

 また、現総裁の「韓鶴子」は、教祖の文鮮明亡き後、自らを「宇宙の女王」「宇宙の母」「平和の母」「(神の)独り娘」などと名乗っています。
(韓鶴子自叙伝・22ページ) 
(「宇宙の」という言葉がお好きなようです。十分にご注意下さい。)


(参考聖書箇所)
イエスはお答えになった。
「人に惑わされないように気をつけなさい。
わたしの名を名乗る者が大勢現れ、『わたしがメシアだ』と言って、多くの人を惑わすだろう。
戦争の騒ぎや戦争のうわさを聞くだろうが、慌てないように気をつけなさい。そういうことは起こるに決まっているが、まだ世の終わりではない。
民は民に、国は国に敵対して立ち上がり、方々に飢饉や地震が起こる。
しかし、これらはすべて産みの苦しみの始まりである。」
(イエス=キリストの言葉: 
マタイによる福音書24章4~8節 新約聖書  新共同訳より)

「そのとき、『見よ、ここにメシアがいる』『いや、ここだ』と言う者がいても、信じてはならない。
偽メシアや偽預言者が現れて、大きなしるしや不思議な業を行い、できれば、選ばれた人たちをも惑わそうとするからである。 」
(イエス=キリストの言葉:
マタイによる福音書24章23-24節 新約聖書  新共同訳より)



 ※ 強迫(脅迫も)で強要された意思表示は全て取り消しますので、すべて最初から無効となりますので、どんなに脅迫したり強迫したり強要して無理やり何かをさせようとも、無理やりな意思表示をさせようとも、それは羽生結弦本人の意思とは 決してなりません。(民法96条1項)
(これが理解できずに、このような「自己決定権・生命・自由・幸福追求権」(憲法13条)や、あらゆる「思想・信条の自由」(憲法19条)「信教の自由」(憲法20条)を侵害させることをしつこく繰り返す団体や組織、個人の行為というのは、人権侵害行為とみなされます。)

https://note.com/yuzuruhanyu_info/n/n1900b8ffe886

https://note.com/yuzuruhanyu_info/n/ndd4995940fea


 この偽の衣装写真集の人物が、フィギュアスケート界で頻繁に起こしてきた著作権侵害の真実を、今までの羽生結弦と、宇野昌磨さんの衣装で、堂々としてきた事実について、以下の証明いたします。

 
 まさに、闇度100パーセントといえるようなことを、羽生結弦は今日までやられてきています。

(この同姓同名詐欺のみならず、元妻詐欺と、元カノ詐欺者にも十分にご注意下さい。
陰でやってきたことの汚さは、微塵ほども信用に値しません。
元カノ詐欺者も、元妻詐欺者も、みな同じ、日本で大問題になっている旧統一教会の信者であることが判明していて、日本での羽生結弦への大妨害者たちと共に、羽生結弦に対して、陰で壮絶な嫌がらせをしかけてきただけでなく、羽生結弦の人生つぶしをしようとしてきた一人です。 
 親日なんて表面だけ、目的は別にあるようですし、その国の周囲の方々は、その人物の裏の思惑に常に気を付けるべきだと思いますし、特に羽生ファンの皆様は、十分にご注意下さい。)

 たとえ何かでメダルをとっても、何かですごい名声を得ていたとしても、一見すると高そうな地位や権力の座についたとしても、その後に嫉妬から人を貶める人生を送ったり、人を脅迫して他人の人生を壊そうとしたり、利益目的で人の財産を奪おうとするようなことが平気でできるようになるなら、そのようなことをせずに誠実に生きている人たちのほうが、はるかに尊い生き方だと私は思います。
 
 フィギュアスケート界では、以前から、ある「怪奇現象」が頻繁に起こってきました。

 まずは、「宇野昌磨さん」(宇野昌磨選手)がやられてきた被害についてのご紹介です…!
 

 他の選手の衣装をちゃんと調べたことのない、羽生ファンのほとんどは知らないと思いますが、宇野昌磨ファンの皆様なら、
逆にかなりの数の方々がすでに知っている事実なのではないでしょうか…!


こちらの毎日新聞の英語版の記事(2020年のもの)をよくご覧ください。

 ケベック州(カナダ)のデザイナーであるキャロンさんが宇野選手の衣装を何年も担当してきていることを宣伝していますが、ここに載っている赤と黒の衣装は キャロンさんの公式サイトでトップページにご自分の作品として、ずっと宣伝していた衣装ですし、この記事でもそれを当然の前提として、公式情報として載せられています。

 私は、羽生ファンのほとんどが、カナダのマシュー・キャロンさんという、最も羽生結弦を支えてきてくれた、絶大な信頼を寄せる大事な衣装デザイナーさんを、全然知りもしなかった頃から、
キャロンさんの公式サイトをずっと見ていましたので、確かです。
キャロンさんの公式サイト

https://feelingmathieucaron.com/?lang=en

キャロンさんの公式インスタグラム https://www.instagram.com/feelingmathieucaron/ 
(ペアの「りくりゅう」チーム、中井亜美選手、千葉百音選手らも、彼の作品である衣装を使っていることがわかりますね。)

宇野昌磨さん(元選手)の衣装についての、証拠記事 (毎日新聞英語版)→ Quebec designer launches mask line inspired by star skaters - The Mainichi

 赤い線を引いたところに、2020年5月3日(May 3)と書かれています。 ( ↓ 下に スマホ版記事の証拠を載せています)
文章の方では、
「マシュー・キャロンは 何年にも渡って、カナダの五輪チャンピョンのテッサ・バーチュー(アイスダンス・金メダリスト)と 世界選手権の銀メダリストである 宇野昌磨の衣装のデザインと製作を担当してきた」と書かれていて、宇野選手の「ブエノスアイレス午前零時」の衣装での演技写真(上の写真)をトップに載せています。



以下は、カナダのサイトや英語のサイトにのっている、宇野昌磨選手の衣装が、カナダのマシュー・キャロンさんによってつくられたものであることが明確に書かれている、毎日新聞の英語版の記事の、スマホでの記事です。



 この衣装は、キャロンさんの公式サイトでも トップページに載っていて これがご自分の衣装であることをずっとキャロンさんが公表されていたのですが、ある時、キャロンさんの公式サイトが、リニューアルされて、衣装写真群を、新しいシーズンの別の衣装群に変更したとたんに、怪奇現象ばかりを起こす人物が、それを「自分のデザインした衣装」だなどととして、日本のサイトで掲載して宣伝しだしたのです。

 
 すでに羽生ファンの皆様はほとんどがご承知のように、本当はマシュー・キャロンさん(Mathieu Caron, Canada)がデザインして製作した羽生結弦の衣装で、キャロンさんにしか羽生結弦が頼んでいない「羽生結弦の衣装」についても、同様の「怪奇現象」が何度も起きてきました。
 
