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【白湯の決定版】白湯革命!胃を湯たんぽにする!?「白湯は一氣飲み」白湯の一氣飲みから始める体温&巡りUPの新健康習慣

白湯って飲んでいますか?
白湯の「熱を利用」すると、超健康体になりやすくなります。

あなたは、今、こんな疲れありませんか?
そして、それを放っていませんか?

冷え、むくみ、頭痛、肩こり、腰痛、食欲不振、不眠、月経不順、疲労、メンタルの落ち込みなど…


これらは、あなたのカラダがSOSを発しているサインです。



放っておくと、
将来的には、心筋梗塞、脳梗塞、糖尿病といった
重大な病氣につながる可能性があります。



こうした症状の原因の多くは
「冷え」と「巡り(血流)の悪さ」にあります。



カラダが冷え、
血流が滞ると、
心身にさまざまな不調が現れます。


でも、安心して下さい!
カラダを温めて「巡り」を良くすれば、
驚くほど楽になることが多いのです。



これらの症状に悩んでいるなら、
まずは「巡り」を改善することが大切。

そのための方法は、
食べ物やサプリメント、運動など。
多岐に渡ります。


「巡り」を良くする方法の中でも、
もっと手軽で、即効性のある
超おすすめの方法があります。


それが 「白湯(さゆ)」!


白湯は、
昔から健康法として親しまれ、
カラダに優しいだけでなく、
効果もとても高い方法です。


白湯は、
飲むだけでも凄い健康法なのですが、
さらに白湯のパフォーマンスを
最大限カラダに取り込む飲み方があります。



白湯の一氣飲みです!


では!
白湯、そして「白湯の一氣飲み」について詳しく説明していきますね!


あっ!その前に!!

白湯の話をすると、
白湯の自分のこだわりを
もの凄く高圧的に伝えてくる人がいるんですが…
非常に迷惑です…

例えば…
何分沸騰させないといけないとか…
沸騰してから、何分間はそのままおかないといけないとか…
鉄瓶でないといけないとか…

どうでも良いです…

白湯について、
何十年も調べまくって
実験しまくって
今でも最新、最善、最高の方法がないかを調べていて!
このやり方に行き着いています。


これまで
白湯の飲み方について
色んな事言ってきた人たくさんいますが、
僕の知ってることばかりで
どうでも良いことばかりでした…


僕にとって
そんな情報はどうでも良いことなんです。
白湯についてのこだわりとか全く興味ありません。


こだわりたい人は、
どうぞご自由に、ご勝手に、自分だけでこだわって下さい…

僕は!
白湯の熱!
白湯の温度!を利用したいだけ!


その熱を利用して、
超健康に導きたいだけなんです!
ただそれだけ!


先にお伝えしておきますね。



白湯を飲む効果・効能

1. 体内を目覚めさせる

睡眠中に体温が低下します。
朝一番に白湯を飲むことで、カラダを温め、血流を促進。体内のスイッチが入ります。


2. カラダを内側から温める

白湯を飲むと、胃腸を中心にカラダの内部が温まり、全身の血流が促進されます。これにより、冷えが改善され、体温が安定します。


3. デトックス効果

白湯を飲むことで、胃腸を優しく刺激し、消化活動が活発化。
老廃物が排出されやすくなり、便秘の解消やむくみの改善が期待できます。


4. 代謝アップで脂肪燃焼効果

体温を上げることで基礎代謝が向上します。
これにより、脂肪燃焼が促進され、痩せやすいカラダに。
ダイエット効果も期待できます。


5. 自律神経のバランスを整える

白湯は、副交感神経を優位にし、
カラダとココロをリラックスさせ
ストレス軽減や睡眠の質向上に効果的です。


6. 消化機能の改善

白湯が胃腸を温め、消化酵素の働きを助けることで、食欲不振や消化不良が和らぎます。


7. 免疫力の向上

カラダが温まることで血流が良くなり、免疫細胞が活性化。風邪や病氣にかかりにくい体質を目指せます。


まずは!
毎朝の白湯一杯が、
あなたのカラダを内側から整える第一歩となります。


さらに!
1日に何度も繰り返し飲むことで、
平熱を引き上げていき、
超元氣なカラダを作っていきます。



忙しいあなたでもできる!おすすめの「白湯」の飲み方:白湯の一氣飲み!

