見出し画像

[タイ🇹🇭(バンコク)の観光地解説]黄金の丘!最近撮った現地での映え写真

ワット・サケート(黄金の丘・ゴールデン・マウント)の入り口付近

​看板の下に、仏教的な装飾や象、鷲の像、「見ざる、言わざる、聞かざる」の三猿の像が配置されている


黄金に輝く巨大な仏塔(チェディ)

​仏塔の手前には青い肌の神像(夜叉)と、願い事や寄付に使われる大きな反射性の鉢があり、右側には白い服を着た人々が座って、儀式や読経を行っている


様々な様式の仏像が並ぶ豪華な祭壇

祭壇の中央には、華やかな装飾を施した座像の仏像が配置され、その手前には涅槃像(寝ている仏像)が横たわり、さらに周辺には立像や座像、異なる素材(金色と黒色)の多数の仏像が段状に並んでいる


仏塔内部にある仏像安置所

​中央には黄金の仏像が蓮華座に座り、様々な供えられた花に囲まれており、仏像の背後には青い布で覆われた小さな黄金の仏像がそびえ、上部には豪華なシャンデリアのような飾りが吊り下げられている


寺院内部にある神聖な祭壇

中央には黄金の小塔が置かれ、その両脇に、花を添えられた2本の立像の黄金の仏像があり、手前にはお供え用の線香と、蓮の花や果物が浮かべられた2つの大きな鉢が配置されている


バンコクを一望できる、高階層からの眺め

前景には、寺院の屋根から吊るされた大きな釣り鐘と、多数の小さな鐘が並んでおり、中景には赤い屋根の伝統的な建物が広がり、遠景にはバンコクの近代的な高層ビル群が霞んだ空の下に見える


仏塔の周囲の通路に沿って並べられた、多数の大きな釣鐘

濃い色の鐘が等間隔に並び、それぞれの吊り下げ部分には赤いリボンや布が結び付けられており、背景には仏塔の白い壁と、上へと続く赤い階段が見える


寺院の外側

右側の大きな木からは、多くの金色の葉のような形をした奉納物(願い事を書いたもの)が吊り下げられており、左側には、赤いリボン状の奉納物が塔のように積み上げられ、中央奥にはオレンジ色の衣をまとった小さな修行僧が並んでいる


タイの伝統的なランタンが並ぶ通路

色とりどりのランタンが道の両脇の建物の間に張り巡らされたロープから吊るされており、右下には大きな銅鑼が置かれていて、お祭りや寺院の行事のような華やかな雰囲気を醸し出している

最後まで読んでいただきありがとうございました!

​ぜひ、この記事に「スキ」や「コメント」をお願いします!

「旅ゆうか高一」をフォローして、これからの発信もチェックしてくださいね!

あと、最新の記事はこちらです⬇


いいなと思ったら応援しよう!

この記事が参加している募集