 何度も、違う人物が「自分こそが衣装デザイナーだ」などと宣伝される怪奇現象に、数えきれないほど、見舞われてきました。


 羽生結弦と、宇野昌磨さんが信頼しているフィギュアスケート界の超有名デザイナー、カナダのマシュー・キャロンさんは、以下の写真の方です。


 羽生結弦の衣装に関して、本当のデザイナーさんたちの名前は、以下でも公開しています。


(2月10日更新)羽生結弦の、歴代衣装の本当のデザイナー公式情報 Vo.1(2018~)情報提供責任・羽生結弦

https://note.com/yuzuruhanyu_info/n/n87f887d8c559

https://note.com/yuzuruhanyu_info/n/n13c8eaf702a2

 


 羽生結弦の北京五輪シーズンの衣装はすべて、マシュー・キャロンさんに頼んでトロントで作ってもらっていました。

 
 本当の北京五輪シーズンのSP用「白鳥」の衣装や、その他の衣装についても、勝手に自分のものとして、嘘を吹聴していた人物がいます。
 
 この人物は、それだけでなく、宇野選手の過去の衣装で、キャロンさんの創られた衣装でキャロンさんの公式サイトにずっと掲載されていた衣装を、 キャロンさんが公式サイトを更新して、その衣装写真を別の新しいシーズンの衣装群の写真に変えた途端に、(つまり、キャロンさんの公式サイトから、その写真が消えた途端に)、その衣装を「自分が作ったもの」だとして、新たに自分のサイトでその写真を載せて、堂々と自分の作品の衣装として、嘘を流布しだしたのです。
 日本語ですから、外国人はほとんど見ませんね。
 気づいている人はほとんどいなかったかもしれません。
(宇野ファンの皆様は、気づいていたかもしれません。)
 逆に日本のファンのほとんどは、日本語のサイトしか見ていませんから、キャロンさんの英語サイトで、その衣装がずっとキャロンさんのものとして表示されていたことを知っている人たちは少なかったのだと思います。

  このような怪奇現象が、頻繁に日本のフィギュアスケート界では起こっていて、そんな怪奇現象が放置されたまま、ずっと今日まで繰り返されてきたのです。本当に驚かされますね!! 
 羽生結弦は、幽霊騒動は本当に大嫌いですから、どうかぜひ皆様、知っておいてください!(笑)

 羽生結弦は、ただいま、フィギュアスケート界の怪奇現象を退治する、ゴーストバスターズとなってくださり、共闘してくださる方々を大募集中です! 

  
 今も堂々と自分の作品として掲載している「怪奇現象だらけの人物」がいるようで驚きますが、虚偽情報に騙されないように、どうぞ皆様、十分に御注意下さい。
 その人物が、自分のサイトで、羽生結弦の衣装で、他のデザイナーさんの作品だったり、他の著作権がある衣装を、自分の衣装だとして嘘を流してきた証拠写真の数々は ことごとく保管されてます。


 宇野昌磨さん(当時は宇野選手)の本物の衣装は、キャロンさんがずっとご自分の公式ホームページにに載せていた衣装でしたが、キャロンさんのHPが更新されて新しい別の衣装群の写真に変わり、この写真がなくなった途端に 突然、自分の公式サイトで、自分の作品だなどとして載せたのです。
 見ていた当時は、本当に驚きました。
 怖い怪奇現象ですね…!
 羽生結弦は、こういう怪奇現象が大嫌いな人間だと、皆様にはよくご理解いただきたいと思います…!!


上の写真は、怪奇現象を頻繁に起こすサイトのインスタグラムで載せられた、宇野昌磨さんの衣装ですが、明らかに首回りと 飾りの部分が、本物の衣装の写真である、毎日新聞英語版記事での写真と違っています。

 作りも安っぽく、飾りも微妙に違っています。

比較してみましょう。

 羽生結弦のオリジン衣装でも「ニセモノ」が勝手に造られて、「ニセモノ」が勝手に展示されたことがありますが、その「偽もの具合」とそっくりですし、明らかにニセモノであることが、写真からでも露骨にわかります。
(この後の方に写真掲載)

 キャロンさんのサイト更新で、この宇野昌磨さんの衣装写真がなくなったとたんに、この人物は自分の衣裳として突然 自分のサイトに載せ始めましたが そこに載っているマネキンが着ていた衣装は、実物や実物の写真より安っぽくて、明らかに細部が違っていて、完全に似せただけの、別の衣装です。

宇野選手の何年も前の「赤と黒の衣装」(ブエノスアイレス午前零時の衣装)と「ヴィヴァルディの『冬』の衣装」(グレーの繊細な飾りのもの)は、キャロンさんが今までずっとご自分の公式サイトで ご自分の衣装として、トップに掲げていたものでしたけど、日本では、別の自称デザイナーが、自分の衣装として、写真を堂々と載せて宣伝しだしたのです。 

 こんな怪奇現象が頻繁に起こってきたし、今もまた起こっているのですから、日本では、「本当はカナダのマシュー・キャロンさんの作品の衣装なのに、違う人間の衣装だと思い込んでしまったファンたちが大勢いる」状態が長く続いてきて、本当のデザイナーさんの権利は侵害され、ファンは騙されてニセモノに利益を与えることとなり、その結果、その虚偽を利用して、羽生結弦はその人物に、多数の虚偽告訴までされてきたのです。
 ただの怪奇現象で済む問題ではありません。

 当時、羽生結弦が、他の選手たちから聴いていた限りでも、本当はその人物の衣装ではないのにそのように吹聴されてきた事実が、いくつもあることを確認していて、私はそれを羽生結弦から聴いてきましたので、どれほどの嘘と怪奇現象が頻繁に起こってきたのか、理解しています。

 しかし、それらの真実さえも、いまだに公表されないのは、本当のデザイナーさんたちや、選手たちに対して、すごい圧力や卑劣な脅迫があるからなのでしょう。
(少なくとも、羽生結弦に対しては極めて卑劣な脅迫だらけでやられてきたことでしたし、今でもまだそうで、ミラノ五輪中にも脅迫で真実をコメントしたり語れないようにされているほどなので、実にわかりやすいですね!)


