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(8月13日更新)【羽生結弦・公式情報】羽生結弦の「スタッフ公式X」のスタッフ解任報告と背後事情、インスタグラムについて~白黒の偽のロゴのままで放置されてきた背後事情とその舞台裏と、現状の「嘘が平然と流される」真実について


羽生結弦公式ロゴ:羽生結弦本人が許可した場合にしか使用できません。
現在、この公式ロゴの使用が認められているのは、「羽生結弦公式YouTubeチャンネル」と、
私が共同管理人である羽生結弦公式サイト(現在準備中)、
そしてteamSirius共同代表の、私の当サイトのみですのでご了承下さい。
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ページトップ画像 :羽生結弦公式YouTubeの 公式ヘッダー
          (羽生結弦公式情報)
※ あまりにも卑劣な脅迫と、詐欺の違法宣伝・および偽スタッフの虚偽情報流布が堂々と続いているため、
 羽生結弦本人からの強い警告の意思表明のため、羽生結弦の希望による使用許可であえてこのページにも 
公式YouTubeの公式ヘッダーを使用することに決定しました(7月15日)

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※ 本ページの衣装に関する情報提供責任=羽生結弦 羽生結弦公式情報

 本ページに記載している衣装に関する情報は、すべて羽生結弦本人からの情報をもとに、公開している真実ですので、あらかじめご了承ください。 




(前ページトップ写真)
「マスカレイド」= 羽生結弦の悲しみや苦しみや怒りを表現した演技 (ドリームオンアイス2021 羽生結弦演技より)   
曲&歌: ToshIさん
本当の衣装デザイナー&製作者: カナダのマシュー・キャロンさん
The true designer and creater of the costume is  Mathieu Caron in Canada!


8月13日   羽生結弦・新体制の構築の理由と、基本方針 および
スタッフ公式Xのスタッフ解任の本当の理由について~
【羽生結弦公式声明=情報提供責任・羽生結弦】

 羽生結弦が先日解任を公表した、スタッフ公式Xのスタッフ(旧統一教会の信者で、羽生結弦の親族)を、羽生結弦が解任を決めたもう一つの重大な理由を公表いたします。
 ①このスタッフ公式Xのスタッフは、羽生結弦がマネージャーに頼んで提出した公式サイト共同管理人で事実婚の妻との婚姻届けを、マネージャ―が役所に提出しに行ったところを直ちに追いかけて、なんと事実婚の妻(公式サイト共同管理人)になりすまして、無理やり取り下げさせたのです。(なりすましによる偽造であって、本人ではないので無効です)
 その際、羽生結弦が旧統一教会の信者ら多数の者たちから、事実無根の捏造の性犯罪で虚偽告訴をされた事実を役所の者に話して、「その婚姻届けは、羽生結弦がレイプで虚偽告訴される前にサインしたもので、羽生結弦がレイプを認めたので、結婚する気がなくなったし、マネージャーは、羽生結弦に脅迫されて出しただけなので返却してほしい。」などと、真実や事実とは、完全に正反対となる虚偽を伝えて、羽生結弦を性犯罪者に勝手に仕立て上げ、特別事情として懇願して、事実婚の妻に無許可で婚姻届けを取り下げさせたこと
に、羽生結弦が本気で激怒したからです。
 さらにその後に、
②詐欺デザイナーら(すべて旧統一教会信者と関係者の3人組)の詐欺衣装写真集の詐欺出版社に無許可の映像を流出させ、アイスストーリー4thの主催者らに大被害を与えて、現在まで業務妨害と信用毀損を行ってきたこと
③ 事実婚の妻との婚姻届けを提出した、重大証人のマネージャーのサインを偽造して、自分(スタッフ公式Xのスタッフ)との偽造の婚姻届けまで勝手に提出してマネージャーの婚姻の自由を奪う行為に出て、証言封じさせる等の大被害を与えた重い事実が発覚したこと
④ これらの真実を隠すために、羽生結弦に対して、「旧統一教会に都合の良い命令通りに行動しないと、公式サイト共同管理人(事実婚の妻)とその家族を殺害してやる」「自宅を放火させる」等の脅迫、および羽生結弦本人への、極めて深刻な被害を与える許されざる脅迫をし続けてきたこと
 以上の、4つの理由によって、たとえ親族でも許されざるほどの重大な罪と責任があるため、羽生結弦は完全に縁を切る決意をしたことが、真実の理由です。
 羽生結弦の強い希望を受けて、ここに公式に公表し、今後、羽生結弦は、旧統一教会の信者らをスタッフとして使うことは一生しないことを、世界に向けて宣言いたします。 
 なぜなら、旧統一教会の信者らは、必ず羽生結弦に大被害となる行動をとり、脅迫の実行犯となることが、今までの過去数年間で、これ以上ないほど証明されてきたからです。
 もし正体を隠してスタッフになる者がいた場合、その事実が発覚した時点、または旧統一教会の利益のための背任行動をした時点で、スタッフを解任いたしますし、公開後であっても、クレジットから名前を消去いたします。
 必ず、契約違反による、損害賠償請求をさせていただきます。
 以上を、基本方針といたします。
 すべてのスポンサー各社・仕事関係者・アイスショー主催者をはじめ、マスコミ関係者と世界中のファンの皆様は、どうぞ十分にご承知おきください。
                       2026年8月13日
           【情報提供責任・羽生結弦=羽生結弦公式声明】
 羽生結弦および本当のチーム羽生結弦(新チーム羽生結弦)スタッフ一同


 【8月7日:羽生結弦・公式声明】 
 羽生結弦が先日解任を公表した、スタッフ公式Xのスタッフ(旧統一教会の信者で、羽生結弦の親族)が、本当のチーム羽生結弦のメンバーで、羽生結弦が最も信頼している男性スタッフである、もう一人のマネージャ―のサインを勝手に偽造して、偽造サインの婚姻届けを出されていた大被害が発覚しました。
 これもマネージャ―本人は全く書いていない偽造サインの偽造文書で、明白に意思に反するものですので無効であることを宣言し、この「元・スタッフ公式Xのスタッフ」が、自分が解任されていないかのように偽装工作する目的でこのようなことをしてまで羽生結弦を脅迫していた、この「元・スタッフ公式Xのスタッフ」は、すでに羽生結弦の公認スタッフではありません。 「解任されていないかのような虚偽」を、わざと関係各社に流した事実があるとのことですが、それらは全く真実ではないこと、羽生結弦に信頼されているもう一人の本当のマネージャーは、旧統一教会の信者ではありませんので、この相手との結婚も養子縁組も一切望んでいない事実を、ここに公式に公表いたします。 
関係各社の皆様は、騙されないようにご注意下さい。  2026年8月7日
          【情報提供責任・羽生結弦=羽生結弦公式情報】
        羽生結弦&公式サイト共同管理人(事実婚の妻)
       &「本当のチーム羽生結弦」の本当のマネージャ―一同


8月3日:【要注意訂正・羽生結弦公式情報&公式声明】
 「春よ、来い」の衣装は、足立奈緒さんのデザイン&製作衣装です。詐欺衣装展で無許可の著作権侵害で売名している 詐欺デザイナーら(同姓同名詐欺の3人組・全員旧統一教会信者と関係者)は、「この衣装を自分が頼まれたから自分が羽生結弦と婚約したと勘違いした」などという大嘘をついて羽生結弦を事実無根の「レイプでの虚偽告訴」と「結婚詐欺のの虚偽告訴」の2つで2022年から2024年の間に(同姓同名詐欺師ら3人で)虚偽告訴をいくつもしてきたのですが、これらは羽生結弦から真実の証拠提出と私からの証言・証拠で、事実無根の嘘だったことが、2024年3月の段階で検察庁で認められて羽生結弦と私の側の圧勝に終わっている事実があります。
 これらの歴然たる不動の証拠&事実があるにも関わらず、瑞鳳殿に対してさらにファンだましの詐欺を行い、平然と虚偽を流したのは羽生結弦への長年の虐待者たち(株式会社team Siriusの旧統一教会信者たち)と判明しています。
 詐欺デザイナーの卑劣な過去の悪行の数々を誤魔化すためにどんなに虚偽意をわざと流そうとも、真実は一つですのし、世界中のファンと大勢の日本国民がこれ以上騙されないために、公共の利益のためにも、これらの真実を公表いたします。
         
   【情報提供責任・羽生結弦&公式サイト共同管理人(事実婚の妻)=羽生結弦公式情報】



7月23日:羽生結弦は、捏造合成の酷い写真を多数使って、羽生結弦を侮辱し、矢口亨フォトグラファーの名誉を毀損させ、矢口氏に嘘の証言を強要させ、詐欺デザイナーが著作権侵害の衣装を勝手に自分のものだと主張している詐欺の写真集と、これらを利用した詐欺の衣装展を、一切許可しておりませんし、その事実はとっくに出版社と会場となる場所の運営会社に通告していますので、改めてここに公式に公表いたします。 ファンの皆さまはこの犯罪に加担し、詐欺被害を他人に広げないよう、十分にご注意下さい。
スタッフ公式Xで、これらの虚偽を意図的に羽生結弦を装って流したスタッフ(=羽生結弦の親族で、旧統一教会信者)のことは、羽生結弦は解任済ですので、公共の利益のためにこれらの事実を公表いたします。
           【情報提供責任・羽生結弦=羽生結弦公式情報】



