1週間で900スキを獲得した初心者がやったこと
noteを始めて今日でちょうど1週間なので、ここまでの自分の記事を振り返ろうと思います。自分のnoteの良かった点を自己分析ついでに記事として公開しちゃいます!
先にお伝えしたいのは、
・PV数やスキに固執したくない
・自分の創作を届けるのが目的なんだ
そう思っている方、実はあなたにこそ読んでいただきたい記事になっています。
是非ご覧ください。
①公式のオススメに従った
noteの経営陣の1人である深津さんが書いている初心者向けの入門ガイドがあります。
私はそれに習って書いています。
特に初心者は参考になることが多いので、この方はフォローしておくと良いです!
(P.S.お金貰ってないですよ笑)
特にタイトルは非常に勉強になりました↓
・あなたの伝えたいことを、伝えたい相手に、伝えられているか?
・長さは15〜25文字程度に
・キャッチーさを加えよう
・キーワードを含めよう
・カナと漢字のリズムに注意しよう
・タイトルで嘘をつかない、誇大表現や煽りをいれない
・公開の前に音読をしよう
じゃあこれに習うと、アルゴリズムに従うだけの粗悪なnoteが生まれるかと言ったら逆ですよね。公式のオススメはどれも、「読みやすさ」や「キャッチーさ」に関わることなので、これらを意識することが結果として読者にとって読みやすい文章を作ることに繋がります。
②印象に残るオリキャラを作った
コイツです↓

このキャラクターがいることで、文章や筆者の名前だけでなく、ビジュアルで私の記事を覚えて下さる方が多いと思います。
これはnoteに限らず、マンガやアニメ、CMにも共通することだと思います。
また私自身、このキャラクターに愛着が沸いてきているため、
「次はどんなポーズをさせようかな?」
「どんな服なら似合うかな?」
と考えるのが毎日楽しいです!
これが創作へのやる気にも繋がっています!
③コミュニティに入った
LINEオープンチャットには、一緒にnoteを頑張りたい人達が集まるコミュニティがあります。「初心者向け」のように各コミュニティに色があり、私はAkiさんがされているオープンチャットに参加しています。
このオープンチャットに各々の記事を共有し合っています。ここは本当に素敵な場所で、自分の投稿にLINE上でリアクションをくれるだけだなく、実際にnoteに見にきてくださいます。これがモチベーションに繋がります☺️
④とにかくnoteを楽しんだ!
この記事で1番伝えたかったことはコレです。
皆さんはnoteを楽しんで使っていますか?
私は日々、
noteでスキなエッセイを見つけたり、
noteで知らない誰かの日記に共感したり、
noteで役に立つライフハックを知ったり、
とにかくnoteを楽しんでいます!
そして、共感したスキな記事を自分のnoteの参考にしたら伸びました。
つまり、自分が楽しいと思える記事を読んで、その記事にならえば自ずと数字はついてくるんじゃないのかな?ってことです。
実際公式も、それを狙っているそうです↓
私たちが優先順位高く置くべきKPIは、もっと中長期でユーザーとプラットフォームが成長するような根源的な指標です。
読者や著者が、楽しんで継続しているか?
継続している人ほど、収入や人気が得られる仕組みになっているか?
あるユーザーの意見が、別のポジティブな意見や記事をたくさん生み出しているか?
こういった項目を定量的なKPIにセットすることで、「売り逃げ」のようなコンテンツも抑止していくことができます。
『なぜnoteは「PV至上主義」と戦うのか』
https://note.com/fladdict/n/n9dbfdbdb3ec7
つまり、あなたのnoteを伸ばすには、
noteを楽しめばいいんです!
楽しく続けてればいいんです!
伝えたかったのはここなんです。
あなたは今noteを楽しめていますか?
数字にばっかり目がいってませんか?
確かに、数字が増えることはあなたのコンテンツを見てくれる方の数が増えることなので喜ばしいことだと思います。
私だって嬉しいですし、もっといっぱい増やしたいし、伸ばしたいです。
ですが、それが目的になっちゃいけません!
あなたが持っている、あなたのコンテンツの魅力を数字のために捨てないで下さい!
何よりも、楽しむことが伸びることに繋がるんですから!
私はフォロワーだけでなく、ファンの人も作りたいと思っています。だから、
一緒にnoteを楽しんで、
一緒にnoteを継続して、
一緒にnoteを伸ばしませんか?
あなたの素敵なコンテンツを
世界中のファンに見せてやりましょう!
そうすることで、必ずあなたのnoteは伸びるはずです!
今日はこれで以上です!
良ければコメント下さい!そして、
あなたのコンテンツも私に見せてください!
ではまた!
私と一緒に、
noteを楽しみながら頑張りましょう!