さて、羽生結弦が、五輪二連覇した後のシーズン、2018年から取り組んだフリープログラム「Origin」は、もともと、憧れだったプルシェンコさんへのリスペクトを込めて、「天地創造主たる神様への感謝のプログラム」として作られました。
(3月3日更新)Vol.1:「Origin」が神への感謝のプログラムであった理由~羽生結弦と「幸せのかけら」:1945年の8月15日・終戦の日に「死にそびれ」「奇跡的に生かされた」特攻隊員・元猛烈軍国青

https://note.com/yuzuruhanyu_info/n/n150eb7fc3d70

 ところが、五輪二連覇したすぐ後の、「神への感謝」のプログラムであったはずのOrigin1年目の演技は、まさかの「悪魔の象徴たる黒い羽を大量に意図的に入れられた」衣装を造られて強要されたことによって、悪魔的なイメージのプログラムとされ、「黒い羽は悪魔の象徴」という「美術の世界の世界の常識」によって、国際社会から、そして諸外国の羽生ファンや支持者たちから大変な誤解を受けることとなり、この年に、特にアメリカを中心として、羽生結弦は、相当人気を落とされてしまっただけでなく、当然のことなら、プログラムの表現や芸術性において、プルシェンコさんがかつてオール満点をとったような伝説のプログラムで、悪魔イメージを持ち込んで侮辱するという、プルシェンコさんに対しても、音楽を作った人に対しても、このプログラムが大好きだったかつてのファンの方々に対しても、大変に失礼な結果となったのです…!!

 これを羽生結弦に強要したのは、怪奇現象を頻繁に起こしてきた、ダークなものや悪魔が好きらしい「怪奇現象サイト」の亡霊と、その怪奇現象を支援する「悪魔好きな者たち」でした。

この衣装の意図は、羽生結弦の想いやプログラムに込めた願いとは正反対に「圧倒的な魔王感」などと堂々と表明されるほどの侮辱を受けました。


 この亡霊は、同時に、以下のようなことも証言しており、この衣装は最初から、「気持ちの悪い一つ目玉をモチーフにした、悪魔的な絵を参考にした衣装」として造られたことが明らかで、インタビューでそのように語ったのです。
 以下の絵は、「黒オリジンで参考にした」という、気持ちの悪い絵   (羽生結弦と正反対の意味を わざと押し付けて、プログラムの意図的破壊を繰り返してきた証拠。
  この雑誌掲載時、すぐ隣には、宇野選手の衣装のために参考にしたという、「本当の教会の内装写真」が掲載されていましたので、この時は、わざと羽生結弦にだけ悪魔イメージを仕掛けたことが証明された記事でした。 )

 また、この亡霊は、この衣装を、世界中で物議をかもした問題のファッションショーをやり、薬物中毒になって自殺したので有名だった人物が作った衣装を参考にした、と2018年4月になってから公言したため、大事なプログラムを意図的に破壊されたことを知った羽生結弦を、これ以上ないほど激怒させました。

  この亡霊は、名前を頻繁に変えて「同姓同名詐欺」を起こすだけでなく、「経歴と生年月日が複数の人間の者が混ぜられていて」「実在しない亡霊」なのです。

 それなのに、そのような怪奇現象を利用して、同姓同名詐欺の3人で、羽生結弦にかわるがわる、多数の「事実無根の虚偽告訴」を仕掛け続けてきました。 
 (ご注意: 今もまた新たに仕掛けた卑劣な内容で、羽生結弦は本気で闘っているところであり、刑事事件で敵対中ですので、どうぞ、羽生ファンの皆様は、十分にご注意の上、特に羽生ファンは、この亡霊の怪奇現象を拡散させたり、広めて被害を広げることなきよう、それらの事実を十分にご了承ください。)

 Originは1年目で、衣装でプログラムを破壊的に侮辱されて世界的な評判を落としたため、羽生結弦は、2年目もOrigin を継続してやることを決断し、今度こそ、深い意味を込めて、はるかに完成度の高いものにしようと決意して、色を紫に変更させました。
 ところが、この年も、卑劣な脅迫によって、さらに前年以上の酷い妨害と心霊現象の数々が、羽生結弦の身に起きることとなったのです…!

 羽生結弦のOrigin 2年目シーズンの、「紫のOrigin 」衣装の「ニセモノ」が展示された時の証拠写真。
 羽生結弦は、「Origin」の衣装の展示を許可することは決してありません。なぜなら、プルシェンコさんへのリスペクトを込めて作られたこの大事なプログラムは、「まさにこの衣装が理由で」、シーズン途中で、却下してプログラムごと変更せざるを得なくなったからです…!

 上の写真は、展示された、偽物の「紫の」Origin衣装。  
この衣装(本物)の提供を羽生結弦が拒否したために、本物と同じように技術妨害になっている、酷い立体妨害装飾がつけられた衣装がどこかから出されました。
 
 本物より、さらに造りが雑でずさんなもので見てすぐにわかりますが、技術妨害となる立体装飾のつけ方や、回転軸を狂わせて怪我を誘発させる「過剰装飾」自体は、本物とほぼ同じです。
 このような酷い衣装が、競技用のプログラムで、羽生結弦が4回転アクセルに挑戦しようとしていたシーズンから強要されました。 
 羽生結弦が本当はとても大事な思いを込めようとしていたプログラムの2年目シーズンに強要され、さらに、羽生結弦が拒否した事実をファンに知らせないために、「偽物」が展示されたのです。
 羽生結弦を苦しめた衣装であり、プログラムの意味を破壊する衣装だったがゆえに、試合で着ないで済むように、シーズン途中でわざわざプログラムごと却下したのが、この衣装です。(しかしこれはニセモノです。)
羽生結弦が提供拒否したにも関わらず、自分から提供したかに見せる工作が行われた、証拠の写真です。  

 こんな酷い、回転軸をブレさせて技術妨害となる衣装で氷の上で最高難度をやったら、着氷に失敗して、生命・身体に大ダメージとなる危険が生じるのは当然のことです。
 写真は、「偽物」の「Origin」衣装で、羽生選手の着た本物ではありません。

 

 羽生結弦のOrigin 衣装に込めてきた意味を、破壊させるために、こんなことをツイートしていた幽霊までいました。

羽生結弦が、この衣装に込めようとしてきた、本当のプログラムに込めてきた意味は、こちらの記事群でご確認ください。

https://note.com/yuzuruhanyu_info/n/n9d68bb57cd4a

Vol.1 羽生結弦が、衣装で「紫」を採用した(Let’sGoCrazy!とOrigin、花になれ)本当の理由と、プログラムをつないだ、「紫の花」に込めようとした思いと、舞台裏の物語

https://note.com/yuzuruhanyu_info/n/n0a0ceddf12c4

Vol.2 羽生結弦が、衣装で「紫」を採用した(Let’sGoCrazy!とOrigin、花になれ)本当の理由と、プログラムたちをつないだ、「紫の花」に込めようとした思いと、舞台裏の物語

https://note.com/yuzuruhanyu_info/n/n6dcf50df759c

 
 さらに、フリープログラム「Origin」のプログラムの意味を破壊させようとした亡霊は、同じシーズン(2019年-2020年シーズン)の、ショートプログラムだった「Otonal (オトナル)~秋に寄せて」の衣装でも、以下のような羽生結弦への貶め攻撃をしかけていました。