7月19日: 羽生結弦は、脅迫者たちからの脅迫で作らされた、白黒の偽ロゴの、スタッフ公式X(Twitter)「@yuzuruofficial_」の公認スタッフ(羽生結弦の親族で旧統一教会信者)を、解任することを決定しておりますが、このX(Twitter)のスタッフに強制妨害され、スタッフ公式X(Twitter)に、またも偽スタッフの名前を勝手に掲載されましたので公表いたします。
 「Prequel」について、偽のスタッフの名前が掲載されて公開されたのは、「そうしなければ、羽生結弦と自分の捏造合成わいせつ(性行為)動画を流布させてやる」「そうしなければ、羽生結弦とスタッフ公式X(Twitter)のスタッフ(羽生結弦の親族で旧統一教会の信者)との、捏造合成わいせつ(性行為)動画を流布させてやる」と脅迫されたことが原因で理由であり、このスタッフが陰で抵抗妨害しているからですので、羽生結弦の強い希望を受けて、ここにお知らせいたします。  
 真実は、何度も公表してきた通り、演出は全てチームで、全く別の人達が行ってきたもので、白黒の偽ロゴの公式X(Twitter)で公開された人物は、その担当スタッフではありません。
 また、本当の映像監督は、佐藤洋輔さんお一人です。偽のスタッフらは、羽生結弦への脅迫をしてきた者で、「自分の名前を出さなければ、自分と羽生結弦との捏造合成わいせつ動画を流布させてやる」などと脅迫し続けていますので、羽生結弦の強い希望を受けて、公表いたします。
 また、振付は、氷の上で通用しないものを強要されても、実行は一切できませんので、羽生結弦がただ一人で自分で振付たのが真実ですので、改めて羽生結弦の強い希望を受けて、ここに公開いたします。 
 改めて、これからの1年も、真実だけの公開に努めていきますので、よろしくお願い申し上げます。

              2026年7月19日:プロ転向4周年記念日  
         【情報提供&公開責任・羽生結弦=羽生結弦公式情報】
        羽生結弦&羽生結弦公式サイト共同管理人(事実婚の妻)




7月15日:「スタッフ公式Twitter」(白黒偽ロゴ)(@yuzuruofficial_)
のスタッフ解任報告    【重要なお知らせ】【羽生結弦公式情報】

このたび、羽生結弦は、「羽生結弦スタッフ公式Twitter」(白黒偽ロゴ)を担当してきたスタッフ(旧統一教会信者と判明)を、
羽生結弦への背任と、多数の虚偽情報流布・および旧統一協会への利益を図る目的での虚偽情報流布や、動画の無許可違法流出、羽生結弦に無許可の虚偽情報流布をしてきた事実により、羽生結弦本人の強い意向で、
自分のスタッフとしては、解任することを決定いたしましたので、多方面への影響を考えて、公共の利益のために公表いたします。


6月19日: 一部の捏造週刊誌が、しつこく「元妻詐欺」の売名人間(旧統一教会の売名宣伝のために、羽生結弦の偽造の婚姻届けと偽造の離婚届けを勝手に出していた、文書偽造の大犯罪者で、羽生結弦と私への信用毀損を行った張本人)を、「別れた妻」などという、失笑レベルの捏造茶番劇場の大嘘を、しつこく宣伝していますので、再アップします。
 羽生結弦が過去7年近くも バイオリン曲を徹底拒否して、真実は何かを証明して、自分をこの人物の売名に使えないように徹底自衛していたのに、それがわからないなどというファンがいたら、それはもう「偽ファン」でしかありませんので、十分にご注意下さい。
  「白黒偽ロゴ」のツイッター主が載せた文章にも、羽生結弦のサインなどどこにもなく、中身も完全に破綻している、酷いなりすまし文章でした。


羽生結弦の公式スタッフを名乗る、「白黒の偽ロゴが使われている」公式X(ツイッター)と公式インスタグラムについて、その舞台裏事情を真実を、本日は、羽生結弦の希望を受けて再公開します。


この公式X(ツイッター)を書いているのは、羽生結弦本人ではありません。 (内容を見れば、明らかにわかると思いますが。)
いつも、なりすましているスタッフです。

 このスタッフは、実は、羽生結弦の味方では決してなかったこと、
羽生結弦の本当の意志はわざとたびたびつぶされてきたこと、
今までも今も、
意図的に多数の妨害行為を意図的に羽生結弦に対してしてきたことが 
羽生結弦本人の証言から、すでに判明していますので、
これ以上、誤解する人や騙される人が増えないように、公共の利益のために、公表いたします。
 羽生結弦の悲しみと苦しみが深いのは、当然といえます。


以前も、完全な偽造文書での、捏造離婚騒動を、羽生結弦になりすまして
書いて載せたのが、このスタッフです。
詐欺写真集の宣伝文句を載せたのも、このスタッフによる、羽生結弦のなりすまし文章です。 本当にファンなら、明らかに読めばわかりますよね。

以前から、公式サイトでもお伝えし、さらにこちらでも詳細事情をお伝えしてある内容ですが、必要と判断して、羽生結弦の希望を受けて、再公開します。



※ 現在、羽生結弦本人が投稿したのではない、嘘の投稿が白黒偽ロゴのツイッターから流されて、羽生結弦が 無許可の詐欺的写真集と無許可の衣装展を無理やり認めたかのような、嘘の投稿がなされていますが、羽生結弦本人が投稿したものではありませんので、十分にご注意下さい。

この売名宣伝されている人物は、羽生結弦に対して、現在も虚偽告訴さえをもしているほどであり、羽生結弦側は現在、法的措置中です。

 羽生結弦本人はこのようなものを許可しておりませんし、脅迫されたスタッフが書かされたものを勝手に投稿されただけ、とのことですので、羽生結弦の希望を受けて公開いたします。

6月9日: 現在、詐欺写真集と詐欺衣装展が、何の許可も権利もないのに羽生結弦の名前を利用して宣伝されていますが、
羽生結弦側は、この詐欺写真集の出版社には、偽デザイナー(旧統一教会の信者と関係者の同姓同名詐欺)には何の権利もないことをとっくに通告して、騙されたファンに返金するように求めています。
著作権侵害者と違法出版社に、騙されないようにご注意下さい!
 なお、この出版社が出した過去の詐欺衣装本も、出版停止を強く求めていますので、予めご了承ください。
 
(6月9日再更新)警告!!捏造合成動画と捏造合成写真で羽生結弦の名前を売名利用した詐欺・著作権侵害と侮辱の詐欺写真集と詐欺展示会に騙されないよう要注意!"WARNING!! 



6月7日: 羽生結弦に対して、旧統一教会信者の虐待者たちとヤクザ的な男たちが、激しい暴行と虐待を加える脅迫をして、羽生結弦に、この偽デザイナーとの契約を新たに無理やりさせるために、サインをさせようとした事件が昨日起こりました。しかし、脅迫や暴行による強要は、本人の意思ではあり得ませんので、最初から完全無効ですし、そもそも公開された動画はすべて、そのデザイナーとは何の関係もない映像ばかりです。
 そもそも、そんな卑劣な脅迫をしなければならないこと自体が、最初から何の契約もなかったことを証明しています。
 羽生結弦はこの詐欺写真集と詐欺衣装展を許可しておりませんし、著作権侵害の写真集も、暴行・脅迫で強要されることには、「本当のチーム羽生結弦」は、徹底拒否の意思しかありませんので、騙されないように十分にご注意下さい。 明らかな著作権侵害の衣装を宣伝する詐欺を平然としたり、暴行を加える脅迫で強要しようとすること自体が、旧統一教会がまともな宗教団体などではないことが明らかですし、どれほど卑劣な詐欺組織であるのか、自ら証明していますので、公共の利益のために公開します。           情報提供責任・羽生結弦=羽生結弦公式情報



 また、株式会社team Siriusは、現在、羽生結弦のマネジメント会社でもなければ、羽生結弦の著作権を管理している会社でもありませんので、十分にご注意下さい。 
 羽生結弦への背任行為や利益相反行為を行ってきたために、羽生結弦は現在、契約をしておりません。
 この会社は、羽生結弦のためではなく、羽生結弦とは実態が敵対している者や、旧統一教会のために、勝手に動いてきた会社ですので、ご注意下さい。

 

 以下のマークは見てわかる通り、「白黒の偽ロゴのツイッター」は、そもそも脅迫者たちからの脅迫で、2022年に、私が羽生結弦に頼まれて公式サイトを8月に公開した後、1か月以上後になって、脅迫者と虐待者たちから「脅迫されたスタッフ」が無理矢理造らされたものです。

 そして、そこから、脅迫者たちに都合の良い 嘘の情報が流され出したのです。(羽生結弦は書いてないのに書いたことにされました)


 そのため、羽生結弦は直ちにこの偽アカウントを刑事告訴しました。
ところが、このアカウントをやっていたのは、なんと羽生結弦の親族だったことが判明したのです。 
もちろん、上記のように、「脅迫されたから」しかたなく造ったのが真実で、しかも自分が脅迫されて嘘を流させられることをわかっていたから、
この脅迫されたスタッフがわざわざ、
「皆さん、気が付いてね。これは本当の公式ではないのです。嘘が流れることがあります」という意味を込めて、羽生結弦の許可なくやらされていることを証明するために、わざわざ白黒の偽ロゴアカウントにしていたのです。


 自分の親族が脅迫されてやらされている背後事情を知った羽生結弦は、この脅迫されたスタッフが脅迫の事実を告発できない状況に酷い状況に置かれているのを知って、仕方なく刑事告訴を取り下げました。


 そのまま、脅迫されたスタッフが卑劣な脅迫者たちと虐待者たちによって、監視され続けているために、今日まで、そのままにされてきたのです。


 「同姓同名詐欺の偽デザイナー」の3人組は、旧統一教会の信者2人と、旧統一教会の信者の両親をもつ関係者1人によって、構成されていますが、
この背後で、この者たちに都合がいいように、脅迫して命令しているのが、旧統一教会の脅迫の命令者で首謀者の人物たちです。

ぜひ下の記事もよくお読みください。
この名前を利用してきた者たちが、どんな卑劣な手で儲けてきたのか、よくわかると思います。

私は他人の芸術作品を、自分のものにしてしまうような著作権侵害や盗作をする人間たちを、芸術家などとは全く思っていないし、むしろ人として尊敬などできるはずもありません。
 他人の名前をつぶして、他人が情熱を込めて作った作品を、脅迫を利用して、自分のものだと捏造させて自分が儲けるなんて、芸術やクリエイターの片隅にも置けない人間だとしか言いようがないです。



