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わたしのオンライン・サードプレイス!しごおもラボのご紹介

オンラインのサードプレイス的なアレ

家でもなく、職場でもない。
でも、定期的に立ち寄りたくなる場所ってありますよね。
このような場所を「サードプレイス」(Oldenburg 1989=2013と言いますが、オンラインでもサードプレイス的なところってあると思うのです🤔

それが、しごおもラボ

私としごおもラボ

まず、“しごおも”とは、しごとをもっと、おもしろく、という意味です。
代表のトヨマネさんの造語ですね。

2022年7月14日、しごおもラボの前進、シリョサク!ラボが立ち上がり、私は8月頃に参加しました。

それから、かれこれ3年以上のお付き合いになりますね。
そしてこの12月にスーパーリニューアルし、しごおもラボになったのです!🙌

最初は「資料作成の研鑽を積む場所」だと思っていましたが(いや、まぎれもなく今もそうなんですが…)、ひょんなことから実は運営事務局もやらせていただいて(今はまたメンバーに戻っています!)

で、いつの間にか、考えを言葉にしたり、誰かの考えに触れたりする時間が、わりと生活の一部になっていました。

大変恐縮ながら、実は私のnoteなんかもあるんですよね…。😂

で、そこからなんやかんやあって、今年の4月からは大学院進学したんですけれども、しごおもラボがなかったら、こういった決断はしていなかったと思いますし、かなり人生の転機になった場所でもあります。
そういう人、結構多いと思います…!

このnoteを書くにあたって、振返ってみたら、このタイミングで喋ってたことって割とその通りに動いてるんですよね。

なるほど。

しごおもラボの良いところ

さて、しごおもラボの良いところは書ききれないのですが、簡単に、2つの軸で説明しますね。

ビジネススキルの修得ができる!

資料を軸に、様々なビジネススキルの研鑽ができます。
例えばこんなnoteを書けるようなスキルが身につきます。
パワポ操作がめちゃくちゃ早くなりますよ。

また、ここで学んだことで、ランサーズで副業をしたり、様々な資料作成、デザインの仕事をしていく経験にもつながりました。

これが、実践共同体的な要素ですね。

実践共同体とは言わば「学びのためのコミュニティ」です。

もう少し正確に言うと「あるテーマにかんする関心や問題、熱意などを共有し、その分野の知識や技能を、持続的な相互交流を通じて深めていく人々の集団」と定義ができます。

松本雄一(2024)『学びのコミュニティづくり』白桃書房。

しごおもラボでのテーマはビジネススキル全般ですが、特に「資料作成、AI、パワポ、プレゼンテーション、言語化、コミュニケーション、思考法、キャリア…」などでしょうか。
最近こうした話題が多いですね。

お友達ができる!

また、この場の良いところはですね、無理に仲良くしなくても、無理に頑張らなくても、参加していれば自然とつながりが生まれるところです。
オンラインだけど、ちゃんと「居場所」っぽいところがあるのも良いんじゃないかな~と思います。

これがサードプレイスっぽいと思う部分。

どっちかって言うと、今はこうした喋りの方が楽しくて居続けている感があります。
たとえば先日はメンバーさんと京都でハンバーグを食べました。

@河村食堂さん

オンライン・サードプレイスのメンバーと、リアル・サードプレイスに行くってなんだか趣がありませんか?

年齢、住まい、業種、業界もばらばらで、色々な考えを聞けるのも良いところです!

もし、ご興味がある方がいらっしゃいましたら、ぜひぜひnoteを一度のぞいてみてください。😊

ちなみにしごおもラボの方は、私も常連なのでよく出没していますよ😂
ぜひ交流しましょう♪

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山p@フォースプレイス ありがとうございます😊