以下の写真は、2019年の9月以降の試合で強要された ショートの「Otonal」の演技の衣装で、首回りに大量のヒラヒラがつけられて動きがとれないようにされて技術妨害にされたもの。
 お腹周りには、妊婦にみえるような 意図的な侮辱ラインにされて、ファンに「妊婦みたい」と言われた酷い侮辱衣装でした。
 

 上の写真は、首周りの過剰装飾で回転軸をブレさせて転倒させるための技術妨害衣装。最高難度を追求するアスリートの衣装としては「あり得ない」異常なものを強要され続けた証拠です。
 この頃の羽生結弦の写真は表情が死んでいるものが多くあり、明らかに異常な人権侵害が続いていたので、怪奇現象なんていうレベルでは済まない、あまりにもひどいアスリートへの人権侵害に、私はとても怒っていたし、本当にとても心配していました。


 ちなみに、羽生結弦の「春よ、来い」の衣装は、足立奈緒さんによる衣装です。
 それなのに、怪奇現象を起こすサイトは、自分の衣装だなどと虚偽を流布させ続けてきましたが、
 これらは裁判でとっくに決着がついていて、怪奇現象を起こしてきた人物は、羽生結弦に事実無根の虚偽告訴を仕掛けたのですが、その嘘は、とっくに根本から証明されています。
いつまでこんな罪深いことを 堂々と続けるのでしょうか。


参考ツイート 
以下の、@akiragiminasokoというのは、検察の捜査によって、2023年2月には、この「怪奇現象を頻繁に起こすサイト」の人物が書いていたことが認定されています。
 2021年(北京五輪シーズン)の 試合が始まる直前の頃の夏のツイート内容。

 「自殺に追い込みましょうプロジェクト」などと書かれているこれは、明らかに羽生結弦に対して、何か集団で計画されていたものであり、この日は、羽生結弦が出演することになっていた、この翌日の7月9日から始まるアイスショー「ドリームオンアイス2021」で、この怪奇現象を頻繁に起こす人物の衣装だということにされている衣装で演技しないと、殺すなどと脅迫されて、強要された時のものです。


マスカレイド衣装ーーー カナダのマシュー・キャロンさんデザイン&製作

 羽生結弦がこの時、演技したのは、「マスカレイド」という演技で、この衣装も、カナダのマシュー・キャロンさんに作ってもらった大事な衣装でした。
 しかし、この怪奇現象を起こすサイトの人間が作った「キャロンさんの衣装をそっくりまねして作ったニセモノ」のほうを着るようにと、「ファンタジーオンアイス2019 幕張公演」で羽生結弦は強要され、これは「革で出来た動きにくくて暑くて厚くて怪我につながる衣装」だったのです。
 羽生結弦はただでさえ怪我している状態だったのに、これによって、さらに怪我するリスクが飛躍的に高まりました。
 それで、怒りと悲しみとやるせなさでストレス爆発寸前だった羽生結弦は、「手袋を仮面に見立てて、ラストで氷に叩きつけて、仮面を割る動作」を入れて演技して、仲間や後輩選手たち、そして本当に心配しているファンの皆様にに、何が起きているのかを、真剣に伝えようと表現し、後輩選手たちへの警告としました。
 そして、幕張公演で大変な身体的負担を感じた羽生結弦は、続く「仙台公演」からは、本当のこの衣装のデザイナーだった、カナダのマシュー・キャロンさんの衣装のほうを着て、演技しやすくなった状態で演技しました。
 
 しかし、2021年まで、この衣装は、別の人間が作ったことにされる「怪奇現象」に見舞われていたので、羽生結弦はカナダのキャロンさんの衣装を着ていたのですが、ほとんどのファンが、別の人間の衣装だと思っている状態が続きました。 
 「自殺に追い込みましょうプロジェクト」のほうが良かったのでは、などというような「羽生結弦つぶし」を喜んでするような亡霊と、実際にそれを遂行しようとするような幽霊たちが、羽生結弦の周囲には取り巻いていたのです。

さて、黒のオリジン衣装は、最初から嫌がらせ妨害衣装として仕掛けられました。 

 下のツイートは、羽生結弦の「Let Me Entertain You」のプログラム名を、侮辱したふざけた名前に変えられて、あげくに悪魔イメージにわざとして流布した人間のしたことは、プログラム破壊でしかありません。意味は正反対だったのですから。
 「Yuzu非公認」と自分でスタンプを押してアピールし続けていた、同姓同名詐欺の偽デザイナーたちがやっていたことが認定されているツイッターで、自分たちで宣伝していた証拠を以下に掲示します。


 羽生結弦が拒否して修正要求した、肩の邪魔な突起を、わざとつけて見せて、「はにゅうゆづるさんごっこ」などとひらがなで書いて小ばかにしていたツイッター主が、同姓同名詐欺の3人が、自分こそがこのツイッターをやっていた、と主張しているツイートです。

 この同姓同名の詐欺の亡霊たちが、この時使っていたハンドルネームは、羽生結弦のプログラムをバカにした名前であり、悪魔の羽や悪魔的解釈の間違った翻訳と共に、世界に流布させて宣伝をしました。プログラム名の意味をも破壊させて、多くのファンを不愉快にしたので消してあります。 
 
 「Yuzu非公認スタンプ」をアピールしていたこの亡霊たちが、「はにゅうゆづるさん ごっこ」などと、さらにひらがなで小ばかにしながら、この肩の円錐形の突起をアピールしたツイートをしたのは、2021年の2月5日です。

 羽生結弦は、この「縦に設置された」「肩の突起」こそを、回転軸の妨害になって邪魔だから撤去するように要求していたのに、この衣装を作った亡霊は、それをわざとつけ続けて最後まで無視したのです!
 横向きにつけるのと縦につけるのでは回転のときの空気抵抗が全く正反対になることぐらい、ちゃんと選手のために、動きやすさを追求して作ってくださる本当のデザイナーなら、必ず選手やスケーターの要望は聴きますので、必ず対応しますよね…!

 この時点ですでに、この「羽生結弦とプログラムを侮辱した名前にしたツイッター主」はその事実を当然知っていたわけですので、わざと嫌がらせでこのように ツイートしたことは明らかで、本当に悪質で、だからこそ羽生結弦は激怒していたのです。 
 
 バカにしていた証拠が、スターズオンアイス2021で仕掛けた、以下の酷い妨害と侮辱でした。
 アイスショーでこんな衣装を着させる亡霊と関わって仕事したい人間など、世界中探してもどこにもいないことでしょう…!