わざと、白黒の偽のロゴにされて注意喚起を狙った、
羽生結弦のスタッフ公式を名乗るツイッター(X)とインスタグラムのマーク


 実際、2023年に起きた、元妻詐欺の大事件の時に、このX(ツイッター)アカウントから、嘘の離婚発表がなされ、羽生結弦本人が書いたのではない文章が、羽生結弦の名前で出されましたが、もちろん本人のものではないのでサインなどはなく、羽生結弦に対して背任行為しかしなかった人物が、弁護士として、それを認めるかのような文章まで追加されていましたが、もちろんこれにもサインもありませんでした。

 (しかし、この人物に、酷い背任行為をされたのは事実なので、羽生結弦はそれ以来、この人物(弁護士)とは、縁を切っていますし、現在は契約関係にはありません。)

 羽生結弦のサインを偽造して、元妻詐欺師と共謀し、「偽造の婚姻届け」と「偽造の離婚届け」を勝手に出していたのは、羽生結弦への長年の虐待者たちですが、これらの人物は、この「白黒ロゴ」であるXとツイッターを管理しているスタッフのことも、脅迫と虐待をし続けていますし、このスタッフをさらに監視し続けてきました。



 
 また、監視された状態のこのスタッフが羽生結弦のスタッフ公式を名乗るSNSを管理しているために、羽生結弦は、Xとインスタグラムから、本当に自分が出したい、自分の願い通りのコメントは、実は全然できていません。

 脅迫者らや虐待者らに都合の悪いあらゆる内容や情報は、このスタッフが監視している者たちの命令通りに、排除したりして掲載してくれないできたために、このX(ツイッター)からも、インスタグラムからも、
本当に羽生結弦が知らせたい内容は、「脅迫者らと虐待者らに都合の悪いあらゆる内容や情報となるために」一切、ここからは出されないのです。

 
 スタッフそのものが、確かに羽生結弦のスタッフであることは間違えないのですが、このような状態のため、現在も、ロゴは白黒の偽のロゴのままで運用されています。

 羽生結弦が、本当の公式ロゴ(当サイトで使用している、淡い水色の、羽生結弦が色にもこだわって決めた公式ロゴ)を使わせずに、本当の公式ロゴと明確に区別させているのは、それは、今現在も、そのような事情が続いているからです。

 どうぞご理解・ご了承いただけますように。

 そのため、公式ロゴを正式に使っていい状態になっているのは、私と羽生結弦が管理している当サイトと、移行予定の公式サイトだけとなっています。

 また、羽生結弦の公式YouTube についても、立ち上げ当初は羽生結弦本人が完全管理していましたが、途中、比較的つい最近まで、脅迫者たちと虐待者たちによって、羽生結弦の公式YouTube用のスマートフォンが奪われていて、羽生結弦本人が使えないようにされていただけでなく、このスタッフが代わりに公式YouTubeも管理して、そのスタッフはさらに「監視・脅迫されていた」ために、その後は、公式YouTubeからも、「脅迫者たちと虐待者たちに都合の良い」嘘の情報がたくさん流されてきました。

 具体的には、「実際には担当していないスタッフの名前を連呼させられ」たり、「公式動画につけられるスタッフ名に、この偽デザイナーや偽スタッフの名前をわざと書かされた」り、という被害が長らく続いて、
羽生結弦本人が管理できてはいなくて、脅迫者たちに監視され続けてきたがゆえに、本来は羽生結弦が自由に発言できるはずの「メンシプらじお」でさえ、脅迫された嘘を、羽生結弦本人が流さざるを得なくなってきたのです。
 その結果、大勢の方々にご迷惑をおかけしてきてしまいました。

 
 現在も、このスタッフが「スタッフ公式」を名乗るXとインスタグラムを管理しているため、それらの被害について報告されるはずもなく、仮に嘘を流されても、それを訂正するような自浄作用もありません。


 そのため、羽生結弦の強い希望を受けて、私が、こちらの「舞台裏情報のサイト」から、真実を色々と公開させていただくことにしたのです。


 大変なご不便とご迷惑をおかけしておりますが、どうぞご了承いただけますよう、よろしくお願い申し上げます。


 脅迫されていますので、羽生結弦の意向よりも 脅迫者の脅迫に徹底して屈してしまうスタッフですから、虚偽情報が平然と流されますし、(元妻詐欺師の女との偽造の離婚届けを認めたかのような、他人の書いた文書を羽生結弦のコメントかのようにして載せたり)
脅迫で強要された言動や、脅迫で強要された写真(実際のものではない、虚偽告訴人間たちと一緒に写ったかのような「合成写真」や「合成動画」などを含む)をも何度も掲載されましたし、今後もその可能性が高いことから、
羽生結弦本人が この公式名乗り(公式スタッフ名乗り)のX(旧ツイッター)やインスタグラムには、本当の公式ロゴの使用を今のところ、一切許可していない、というのが実態で真実ですので、どうぞご了承ください。

  当サイトでページトップと、以下に掲載している、水色と白の文字のロゴが羽生結弦本人がこだわって作った「本物の公式ロゴ」です。


羽生結弦公式ロゴ:羽生結弦本人が許可した場合にしか使用できません。
現在、この公式ロゴの使用が認められているのは、「羽生結弦公式YouTubeチャンネル」と、
私が共同管理人である羽生結弦公式サイト(現在準備中)、
そしてteamSirius共同代表の、私の当サイトのみですのでご了承下さい。
Official Yuzuru Hanyu Logo:  Please be advised that this official logo can only be used with
the personal permission of Yuzuru Hanyu.
Currently, the only sites permitted to display this logo are Yuzuru Hanyu's official YouTube channel, "Yuzuru Hanyu's Official Website" (currently under preparation)
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 ではなぜ、公式YouTubeに この白黒偽ロゴのツイッターやインスタグラムの名前が出ているかというと、実は公式YouTubeも今はこの虐待されているスタッフの管理下に置かれていて、この虐待されているスタッフが、
自分で操作して、公式YouTubeの 管理を普段からしてきたからです。

 このツイッターやインスタグラムから出される羽生結弦の言葉は、羽生結弦がこの虐待されているスタッフに送って、チェックされて、
脅迫者たちや虐待者たち、虚偽告訴人間たちに都合の悪い内容は、カットされるか掲載されず、都合の良い内容にされたものだけが初めて、掲載されてきた状態です。

 つまり、今現在、羽生結弦は自由に発言は全くできていない状態ですので、そのことを、あらかじめご了承ください。


 以上は、羽生結弦の強い希望で、掲載させていただきました。

                  情報提供責任 =羽生結弦
                      羽生結弦公式情報

   羽生結弦&羽生結弦公式サイト共同管理人(事実婚の妻)より



以下、羽生結弦の捏造合成写真と捏造合成動画で 詐欺写真集を演出している、羽生結弦を貶めながら売名している人物(同姓同名詐欺で3人います)の人物が、実際には何をやっているのか、以下に証拠を提示します。


この売名宣伝され続けている 偽デザイナー(「かつてカモンカモン〇〇み」などと名乗っていた者たち」)のうちの、もともとの本物の人物(羽生結弦に技術妨害衣装を強要し続けた者)は、以下のツイートをしていたことが、検察の捜査で2023年にはすでに明らかになっていますが、実は
2021年の時から、羽生結弦を自殺に追い込みたかったらしい本音がしっかりと書かれています。 ↓   (なお、「家族愛」とは、日本に大被害を与え続けてきた、旧統一教会のことで、「現・世界平和統一家庭連合」のことだと判明していますので、公共の利益のために公表いたします。)



 なお、実際に陰で羽生結弦に対して仕掛けていることは、上のツイートの通りですので、十分にご注意下さい。

 警告しているこの虚偽情報を、いつまでもしつこく拡散するものたちは、旧統一教会の関係者で工作員の自称ファンですので、どうぞ、本当のファンの皆様と、一般社会の皆さまは、十分にご注意下さい。
 リポストにも責任が問われます。
 責任ある者たちには、法廷措置を必ず講じますのでご了承ください。 


さらに、羽生結弦に対してしてきた、捏造の合成侮辱写真群。

無許可で勝手に作られて宣伝に使われた、明らかな捏造合成写真
侮辱的な右目のみの三白眼写真
明らかに羽生結弦の顔ではない写真を堂々と掲載する異常なやり方の詐欺

ラストアンビエント衣装: 折原志津子さんデザイン&製作


下は、非常に侮辱的な、捏造合成写真
 「火の鳥」にそっくりだが、羽生結弦はこんなものは全く着ていないし、
頭にこんな侮辱的な飾りをつけた事実もない
相変わらず、技術妨害衣装を 羽生結弦が望んだかのように見せるための
卑劣な捏造合成写真でしかない
そもそも、「火の鳥」の衣装は、カナダのマシュー・キャロンさんが本当のデザイナーで制作者であり、著作権侵害の衣装でしかない。



上のマスカレイド風ポーズの写真: 捏造合成写真
 羽生結弦の鼻の頭の形と陰影が明らかにおかしい、侮辱的な捏造合成写真
羽生結弦がこのような衣装を着た事実は一切なく、撮影した事実もありません!! 
また、そもそも、マスカレイドの衣装は、2019年にカナダのマシュー・キャロンさんがデザイン&製作してくださった衣装で、当時からこの人物は自分の衣装だとの虚偽を流布させてきた重い罪がありますが、この写真は捏造合成であり、たとえこの後この人物が衣装を実際に後から作っても、明らかなパクリで著作権侵害です。 
まるで羽生結弦のために新たに作り、羽生結弦が受け入れたかのような宣伝、羽生結弦が実際に着たかのような完全な虚偽流布、偽デザイナーの名前を売名宣伝した行為は完全な詐欺であり違法行為です。
            情報提供責任・羽生結弦=羽生結弦公式情報
     teamSirius 共同代表 羽生結弦&法務&マネジメント担当チーム


この偽の衣装写真集の人物が、フィギュアスケート界で頻繁に起こしてきた著作権侵害の真実を、今までの羽生結弦と、宇野昌磨さんの衣装で、堂々としてきた事実について、以下の証明いたします。

