勇気を出してイメチェン中です〈アカウント改造報告〉
こんにちは (◍•ᴗ•◍)
最近、アカウントをちょっとずつ改造中のユルリンです🍀
とはいえ
「ちょっとずつ改造中」なんて
急な告白をされても
「そもそもユルリンのこと、全然知らないよー」
という方には
なにを改造しているのか
まったく伝わらないと思います(> <)
そこで、、、
この記事では、まずは、ユルリンの中身の人が、ネットでの発信を始めてからの「これまでの経緯」を、まとめていきます(◕ᴗ◕✿)
〈※長文です!ご容赦下さい!〉
まず、ユルリンの中身の人が最初に投稿を始めたのは
いまから約1年3か月程前のことです
noteよりも先にXでの投稿を始めました
実は、xでの投稿を始めたときには、既にnoteを始めることは心に決めていて、noteについて調べていく中で、noteの中で特に人気のクリエイターさんは、Xを上手に活用して記事を拡散していることが分かったため、「まずはxを極めなくては!」と意気込んで、noteの下準備の一環として、xを始めました
高校生のとき「世界中が敵になっても味方だよ」って言い合ってた友達が、30歳になったいまも友達でいてくれるのが幸せ。
— ちゃこまま (@chako_mom) January 30, 2024
なにか上手く行かないとき「でも、私には最高の友だちがいる」って、すぐ頭に浮かんでくる。
味方が一人でもいると思えると、辛いことがあっても、生き延びられるの不思議。 pic.twitter.com/4lqYeHEzUB
ただ、、、このxでの発信が、私には本当に向いていませんでした
まず、Xの攻略法について調べると、、、
投稿が伸びやすい時間が1日に3回ほどあり
その時間帯に、毎日1回~3回ほど投稿していくことが
基本の投稿ペースで
さらに、自分の投稿を知ってもらうためには
一番効果があるのは、「バズ投稿へのリプライ」で
この1日3回の投稿と、バズ投稿へのリプライを
継続的に行っていくことで
アカウントが成長してく、、、というような理論が提唱されていることを知りました
そして、この理論を知ったとき
学生時代に友人とリレー形式でブログ投稿をしていた私は
週に1~2回以上の頻度で長文記事を書く日々を送っていたことがあるため
そのときの作業量と比べると
「140文字以内の短文を事前にいっぱい用意して、それを1日3回投稿してく」なんて、「超余裕のタスク」のように感じていました
また、バズ投稿へのリプライも
このときは、そんなに難しいことのように感じていませんでした。。。
ただ、、、実際に始めてみると
どちらの作業も私には本当に向いていなくて
まず「短文」が、、、全く作れませんでした
”xの投稿文は「過去の自分へ伝えたいこと」を考えると良い”
というネットでのアドバイスをみて
昔に読んでいた本や、学生時代の実習日誌などを見返して
いろいろ思い出しながら机に向かってみたものの、、、
費やした時間の割に、全然、投稿を作ることができず、苦戦しました
さらに、、、そもそも自分の投稿内容を考えるだけで苦戦していたため
バズ投稿なんてチェックする間もほとんどなく
また、ときどきxからおすすめされてきたバズ投稿をみても
そこに意見するなんてこと、、、
なかなかできずで、、、
逆に、いろいろな方のリプライを読んで
「世の中には、こんなに短文で、自分の意見を上手に表現できる人がいるんだ。すごい!!」と、自分にはできないことを、高度なレベルでこなしている人たちをみて、素直に感心したり、尊敬したりする日々で
そんなすごい人たちを知れば知るほど
自分の意見を投稿するハードルが上がってしまい、、、
xでの投稿頻度は下がっていく一方でした。
そして、そんな日々を数か月過ごしたことで
「自分には短文は向いていない」ということを
ようやく自覚した私は
「xを活用して拡散する作戦」は、早々に諦めて
「とりあえず、noteを始めてみよう」と、方針を切り替えました
ただ、、、ここで、最初のパニックが起きていて、、、
実は、このときに開設したコチラの「加瀬さやか」のnoteアカウントは
私が初めて開設したnoteアカウントではないのです
実は、当初の予定としては、ほかのブログサイトで学生時代に友人とリレー形式で投稿していたブログをnoteにお引越しさせてから
そのnoteアカウントで、引き続き、発信していこうと考えていたものの
このお引っ越し作業は、
友人との相談や共同作業も必要になってくるため、なかなか進まずの状態になってしまい、、、
そんな中で、xが苦手過ぎることにも気づき、、、
という状況であったため
「昔のブログを引っ越しさせたnoteアカウントを使う作戦」も諦め
新たに、スタートさせたのが、この「加瀬さやか」のnoteアカウントだったのです
そして、このとき、xでは「ちゃこまま」というユーザー名を使用していたのにも関わらず
いろいろ考えた末に、、、
noteでのクリエイター名は「加瀬さやか」に設定しました
ややこしくなるなぁと思いつつも、Xとは違う新たなクリエイター名を使った理由は、次の2つです
まず、1つ目の理由としては
実は、学生時代に投稿していたブログでのハンドルネームが
「ちゃこ」という私のニックネームが含まれるものであったため
それに似たユーザー名として考えたのが
xで使用している「ちゃこまま」であったのですが
この「ちゃこまま」のxは、そのときの計画では、
学生時代のブログを引っ越しさせている方のnoteアカウントと、いずれ連携させたいと考えていたため、
新しく作ったほうのnoteアカウントのクリエイター名は、「ちゃこ」が含まれない名前を使いたいと考えたからです