白湯を飲む時間がない?
安心してください。

慣れれば30秒で終わります。


白湯は簡単で超手軽な健康法です。
以下のステップで、ぜひ今日から始めてみてください。


【注意!】

以下の手順で白湯を一氣飲みする際、
安全確認をしっかりした上で、
自己責任で飲んで下さい。
火傷等しても責任は一切負いません。



1. まずはお湯を用意

お湯を用意します。

お湯の量は
50cc〜100ccで十分です。


2. お湯に水を入れる

用意したお湯に少しずつ水を入れて、温度を調節します。

水の量は、
温度調整するだけなので、適宜です。



3. 安全確認

ここめちゃめちゃ大事です。

一口、二口飲んでみて、
やけどしない温度か、必ず確認してください!

火傷しない!大丈夫と思ったら!



4. いざ一氣飲みで「胃を湯たんぽ」に!

安全確認できたら、一氣に飲みます。

白湯の熱を下げる事なく
胃に一氣に熱を届けます。
これが、全身をじんわり温める秘訣です!


そして胃の中からじんわりと温かくなり、
全身が少しずつ温かくなっていくのを感じます。


僕は、これを胃を「湯たんぽ」にする!という表現で伝えています。


白湯で、水分を補給するという意味合いもありますが、

それよりもコップの中の白湯の熱を
胃の中に移動させるという意味合いの方が大事です。


白湯を使って、カラダの中から、カラダの芯から温めます。


ここまでのステップですが、
慣れると、30秒くらいでできます。
どんなに朝が忙しくても、
日中どんなに仕事が忙しくても、
どんなに家事育児が忙しくてもできます。


30秒の時間がないというのは、ただやる氣がないだけです…



なぜ「白湯一氣飲み」なのか?:一氣飲みの理由


白湯の温度をそのままカラダに利用する

一氣飲みすることで、白湯の温度を最大限利用できる。
温かい白湯の温度を冷ますことなく、
カラダの中に直接的に
体温より高い温度の白湯の熱を届けることができます。

  

血流改善をすぐに実感できる

体温より高い温度の白湯を一氣飲みすることで、
胃の中が白湯の温度で温められ、
胃が湯たんぽ状態になります。
カラダの中から温かくなるので、
血流改善を即実感できます。


胃腸がしっかりと温まり、消化が促進される

白湯の一氣飲みで、
一時的に体温がアップするので、
内臓機能、特に胃腸の働きが一時的に高まり、
消化吸収が促進されます。

  

時間の節約

忙しい朝に、熱湯の白湯をチビチビ飲んでいると、
白湯の温度が下がるし、
忙しい朝なので、飲むのを忘れて、
ただの常温の水になってしまうことって結構あるんです。


白湯の一氣飲みなら
忙しい朝でも、慣れれば、30秒で完了!
そのまま次のタスクにGo!


習慣化しやすい

短時間で完了するし、
効果を即実感できるので、
続けやすくなります。
忙しい人でも取り入れやすい


白湯をゆっくり楽しみたい場合や、
コーヒーなどを楽しみたい人は、
白湯を一氣飲みした、
2杯目以降にどうぞ!



白湯を飲むタイミングとコツ

朝起きた直後

朝一番に飲む白湯は、
寝ている間に冷えたカラダと胃腸を
優しく目覚めさせ、腸を刺激します。
基礎体温を上げる絶好のタイミングです。



食事の30分前

食事前に白湯を飲むことで
消化器官が活性化し、食べ物を効率的に消化できます。



昼間のリフレッシュタイムに

温かい白湯でホッと一息。
氣持ちもカラダもリラックスできます。



食事の合間

冷たい飲み物を避け、
白湯を飲むことで消化を助け、カラダの冷えを予防します。



夜寝る前

就寝前に白湯を飲んで、
カラダを温め、副交感神経を優位にすることで、
心身共にリラックスし、質の高い深い睡眠へと導きます。




1日に何度も繰り返すメリット:白湯を繰り返し飲んでカラダを温めよう

朝一杯の白湯は素晴らしいスタートですが、
それだけでは十分ではありません。
特に冷えが氣になる方や、体温を上げたい方は、
一日に何度も白湯を飲む習慣 をおすすめします。


