宴の余韻に浸りながらnoteおやすみします。|夜の独り言
こんばんは🌃
年末年始はなんだかソワソワしますね🙂
こういう気持ちって好きなんですよね🎵
上の件は昨年末書いた記事と全く一緒ですが、この後は異なります(笑)
昨日は、昨年に続いて挑戦した「モノカキングダム2025」の結果発表でしたが、昨年より得票数が増えました(1票→3票)。
書き手の猛者たちが挑戦し、かつ、エッセイストが圧倒的有利な大会の中、創作(ショートショート)で複数票を獲得できたことに正直ビックリしました🥹
1票を頂くのにも苦労するシビアな大会ですから(挑戦者169名のうち、約2割が1票、約4割が0票)、この3票はとても重みを感じています。
今回票を入れてくださった3人の方々(なみあさむさん、焔ふぁいさん、kadoさん)には感謝してもし切れません。本当にありがとうございました🥲
なみあさむさん
焔ふぁいさん
kadoさん
それから、紫吹はるさんが昨年に続きモノカキングダム2025全エントリー作品に愛情を込めた感想付きで紹介しています🥲
改めてお礼申し上げます😌ありがとうございました🍀
そして、主催者のことばとさんを始め、挑戦されました全ての皆さんに拍手を送ります👏どうもありがとうございました✨️
さて、今年最後の宴についてはここまでにして、本題に入ります。
タイトル通りnoteをお休みします。
期間は、12/28~1月末までの1ヶ月程度です。
明日、12/27(土)9時に今年最後のショートショートを投稿してその後お休みに入ります。
noteお休み中は以下のようなことをしていきます。
公募用作品創作
今年挑戦した公募に来年も挑戦します。
この期間に複数作品をストックしていきたいところですが、多くの作品を書かないと…と気負うと息切れしてしまうので、まずは2作品完成を目指します。
noteで投稿している作品(1,000~3,000文字)よりも文字数が多くなりますし(応募予定の公募は4,000~6,000文字)、表現の仕方や構成などを読み直してチェックする必要がありますので、いつも以上に時間をかけて丁寧に作品を作っていきます。
TALES始動
放置状態のTALESで作品の執筆・投稿をしていきます。
区切りのいい年明けから…ではなく、早速昨日から手をつけていますが使い方が分かっていないので、noteで投稿した作品を掲載したり、TALESで投稿されている作品を読んだりして、まずは試行錯誤で始めます。
年末年始休み中、ある程度自分の時間が確保できそうですので、その間に環境を整えながらTALES用作品の執筆に取りかかり、順次投稿します。
ゆくゆくはTALESを創作活動の主戦場として考えています。
noteのフォロワーさんたちが続々と作品を投稿しており、出遅れ感は否めませんがこれから巻き返しを図ります。
短歌修行
Xやサブアカで投稿している短歌ですが、こちらは引き続きXやアプリのお題企画に参加しながら気ままに投稿していきます。
もし短歌のポストを見かけましたら読んでみてください。初心者ですが温かい心でお願いします(笑)
読書読書読書さらに読書
以前にも書いたことがありますが、とにかくnoteで時間を吸い取られ過ぎました。
読みたい本を積ん読している状況ですので、1月末まで時間を確保してゆっくり読んでいきます。
家計簿の復旧
これもnoteで時間を吸い取られて半ば崩壊したものです。
お金の管理はしっかりしなきゃならないと考えていたので、休んでいる期間中に整理していきます。
こんなところでしょうか。
それ以外にも、Xで気ままに交流したり、AIイラストで遊びながら学んだり、ひとり旅へ行ったり(1月か2月に予定)、とにかくやりたいこと、試したいこと、学びたいことがてんこ盛りで、日常生活がてんてこ舞いの中、さらにnoteもやるとなると時間が足りないことから、ここで一旦お休みということにしました。
なお、現在加入しているメンバーシップについて企画参加や交流等はお休みしますが、1月以降も退会せず継続します。
noteでは、作品や記事を通じて多くのクリエイターさんたちと交流をすることでとても有意義な時間を過ごしています。
ただその一方で、
創作について、果たしてnoteを通じて自分は成長しているのだろうか
と考えることが以前からありましたが、さらに多くなっています。
居心地が良すぎて同じ場所に留まり続けるのは、成長が鈍化するリスクにならないかといった、いらぬ心配をしてしまいます。
ちょうど年末年始休みになることから良いタイミングだと思い、一旦note以外の活動に目を向けて深く考えず、とにかく「動く」ことを心がけます。
「書けるようになったら次のステップにいく」
「時間に余裕ができたら新たな挑戦をする」
そんなタイミングを待っていたらいつまで経っても動けず無為な時間を過ごすだけになってしまう。
そもそもそんな絶妙なタイミング、待っていたら一生来ません。
無理は禁物ですが、先延ばしすることにはとても危機感を抱いています。
生き急いでいるように見えるかもしれませんが、それくらいの気持ちがちょうど良い塩梅なのかなと思っています。
1年間、あっという間に過ぎましたが、この1年で多少はマシな作品が書けてきたのかなと感じています。
一方で、様々な場でもっと自分を売り込まなきゃいけないなとこの1年で痛感しました。
来年はさらに作品に磨きをかけるとともに、自分を売り込むことを研究・実践していきます。
今年もこのnoteを通じて皆さんの素敵な作品に出会い、そして温かい心で交流していただき大変感謝していますし、noteを楽しく継続できている原動力となりました。
この1年間ありがとうございました。
ちょっと気が早いですが、最後に一言ご挨拶を。昨年と全く一緒です(笑)
来年もどうぞよろしくお願いします。
良いお年を。
よしまる