 この黒の「Let Me Entertain You」の衣装は、2021年のスターズオンアイスの初日に、怪奇現象を起こすサイトの亡霊によって、さらに心霊現象がおきました。
 羽生結弦へのさらなる嫌がらせとして、えりのところの飾りを、無残にはがされたのです…!
 襟のところの飾りが 無惨な形で汚くはがされた衣装。
 こんな状態で演技させられたため(やったのは「Blinding Lights 」というオープニング曲)翌日には修正された衣装で対応できたものの、このようなことを繰り返される怪奇現象が続いたので、羽生結弦はこれを最後に、この衣装を2度と着ていませんし、着るのをやめたのです。
 そのため、2021年全日本選手権のEXでは、カナダのマシュー・キャロンさんによる、新しい衣装で演技をしました…! 
(下の衣装:当時の写真・布団の西川のチラシより)

しかし、この衣装でも、またもや怪奇現象が発生したのです!!

 2021年の全日本選手権から羽生結弦がエキシビション等で使用してきた、「Let Me Entertain You」の新しい白い衣装は、カナダのマシュー・キャロンさんが作ったものです。


 この2021年まで、これらの虚偽情報で、また、亡霊をデザイナーに仕立て上げることで、 不当な利益を得てきた者たちは、一体誰なのでしょうか。


 真実と異なる怪奇現象の数々は、それらの流された虚偽情報を使って、羽生結弦本人には何度も繰り返し卑劣な虚偽告訴を繰り返してきました。
 
 羽生結弦が信頼してきた人たち何人もに対してまで、虚偽告訴をいくつもしかけ続けてきたほど、怪奇現象を起こす人間が、自分を正当化させて不当な利益をあげるための、卑劣な方法にこれらが利用され続けてきたのです…!
 ファンの皆様は、本気で応援しようと思うなら、このような卑劣な虚偽に乗っかって拡散させることを二度としないように、十分にご注意下さい。


  実際には作ってもいない、衣装を依頼されてさえいない人間が、デザイナーだとされて完全な虚偽が流されて実態のない名声を得たり、作ってもいない本人が、自分が作ったと主張して、他人のデザインの衣装を自分のものにしてしまうという「著作権侵害」ができる「怪奇現象」が、平然と堂々とまかり通ってきたのが、フィギュアスケート界です。
 
 幽霊放置の責任は、一体誰にあるのでしょうか。
 

 
 宇野選手側にも、どんなことが起きていたのか、宇野陣営からも明らかにしていただくことで、真実の全容が解明されてくるのではないでしょうか。

 (※ ちなみに、羽生結弦は、宇野選手側の真実を知っている人によって、助けられた側面がありますので、誤解なきよう、追加しておきます。)

 日本を代表する選手で、羽生結弦とはライバルでありつつも、共に闘ってきた仲間でもある、宇野昌磨さんも、主にキャロンさんに衣装を頼んできたけれども、「怪奇現象による、大変な被害」にあってきたのが事実ですので、さらにその証拠を下に添付します。

こちらの記事で、この下の写真の宇野選手の衣装も、キャロンさんのものだったと公開されています。  
 宇野昌磨を今季取材した海外記者&写真家が「傑作」「とてつもない」と絶賛した衣装とは | THE ANSWER (the-ans.jp)



 トップ選手たちにとって、動きやすさはアスリートとしての命綱です。
 だからこそ、アメリカのライバルでもあった、(北京五輪の金メダリスト)ネイサン選手の言葉からも「動きやすさ」、そのことを衣装で最大に重視して頼んでいるインタビューなどは何度も出てきています。
 そして、浅田真央さんも、選手時代、ジャンプで衣装が重くなると困るのでと、衣装に着いたスパンコールや小さな装飾の類も、半分くらいにはあえて減らしてもらったことをインタビューで答えて居たのを、覚えている浅田真央ファンは多いことでしょう…!
 
 羽生結弦も、それは同じ気持ちです。
 これが、アスリートとしては当然であり、競技の最高技術を追求するトップ選手たちの、当然の本音です。
 そして、本当に浅田真央さんの熱心なファンだったら、そしてなおさら、本当に選手を思う衣装の関係者だったなら、浅田真央さんが現役選手時代から、そのように語っていた事実を知らないなんてこと、絶対にあるはずがないと、私は思います…!!


 真似して作ったニセモノを載せることも 本来は許されません。 
 明らかに自分の仕事だとして主張して自分の作品にしているのですから、著作権侵害であり、本当のデザイナーさんたちへの明白な名誉毀損となりますが、脅迫されて口封じされているために、本当のデザイナーさんたちが抗議できずにいるがゆえに、ますます調子に乗るようです。
 

下の写真は、羽生結弦展2022で、羽生結弦に無許可で勝手に展示された、
「ニセモノのSEIMEIの衣装」の証拠写真です! 
(足立奈緒さんがデザイン&製作した、本当のSEIMEI衣装ではありません! 羽生結弦が本当に着た衣装ではない、まさかの「ニセモノ衣装」が、羽生結弦本人に無許可で展示されたのです!!)

本物の「SEIMEI」衣装は、以下が証拠写真です
(平昌五輪2018の本番の衣装の証拠写真)
(本物の衣装の生地は、上に展示されたニセモノとは、明らかに
透明感や素材感などが違います 見ただけでわかる方も大勢いらっしゃると思いますが)

2015年‐2016年シーズンの、羽生結弦の本物のSEIMEI衣装はこちらです。


 「羽生選手は手袋を絶対につける派だ」などと自分で書いて、羽生結弦の意思を良く知っていながら、平昌五輪シーズン(2017-2018)の最初の試合(オータムクラシック2017)では、実際には試合で手袋をつけられないように、片方だけの手袋を2つ用意して、手袋なしで試合に出るようにと強要させた人物がいます。 

 以下の写真は、本番で初めて気が付いた羽生選手が、手袋なしの危険な状態で演技する羽目にさせられた証拠写真です。(味の素提供) 
2017年の最初の試合「オータムクラシック・インターナショナル」の時でした。手袋のなしで演技したことがわかる証拠写真です。
  

証拠写真提供・味の素
 平昌五輪シーズンの最初の試合であった、オータムクラシック2017で、片方の手袋を2つ作られていて、本番で気が付いて、手袋なしで演技する羽目になった羽生選手の実際の試合中の写真。
 この時の衣装は、羽生選手が絶対にいれたくないと非常にこだわっていた「銀」が、わざと大量に入れられた衣装になっていたため、このあと、さらにデザインに深い意味があってきちんと伝わるものに大変更いたしました。
 なおかつ、羽生結弦がこだわっていた、「銀色の全く入っていない衣装」へと、大きく変更させました。
  羽生結弦の希望通りに、平昌五輪シーズンの試合での衣装と、平昌五輪本番用の衣装を作ってくれたのが、羽生結弦が絶大に信頼している、足立奈緒さんです。

 北京五輪シーズンのショートで羽生結弦が着た衣装は、本当のSPだった「白鳥」のための衣装であって、これは私のアイデアを取り入れて、2021年の8月にカナダのトロントに渡った羽生結弦が、カナダのデザイナー・キャロンさんに作ってもらったものです!!