 
 まさに、闇度100パーセントといえるようなことを、羽生結弦は今日までやられてきています。

(この同姓同名詐欺のみならず、元妻詐欺と、元カノ詐欺者にも十分にご注意下さい。
陰でやってきたことの汚さは、微塵ほども信用に値しません。
元カノ詐欺者も、元妻詐欺者も、みな同じ、日本で大問題になっている旧統一教会の信者であることが判明していて、日本での羽生結弦への大妨害者たちと共に、羽生結弦に対して、陰で壮絶な嫌がらせをしかけてきただけでなく、羽生結弦の人生つぶしをしようとしてきた一人です。 
 親日なんて表面だけ、目的は別にあるようですし、その国の周囲の方々は、その人物の裏の思惑に常に気を付けるべきだと思いますし、特に羽生ファンの皆様は、十分にご注意下さい。)

 たとえ何かでメダルをとっても、何かですごい名声を得ていたとしても、一見すると高そうな地位や権力の座についたとしても、その後に嫉妬から人を貶める人生を送ったり、人を脅迫して他人の人生を壊そうとしたり、利益目的で人の財産を奪おうとするようなことが平気でできるようになるなら、そのようなことをせずに誠実に生きている人たちのほうが、はるかに尊い生き方だと私は思います。
 
 フィギュアスケート界では、以前から、ある「怪奇現象」が頻繁に起こってきました。

 まずは、「宇野昌磨さん」(宇野昌磨選手)がやられてきた被害についてのご紹介です…!
 

 他の選手の衣装をちゃんと調べたことのない、羽生ファンのほとんどは知らないと思いますが、宇野昌磨ファンの皆様なら、
逆にかなりの数の方々がすでに知っている事実なのではないでしょうか…!


こちらの毎日新聞の英語版の記事(2020年のもの)をよくご覧ください。

 ケベック州(カナダ)のデザイナーであるキャロンさんが宇野選手の衣装を何年も担当してきていることを宣伝していますが、ここに載っている赤と黒の衣装は キャロンさんの公式サイトでトップページにご自分の作品として、ずっと宣伝していた衣装ですし、この記事でもそれを当然の前提として、公式情報として載せられています。

 私は、羽生ファンのほとんどが、カナダのマシュー・キャロンさんという、最も羽生結弦を支えてきてくれた、絶大な信頼を寄せる大事な衣装デザイナーさんを、全然知りもしなかった頃から、
キャロンさんの公式サイトをずっと見ていましたので、確かです。
キャロンさんの公式サイト

キャロンさんの公式インスタグラム https://www.instagram.com/feelingmathieucaron/ 
(ペアの「りくりゅう」チーム、中井亜美選手、千葉百音選手らも、彼の作品である衣装を使っていることがわかりますね。)

宇野昌磨さん(元選手)の衣装についての、証拠記事 (毎日新聞英語版)→ Quebec designer launches mask line inspired by star skaters - The Mainichi

 赤い線を引いたところに、2020年5月3日(May 3)と書かれています。 ( ↓ 下に スマホ版記事の証拠を載せています)
文章の方では、
「マシュー・キャロンは 何年にも渡って、カナダの五輪チャンピョンのテッサ・バーチュー(アイスダンス・金メダリスト)と 世界選手権の銀メダリストである 宇野昌磨の衣装のデザインと製作を担当してきた」と書かれていて、宇野選手の「ブエノスアイレス午前零時」の衣装での演技写真(上の写真)をトップに載せています。



以下は、カナダのサイトや英語のサイトにのっている、宇野昌磨選手の衣装が、カナダのマシュー・キャロンさんによってつくられたものであることが明確に書かれている、毎日新聞の英語版の記事の、スマホでの記事です。



 この衣装は、キャロンさんの公式サイトでも トップページに載っていて これがご自分の衣装であることをずっとキャロンさんが公表されていたのですが、ある時、キャロンさんの公式サイトが、リニューアルされて、衣装写真群を、新しいシーズンの別の衣装群に変更したとたんに、怪奇現象ばかりを起こす人物が、それを「自分のデザインした衣装」だなどととして、日本のサイトで掲載して宣伝しだしたのです。

 
 すでに羽生ファンの皆様はほとんどがご承知のように、本当はマシュー・キャロンさん(Mathieu Caron, Canada)がデザインして製作した羽生結弦の衣装で、キャロンさんにしか羽生結弦が頼んでいない「羽生結弦の衣装」についても、同様の「怪奇現象」が何度も起きてきました。
 
 何度も、違う人物が「自分こそが衣装デザイナーだ」などと宣伝される怪奇現象に、数えきれないほど、見舞われてきました。


 羽生結弦と、宇野昌磨さんが信頼しているフィギュアスケート界の超有名デザイナー、カナダのマシュー・キャロンさんは、以下の写真の方です。


 羽生結弦の衣装に関して、本当のデザイナーさんたちの名前は、以下でも公開しています。


(2月10日更新)羽生結弦の、歴代衣装の本当のデザイナー公式情報 Vo.1(2018~)情報提供責任・羽生結弦

 


 羽生結弦の北京五輪シーズンの衣装はすべて、マシュー・キャロンさんに頼んでトロントで作ってもらっていました。

 
 本当の北京五輪シーズンのSP用「白鳥」の衣装や、その他の衣装についても、勝手に自分のものとして、嘘を吹聴していた人物がいます。
 
 この人物は、それだけでなく、宇野選手の過去の衣装で、キャロンさんの創られた衣装でキャロンさんの公式サイトにずっと掲載されていた衣装を、 キャロンさんが公式サイトを更新して、その衣装写真を別の新しいシーズンの衣装群の写真に変えた途端に、(つまり、キャロンさんの公式サイトから、その写真が消えた途端に)、その衣装を「自分が作ったもの」だとして、新たに自分のサイトでその写真を載せて、堂々と自分の作品の衣装として、嘘を流布しだしたのです。
 日本語ですから、外国人はほとんど見ませんね。
 気づいている人はほとんどいなかったかもしれません。
(宇野ファンの皆様は、気づいていたかもしれません。)
 逆に日本のファンのほとんどは、日本語のサイトしか見ていませんから、キャロンさんの英語サイトで、その衣装がずっとキャロンさんのものとして表示されていたことを知っている人たちは少なかったのだと思います。

  このような怪奇現象が、頻繁に日本のフィギュアスケート界では起こっていて、そんな怪奇現象が放置されたまま、ずっと今日まで繰り返されてきたのです。本当に驚かされますね!! 
 羽生結弦は、幽霊騒動は本当に大嫌いですから、どうかぜひ皆様、知っておいてください!(笑)

 羽生結弦は、ただいま、フィギュアスケート界の怪奇現象を退治する、ゴーストバスターズとなってくださり、共闘してくださる方々を大募集中です! 

  
 今も堂々と自分の作品として掲載している「怪奇現象だらけの人物」がいるようで驚きますが、虚偽情報に騙されないように、どうぞ皆様、十分に御注意下さい。
 その人物が、自分のサイトで、羽生結弦の衣装で、他のデザイナーさんの作品だったり、他の著作権がある衣装を、自分の衣装だとして嘘を流してきた証拠写真の数々は ことごとく保管されてます。


 宇野昌磨さん(当時は宇野選手)の本物の衣装は、キャロンさんがずっとご自分の公式ホームページにに載せていた衣装でしたが、キャロンさんのHPが更新されて新しい別の衣装群の写真に変わり、この写真がなくなった途端に 突然、自分の公式サイトで、自分の作品だなどとして載せたのです。
 見ていた当時は、本当に驚きました。
 怖い怪奇現象ですね…!
 羽生結弦は、こういう怪奇現象が大嫌いな人間だと、皆様にはよくご理解いただきたいと思います…!!


上の写真は、怪奇現象を頻繁に起こすサイトのインスタグラムで載せられた、宇野昌磨さんの衣装ですが、明らかに首回りと 飾りの部分が、本物の衣装の写真である、毎日新聞英語版記事での写真と違っています。

 作りも安っぽく、飾りも微妙に違っています。

比較してみましょう。

 羽生結弦のオリジン衣装でも「ニセモノ」が勝手に造られて、「ニセモノ」が勝手に展示されたことがありますが、その「偽もの具合」とそっくりですし、明らかにニセモノであることが、写真からでも露骨にわかります。
(この後の方に写真掲載)

 キャロンさんのサイト更新で、この宇野昌磨さんの衣装写真がなくなったとたんに、この人物は自分の衣裳として突然 自分のサイトに載せ始めましたが そこに載っているマネキンが着ていた衣装は、実物や実物の写真より安っぽくて、明らかに細部が違っていて、完全に似せただけの、別の衣装です。

宇野選手の何年も前の「赤と黒の衣装」(ブエノスアイレス午前零時の衣装)と「ヴィヴァルディの『冬』の衣装」(グレーの繊細な飾りのもの)は、キャロンさんが今までずっとご自分の公式サイトで ご自分の衣装として、トップに掲げていたものでしたけど、日本では、別の自称デザイナーが、自分の衣装として、写真を堂々と載せて宣伝しだしたのです。 

 こんな怪奇現象が頻繁に起こってきたし、今もまた起こっているのですから、日本では、「本当はカナダのマシュー・キャロンさんの作品の衣装なのに、違う人間の衣装だと思い込んでしまったファンたちが大勢いる」状態が長く続いてきて、本当のデザイナーさんの権利は侵害され、ファンは騙されてニセモノに利益を与えることとなり、その結果、その虚偽を利用して、羽生結弦はその人物に、多数の虚偽告訴までされてきたのです。
 ただの怪奇現象で済む問題ではありません。

 当時、羽生結弦が、他の選手たちから聴いていた限りでも、本当はその人物の衣装ではないのにそのように吹聴されてきた事実が、いくつもあることを確認していて、私はそれを羽生結弦から聴いてきましたので、どれほどの嘘と怪奇現象が頻繁に起こってきたのか、理解しています。

 しかし、それらの真実さえも、いまだに公表されないのは、本当のデザイナーさんたちや、選手たちに対して、すごい圧力や卑劣な脅迫があるからなのでしょう。
(少なくとも、羽生結弦に対しては極めて卑劣な脅迫だらけでやられてきたことでしたし、今でもまだそうで、ミラノ五輪中にも脅迫で真実をコメントしたり語れないようにされているほどなので、実にわかりやすいですね!)


