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有料記事が買われるまでに、実は起きていること

有料記事テーマの3部作も、
いよいよ最終日です。

初日は、
有料記事のハードルを下げる話。

昨日は、
無料記事・メンシプ限定記事・有料記事を
なぜ3段階で書き分けるのか。

そして今日は、
もう少し実践寄りの話をします💡


今回のテーマは、

有料記事は
「需要・供給・認知」
がそろうと書きやすい

です。

うむ。
急にビジネスっぽい。

でも、
横文字じゃないだけ優しいですね。
ね?


有料記事って、
リリースされたことがある方は
ご承知おきかと思いますが、

「良い記事を書けば売れる」
ということではないです。


どれだけ良い記事でも、
そこに需要がなければ届きにくい。

需要があっても、
そもそも発見されなければ見られない。

そして、
需要と供給が重なっていても、

「この人の記事なら読んでみたい」

と思ってもらえる認知がなければ、
購入までの距離は遠くなります😵


「需要」や「認知」という
カテゴリにしていいかは迷いますが、
ココが強いと、販売コンテンツの
ハードルは凄く低かったりします。


例えば僕の妻で考えた場合、
timeleszのファンなんですよ。

そこでニノや菊池風磨さんが
月500円のメンバーシップで
今日食べたご飯とかの
日常発信をはじめたとしましょう。

入ります。
間違いなく加入します。
なんなら月1,000円でも入るでしょう🤣


でも、需要や認知が強いって、
そういう事なんですよね🤭


なのでこの記事では、
有料記事を書くときに僕が見ている

需要・供給・認知

について、
今回の3部作を例にしながら
もう少し具体的に書いていきます。

有料記事を書いてみたい。
でも、何を書けばいいかわからない。

テーマはあるけれど、
有料にする理由が見つからない。

自分の記事が
買われるイメージが持てない。

そんな方にとって、
自分のテーマを考える
ヒントになれば嬉しいです。


昨日の記事が気になる方は
メンシプへのご参加も
お待ちしております🥰

では、ここから本編です。

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チップが飛んで来たらとりあえず全部溜めこみます! そのうちnote記事に書けるモノに使います!!