ちなみに、この「加瀬さやか」のほうのnoteで、投稿を予定していた内容は、過去の私のリアルエピソードであるため、なるべくリアルに近いクリエイター名がいいのではないか考えたこともあり、新しいアカウントでは、ほぼ本名の「加瀬さやか」を名乗ることにしました
私の初めての投稿は
— 加瀬さやか (@kase_sayaka1993) April 14, 2024
こちらから読めます🍀https://t.co/3CIoCUuJx4
そして、2つ目の理由としては
「短文が苦手過ぎる」という貴重な気づきを得られた日々の中でも
そんな私の投稿をみて、私の投稿に「いいね」をくださったり
リプライやDMでポジティブな反応をしてくださった数少ない方々のことを
大切にしたいと思う気持ちが、私の中に強くあったからです
Xでの投稿を「苦手」と感じながらも
そんな私のxでの投稿をみてくださる方々がいらっしゃることが嬉しく
ほんの一握りの人ではあるものの
それは私の中では、すごく嬉しいことで、大切にしたいことではあったため
「noteの記事を拡散させるために使いたい」という下心で始めたxなのに
「noteの拡散のためには使いたくない」という真逆の気持ちが湧いてきてしまったため
「ちゃこまま」のXでは、note記事の拡散はしないことに決めたのです
こうして、「ちゃこまま」のxのみを運用していた時期から
「加瀬さやか」のnoteとXも運用していく時期に移っていったわけなのですが
次は、この「加瀬さやか」のnote投稿が、、、
当初の私が予定していた以上に、上手くいかない、、、という事態に陥りました。
理由としては、noteの攻略法をいろいろ調べた結果
「スキを多く獲得するためには、ネガティブな自己開示が必須」と理解した私は
それを実践しようとして、、、「加瀬さやか」のnoteアカウントでは
「自分が一番知られたくない過去」から書き始める、、、という
「王道」なのか「奇行」なのか分からない作戦をとったのです
すると、、、スキの伸びは、期待していた以上ではないものの
「そこそこ」という感じだったのに、、、
「書きたくない過去」から投稿し始めたことで
続きを書くことがとても辛く、、、
「投稿意欲」が落ちていく一方になりました。。。
とはいえ、、、noteは、面白いし、楽しいし、なんか、「Xに比べると、すごく向いている気がする」、「もっと『加瀬さやか』のアカウントで書き始めた『辛かった過去』以外のテーマの記事を書いてみたい」という気持ちが、日に日に芽生えていくようになり
そんなある日、衝動的に「もうひとつnoteアカウント作ってみよう」という感じで、「自分の書きたいことを書く」という目的のために、「ちゃこまま」のnoteアカウントを開設しました。
そして、この「ちゃこまま」アカウントでの投稿が
私の中では、とても楽しく、どんどんnoteの魅力にはまっていきました
ただ、、、「ちゃこまま」のnoteアカウントから私のことを知ったnoterさんからすと、「ちゃこまま」というユーザー名のxがあるのにも関わらず、「加瀬さやか」というユーザー名のxで、「ちゃこまま」のnote記事のお知らせもしていたため、「この人は、なんで、こんな変なことをしているのだろう?」と、不思議に思われてしまっていたように感じます
「ウサギって、なんて鳴くの?」と息子に聞かれて、頭がハテナでいっぱいになった話です
— 加瀬さやか (@kase_sayaka1993) December 25, 2024
なんと、記事を投稿してから1日で、3人もの方が、ウサギの鳴き声についての情報をコメントで教えてくださいました
優しいnoteの世界が大好きです🍀
いつもありがとうございますhttps://t.co/NwXDDUOGHa
正直、自分自身でも「変なことになってきたぞ」と自覚しつつも、この、noteとxでのパニック状態を解消できないままでいました
そんな中で、そのパニック状態に、さらなるパニックを重ねたのが「ユルリン」の誕生です
noteでの投稿が楽しくなってきた私は、これまた勢いで「ゆるとも初心者クラブ」なんていう、、、共同運営マガジンを主催してしまい、、、
この「ゆるとも初心者クラブ」での活動を報告するために、新たに「ユルリン」というクリエイター名のこのnoteアカウントを開設したのです
これにより、「加瀬さやか」、「ちゃこまま」、「ユルリン」という3つのnoteアカウントがある上に、これらのnoteの記事の更新情報や、noterさんとのxでの交流は、「加瀬さやか」というユーザー名のxで一括して行う、、、という謎過ぎる状態が生まれました
いや、、、パニックなことになりすぎて、自分でも
どうアカウントを管理してよいか、正直、分からなくなっていました
こんなパニックな状態の中でも、私との交流を続けて下さっていた心優しい皆様には、本当に、感謝の気持ちでいっぱいです
そして、このパニック状態の中で、「ゆるとも初心者クラブ」の企画が終了し、「ユルリン」のnoteアカウントの存在意義もなくなり、、、
「えっと、これから、どうしよう?」みたいな、、、感じになってきて投稿したのが、前回の記事です
【アカウントの整理】
ざーっと、いままでの経緯を説明させて頂きました
ところどころ、複雑すぎて、訳が分からなかったかもしれませんが、、、
そのくらい、パニックな状況になっていたことは
ご理解頂けたかと思います
そして、このような経緯があったために、本当に、いまさらではあるのですが、、、「アカウントの整理」をする必要を強く感じ、noteとXでのパニックを軽減する方法を考える日々に突入しました!