白湯を一氣飲みすることで、
体温を上げることができ、
疲労回復やリフレッシュできます。


体温アップが持続

一度だけでなく、繰り返し飲むことで体温が安定し、冷えにくい体質を作ります。


巡りが良くなる

血流が改善され、肩こりやむくみの解消にもつながります。


デトックス効果が向上

白湯を何度も飲むことで、水分代謝が活発になり、老廃物の排出を促します。


習慣化しやすい

短時間でできるため、忙しい方でも続けやすい方法です。




白湯習慣で未来の自分を守る

あなたが今抱えている疲れ不調は、「病氣への第一歩」かもしれません。
慢性的な疲れを放置すると、以下のような病気を引き寄せるリスクが高まります。


心臓病(心筋梗塞、不整脈など)

脳卒中(脳梗塞、脳出血)

糖尿病やメタボリックシンドローム

うつ病や不眠症


白湯を飲むという小さな習慣が、
そのリスクを大きく減らす力を持っています。
毎日の白湯が、あなたを病氣から守り、遠ざけ、元氣なカラダを作ってくれる糧となります。



SHP(Super High Performer=超健康体)への道:白湯の一氣飲みを習慣化して巡りを改善しよう!

僕は、難病で、
体調がとても悪く、
酷い時は、体温が34度台という超低体温でした…


だから、体温をアップさせることは、
僕の闘病中
僕自身を健康に導いていくために
とても重要な課題でした。


ベッドの上から降りることもできない
動けないカラダで、
体温を上げていくためにどうしたら良いか!


行き着いたのが、
白湯を飲むこと!


そこから、1杯だけでなく
1日に何度も飲むということに変わっていきました。


あるとき
病院のベッドのテーブルの上に
水と白湯のコップを二つ置いていて、
間違えて白湯の方を
一氣に飲んでしまったんです!

その時、めちゃめちゃビックリしたんですが、
ノドを通る白湯の温度の氣持ち良さだったり!
胃の中に入った白湯が
ジワ〜〜っと
なんとも言えない感覚で
カラダの内側から広がって
温かくなっていく感覚


これだ!!!って閃いたんです。
この体験から、僕は白湯の一氣飲みが始まったんです。


最初は、いつもと同じように
試行錯誤を色々繰り返しながら
どうしたら体調が良くなるのか!
自分のカラダで人体実験していましたが、


今回お伝えした方法で、
すごく調子が良くなることが多くなり!
体温も本当に少しずつですが、
アップしていきました。

次に、母や友人に試してもらいました。
そして、みんなの体調が
すごく良くなったのを確認できたので、
少しずつ知り合いに伝えて
確認していき。


今では、セミナーや講座の時、お伝えしています。

多くの方が「白湯の一氣飲み」を実践してくれ
平熱37度オーバーを実現してくれています。

「白湯の一氣飲み」は、
僕の代表的なメソッドの一つです。


あなたも「白湯の一氣飲み」を繰り返し、
カラダもココロも軽くなり、
不調が和らぎ、
体調が良くなる感覚を
ぜひ体験してみてください。


カラダを変える第一歩は、小さな習慣から!


白湯は、
カラダを温め、
血流(巡り)を整え、
体調やメンタルを簡単に良くしてくれる
シンプルな方法です。


忙しい毎日だからこそ!
忙しいあなただからこそ!
短時間で、即効果が実感できる

「白湯の一氣飲み」


朝だけでなく、
日中も意識して繰り返すことで、
平熱37度オーバーの超健康体に近づきます。


「白湯の一氣飲み」という新習慣を身につけて、
平熱37度オーバーという
超ポカポカのカラダで、毎日を超元氣に過ごしていきましょう!

Just Do It!


平熱37度オーバーを目指すのはなぜか!
平熱37度オーバーになると何が良いのか!
こちらの記事で詳しくお伝えしています。
興味ある方は、お読み下さい。



Online Program 呼吸と姿勢

運動、栄養、睡眠、生活習慣をトータルで高め、
SHP(Super High Performer=超健康体)を目指す!

もし1人できないと思う方は、僕と一緒にしましょう!

これもSHP(Super High Performer=超健康体)を目指すための「しかけ」と「しくみ」です。




BODY Change ブレスマスター 矢川 純
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BODY Change ブレスマスター 矢川 純 最後まで読んで頂き、有難うございます。チップは必要ありません。これからもあなたがSHP(超健康体)になるための記事を全力で執筆しますので、実践”して超元氣になって下さい!良い記事には「スキ」や「シェア」をお願いします^^

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