さて、羽生結弦が、五輪二連覇した後のシーズン、2018年から取り組んだフリープログラム「Origin」は、もともと、憧れだったプルシェンコさんへのリスペクトを込めて、「天地創造主たる神様への感謝のプログラム」として作られました。
(3月3日更新)Vol.1:「Origin」が神への感謝のプログラムであった理由~羽生結弦と「幸せのかけら」:1945年の8月15日・終戦の日に「死にそびれ」「奇跡的に生かされた」特攻隊員・元猛烈軍国青

 ところが、五輪二連覇したすぐ後の、「神への感謝」のプログラムであったはずのOrigin1年目の演技は、まさかの「悪魔の象徴たる黒い羽を大量に意図的に入れられた」衣装を造られて強要されたことによって、悪魔的なイメージのプログラムとされ、「黒い羽は悪魔の象徴」という「美術の世界の世界の常識」によって、国際社会から、そして諸外国の羽生ファンや支持者たちから大変な誤解を受けることとなり、この年に、特にアメリカを中心として、羽生結弦は、相当人気を落とされてしまっただけでなく、当然のことなら、プログラムの表現や芸術性において、プルシェンコさんがかつてオール満点をとったような伝説のプログラムで、悪魔イメージを持ち込んで侮辱するという、プルシェンコさんに対しても、音楽を作った人に対しても、このプログラムが大好きだったかつてのファンの方々に対しても、大変に失礼な結果となったのです…!!

 これを羽生結弦に強要したのは、怪奇現象を頻繁に起こしてきた、ダークなものや悪魔が好きらしい「怪奇現象サイト」の亡霊と、その怪奇現象を支援する「悪魔好きな者たち」でした。

この衣装の意図は、羽生結弦の想いやプログラムに込めた願いとは正反対に「圧倒的な魔王感」などと堂々と表明されるほどの侮辱を受けました。


 この亡霊は、同時に、以下のようなことも証言しており、この衣装は最初から、「気持ちの悪い一つ目玉をモチーフにした、悪魔的な絵を参考にした衣装」として造られたことが明らかで、インタビューでそのように語ったのです。
 以下の絵は、「黒オリジンで参考にした」という、気持ちの悪い絵   (羽生結弦と正反対の意味を わざと押し付けて、プログラムの意図的破壊を繰り返してきた証拠。
  この雑誌掲載時、すぐ隣には、宇野選手の衣装のために参考にしたという、「本当の教会の内装写真」が掲載されていましたので、この時は、わざと羽生結弦にだけ悪魔イメージを仕掛けたことが証明された記事でした。 )

 また、この亡霊は、この衣装を、世界中で物議をかもした問題のファッションショーをやり、薬物中毒になって自殺したので有名だった人物が作った衣装を参考にした、と2018年4月になってから公言したため、大事なプログラムを意図的に破壊されたことを知った羽生結弦を、これ以上ないほど激怒させました。

  この亡霊は、名前を頻繁に変えて「同姓同名詐欺」を起こすだけでなく、「経歴と生年月日が複数の人間の者が混ぜられていて」「実在しない亡霊」なのです。

 それなのに、そのような怪奇現象を利用して、同姓同名詐欺の3人で、羽生結弦にかわるがわる、多数の「事実無根の虚偽告訴」を仕掛け続けてきました。 
 (ご注意: 今もまた新たに仕掛けた卑劣な内容で、羽生結弦は本気で闘っているところであり、刑事事件で敵対中ですので、どうぞ、羽生ファンの皆様は、十分にご注意の上、特に羽生ファンは、この亡霊の怪奇現象を拡散させたり、広めて被害を広げることなきよう、それらの事実を十分にご了承ください。)

 Originは1年目で、衣装でプログラムを破壊的に侮辱されて世界的な評判を落としたため、羽生結弦は、2年目もOrigin を継続してやることを決断し、今度こそ、深い意味を込めて、はるかに完成度の高いものにしようと決意して、色を紫に変更させました。
 ところが、この年も、卑劣な脅迫によって、さらに前年以上の酷い妨害と心霊現象の数々が、羽生結弦の身に起きることとなったのです…!

 羽生結弦のOrigin 2年目シーズンの、「紫のOrigin 」衣装の「ニセモノ」が展示された時の証拠写真。
 羽生結弦は、「Origin」の衣装の展示を許可することは決してありません。なぜなら、プルシェンコさんへのリスペクトを込めて作られたこの大事なプログラムは、「まさにこの衣装が理由で」、シーズン途中で、却下してプログラムごと変更せざるを得なくなったからです…!

 上の写真は、展示された、偽物の「紫の」Origin衣装。  
この衣装(本物)の提供を羽生結弦が拒否したために、本物と同じように技術妨害になっている、酷い立体妨害装飾がつけられた衣装がどこかから出されました。
 
 本物より、さらに造りが雑でずさんなもので見てすぐにわかりますが、技術妨害となる立体装飾のつけ方や、回転軸を狂わせて怪我を誘発させる「過剰装飾」自体は、本物とほぼ同じです。
 このような酷い衣装が、競技用のプログラムで、羽生結弦が4回転アクセルに挑戦しようとしていたシーズンから強要されました。 
 羽生結弦が本当はとても大事な思いを込めようとしていたプログラムの2年目シーズンに強要され、さらに、羽生結弦が拒否した事実をファンに知らせないために、「偽物」が展示されたのです。
 羽生結弦を苦しめた衣装であり、プログラムの意味を破壊する衣装だったがゆえに、試合で着ないで済むように、シーズン途中でわざわざプログラムごと却下したのが、この衣装です。(しかしこれはニセモノです。)
羽生結弦が提供拒否したにも関わらず、自分から提供したかに見せる工作が行われた、証拠の写真です。  

 こんな酷い、回転軸をブレさせて技術妨害となる衣装で氷の上で最高難度をやったら、着氷に失敗して、生命・身体に大ダメージとなる危険が生じるのは当然のことです。
 写真は、「偽物」の「Origin」衣装で、羽生選手の着た本物ではありません。

 

 羽生結弦のOrigin 衣装に込めてきた意味を、破壊させるために、こんなことをツイートしていた幽霊までいました。

羽生結弦が、この衣装に込めようとしてきた、本当のプログラムに込めてきた意味は、こちらの記事群でご確認ください。

Vol.1 羽生結弦が、衣装で「紫」を採用した(Let’sGoCrazy!とOrigin、花になれ)本当の理由と、プログラムをつないだ、「紫の花」に込めようとした思いと、舞台裏の物語

Vol.2 羽生結弦が、衣装で「紫」を採用した(Let’sGoCrazy!とOrigin、花になれ)本当の理由と、プログラムたちをつないだ、「紫の花」に込めようとした思いと、舞台裏の物語

 
 さらに、フリープログラム「Origin」のプログラムの意味を破壊させようとした亡霊は、同じシーズン(2019年-2020年シーズン)の、ショートプログラムだった「Otonal (オトナル)~秋に寄せて」の衣装でも、以下のような羽生結弦への貶め攻撃をしかけていました。

以下の写真は、2019年の9月以降の試合で強要された ショートの「Otonal」の演技の衣装で、首回りに大量のヒラヒラがつけられて動きがとれないようにされて技術妨害にされたもの。
 お腹周りには、妊婦にみえるような 意図的な侮辱ラインにされて、ファンに「妊婦みたい」と言われた酷い侮辱衣装でした。
 

 上の写真は、首周りの過剰装飾で回転軸をブレさせて転倒させるための技術妨害衣装。最高難度を追求するアスリートの衣装としては「あり得ない」異常なものを強要され続けた証拠です。
 この頃の羽生結弦の写真は表情が死んでいるものが多くあり、明らかに異常な人権侵害が続いていたので、怪奇現象なんていうレベルでは済まない、あまりにもひどいアスリートへの人権侵害に、私はとても怒っていたし、本当にとても心配していました。


 ちなみに、羽生結弦の「春よ、来い」の衣装は、足立奈緒さんによる衣装です。
 それなのに、怪奇現象を起こすサイトは、自分の衣装だなどと虚偽を流布させ続けてきましたが、
 これらは裁判でとっくに決着がついていて、怪奇現象を起こしてきた人物は、羽生結弦に事実無根の虚偽告訴を仕掛けたのですが、その嘘は、とっくに根本から証明されています。
いつまでこんな罪深いことを 堂々と続けるのでしょうか。


参考ツイート 
以下の、@akiragiminasokoというのは、検察の捜査によって、2023年2月には、この「怪奇現象を頻繁に起こすサイト」の人物が書いていたことが認定されています。
 2021年(北京五輪シーズン)の 試合が始まる直前の頃の夏のツイート内容。

 「自殺に追い込みましょうプロジェクト」などと書かれているこれは、明らかに羽生結弦に対して、何か集団で計画されていたものであり、この日は、羽生結弦が出演することになっていた、この翌日の7月9日から始まるアイスショー「ドリームオンアイス2021」で、この怪奇現象を頻繁に起こす人物の衣装だということにされている衣装で演技しないと、殺すなどと脅迫されて、強要された時のものです。


