心霊系の作品作りに関する諸々
こんにちは。
今年の夏も暑いですね。
そろそろ地球が人類を排除するために、本気を出し始めたとしか思えません…
宇宙人の介入も間近でしょうか。
愚かなり、人類…
というわけで夏も終わりのはずなんですが、終わるどころかどんどん盛り上がってる気温なんで、少し涼しい話でもしてみようかということで!
本日は「心霊系作品」についてだらだら書いてみようかと思います。
漫画家や役者、関係者が心霊系の作品を制作する前に、お寺や神社にお祓いに行く…
昔はほぼ100%行ってる、と聞きましたが(カンノの周りの漫画家、役者、関係者に聞いた話)これ、今は実際どうなんでしょうね?
行ってるのかな。
というか、そもそも心霊系の作品が減ってる気がします。
ちなみに私のイチオシ心霊・ホラー系作品は「恐怖新聞」「うしろの百太郎」「明王伝レイ」「地獄先生ぬ〜べ〜」「夢幻紳士」です。大好き。
レイが好きすぎて、真言覚えたりもしましたね…懐かしい…
トラウマになったNo.1はやはり恐怖新聞!!
子どもの頃に読んで、夜中思い出してガタガタ怯えてましたw
窓ガラスバーーーン!!って、新聞飛んできたらどうしよう!!とかwww
幸い、夜中に酔っぱらった近所のおやじが大声で騒いで、うちの番犬(柴犬)が狂ったようにそのおやじに吠えまくり大げんかになって起きる事はあっても、新聞が飛んでくる事はなかったんですが…
子ども心ながらに「これを描いている作者は、怖くないのだろうか…?」と疑問に思ったりしてました。
私の友人にも何人か霊が見えるタイプの人がいますが、みんな口を揃えて
「あまり興味を持たない方がいい」
「気付いてくれる人に寄ってくる」
と言ってまして。
何か、波長が合う・合わないもあるらしいんですけど、合うと大変だそうで。
私は今まで一度もそういうのが見えた事はありませんが(友人曰く「そういう才能がないというか、波長が合いにくい」だそうで…)逆に才能がある人・波長が合いやすい人が心霊系の漫画を描いたり、演じたりすると何かが起こったりするんでしょうかね…?
というか、起きたからお祓いに行くようになって、それが「事前にお祓いに行っておく」ようになったのか…
うん、こういう話は話題が尽きませんねw
今度テーマを絞って、改めて書いてみるのもいいかも知れない。
心霊系話…
信じるか、信じないかはあなたの自由です!!!(言ってみたかったwww
