明日もnoteを書き続けたくなるコミュニティを作りました。[120人参加中]
現在、人数過多により募集を一時停止しております。
熱量の高い方、どうしても入りたいという方がいればDM下さい。
こんばんは!Akiです。
本日でnoteを開始して2ヶ月と7日が経ちました。
noteを辞めてしまいたくなる人の多さにビビり、僕自身も書き続けることの難しさに課題感を感じています。
そこでnoteの記事リンクを貼って、お互いの執筆を静かに励ましあうLINEのオープンチャットを開設してみることにしました。
threadsにてこんな案があります!と入りたい方を募ってみたところ、
既に10名近く参加希望があり、「あ、これみんな必要だったんだ」と思いました。
本格的に運営するべく、コンセプトや基本ルール、参加に関する注意点をいくつか考案しました。
参加を希望してくださる方は、こちらをよく読んだうえでのご参加をお願いいたします。
コンセプト
当オープンチャットの2大目標を盛大に発表します。
心地よく執筆を続ける
ひとりで書いてる感覚を解消する
この2つです。
この理念に見合う設計を考えました。
先日の記事でも触れたんですが、noteを書く上では、フォロワーを伸ばすよりも、ビューを稼ぐよりなによりも書き続けることが最も大事なことなんですよ。
そしてこれが想像以上に難しい。
だからnoteのミッションは「だれもが創作をはじめ、続けられるようにする」なんですよね。
・他人との比較による苦しみ
・孤独感に苛まれる執筆の日々
・露出機会の少なさによるモチベ低下
これらをできうる限り、なんとかしたい。
当オプチャに参加することで、
日々誰かが書かれたものが
生活ツールであるLINE上にぽつぽつと現れて、
読みたいと思えた記事は開く。
そうしてお互いの執筆を励ましあい、
「一人で書いてるわけじゃない」と実感できるコミュニティ。
使い方
使い方を説明します。
・記事を公開したらリンクを貼る。
・読みたいと思った記事は読んでもいい。
以上です。
貼られた記事を読むのは義務ではありません。
あくまで読みたいと思った場合に、
読んでもいいというスタンスでいてください。
こうしておく方が、自然発生的に読者が生まれやすくなります。
もっと読まれたいと思ったときは記事そのものを改善しましょう。(健全にnoteの質を上げましょう)
※リンク貼り付けは1日1記事まで
※もっと読まれていいんじゃないか?と思う過去記事や、面白いと思った他の人の記事リンクを貼るのもOKです。(これも1日1回まで。
つまり1日合計2記事(本日の記事+過去記事or他薦記事の投稿が可能です。)

基本ルール
■ 原則、雑談は禁止。
記事のリンクが流れてしまうからです。さらに、会話参加者以外に疎外感を感じさせる原因になり得ます。
※雑談は希望者のみのトークルームを別に用意する予定
■ 原則、トーク内での感想も禁止。
コメントはnote内で書きに行ってください。
(そちらの方が本人も嬉しいはずですし、純粋にnoteを改善したくなる)
※絵文字のリアクションボタンはOKです。
■ 記事リンクを貼る際に補足コメントはOK
記事の魅力が伝わるコメントを補足すると、
より読まれやすくなるかもしれません。
(SNSで自分の記事を紹介する時の練習にもなります)

ルールについては順次、追加および改正していきます。
参加に関する注意点
■ 初心者と自負されてる方のみ参加OK
書き続けることに悩みがない場合は、コンセプトに合わないかなと考えています。
フォロワー数、執筆年数は問いません。
初心者を自負してればOKです。
■ 有料記事の投稿は禁止(改正の余地あり)
「書き続けること」が基本コンセプトの中で、宣伝味が強くなることを回避するためのルールです。
このルールによってどんな記事も気軽に開けるかなと。
※あと副業系、稼ぐ系のギラギラした記事が減り、
人間味のあるnoteが読めるかもという狙いも。

ここからはコラム的な話になるので、読み飛ばしてもOKです!

類似コミュニティとの違い
実は似たようなnote記事投稿のみのオプチャに参加してたことがあるのですが、味気なくて、コミュニティというよりは宣伝場所というイメージが強かったです。
□ 初心者が居心地良いコミュニティを目指す
主に始めたての書き手同士が集まるため、それぞれの試行錯誤が伝わるはずです。
ジャンルは別々でも、みんなが同志になります。

全員で試行錯誤していきましょう。
一人じゃないよ。

共同運営マガジンとの違い
noteには、マガジンを共同運営することで、自分の記事を参加者同士で見せ合うことで露出増加を図るという文化があります。
一時期僕も参加してましたが、無数の通知が来たり、メールが来たり、タイムラインに興味ない記事も並びます。
(あと、自分のプロフィールに他人のカバー画像が入るのもちょっと嫌でしたね。世界観が崩れるため)
□ 日常生活で偶然良い記事に出会える
日常でLINEを開くときに、「偶然見つけた良い記事」がそこにあるかもしれません。
しかも、皆が同じ同志です。
人間味のある良い記事に出会える確率が高まります。
□ noteを純然に自由に使える
自分のプロフィールに他人のマガジンが表示されることも無いですし、通知やタイムラインがそのマガジンで埋め尽くされることもありません。
この点、自由参加で気軽に入れるオプチャであればnoteには何も影響せず試すことができます。

なぜ僕が作るのか?
今後いつかはメンバーシップを開設するので、その時に役立つであろうコミュニティ運営の仕方を学びたいと考えています。
なぜ僕が作るのか?についてはここが一番大きいです。
居心地良いコミュニティってなんだろう?と常々考えています。
当然ですが、教材購入やスクールへの勧誘等はございません。そういうことやりだしたらぶん殴ってOKです。
防衛省に踏み込み自決します。(三島由紀夫か)
あとはもう、シンプルに面白そうだからです。
AI文章に辟易してる中で、人間味のある文章を読みたいって人は僕以外にもいるはず。
どうでしょう、興味湧きました??

いろいろ書きましたが、ここまでの基本の使い方を理解していただければ、以前より少しだけ楽しくnoteを書き続けられるのではないかと思います。
(もちろん、まだnote書いてないけど思想に共感した人の参加も大歓迎です)
まずは参加者80人を目処に集めてみたいと思います。
追記:はやくも80人超えたので100人に更新しました!
追記:100人を超えたためゆるやかに参加者を募ります
参加後の退会、再加入も自由です。お気軽にご参加ください!
オープンチャットのリンク
※冒頭の通り、現在人数過多により一時募集を停止しております。(人数が多すぎると記事が大量に流れてしまうためです。)
どうしても入りたいという熱量のある方はdmにメッセージをいただければと思います。
今後の形も検討中です。
こちらのリンクをタップして、
「この記事を読みましたか?」という質問に回答していただければ承認いたします。
(LINE内の検索表示は現在しておらずリンク参加のみ)
※質問に答えていない回答の場合は一旦取り消すので、
再度、加入申請を送ってください。
フォローといいねをサンドイッチにして毎日食べています。
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いたたいだチップは写真撮って名前つけてペットにさせていただきます。