マスカレイド衣装ーーー カナダのマシュー・キャロンさんデザイン&製作

 羽生結弦がこの時、演技したのは、「マスカレイド」という演技で、この衣装も、カナダのマシュー・キャロンさんに作ってもらった大事な衣装でした。
 しかし、この怪奇現象を起こすサイトの人間が作った「キャロンさんの衣装をそっくりまねして作ったニセモノ」のほうを着るようにと、「ファンタジーオンアイス2019 幕張公演」で羽生結弦は強要され、これは「革で出来た動きにくくて暑くて厚くて怪我につながる衣装」だったのです。
 羽生結弦はただでさえ怪我している状態だったのに、これによって、さらに怪我するリスクが飛躍的に高まりました。
 それで、怒りと悲しみとやるせなさでストレス爆発寸前だった羽生結弦は、「手袋を仮面に見立てて、ラストで氷に叩きつけて、仮面を割る動作」を入れて演技して、仲間や後輩選手たち、そして本当に心配しているファンの皆様にに、何が起きているのかを、真剣に伝えようと表現し、後輩選手たちへの警告としました。
 そして、幕張公演で大変な身体的負担を感じた羽生結弦は、続く「仙台公演」からは、本当のこの衣装のデザイナーだった、カナダのマシュー・キャロンさんの衣装のほうを着て、演技しやすくなった状態で演技しました。
 
 しかし、2021年まで、この衣装は、別の人間が作ったことにされる「怪奇現象」に見舞われていたので、羽生結弦はカナダのキャロンさんの衣装を着ていたのですが、ほとんどのファンが、別の人間の衣装だと思っている状態が続きました。 
 「自殺に追い込みましょうプロジェクト」のほうが良かったのでは、などというような「羽生結弦つぶし」を喜んでするような亡霊と、実際にそれを遂行しようとするような幽霊たちが、羽生結弦の周囲には取り巻いていたのです。

さて、黒のオリジン衣装は、最初から嫌がらせ妨害衣装として仕掛けられました。 

 下のツイートは、羽生結弦の「Let Me Entertain You」のプログラム名を、侮辱したふざけた名前に変えられて、あげくに悪魔イメージにわざとして流布した人間のしたことは、プログラム破壊でしかありません。意味は正反対だったのですから。
 「Yuzu非公認」と自分でスタンプを押してアピールし続けていた、同姓同名詐欺の偽デザイナーたちがやっていたことが認定されているツイッターで、自分たちで宣伝していた証拠を以下に掲示します。


 羽生結弦が拒否して修正要求した、肩の邪魔な突起を、わざとつけて見せて、「はにゅうゆづるさんごっこ」などとひらがなで書いて小ばかにしていたツイッター主が、同姓同名詐欺の3人が、自分こそがこのツイッターをやっていた、と主張しているツイートです。

 この同姓同名の詐欺の亡霊たちが、この時使っていたハンドルネームは、羽生結弦のプログラムをバカにした名前であり、悪魔の羽や悪魔的解釈の間違った翻訳と共に、世界に流布させて宣伝をしました。プログラム名の意味をも破壊させて、多くのファンを不愉快にしたので消してあります。 
 
 「Yuzu非公認スタンプ」をアピールしていたこの亡霊たちが、「はにゅうゆづるさん ごっこ」などと、さらにひらがなで小ばかにしながら、この肩の円錐形の突起をアピールしたツイートをしたのは、2021年の2月5日です。

 羽生結弦は、この「縦に設置された」「肩の突起」こそを、回転軸の妨害になって邪魔だから撤去するように要求していたのに、この衣装を作った亡霊は、それをわざとつけ続けて最後まで無視したのです!
 横向きにつけるのと縦につけるのでは回転のときの空気抵抗が全く正反対になることぐらい、ちゃんと選手のために、動きやすさを追求して作ってくださる本当のデザイナーなら、必ず選手やスケーターの要望は聴きますので、必ず対応しますよね…!

 この時点ですでに、この「羽生結弦とプログラムを侮辱した名前にしたツイッター主」はその事実を当然知っていたわけですので、わざと嫌がらせでこのように ツイートしたことは明らかで、本当に悪質で、だからこそ羽生結弦は激怒していたのです。 
 
 バカにしていた証拠が、スターズオンアイス2021で仕掛けた、以下の酷い妨害と侮辱でした。
 アイスショーでこんな衣装を着させる亡霊と関わって仕事したい人間など、世界中探してもどこにもいないことでしょう…!


 この黒の「Let Me Entertain You」の衣装は、2021年のスターズオンアイスの初日に、怪奇現象を起こすサイトの亡霊によって、さらに心霊現象がおきました。
 羽生結弦へのさらなる嫌がらせとして、えりのところの飾りを、無残にはがされたのです…!
 襟のところの飾りが 無惨な形で汚くはがされた衣装。
 こんな状態で演技させられたため(やったのは「Blinding Lights 」というオープニング曲)翌日には修正された衣装で対応できたものの、このようなことを繰り返される怪奇現象が続いたので、羽生結弦はこれを最後に、この衣装を2度と着ていませんし、着るのをやめたのです。
 そのため、2021年全日本選手権のEXでは、カナダのマシュー・キャロンさんによる、新しい衣装で演技をしました…! 
(下の衣装:当時の写真・布団の西川のチラシより)

しかし、この衣装でも、またもや怪奇現象が発生したのです!!

 2021年の全日本選手権から羽生結弦がエキシビション等で使用してきた、「Let Me Entertain You」の新しい白い衣装は、カナダのマシュー・キャロンさんが作ったものです。


 この2021年まで、これらの虚偽情報で、また、亡霊をデザイナーに仕立て上げることで、 不当な利益を得てきた者たちは、一体誰なのでしょうか。


 真実と異なる怪奇現象の数々は、それらの流された虚偽情報を使って、羽生結弦本人には何度も繰り返し卑劣な虚偽告訴を繰り返してきました。
 
 羽生結弦が信頼してきた人たち何人もに対してまで、虚偽告訴をいくつもしかけ続けてきたほど、怪奇現象を起こす人間が、自分を正当化させて不当な利益をあげるための、卑劣な方法にこれらが利用され続けてきたのです…!
 ファンの皆様は、本気で応援しようと思うなら、このような卑劣な虚偽に乗っかって拡散させることを二度としないように、十分にご注意下さい。


  実際には作ってもいない、衣装を依頼されてさえいない人間が、デザイナーだとされて完全な虚偽が流されて実態のない名声を得たり、作ってもいない本人が、自分が作ったと主張して、他人のデザインの衣装を自分のものにしてしまうという「著作権侵害」ができる「怪奇現象」が、平然と堂々とまかり通ってきたのが、フィギュアスケート界です。
 
 幽霊放置の責任は、一体誰にあるのでしょうか。
 

 
 宇野選手側にも、どんなことが起きていたのか、宇野陣営からも明らかにしていただくことで、真実の全容が解明されてくるのではないでしょうか。

 (※ ちなみに、羽生結弦は、宇野選手側の真実を知っている人によって、助けられた側面がありますので、誤解なきよう、追加しておきます。)

 日本を代表する選手で、羽生結弦とはライバルでありつつも、共に闘ってきた仲間でもある、宇野昌磨さんも、主にキャロンさんに衣装を頼んできたけれども、「怪奇現象による、大変な被害」にあってきたのが事実ですので、さらにその証拠を下に添付します。

こちらの記事で、この下の写真の宇野選手の衣装も、キャロンさんのものだったと公開されています。  
 宇野昌磨を今季取材した海外記者&写真家が「傑作」「とてつもない」と絶賛した衣装とは | THE ANSWER (the-ans.jp)




 トップ選手たちにとって、動きやすさはアスリートとしての命綱です。
 だからこそ、アメリカのライバルでもあった、(北京五輪の金メダリスト)ネイサン選手の言葉からも「動きやすさ」、そのことを衣装で最大に重視して頼んでいるインタビューなどは何度も出てきています。
 そして、浅田真央さんも、選手時代、ジャンプで衣装が重くなると困るのでと、衣装に着いたスパンコールや小さな装飾の類も、半分くらいにはあえて減らしてもらったことをインタビューで答えて居たのを、覚えている浅田真央ファンは多いことでしょう…!
 
 羽生結弦も、それは同じ気持ちです。
 これが、アスリートとしては当然であり、競技の最高技術を追求するトップ選手たちの、当然の本音です。
 そして、本当に浅田真央さんの熱心なファンだったら、そしてなおさら、本当に選手を思う衣装の関係者だったなら、浅田真央さんが現役選手時代から、そのように語っていた事実を知らないなんてこと、絶対にあるはずがないと、私は思います…!!


 真似して作ったニセモノを載せることも 本来は許されません。 
 明らかに自分の仕事だとして主張して自分の作品にしているのですから、著作権侵害であり、本当のデザイナーさんたちへの明白な名誉毀損となりますが、脅迫されて口封じされているために、本当のデザイナーさんたちが抗議できずにいるがゆえに、ますます調子に乗るようです。
 

下の写真は、羽生結弦展2022で、羽生結弦に無許可で勝手に展示された、
「ニセモノのSEIMEIの衣装」の証拠写真です! 
(足立奈緒さんがデザイン&製作した、本当のSEIMEI衣装ではありません! 羽生結弦が本当に着た衣装ではない、まさかの「ニセモノ衣装」が、羽生結弦本人に無許可で展示されたのです!!)

