【育児】シンク沐浴を卒業して浴室お風呂マットへ|0y1m|C-12
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2025年の秋に男児(第1子)が生まれました。赤ちゃん育児の記録を すこし遅れて 投稿しています。
キッチンのシンクで沐浴をさせていると「赤ちゃんのいる生活」感が強まりますよね。
そんなシンク沐浴が早くも終了して、風呂場に移動しました。
シンク沐浴卒業
新生児名物「キッチンのシンクでの沐浴」を、フニャフニャの赤ちゃんを 絶対に溺れさせてはならない という緊張感のもとやっていると、だいぶ 腰にくる ようになりまして・・・

ボウヤの体重が順調に増加し、月齢1カ月頃に4kgを突破し、月齢1カ月半ほどで5kgに近づいてきたところで 限界 を感じ、シンク沐浴を卒業しました。
シンク沐浴時代に役立ったのが、adenのウォッシュクロスです。
布に厚みがあり、沐浴布のようにかけてあげると 包まれ感で安心する ようで、泣いたり暴れたりせず沐浴できました。
こちらは 出産祝い でいただいたもので、とても助かりました。

ところで、パパが沐浴のたびに
「今日の おでん は何かな~?」
と言っていて、何のことかと思ったら、
aden を oden に空目していたようです。

お風呂マット導入
シンクを卒業して風呂場へ!といっても、おとなと一緒に浴槽に入るのはまだ早いので、洗い場 兼 かるくお湯に浸かれる「お風呂マット」を導入しました。
この頃、入浴前に服を脱がせると、急な温度変化にびっくりするのか、ものすごい絶叫泣きをしていたのですが、このマットはポリプロピレン製で「ひんやりしない」ので、着地するとすぐに静かになっていました。
入浴中に赤ちゃんが逃げられないくらいの適度な深みがあり、パパ・ママは風呂イスに座って洗ってあげるのにちょうど良い高さで、とても使い勝手が良かったです。

入浴中だと デリケートゾーンをかわして撮るのが難しかったので、本人にお願いして、着衣状態で再現したものを撮らせてもらいました。
わが家のボウヤは月齢6カ月まで寝がえりができなかったおかげで(笑)、メーカー推奨の6カ月までなんら問題なく使用できました。
まとめ
今回は、シンク沐浴を卒業したタイミング(体重5kg)と、浴室でつかうお風呂マットを紹介しました。
一緒に風呂場に入れる喜び半分、シンク沐浴が終わってしまう寂しさ半分でありました。
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