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【緊急IR】アドルフ・サックスの生涯がジャンプ漫画すぎたので、集英社に持ち込んで尾田先生超えの爆儲けを狙う件🎷💰

大田区の地下要塞から、村長です😎

いやー、気づいちゃったんですよ。私、天才かもしれません。

普段のサックスレッスンのために、サックスの発明者である「アドルフ・サックス」の生涯について改めて調べていたんです。そうしたら……こいつの人生、完全に「週刊少年ジャンプの王道バトル漫画」なんですよ!!

「待てよ……? このプロットをそのまま集英社に持ち込めば、『ONE PIECE』の尾田先生レベルの印税(4次元の圧倒的資本)が不労所得としてドバドバ入ってくるのでは!?」

そう確信した私は、サックスの練習を放り投げ、直ちに第一話から最終回までの「架空の漫画ネーム(プロット)」をアジャイル開発いたしました!! 全国のヒヨってるマニア共、そして集英社の編集部よ! 刮目して見よ!!これが大田区地下要塞発の新連載プロットだ!!💥

📖 新連載プロット『IMMORTAL ADOLF(不死身のアドルフ)』

〜俺たちの倍音はまだ始まったばかりだ〜

【アオリ文】 ベルギーが産んだ異端の楽器職人! 3階から落ちても、硫酸を飲んでも死なない男の背後に、黄金の悪霊(スタンド)が立ち上がる!!

第1話:幼年期のバグと、黄金の悪霊(スタンド)の発現

舞台は19世紀のベルギー。主人公のアドルフ(幼少期)は、なぜか異常なまでに死なない。 3階からの落下、硫酸の誤飲、川での溺水、挙句の果てには火薬の爆発……。普通なら即ゲームオーバーの修羅場ラバンバをことごとくサバイブする。

近所の大人たちが「ル・プティ・ファントーム(小さな幽霊)」と恐れる中、アドルフの背後にぼんやりと輝く、金属管とキーメカニズムで構成された不気味な悪霊(スタンド)が姿を現す。 のちに『IMMORTAL ADOLF(不死身のアドルフ)』と名付けられるこのスタンド能力は、「本体へのあらゆる物理的ダメージを無効化し、すべてを『強靭な心肺機能(エンジン)』へと変換する」というチート能力だった!!


第2話:禁忌のキメラ錬成!「木管×金管」の破壊的イノベーション 実家の楽器工房で働き始めた青年アドルフは、当時の音楽界が抱える「致命的なバグ」に気づく。 「木管楽器は速く動けるが、音量(パワー)がない。金管楽器は爆音が出るが、動きが鈍い……。だったら、両方の良いとこ取りをしたバケモノ(キメラ)を錬成すれば、市場(オーケストラ)を完全独占できるんじゃねぇか!?」 持ち前のMBA的強欲さを発揮したアドルフは、真夜中の地下工房で、金管のボディ(真鍮)に木管のリード(葦)を無理やりぶち込むという禁忌の開発(アジャイル)を行う。 「パパ……俺、とんでもないバケモノを産み出しちまったかもしれないぜ……!」 怪しい黄金の光とともに産声を上げたそのキメラこそが、彼の名を与えられた最強のプロダクト「サクソフォーン」であった!!

苗字を楽器の名前にするなんて我が強い。

第3話:パリ殴り込み!大物インフルエンサーを落とせ!

28歳になったアドルフは、黄金のスタンド(サックスの試作品)を抱えて花の都パリへ。 当時の音楽界のボス、ベルリオーズの前に現れたアドルフは、いきなりスタンドを発現させて爆音を鳴らす!

ベルリオーズ「な、なんという奇数倍音と偶数倍音のハイブリッド……!!これが、木管と金管を統合した究極の力だというのかァァァ!!」

圧倒的な音圧で大物インフルエンサーを陥落させたアドルフ。しかし、パリの伝統的楽器ギルド(敵組織)が彼を潰しにかかる!

第4話:暗殺部隊(アンチ)との死闘

伝統派ギルドからの妨害はエグかった。 工房に放火され、ベッドの下に爆弾を仕掛けられるアドルフ。 しかし、スタンドのパッシブスキル(不死身)により、爆発の衝撃すらもアンブシュアの鍛錬へと変換してしまう。

「ふふ……これでまた、俺の肺活量(エンジン)がレッドゾーンに近づいちまったぜ……!」

クライマックス:1845年 シャン・ド・マルス決戦(カタルシス)

フランス陸軍の軍楽隊コンペティション。観客2万人。 伝統派ギルド vs アドルフ一派の最終決戦。 しかし本番直前、伝統派の汚い買収工作により、アドルフ側のバンドメンバー7人が突如として蒸発する!!

絶望する仲間たち。しかし、アドルフはニヤリと笑い、上着を脱ぎ捨てる。

「ヒヨってるマニアいる!?いねえよなぁ!!?」

アドルフは、ソプラノからバスまで、サイズの違う複数のサックス(スタンド)を同時に展開! 「俺一人で、7人分の倍音を補ってやるよ!!オラァァァ!!」

超絶的な心肺機能と、限界まで開いた喉(身体OS)を駆使し、曲の途中で楽器を次々と持ち替えながら、たった一人でオーケストラ級の爆音とグルーヴを叩き出す!!

観客「ば、馬鹿な!一人で吹いているのに、分厚いサウンドだァァァ!!」 敵ギルドのボス「ひぃぃぃ!軍の正式採用を持っていかれるゥゥ!!」

アドルフ、圧倒的大勝利!!

最終話(打ち切りエンド):受け継がれる「長生きの呪い」

その後、伝統派からの嫌がらせで3度の自己破産(デスゲーム)に追い込まれるも、スタンドの力で全く死なず、79歳までピンピンして天寿を全うしたアドルフ。

(最終ページ、現代の日本へ場面転換) 時代は流れ、現代。大田区の地下要塞で、一人の男がサックスを吹いている。

「フッ……サックス奏者がなぜ長生きするかって? それはな……」

男の背後に、薄っすらとあの黄金のスタンド『IMMORTAL ADOLF』が浮かび上がる。

「この楽器には、創設者の『絶対に死なない呪い(異常なインナーマッスル)』が宿っているからさ……!」

【最終コマ・大アオリ】 「俺たちのジャズ(倍音)はまだ始まったばかりだ!!」 (ご愛読ありがとうございました!アドルフ先生の次回作にご期待ください!!)

……どうですか、この完璧な構成!!🤣🤣

以前、「サックス奏者は心肺機能が鍛えられるから長生きする」という仮説を提唱しましたが、その源流はすべてこの『IMMORTAL ADOLF』のスタンド能力(呪い)だったという、美しい伏線回収!!

この原稿を小脇に抱えて、ちょっと神保町の集英社までドブ板営業(スライディングM&A)に行ってきます!!印税でベトナム株を買い増す未来しか見えません!!😎📈🌴

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