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【自己紹介】理系ママが綴る、プラトニックな夫婦の形と「自分たちらしい」家族の築き方

はじめまして。

都内の国立理系大学を卒業し、現在は双子を育てながら働いているワーママです。

​私たち夫婦は、世間一般からすると少し変わった夫婦関係かもしれません。

​私たちは、手をつなぎ、ハグをし、キスをする…

けれど、その先はない。そんな「プラトニックな夫婦」の関係を築いているからです。

そう聞くと(仮面夫婦なの?)と想像してしまうかもしれませんが、むしろ仲は良く、よくふざけあって笑いあっているので、【親友】のような関係性をイメージしてもらえると近いと思います。

​「そんな二人で、どうやって子供を授かったの?」

「家族としてやっていけるの?」

​世の中の「ふつう」という物差しで見れば、私たちは少し不思議な存在かもしれません。

でも、理系出身の私は、人生を「正解のある計算式」ではなく、「自分たちらしい答えを導き出すプロジェクト」だと考えています。

婚活、妊活、妊娠、出産、育児…と次々と色々なことが起きますが楽しく、自分たちらしさを大切に生きています。

​このnoteでは、以下のテーマを中心に、私たち夫婦の歩んできた軌跡をロジカルに、かつ心を込めて綴っていきます。

  • プラトニックな夫婦の妊活ロードマップ 性交渉なしで授かるための具体的なステップや、パートナーとの対話術。

  • 戦略的・双子育児の仕組み化 理系脳をフル活用して、双子育児をどう「穏やかな日常」に変えたのか。

  • 心地よい暮らしのための自分磨き 日々の学びや、産後の体作りなど、ママになっても「自分」を大切にするための試行錯誤。

​いつか形にしたい双子を題材にした物語の構想を抱えながら、日々の何気ない、けれど愛おしい家族の風景も残していきたいと思っています。

​どうぞ、ゆっくりとお付き合いください。

#自己紹介 #理系ママ #プラトニック夫婦 #妊活 #双子ママ #夫婦の形 #ワーママ #シリンジ法 #家族のあり方 #多様な生き方

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​今、私の目の前では、二人の子供たちが小さな手と手をぎゅっと繋いで、一歩ずつ力強く歩いています。

手をつなぐ子供たち(双子)

​かつての私が、暗闇の中でずっと欲しかった景色。

「プラトニックな関係の私たちには、こんな未来は来ないかもしれない」と諦めなくて、本当によかったと思っています。

​私たちの「家族づくりプロジェクト」は、今も続いています。

​まずはその原点である「妊活編」から公開しています。

​現在、より詳しく、より温かくリニューアルした【新装・バイブル版】を執筆中です。

それに伴い、本記事を「単なる体験談」から、悩みを解決するための「バイブル」へと位置づけ、価格を980円に改定いたしました。

​今後、内容のアップデート(新装版への完全差し替え)が完了した際には、さらなる価格改定(1,980円〜を予定)も検討しています。

現在の980円は、リニューアルをお待ちいただく方への「先行公開価格」です。

​今、かつての私のように出口の見えない不安の中にいる方へ。

この記録が、あなたの「自分たちらしい幸せ」を導き出すための地図になることを願っています。

​第一弾:幸せな妊活ロードマップ(リニューアル先行公開版)はこちら


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