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有料記事って、そんなに立派じゃなくてもいいと思うのよ

メンバーシップの掲示板で、
こんな質問をいただきました。

「有料記事の適正価格って?」
「短い記事だと、有料にするのが申し訳ない」
「無料記事と有料記事の境界線って?」

よしきた!

これはもう、
僕が大好きなテーマです。
だいたいのテーマは
大好きですけどね!

大好きというか、
何回でも書けるやつです。

カレーと有料記事の話は、
各家庭ごとに味が違うからね💡

甘口もあるし、
スパイス強めもあるし、
隠し味にチョコを入れる人もいる。

ちなみに僕は、
トマト缶&醤油とみりんを
入れたりしています。

カレーのトッピングは
目玉焼きを乗せたりします。


うむ、なんの話だ?

有料記事の話でしたね😉


まず最初に、
もっとも大事なことを
書いておきます。

有料記事に、
絶対の正解はありません。

はい。
終了。





……にすると
記事にならないので、
もう少し書きます🤭


でも考え方は、
本当に大切だと思っています。

有料記事って、
価格も、長さも、
テーマも、販売の仕方も、
人によって全然違うんですよ🤔


専門知識を
ぎゅっと詰め込む人もいる。

日記の延長で、
「限られた人にだけ読んでほしい」
という形にする人もいる。

応援の受け皿として置く人もいる。

自分の経験を、
誰かの行動につながるように
整えて出す人もいる。

どれが正解で、
どれが不正解というより、

「誰に、何を、どんな気持ちで渡したいか」

ここで変わるんじゃないかな?
って僕は思っています。


僕自身も、
最初から今みたいに
考えていたわけではありません。

初めて有料記事を書いたときなんて、
今よりずっと手探りでした😳

改めて読み返すと、
今と書き方が全然違うんですよねぇ。

多分今の僕だったら、
最初の有料記事は違う書き方をしています🤔

照れる🫣

自分が書けそうなことを混ぜて、
読んでくれる人が
興味ありそうなことを想像して、
自分のnoteでの経験値も少し足して。

えいやっ。

そんな感じだった気がします。

1年前の僕の記憶なので、
捏造されている可能性もあります🙄


でも、
その「えいやっ」って、
実は大切です💡


有料記事を書きたいけれど、
なかなか踏み出せない。

うんうん🙂‍↕️
わかる。

わかるんですけれど、
少しだけ視点を
変えてみてもいいと思うんです。


詳しくは
明日の記事で書きますが、

掲示板のコメントの中で、
とても大切だなと
思った部分があります。

無料記事と有料記事の境界線も、
ここに近いです。


そして有料記事を書くことは、
「お金を取る」
ことだけではありません。

自分の経験を、
誰かに届く形へ整えること。

自分の言葉に、
責任を持って差し出すこと。

そして、
読んでくれる人との距離が
少しだけ近づくこと😉


そんな楽しさがあります。

もちろん、
売れたら嬉しいです。

通知が来たら、
にやけます。

そりゃそうです。
人間だもの😌


でも、
有料記事の面白さは
売上だけではないのです💡

なので、
有料記事を書いてみたい人へ。

立派じゃなくても大丈夫です。
長くなくても大丈夫です。
専門家っぽくなくても大丈夫です。

あなたの経験を、
あなたの言葉で、
あなたの記事を読んでくれる人に向けて書く。

そこからでいいと思います。

今回の話は、
まず無料記事として書けるところまで。

明日、次の記事では
メンバーシップ向けに、

もう少し具体的に、
僕がどう考えているのか。


明後日の有料記事では、
さらに実例的な感じで、
書いてみようと思っています💡


無料記事。
メンバーシップ記事。
有料記事。

同じテーマでも、
届ける相手が変われば、
中身の濃度も変わる。

これはこれで、
実験としても楽しそうです🧪


うむ。
また自分で楽しみを増やしてしまった。

最高ですね🥰


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