【結論】今後のアカウントの運用方針
まず、初志貫徹ができず、残念ではありますが、パニック状態を解消するために、「ちゃこまま」のnoteアカウントで投稿した記事を、「加瀬さやか」というユーザー名のXで報告することは、金輪際、やめようと思います
今後は「ちゃこまま」のnoteアカウントで投稿した記事は、「ちゃこまま」のユーザー名のXで、取り扱っていきます
サンタクロースの長靴が両足分
— ちゃこまま (@chako_mom) December 16, 2024
揃いました🍀
私の親友が1年前に息子にプレゼントしてくれたお菓子の詰め合わせの入れ物を
息子がとても気に入ったため
ずっと取っておいたら
今年も、同じ入れ物のプレゼントを頂き
本当に長靴みたいなりました✨️
かわいいです(◍•ᴗ•◍)❤ pic.twitter.com/HEcXGd0Hph
それと同時に、「ちゃこまま」のnoteアカウントを通して知り合った方とは、基本的には、Xでも「ちゃこまま」のXで交流をしていきたいと思います
そのため、近日中に、私の「ちゃこまま」のXから、急に「フォローバック」が届く、、、という事態が発生すると思いますが、、、「えっ、いまさら?」と、ドン引きせずに、温かく受け入れてくださると、有難いです
そして、この「ユルリン」のnoteアカウントは、「ちゃこまま」のサブアカウント的な存在として運用していくことを、先日のnoteでお伝えさせて頂いたため
今後は「ちゃこまま」のXアカウントで、ユルリンの記事の更新状況なども、お知らせしていく予定です
「加瀬さやか」の名前がついたXとnoteアカウントについては
こちらは引き続き、「加瀬さやか」のnoteアカウントで投稿した記事は
「加瀬さやか」のXで、投稿のお知らせをしていくことを続けていきます
自分がコンプレックスに感じていることを綴るのは、エネルギーが要りますね
— 加瀬さやか (@kase_sayaka1993) August 31, 2024
私が「文章」の書き方などの勉強を始めたきっかけとなるエピソードをnoteに綴りました🍀
更新頻度はゆっくりですが、これからもnoteを続けていきたいと、思っています(◍•ᴗ•◍)https://t.co/HchSdZbVzg
そして、これは、、、これまでのパニックを見てきた方には
信じられない行動かもしれませんが
実は、、、最近、、、
新しく、、、二つ目の「加瀬さやか」のnoteアカウントを作りました
こちらのアカウントは、「加瀬さやか」のXと連携させています
「どうしてまた新しいアカウントを作ったのか?」に関しては
こちらの記事で軽く説明させて頂いています
理由を要約すると
プライベートの関係で、「どんな人にもみせてOK」な「リアルな自分を発信するアカウント」を作る必要が出てきたものの
元々の「加瀬さやか」のnoteアカウントのほうは
「書くのが辛い過去」の記事を投稿している関係で
更新がとても遅いため、、、
現在の自分のことを発信していくアカウントして
こちらのアカウントを作成した!
という流れです
今後も「加瀬さやか」と「ちゃこまま」、「ユルリン」の3つの名前を使い続けていくことに変わりはありませんが、、、
「ちゃこまま」はnoteが大好きなクリエイター
「加瀬さやか」は実在する人間の個人アカウント
的な理解で、、、今後も温かく見守って頂けますと有難いです
ユルリンのアカウントパニック事情を
最後まで読んで下さり、本当に、ありがとうございます
これからも是非、末永く、仲良くしてくださると、嬉しいです🍀