本物の「SEIMEI」衣装は、以下が証拠写真です
(平昌五輪2018の本番の衣装の証拠写真)
(本物の衣装の生地は、上に展示されたニセモノとは、明らかに
透明感や素材感などが違います 見ただけでわかる方も大勢いらっしゃると思いますが)

2015年‐2016年シーズンの、羽生結弦の本物のSEIMEI衣装はこちらです。


 「羽生選手は手袋を絶対につける派だ」などと自分で書いて、羽生結弦の意思を良く知っていながら、平昌五輪シーズン(2017-2018)の最初の試合(オータムクラシック2017)では、実際には試合で手袋をつけられないように、片方だけの手袋を2つ用意して、手袋なしで試合に出るようにと強要させた人物がいます。 

 以下の写真は、本番で初めて気が付いた羽生選手が、手袋なしの危険な状態で演技する羽目にさせられた証拠写真です。(味の素提供) 
2017年の最初の試合「オータムクラシック・インターナショナル」の時でした。手袋のなしで演技したことがわかる証拠写真です。
  

証拠写真提供・味の素
 平昌五輪シーズンの最初の試合であった、オータムクラシック2017で、片方の手袋を2つ作られていて、本番で気が付いて、手袋なしで演技する羽目になった羽生選手の実際の試合中の写真。
 この時の衣装は、羽生選手が絶対にいれたくないと非常にこだわっていた「銀」が、わざと大量に入れられた衣装になっていたため、このあと、さらにデザインに深い意味があってきちんと伝わるものに大変更いたしました。
 なおかつ、羽生結弦がこだわっていた、「銀色の全く入っていない衣装」へと、大きく変更させました。
  羽生結弦の希望通りに、平昌五輪シーズンの試合での衣装と、平昌五輪本番用の衣装を作ってくれたのが、羽生結弦が絶大に信頼している、足立奈緒さんです。

 北京五輪シーズンのショートで羽生結弦が着た衣装は、本当のSPだった「白鳥」のための衣装であって、これは私のアイデアを取り入れて、2021年の8月にカナダのトロントに渡った羽生結弦が、カナダのデザイナー・キャロンさんに作ってもらったものです!!

 上は、作ってもいない人間が掲載した、完全に偽の、後から捏造したことがよくわかる、でっちあげのデザイン画 (もちろん著作権侵害です)
 それなのに、そのキャロンさん制作の「白鳥」の衣装を後からまねて 羽生選手が全く望んでもいない「黒」をデザイン画に混ぜて 勝手に後から捏造したニセモノのデザイン画。
 そもそも、2021年の12月半ばまで、存在さえしていなかった「序奏とロンド・カプリチオーソ」用の衣装だなどと、嘘をでっちあげられて、作ってもいない人間が、作ったことにされている怪奇現象が発生しました!
(清塚さんが仕上げたのは12月半ば過ぎの全日本選手権前ギリギリです
本当のショート用の曲は違う曲だったのだから、2021年12月半ばすぎるまで、この曲は「存在さえしなかった」からです)

 「羽生結弦展2022」でも、同じように、実際には作ってもいない、デザインさえしていない人間の名前が出され、「捏造の偽デザイン画」が展示されるという「怪奇現象」が多数発生して、真実を知る人たちを震撼させました。

 また、この衣装について書かれていたことはすべて捏造された完全なる嘘です。 

 実際の羽生結弦の北京五輪用のショートの衣装は、「黒は絶対に入れない信念で作ってもらった衣装」なのですから、黒色なんてどこにもないし、色も細部は、パクリの捏造デザイン画とは全然違います。 
 
 また、衣装の上の全体に、金色の羽を散りばめてあるのは、私が最後に、「羽生結弦らしい白鳥として、金色の羽を入れたほうがいいかもね!」と、後から付け加えるように、2021年の8月下旬以降に、羽生結弦にアドバイスして、その通りにキャロンさんが上からつけ加えてくれたからこそ、のデザインとなっているのです。

 しかし、捏造のデザイン画には、もちろん金の羽なんてどこにも存在しません。
そもそも、「序奏とロンド・カプリチオーソ」という曲には 羽の要素の必要なんて何一つないので、当然お分かりいただけると思います。

 また、この「白鳥」衣装につけられた、首のチョーカーの案を出したのは、キャロンさんであって、他の誰でもありません!

 実際には作ってもいない亡霊が、「嘘だらけの本」で「衣装を自分の作品だったことにしている」だけでなく、「羽生結弦側がチョーカーを望んだ」などという大嘘を流布している 驚愕の怪奇現象が発生したのです!
 この怪奇現象から流布されたものは、そもそも全部嘘ですので、仕掛けられた「幻覚」に惑わされないよう、ご注意下さい。
 
 実際には羽生選手がこのプログラムに込めようとしていた想いをよく知る、カナダのデザイナーのキャロンさんが、「白鳥らしく」という要望を受けて、首の部分をチョーカーにしてそこに「ノッテ・ステラータ」の歌に出てくる星空のイメージと、月をしっかりとデザインしたのであって、ここについてはすべてキャロンさんのアイデアであって、羽生結弦でも、私でもないのが真実です。
 怪奇現象にだまされないように、ここをご覧の皆様と、世界中の羽生ファンの皆様は、どうぞ十分にご注意下さい。

 上のこのページに書かれているものは、もちろん全部、すべてがすべて、完全なる嘘であり、完全に捏造内容の怪奇現象です。

 本当のSPの衣装だった「白鳥」について、どこかの亡霊が語ったようですが、そもそも 依頼されてもいないし、衣装を作ってさえもいない亡霊による「あまりにもひどい創作話」でしかなく、「これ選びそうだなと思ったらやはり選ばれた」などと、実際に作ったデザイナーさんでもないし、真実を何も知らない亡霊による妄言だらけの「怪奇現象」であり、「こんなひどい怪談話は見たこともない」というほど、羽生結弦から見たら、ひどいのです。

 チョーカーは この衣装の本当のデザイナーのキャロンさんが出したアイデアですし、そこに描かれている月は ノッテ・ステラータの星空と夜空の月をイメージして、キャロンさんによって、羽生結弦のために取り入れられたのです。 
 「案は羽生選手サイドだ」なんていう、実在しない「亡霊」の妄想の声を信じることがなきよう、皆様は十分にご注意下さい。 
 こんなひどい怪奇現象には、羽生結弦も思わず身震いしてしまいました。 

 「夜空ではなく青空だ」なんて、作ってもいない、そして依頼されてさえいない亡霊の虚言がさく裂していて、闇夜に出現する 火の玉でさえ驚くであろう、この凄まじい怪奇現象には、羽生結弦も私も驚かされました!
 
 昼間の空だから「白鳥」用の衣装ではない、などということに「捏造」したかった幽霊たちがいたようですが、「本当のショートプログラム・白鳥」をつぶしの真実は、すでに裁判で証明されていますので、真実は一つです。  すでに裁判で決着がついていますし、羽生結弦と、本当のショート「白鳥」を作った者たちの側の勝利で終わっているのであって、嘘の流布は名誉毀損となります。

 この本当のSP「白鳥」用の衣装を作ったのは カナダの「マシュー・キャロン」さんなのにこの嘘だらけの話がでっちあげられている怪奇現象には、羽生結弦と私は、心底驚かされました!

 衣装のチョーカーに描かれていた「星空と月」の模様は、「ノッテ・ステラータ(星降る夜に)~白鳥」の、白鳥の曲をイメージして、同じ白鳥がタイトルであることから、羽生結弦の、このプログラムに込めた想いをよく知るキャロンさんが、わざわざ入れてくださったものでした。
 昼間の空なんて関係ありません。
 本当のSP「白鳥」の内容に、何の関係もありませんから。

 そもそも「序奏とロンド・カプリチオーソ」という曲自体が、脅迫と強要を背後に強制された 曲でしかなく、衣装が作られたときには「存在さえしていなかった」のだから、酷い怪奇現象です。

北京五輪シーズンに、本当のプログラムだった「白鳥」をつぶそうとしたものたちは、羽生結弦に対して、プログラム破壊や技術妨害衣装を強要するデザイナーを使わなければ、試合に出さないだの、私を殺すなどと言う、極めて卑劣な脅迫を羽生結弦本人に対して続けていました。
 
 羽生結弦によれば、羽生結弦の本当のショートプログラム「白鳥」をやろうとしていた際に、羽生結弦が使用するように強要されそうになったデザイン画とは、以下のものだったとのことです。
(羽生結弦公式サイトで2022年より公表し続けてきた真実ですので、ご了承下さい。)
 

 羽生結弦は、このどう見ても悪魔的でしかなく、白鳥ではあり得ないこの「侮辱衣装」「プログラムの意味破壊となる、人権侵害衣装」を着て、本当のSP「白鳥」をやるようにと、脅迫者たちから強要され、「そうでないと全日本選手権に出さない」などという人権侵害をやられたのです。

 羽生結弦は、それを徹底拒否するために、パンフレットで嘘を書かれて強要された曲「序奏とロンド・カプリチオーソ」を、12月になってから、清塚さんに急遽作ってもらい、そのうえで、この悪魔衣装を完全拒否して、絶対に着ないで済むように、本当のSP「白鳥」の品格と本当の意味を決してつぶされないために、本当のSP「白鳥」用だった衣装を着て、演技したというのが真実です。

 北京五輪2022の本番でも、羽生結弦はショートの氷の上に立ったその瞬間まで、違う曲で滑る予定でいました。
 羽生結弦が、違う曲を強要されたことを知ったのは、本番で氷の上に立って、曲が始まってからだったといいます。

 つまり、羽生結弦は本当のショートプログラムではなかった曲での演技を、北京五輪で無理やり強要された形となったのです。

 しかし、怪奇現象が起こるので有名なサイトの亡霊は、「羽生結弦には本当のSP『白鳥』というプログラムなどなかった」などと嘘をでっちあげて、この特別制作の曲を、羽生結弦のために渾身の想いを込めて作ってくれた、羽生結弦が信頼している大事な関係者たちのうちの4人(清塚信也さん、指田フミヤさん、他2名)を、2022年の北京五輪後に、虚偽告訴までしたほどだったのです。
 

 本当の曲を作った本当の権利者たちは、自分たちの曲が五輪で披露されることを妨害されただけでなく、ありもしない犯罪をでっちあげられて、ねつ造されて無理やり有罪にさせられそうになったのです。

 これが闇度100パーセントではなくて、何だというのでしょうか。


それでも今も、羽生結弦はそれらをさらに超えるほどの闇と闘っています。


「光は闇の中で輝いている。闇は光に勝たなかった。」
(ヨハネによる福音書1章5節、 新約聖書・ 聖書協会共同訳より)


 
 キャロンさんは、海外の方なので、日本でどんな嘘が流されているかを気にされていませんし、ご自分の名声のために仕事をしていないので、ますます選手たちやスケーターに信頼されるのです。 

