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夢の不安を朝まで引きずる人へ。自己肯定感を回復させる3つの問い

朝、起きてからも
夢の不安を少しだけ引きずってしまう……。

そんな朝が続いていませんか?

このnoteは、そんなあなたが
「自分を責めずに朝を始める」為の
場所です。

このnoteは、そんなあなたが
「自分を責めずに朝を始める」為の
小さな場所です。

読んでいる間だけでも
心が少し休まりますように。

今後は、内容を少しずつ整えながら
あなたの心に寄り添えるよう
更新していきます。

初版リリースの今だけ、感謝を込めて
【980円】で公開しています。
この価格は、最初に手に取ってくださる方への
【ささやかなご褒美】です。

最近、夢を見ていない気がする。

朝、目覚ましの音で目を覚まし
そのままスマホを開いて現実に戻る。

朝食、片付け、仕事、家事。

気づけばもう午後で
また気づいた時には夜。

ほんの数秒
「今日は夢、見たっけ?」と考えるけど
すぐにタスクの波に飲み込まれてしまう。

夢を見ないのではなく
【夢を思い出す余白】がないだけ。

けれど、ときどき
強く印象に残る夢を見る。

怖かったり、不思議だったり
どこか引っかかる夢。

「なんでこんな夢を見たんだろう」

思いながらも
朝の支度に追われて
その感情を片隅に押し込んでしまう。

不安な気持ちを引きずったまま
日中のタスクを淡々とこなす。

頭は現実に戻っても
心の奥ではまだ夢の続きを感じている。

たとえば、夢の中で。

・誰かに追われている
・漠然としたなにかにあせっている
・伝えたい気持ちを上手く話せない

その感覚が
目覚めた後も静かに身体に残っている。

夢は、心の奥に眠る
まだ言葉になっていない気持ちです。

それを忘れようとすると
心の中のあなたは
少しずつ声を失っていきます。

夢を無視することは
自分を置き去りにすること。

もし最近
あまり夢を覚えていないとしたら。

もしかしたら心は
「話しかけるタイミングを
ずっと待っている」のかもしれません。

私自身、夢の中であせったり
不安に追われたりする夢がありました。

目が覚めても、胸の奥がざわついて
現実に戻るのが少し怖い朝もありました。

けれど、夢を1行だけ
メモするようにしたら。

「自分の心を見失わずにいられる」
ということに気づいたんです。

同じように、頑張りすぎている人が
少しでも自分を優しく
向き合うきっかけになれば……。

そう願って、このnoteを書きました。

私達はもう、夢を
【不安のサイン】として
1行メモに残す方法を知っています。

けれど忙しさの中で
「あせり」や「不安」という感情を

【明日からの自分を労わる行動】に
変えるところまで
手が回らないこともあります。

あなたの夢も
本当はなにかを
伝えたかったのかもしれません。

そのまま流してしまうのは
少しもったいない気がしませんか?

ここから先は
夢の感情をそのままにしておきたくない
あなたへ贈るものです。

心を休ませる為の
【3つの問いと行動リスト】。

夢の不安を
「私を労わる行動」に
変えていく為のレシピへ。

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