 上は、作ってもいない人間が掲載した、完全に偽の、後から捏造したことがよくわかる、でっちあげのデザイン画 (もちろん著作権侵害です)
 それなのに、そのキャロンさん制作の「白鳥」の衣装を後からまねて 羽生選手が全く望んでもいない「黒」をデザイン画に混ぜて 勝手に後から捏造したニセモノのデザイン画。
 そもそも、2021年の12月半ばまで、存在さえしていなかった「序奏とロンド・カプリチオーソ」用の衣装だなどと、嘘をでっちあげられて、作ってもいない人間が、作ったことにされている怪奇現象が発生しました!
(清塚さんが仕上げたのは12月半ば過ぎの全日本選手権前ギリギリです
本当のショート用の曲は違う曲だったのだから、2021年12月半ばすぎるまで、この曲は「存在さえしなかった」からです)

 「羽生結弦展2022」でも、同じように、実際には作ってもいない、デザインさえしていない人間の名前が出され、「捏造の偽デザイン画」が展示されるという「怪奇現象」が多数発生して、真実を知る人たちを震撼させました。

 また、この衣装について書かれていたことはすべて捏造された完全なる嘘です。 

 実際の羽生結弦の北京五輪用のショートの衣装は、「黒は絶対に入れない信念で作ってもらった衣装」なのですから、黒色なんてどこにもないし、色も細部は、パクリの捏造デザイン画とは全然違います。 
 
 また、衣装の上の全体に、金色の羽を散りばめてあるのは、私が最後に、「羽生結弦らしい白鳥として、金色の羽を入れたほうがいいかもね!」と、後から付け加えるように、2021年の8月下旬以降に、羽生結弦にアドバイスして、その通りにキャロンさんが上からつけ加えてくれたからこそ、のデザインとなっているのです。

 しかし、捏造のデザイン画には、もちろん金の羽なんてどこにも存在しません。
そもそも、「序奏とロンド・カプリチオーソ」という曲には 羽の要素の必要なんて何一つないので、当然お分かりいただけると思います。

 また、この「白鳥」衣装につけられた、首のチョーカーの案を出したのは、キャロンさんであって、他の誰でもありません!

 実際には作ってもいない亡霊が、「嘘だらけの本」で「衣装を自分の作品だったことにしている」だけでなく、「羽生結弦側がチョーカーを望んだ」などという大嘘を流布している 驚愕の怪奇現象が発生したのです!
 この怪奇現象から流布されたものは、そもそも全部嘘ですので、仕掛けられた「幻覚」に惑わされないよう、ご注意下さい。
 
 実際には羽生選手がこのプログラムに込めようとしていた想いをよく知る、カナダのデザイナーのキャロンさんが、「白鳥らしく」という要望を受けて、首の部分をチョーカーにしてそこに「ノッテ・ステラータ」の歌に出てくる星空のイメージと、月をしっかりとデザインしたのであって、ここについてはすべてキャロンさんのアイデアであって、羽生結弦でも、私でもないのが真実です。
 怪奇現象にだまされないように、ここをご覧の皆様と、世界中の羽生ファンの皆様は、どうぞ十分にご注意下さい。

 上のこのページに書かれているものは、もちろん全部、すべてがすべて、完全なる嘘であり、完全に捏造内容の怪奇現象です。

 本当のSPの衣装だった「白鳥」について、どこかの亡霊が語ったようですが、そもそも 依頼されてもいないし、衣装を作ってさえもいない亡霊による「あまりにもひどい創作話」でしかなく、「これ選びそうだなと思ったらやはり選ばれた」などと、実際に作ったデザイナーさんでもないし、真実を何も知らない亡霊による妄言だらけの「怪奇現象」であり、「こんなひどい怪談話は見たこともない」というほど、羽生結弦から見たら、ひどいのです。

 チョーカーは この衣装の本当のデザイナーのキャロンさんが出したアイデアですし、そこに描かれている月は ノッテ・ステラータの星空と夜空の月をイメージして、キャロンさんによって、羽生結弦のために取り入れられたのです。 
 「案は羽生選手サイドだ」なんていう、実在しない「亡霊」の妄想の声を信じることがなきよう、皆様は十分にご注意下さい。 
 こんなひどい怪奇現象には、羽生結弦も思わず身震いしてしまいました。 

 「夜空ではなく青空だ」なんて、作ってもいない、そして依頼されてさえいない亡霊の虚言がさく裂していて、闇夜に出現する 火の玉でさえ驚くであろう、この凄まじい怪奇現象には、羽生結弦も私も驚かされました!
 
 昼間の空だから「白鳥」用の衣装ではない、などということに「捏造」したかった幽霊たちがいたようですが、「本当のショートプログラム・白鳥」をつぶしの真実は、すでに裁判で証明されていますので、真実は一つです。  すでに裁判で決着がついていますし、羽生結弦と、本当のショート「白鳥」を作った者たちの側の勝利で終わっているのであって、嘘の流布は名誉毀損となります。

 この本当のSP「白鳥」用の衣装を作ったのは カナダの「マシュー・キャロン」さんなのにこの嘘だらけの話がでっちあげられている怪奇現象には、羽生結弦と私は、心底驚かされました!

 衣装のチョーカーに描かれていた「星空と月」の模様は、「ノッテ・ステラータ(星降る夜に)~白鳥」の、白鳥の曲をイメージして、同じ白鳥がタイトルであることから、羽生結弦の、このプログラムに込めた想いをよく知るキャロンさんが、わざわざ入れてくださったものでした。
 昼間の空なんて関係ありません。
 本当のSP「白鳥」の内容に、何の関係もありませんから。

 そもそも「序奏とロンド・カプリチオーソ」という曲自体が、脅迫と強要を背後に強制された 曲でしかなく、衣装が作られたときには「存在さえしていなかった」のだから、酷い怪奇現象です。

北京五輪シーズンに、本当のプログラムだった「白鳥」をつぶそうとしたものたちは、羽生結弦に対して、プログラム破壊や技術妨害衣装を強要するデザイナーを使わなければ、試合に出さないだの、私を殺すなどと言う、極めて卑劣な脅迫を羽生結弦本人に対して続けていました。
 
 羽生結弦によれば、羽生結弦の本当のショートプログラム「白鳥」をやろうとしていた際に、羽生結弦が使用するように強要されそうになったデザイン画とは、以下のものだったとのことです。
(羽生結弦公式サイトで2022年より公表し続けてきた真実ですので、ご了承下さい。)
 

 羽生結弦は、このどう見ても悪魔的でしかなく、白鳥ではあり得ないこの「侮辱衣装」「プログラムの意味破壊となる、人権侵害衣装」を着て、本当のSP「白鳥」をやるようにと、脅迫者たちから強要され、「そうでないと全日本選手権に出さない」などという人権侵害をやられたのです。