 本当に実力があるデザイナーさん、あるいは誠実なデザイナーさんたちは、嘘の情報を流布するなんて必要さえ全くないですし、嘘の情報で儲けたり名前を売り込むなどということは、むしろ絶対にプライドが許さないはずだと思います。

 そういえば、すでに引退されてしまった、アイスダンスの小松原組の 素敵な紫の衣装も、怪奇現象を起こしていたようです。
  
 本当にその作り手の傾向などを 見てきた人たちなら、聴かなくても見ただけですぐにわかりますけど、実際に違うデザイナーさんの作品の衣装なのに、怪奇現象で、違う人物が作った衣装だということに捏造されてしまった真実を、羽生結弦本人が、「当時の小松原夫妻から」聴いていましたので。
 

 また、この「怪奇現象が頻繁に起こる日本のサイト」では、キャロンさんがご自分の公式サイトに自分の衣装だと載せた途端に、そのサイトからは、自分の衣装だと主張していた写真が消されました。
 (つまり、キャロンさんのサイトで載ると、自分のほうは消去し、キャロンさんのサイトが消去すると、自分のサイトで載せる怪奇現象が、過去何年も、頻繁に起きてきたのです。)

 今までキャロンさんの公式サイトに載っていた、宇野昌磨さんの「ブエノスアイレス午前零時」の衣装と、「ヴィヴァルディの冬の衣装」が、
ある日突然、その怪奇現象ばかりが起こるサイトに、自分の作品だなどとして掲載されたのですから、私は驚いて、悲鳴こそあげなかったものの、思わず絶句しました。 

 羽生結弦も、怪奇現象のすごさをみて、その図々しさと悪質さに、恐怖のあまり絶句していましたね…!
 (何度も書きますが、羽生結弦は幽霊とか怪奇現象が、めちゃくちゃ大嫌いなタイプです。 ファンの皆様は、よく覚えておいてください。)


 こちらは キャロンさんのインスタグラムのストーリーズからのスクリーンショットですが、ニックさんという方の記事を、キャロンさんが掲載していました。
 宇野選手のこの濃紺とシルバーのミックスされた衣装(オーボエコンチェルトで使われた衣装)が、キャロンさんの創った作品であることが紹介されています。
 赤い丸で囲ったところに、「ニック・ベレオスさんの、私たちのコスチュームに対する 雄弁かつ描写的なレビューの記事に感謝します!」と書かれています。


 上の赤の下線部分は、「この衣装はマシュー・キャロンの衣装製作チーム「Feeling by Mathieu Caron」によって デザインされて創られた」と明記されています。
 しかし、この衣装は、怪奇現象が頻繁に起こる日本のサイトであり、大問題の人物の公式インスタグラムにも掲載されていたのです!!
 だからこそ、大勢のファンが、これは、その人物の衣裳だと思ってしまっていました。

 羽生結弦の衣装だけを見ても そういう嘘と怪奇現象が、もううんざりするほど、かなりの数あるのですが、現役時代の宇野昌磨さんにも、このように、怪奇現象が、この 詐欺写真集で売名宣伝されている人物から、頻繁に起きてきたのです。

 他の選手たちの衣装もすべて合計していったら、日本のフィギュアスケート界、いや、世界のフィギュアスケート界は、いったい どれだけ酷い怪奇現象が頻繁に起きている、怪奇現象だらけの世界なのか!というほどのなのです!


 羽生選手の北京五輪シーズンの新しい衣装3つは、すべて カナダの このキャロンさんに依頼して、羽生選手がカナダに行って、現地で創られたものです。
(本当のSP「白鳥」の衣装、そして「天と地と」の衣装、全日本選手権2021のEXで披露した、新しい「Let Me Entertain You」の衣装)
北京五輪EXで披露した「春よ、来い」の衣装は、足立奈緒さんの作品である衣装です。)

 私がそれを勧めた人間であり、トロントへの渡航も、ANAに協力してもらうように提案し、クリケットクラブのコーチ陣にも協力してもらうように羽生結弦に強く勧めましたし、2021年8月に、無事にトロントに渡ったことを確認した後、私は実際、羽生結弦に呼ばれて、2021年の10月にトロントに行っています。
 
 そもそも、出入国記録が日本とカナダの両方でついているし、渡航記録もあるというのに、それを無理やりなかったことにさせようとする者たちというのは、一体どれほどの勘違いな人たちなのでしょうか。
 世界は自分の支配下だとか、世界は自分中心に回っているとでも思っていなければ、こんな愚かなことは、仕掛けられないと私は思います。

 羽生結弦の衣装については、今までの年月で、すでに裁判で証明されて確定している事実があるのに、いまだに、他のデザイナーさんの作品を、自分の作品だということにした嘘を堂々と流している 詐欺写真集で売名宣伝されている「怪奇現象インスタグラム」があるようですので、どうぞ、世界中のファンと関係者の皆様は、十分にご注意下さい。
 
 その「事実無根」の虚偽情報に影響されて、五輪公式まで、虚偽情報を流すほどの真っ黒な闇が、この怪奇現象の背後には、うごめいているようで、羽生結弦も、残念な限りです。

 

2月20日:皆様に重大なお知らせ: 羽生結弦の衣装モチーフの吹き流しについて、衣装のデザインをした人間について、仙台市の「瑞鳳殿」および「Deep Edge Plus」特集 から虚偽情報が出されていますけれども、すべての吹き流しのモチーフにされている衣装の本当のデザイナーは、別のデザイナーさんがデザイン&製作した作品であり、著作権はその人間にはないものです。
それにも関わらず、自分の作品だと虚偽を吹聴して勝手に許可を出したようですが、完全なる違法行為です。
 羽生結弦本人は許可した事実はなく、マネジメント権限のない人間が勝手に許可を出したことが判明しております。
 また、白鳥衣装を黒っぽくしたものについては、羽生結弦が人生をかけて徹底拒否し、プログラム曲を変えられてまで「黒い白鳥」は拒否したものですので、どうぞご了承ください。(本当のファンでこの意味が解らない方はいらっしゃらないことでしょう。) 
 これらの虚偽情報については、すでに警察に通報・告発してありますしい、この人物に対して、羽生結弦は裁判で勝利していますので、虚偽情報を拡散しないよう、十分にご注意下さい。


 なお、同姓同名詐欺を行って羽生結弦に妨害を繰り返してきた人間のうち2人は、警告した通り、旧統一教会の信者だと判明していますし、もう一人も両親が信者で言いなりに旧統一教会のためにだけ動いて、羽生結弦への侮辱や名誉毀損を広めることに利用してきた関係者です。
 同姓同名詐欺を行ってきた3人は全員、羽生結弦に対して、事実無根の虚偽告訴を何度も仕掛けてきた人間ですので、十分にご注意下さい。


※  旧統一教会の信仰強制を徹底拒否してきた羽生結弦を利用して、旧統一教会の信者だと嘘を主張して、騙しで勧誘をしてきた人間たちが、羽生結弦の周囲にいたことが判明していますので、世界中のファンの皆様と選手の皆様と関係者の皆様は、どうぞ十分にご注意下さい。

 羽生結弦は正統なキリスト教信仰であって、正反対の方向へと向かう、旧統一教会の信仰は徹底拒否してきたのが真実です。

 なお、これらの事実について、羽生結弦は2023年から複数の検察庁で証言してきましたので、虚偽情報を流布する者は、罪に問われます。
 また、脅迫でどんな虚偽を無理やり今後言わせようとも、すべて無効とされますのでご了承ください。
(情報提供責任・羽生結弦 =羽生結弦公式情報)


「隠れているもので、あらわにならないものはなく、秘められたもので、人に知られず、公にならないものはない。」
(イエス=キリストの言葉
ルカによる福音書 8:17 新約聖書 新共同訳より)

(2月10日更新)羽生結弦の、歴代衣装の本当のデザイナー公式情報 Vo.1(2018~)情報提供責任・羽生結弦


羽生結弦の、歴代衣装の本当のデザイナー公式情報 Vo.2(~2018までの選手時代)情報提供責任・羽生結弦



※ 本ページの衣装に関する情報提供責任=羽生結弦 羽生結弦公式情報

 本ページに記載している衣装に関する情報は、すべて「羽生結弦公式サイト」で2022年より3年以上 公開してきた事実ですので、あらかじめご了承ください。 
本ページは、それらに、舞台裏情報を一部追加して、再構成しています。



参考資料:アリサ・リウ氏の証言(ミラノ五輪2026・女子シングル・金メダリスト)
2024年3月、リウは競技復帰を宣言した。「スケートから離れた時間は、私にとって必要なものでした。新しい視点を持って再び滑り始められることに、これ以上ない喜びを感じています」。
「以前は、お見せできるような『芸術』を持っていませんでした。人々が私にこの曲で滑るように強いて、あの衣装を着せて……私には何のコントロール権もなかったのです」と、リウは『ESPN』に語った。
「誰が意思決定をしているのかさえ知らなかったし、そもそもそこにいたいとも思っていませんでした。でも今は、雰囲気が全く違います。以前の扱われ方と、今の扱われ方は大きく異なっているのです」

 今では自分の意思を貫き通せているという アリサ・リウ選手ですが、2022年に電撃引退をする前までは、(つまり北京五輪の頃までは) 「彼女に何のコントロール権もなかった」「誰が意思決定をしているのかさえ知らなかった」と証言しています。
 驚くべきことですが、羽生結弦の状況とも非常に似ています。
羽生結弦はその中でも精いっぱい抵抗してきましたが、本当の希望と違い、つぶされたものや強要されたものもいくつもあります。


羽生結弦公式ロゴ:羽生結弦本人が許可した場合にしか使用できません。
現在、この公式ロゴの使用が認められているのは、「羽生結弦公式YouTubeチャンネル」と、
私が共同管理人である羽生結弦公式サイト(現在準備中)、
そしてteamSirius共同代表の、私の当サイトのみですのでご了承下さい。
Official Yuzuru Hanyu Logo:  Please be advised that this official logo can only be used with
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for which I serve as a co-administrator, and this site of mine as the co-representative of teamSirius. Thank you for your understanding!


              



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