【 #くら寿司 】3回連続オーダーミス!初来店でまさかの地獄!!呼び出すたびに店員対応で疲弊した【前編】
初めて訪れたくら寿司でまさかの
3回連続オーダーミス。
楽しみにしていた寿司よりも
店員呼び出しの回数が多い異常事態に。
便利な回転寿司の裏側で感じた
人手不足とサービス品質の
課題について綴る。
人生初のくら寿司。
最新システムに
感動するはずだったのに、
待っていたのはまさかの
3連続オーダーミスでした。
笑えるようで笑えない実体験です。
回転寿司好きな方、
接客業経験者の方は特に
共感してもらえるかもしれません。
面白かったらスキ必須!!
よろしくお願いします!!
◻️初めてのくら寿司に胸が高鳴る
2026年6月某日。
私は人生で初めてくら寿司へ向かった。
アプリをダウンロードし、
予約を済ませ、チェックインする。
寿司を食べるまでの工程が
思った以上に多い。
平日の15時半。
店内は空いていた。
案内された席に座り、
ようやく寿司タイムの始まりである。
初来店特有のワクワク感。
隣には綺麗な女性客もいた。
もちろん接点などない。
だが初めてのくら寿司というだけで
妙にテンションが上がっていた。
この後、寿司より店員を
呼ぶ回数の方が多くなるとは
夢にも思わなかった。
◻️アプリ初心者がやらかす
まず最初の失敗は自分だった。
事前予約用QRコードを読み込む前に
アプリを操作してしまい、誤って注文。
結果として同じ商品を
二重注文してしまった。
しかもキャンセル不可。
あおさの味噌汁が二杯。
これは完全に私の責任だ。
しかし味は悪くない。
むしろ美味しかった。
「まあ初めてだし、
こういうこともあるか」
そう思っていた。
この時点ではまだ平和だったのである。
◻️頼んだ覚えのない納豆巻き
事件は大粒貝柱を注文した時に起きた。
待てど暮らせど届かない。
ようやく到着音が鳴った。
流れてきたのは黒い細巻き。
どう見ても貝柱ではない。
中を見ると納豆。
完全に別商品だった。
店員呼び出しボタンを押す。
しかしその呼び出しすらなかなか来ない。
ようやく事情を説明し、
数分後に持ってきてもらった
商品を食べた。

だが後から振り返ると、
それすら別の商品だった可能性が高い。
早く食べたい気持ちが判断力を鈍らせる。
人間とはそういう生き物である。

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◻️まさかの二度目
さらに次の注文。また待つ。
そして到着音。嫌な予感がした。
また納豆巻きだった。
私はうなぎを注文しているのだ!!
なぜ納豆巻きが
二度もやってくるのだ!?
続きは後編で。
好きとフォローしてお待ちください。
後編
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洗体代にしますね🥹