 羽生結弦は、それを徹底拒否するために、パンフレットで嘘を書かれて強要された曲「序奏とロンド・カプリチオーソ」を、12月になってから、清塚さんに急遽作ってもらい、そのうえで、この悪魔衣装を完全拒否して、絶対に着ないで済むように、本当のSP「白鳥」の品格と本当の意味を決してつぶされないために、本当のSP「白鳥」用だった衣装を着て、演技したというのが真実です。

 北京五輪2022の本番でも、羽生結弦はショートの氷の上に立ったその瞬間まで、違う曲で滑る予定でいました。
 羽生結弦が、違う曲を強要されたことを知ったのは、本番で氷の上に立って、曲が始まってからだったといいます。

 つまり、羽生結弦は本当のショートプログラムではなかった曲での演技を、北京五輪で無理やり強要された形となったのです。

 しかし、怪奇現象が起こるので有名なサイトの亡霊は、「羽生結弦には本当のSP『白鳥』というプログラムなどなかった」などと嘘をでっちあげて、この特別制作の曲を、羽生結弦のために渾身の想いを込めて作ってくれた、羽生結弦が信頼している大事な関係者たちのうちの4人(清塚信也さん、指田フミヤさん、他2名)を、2022年の北京五輪後に、虚偽告訴までしたほどだったのです。
 

 本当の曲を作った本当の権利者たちは、自分たちの曲が五輪で披露されることを妨害されただけでなく、ありもしない犯罪をでっちあげられて、ねつ造されて無理やり有罪にさせられそうになったのです。

 これが闇度100パーセントではなくて、何だというのでしょうか。


それでも今も、羽生結弦はそれらをさらに超えるほどの闇と闘っています。


「光は闇の中で輝いている。闇は光に勝たなかった。」
(ヨハネによる福音書1章5節、 新約聖書・ 聖書協会共同訳より)


 
 キャロンさんは、海外の方なので、日本でどんな嘘が流されているかを気にされていませんし、ご自分の名声のために仕事をしていないので、ますます選手たちやスケーターに信頼されるのです。 

 本当に実力があるデザイナーさん、あるいは誠実なデザイナーさんたちは、嘘の情報を流布するなんて必要さえ全くないですし、嘘の情報で儲けたり名前を売り込むなどということは、むしろ絶対にプライドが許さないはずだと思います。

 そういえば、すでに引退されてしまった、アイスダンスの小松原組の 素敵な紫の衣装も、怪奇現象を起こしていたようです。
  
 本当にその作り手の傾向などを 見てきた人たちなら、聴かなくても見ただけですぐにわかりますけど、実際に違うデザイナーさんの作品の衣装なのに、怪奇現象で、違う人物が作った衣装だということに捏造されてしまった真実を、羽生結弦本人が、「当時の小松原夫妻から」聴いていましたので。
 

 また、この「怪奇現象が頻繁に起こる日本のサイト」では、キャロンさんがご自分の公式サイトに自分の衣装だと載せた途端に、そのサイトからは、自分の衣装だと主張していた写真が消されました。
 (つまり、キャロンさんのサイトで載ると、自分のほうは消去し、キャロンさんのサイトが消去すると、自分のサイトで載せる怪奇現象が、過去何年も、頻繁に起きてきたのです。)

 今までキャロンさんの公式サイトに載っていた、宇野昌磨さんの「ブエノスアイレス午前零時」の衣装と、「ヴィヴァルディの冬の衣装」が、
ある日突然、その怪奇現象ばかりが起こるサイトに、自分の作品だなどとして掲載されたのですから、私は驚いて、悲鳴こそあげなかったものの、思わず絶句しました。 

 羽生結弦も、怪奇現象のすごさをみて、その図々しさと悪質さに、恐怖のあまり絶句していましたね…!
 (何度も書きますが、羽生結弦は幽霊とか怪奇現象が、めちゃくちゃ大嫌いなタイプです。 ファンの皆様は、よく覚えておいてください。)


 こちらは キャロンさんのインスタグラムのストーリーズからのスクリーンショットですが、ニックさんという方の記事を、キャロンさんが掲載していました。
 宇野選手のこの濃紺とシルバーのミックスされた衣装(オーボエコンチェルトで使われた衣装)が、キャロンさんの創った作品であることが紹介されています。
 赤い丸で囲ったところに、「ニック・ベレオスさんの、私たちのコスチュームに対する 雄弁かつ描写的なレビューの記事に感謝します!」と書かれています。


 上の赤の下線部分は、「この衣装はマシュー・キャロンの衣装製作チーム「Feeling by Mathieu Caron」によって デザインされて創られた」と明記されています。
 しかし、この衣装は、怪奇現象が頻繁に起こる日本のサイトであり、大問題の人物の公式インスタグラムにも掲載されていたのです!!
 だからこそ、大勢のファンが、これは、その人物の衣裳だと思ってしまっていました。

 羽生結弦の衣装だけを見ても そういう嘘と怪奇現象が、もううんざりするほど、かなりの数あるのですが、現役時代の宇野昌磨さんにも、このように、怪奇現象が、この 詐欺写真集で売名宣伝されている人物から、頻繁に起きてきたのです。

 他の選手たちの衣装もすべて合計していったら、日本のフィギュアスケート界、いや、世界のフィギュアスケート界は、いったい どれだけ酷い怪奇現象が頻繁に起きている、怪奇現象だらけの世界なのか!というほどのなのです!


 羽生選手の北京五輪シーズンの新しい衣装3つは、すべて カナダの このキャロンさんに依頼して、羽生選手がカナダに行って、現地で創られたものです。
(本当のSP「白鳥」の衣装、そして「天と地と」の衣装、全日本選手権2021のEXで披露した、新しい「Let Me Entertain You」の衣装)
北京五輪EXで披露した「春よ、来い」の衣装は、足立奈緒さんの作品である衣装です。)

 私がそれを勧めた人間であり、トロントへの渡航も、ANAに協力してもらうように提案し、クリケットクラブのコーチ陣にも協力してもらうように羽生結弦に強く勧めましたし、2021年8月に、無事にトロントに渡ったことを確認した後、私は実際、羽生結弦に呼ばれて、2021年の10月にトロントに行っています。
 
 そもそも、出入国記録が日本とカナダの両方でついているし、渡航記録もあるというのに、それを無理やりなかったことにさせようとする者たちというのは、一体どれほどの勘違いな人たちなのでしょうか。
 世界は自分の支配下だとか、世界は自分中心に回っているとでも思っていなければ、こんな愚かなことは、仕掛けられないと私は思います。

