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僕がnoteで唯一『先生』と呼ばせていただいている方の記事が、自分にぶっ刺さった話。|ギリ毎日更新|読んでほしい有料記事|読書コラム

こんにちは、やなぎゆうです。

今朝、僕がnoteで唯一『先生』と呼ばせていただいている青木りえ先生が、新作の有料記事を投稿されていました。

僕はすぐに購入して、読ませていただいたのですが、この内容は、
最近「noteを頑張りすぎている方」にぜひ読んでほしい内容だなぁ、
と強く感じたんです。

noteを伸ばす最初の手段としては、「交流していくこと」がよく挙げられますよね。

しかし、交流は自身の時間を大いに削ることでもあります。

note頑張ってるけど、時間がない!」と感じている方は、本当に多いと思います。

そんな方に、ぜひ読んでほしい内容で、僕自身も感動してしまいました。

なので、誠に勝手ながら、皆さまにご紹介したく、この記事を書かせていただきました。


noteを続ける中で、時間に追われる人たちへ

「収益化したいなら交流するべき!」

「コメントするべき!スキするべき!」

「インプットすべき!アウトプットすべき!」

僕自身も、過去に言ったことがある言葉だと感じます(-_-;)

しかし、正直なところ、noteをしていると、
あまりにも時間が足りないと思いません?

そう感じる方は、僕と一緒で、noteに「呪われている」状態です。

僕は独身の一人暮らしで32歳なので、自分の時間はそれなりにあると思っています。

ですが、それでも副業でnoteもやって、サポートの方とほぼ毎日チャットや通話をしています。

その中で記事を書いていたら、
気づけば寝る時間が削れてしまっています。(´;ω;`)

僕はまだマシかもしれませんが、
例えば子育て中のママさんや、ワーパパさんは、
僕よりもっと時間が少ないはずです。

その中でnoteをガチでやろうと思ったら、いくら時間があっても足りないですよね。

そんな中、青木先生が今回執筆された記事が、時間に追われるnoterである僕に、ドンピシャでぶっ刺さりました。



もうすぐnote2000日毎日投稿という偉業

青木先生は、もうすぐnoteの毎日更新が2000日に到達されます。

毎日更新が2000日ですよ?僕なんか100日でギブアップしました。本当に偉業だと思います。

僕はこのまま青木先生が2000日を達成するのを、勝手に応援させていただいているファンの一人でもあります。

2000日の毎日更新も偉業なのですが、僕が特に思うのは、その「思考の回数」です。

記事を書く以上、自分の考えやインプットしたものを書くものだと思いますが、青木先生はどれだけの思考や内省を繰り返したのだろうか、と記事を通していつも勉強させていただいています。

noteはほかのSNSと違って、書ける文章量も多いですよね。

ただでさえ記事作成に時間がかかると思いますが、それを2000日近く継続できるマインドや思考法を書けるのは、実際に継続してきた青木先生以外にはいないと思います。


意外と難しい「思考の習慣」

僕自身、noteの収益化サポートや個別相談を通して気づいたのは、
「考える」という行為そのものが想像以上に難しい、ということです。

そして同時に、「考えてもらう状態をつくる」こともまた難しい、という現実もあります。


☆人が答えにたどり着くまでに、ざっくり10段階ほどの思考プロセスがある、と仮定してみましょう。

この10段階を進むスピードは、人によって大きく異なります。

●30分で「10」に到達できる人もいれば

●2日かけてやっと「10」にたどり着く人もいるかもしれません。

ここで重要なのは、考えるスピードの違いは才能や意欲の差ではなく、単なる個人差である、という点です。

だからこそ、「時間がかかる=悪い」ということはありません。

ただし、問題はここからです。

もし「10まで考える作業」が常態化すると、その思考に必要な時間が、そのまま行動できる時間を削っていく、という構造が生まれます。

つまり、思考の負荷が高い状態では、活動可能な時間そのものがどんどん目減りしてしまう、ということ。

この「思考コストの高さ」が、多くのクリエイターが感じている
「動けない」「わかってるけど手が進まない」の正体ではないか?
と僕は感じています(-_-;)。


8カ月ぶりの有料記事

少しだけ調べさせていただいたのですが、青木先生は8か月ぶりに有料記事を出されたことに気づきました。

8カ月前は、僕はまだnoteをしていません(笑)。

僕自身がnoteを継続している時に、青木先生の新作の有料記事を読めたことが、とても嬉しく思いました

そして、内容が本当に「僕に書いてくださったのかな?」って思ってしまいました。

あまり多くの内容を語ると、ネタバレになってしまうので言えないのですが、アラフィフ女性に向けて書かれていた記事なのに、とんでもないです。

32歳独身男性(note病患者)の僕には
ぶっ刺さりました。


今noteで、「交流がぁ~」「コメントがぁ~」って言って、時間に追われているnoterさんは、ぜひ見てほしいと思います。

というか、僕が過去に他人の有料記事を紹介したことなんて、2回もありません。

この意味がわかりますか?本当に良い記事しか紹介できないんです。

とっても「今読んでよかった」と思える内容ですので、ぜひ読んでほしいと思います!

ではまた!

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