 羽生結弦の衣装については、今までの年月で、すでに裁判で証明されて確定している事実があるのに、いまだに、他のデザイナーさんの作品を、自分の作品だということにした嘘を堂々と流している 詐欺写真集で売名宣伝されている「怪奇現象インスタグラム」があるようですので、どうぞ、世界中のファンと関係者の皆様は、十分にご注意下さい。
 
 その「事実無根」の虚偽情報に影響されて、五輪公式まで、虚偽情報を流すほどの真っ黒な闇が、この怪奇現象の背後には、うごめいているようで、羽生結弦も、残念な限りです。

 

2月20日:皆様に重大なお知らせ: 羽生結弦の衣装モチーフの吹き流しについて、衣装のデザインをした人間について、仙台市の「瑞鳳殿」および「Deep Edge Plus」特集 から虚偽情報が出されていますけれども、すべての吹き流しのモチーフにされている衣装の本当のデザイナーは、別のデザイナーさんがデザイン&製作した作品であり、著作権はその人間にはないものです。
それにも関わらず、自分の作品だと虚偽を吹聴して勝手に許可を出したようですが、完全なる違法行為です。
 羽生結弦本人は許可した事実はなく、マネジメント権限のない人間が勝手に許可を出したことが判明しております。
 また、白鳥衣装を黒っぽくしたものについては、羽生結弦が人生をかけて徹底拒否し、プログラム曲を変えられてまで「黒い白鳥」は拒否したものですので、どうぞご了承ください。(本当のファンでこの意味が解らない方はいらっしゃらないことでしょう。) 
 これらの虚偽情報については、すでに警察に通報・告発してありますしい、この人物に対して、羽生結弦は裁判で勝利していますので、虚偽情報を拡散しないよう、十分にご注意下さい。


 なお、同姓同名詐欺を行って羽生結弦に妨害を繰り返してきた人間のうち2人は、警告した通り、旧統一教会の信者だと判明していますし、もう一人も両親が信者で言いなりに旧統一教会のためにだけ動いて、羽生結弦への侮辱や名誉毀損を広めることに利用してきた関係者です。
 同姓同名詐欺を行ってきた3人は全員、羽生結弦に対して、事実無根の虚偽告訴を何度も仕掛けてきた人間ですので、十分にご注意下さい。

https://note.com/yuzuruhanyu_info/n/n1900b8ffe886

https://note.com/yuzuruhanyu_info/n/n7970a2d5c74d


※  旧統一教会の信仰強制を徹底拒否してきた羽生結弦を利用して、旧統一教会の信者だと嘘を主張して、騙しで勧誘をしてきた人間たちが、羽生結弦の周囲にいたことが判明していますので、世界中のファンの皆様と選手の皆様と関係者の皆様は、どうぞ十分にご注意下さい。

 羽生結弦は正統なキリスト教信仰であって、正反対の方向へと向かう、旧統一教会の信仰は徹底拒否してきたのが真実です。

 なお、これらの事実について、羽生結弦は2023年から複数の検察庁で証言してきましたので、虚偽情報を流布する者は、罪に問われます。
 また、脅迫でどんな虚偽を無理やり今後言わせようとも、すべて無効とされますのでご了承ください。
(情報提供責任・羽生結弦 =羽生結弦公式情報)


「隠れているもので、あらわにならないものはなく、秘められたもので、人に知られず、公にならないものはない。」
(イエス=キリストの言葉
ルカによる福音書 8:17 新約聖書 新共同訳より)

(2月10日更新)羽生結弦の、歴代衣装の本当のデザイナー公式情報 Vo.1(2018~)情報提供責任・羽生結弦

https://note.com/yuzuruhanyu_info/n/n87f887d8c559


羽生結弦の、歴代衣装の本当のデザイナー公式情報 Vo.2(~2018までの選手時代)情報提供責任・羽生結弦

https://note.com/yuzuruhanyu_info/n/n13c8eaf702a2



※ 本ページの衣装に関する情報提供責任=羽生結弦 羽生結弦公式情報

 本ページに記載している衣装に関する情報は、すべて「羽生結弦公式サイト」で2022年より3年以上 公開してきた事実ですので、あらかじめご了承ください。 
本ページは、それらに、舞台裏情報を一部追加して、再構成しています。



参考資料:アリサ・リウ氏の証言(ミラノ五輪2026・女子シングル・金メダリスト)
2024年3月、リウは競技復帰を宣言した。「スケートから離れた時間は、私にとって必要なものでした。新しい視点を持って再び滑り始められることに、これ以上ない喜びを感じています」。
「以前は、お見せできるような『芸術』を持っていませんでした。人々が私にこの曲で滑るように強いて、あの衣装を着せて……私には何のコントロール権もなかったのです」と、リウは『ESPN』に語った。
「誰が意思決定をしているのかさえ知らなかったし、そもそもそこにいたいとも思っていませんでした。でも今は、雰囲気が全く違います。以前の扱われ方と、今の扱われ方は大きく異なっているのです」

 今では自分の意思を貫き通せているという アリサ・リウ選手ですが、2022年に電撃引退をする前までは、(つまり北京五輪の頃までは) 「彼女に何のコントロール権もなかった」「誰が意思決定をしているのかさえ知らなかった」と証言しています。
 驚くべきことですが、羽生結弦の状況とも非常に似ています。
羽生結弦はその中でも精いっぱい抵抗してきましたが、本当の希望と違い、つぶされたものや強要されたものもいくつもあります。


指田フミヤさんは、羽生結弦の最も大事な親友ですが、彼の陰ながらの長年の命がけの支えによって、羽生結弦は、今日まで、生きていることができている、というのがリアルな現実で真実だと、私は思っています。
そのくらい、指田さんの陰ながらの長年の功績は とてつもなく大きいので、ぜひここをご覧の皆様で、羽生結弦を本当に応援したいと思ってくださる皆様は、知っておいてください。

指田さんも、羽生結弦を本当に支えていたからこそ、徹底的に羽生結弦を貶め目的の偽デザイナーに、事実無根の卑劣な虚偽告訴を仕掛けられました。
北京五輪シーズンに製作していたショート曲を完全につぶされただけでなく、その真実を証言できなくするためにわざとやられ、現在もその卑劣な被害を受け続けている、旧統一教会の大被害者の一人です。





武部さんの「GIFT」 すごくいい、素敵な曲ですね、本当に。


清塚信也さんも、皆様ご承知とは思いますが、素晴らしいピアノ編曲にしてくださることで、羽生結弦を本当に支えていて、演技のために、著しい貢献をしてくださってきたからこそ、徹底的に羽生結弦を貶める目的の偽デザイナーに、事実無根の卑劣な虚偽告訴を仕掛けられました。
北京五輪シーズンに、指田フミヤさんと共同製作していたショート曲を完全につぶされただけでなく、その真実を証言できなくするために、わざと虚偽告訴をやられたのです。
羽生結弦を支え続けていながらも、旧統一教会の大被害者でもある一人です。


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