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golchiki
組織でエラーが起きた時に疑うのはエラーを起こしたヒトではなく、まずは組織にある仕組みであれ。
本日もチーム作りにおける学びの共有です。
成長感を認識できる環境作りが
リーダーの役割。
それによりメンバーのモチベーションが
勝手に発生する人間的にモチベーションを高めよう
と思った時にはよっぽど人間力がないと無理。
人間力に頼る運営では会社は大きくならない。
会社が大きくならない原因の大半は
属人的であること、だから仕組みを作る属人性の逆は再現性
いかに再現性を高めるかと考えた時に
組織運営においての変数を
いかに減らせるかと考える大事なのは視点をどこにおくか、
今この瞬間の視点だけを考えると
優しくて1人1人のMBを想っている
上司の方がいい。
未来に視点をおくと
どっちがメンバーが成長するか、
どっちが組織が勝てますか??の観点も大切。
組織でエラーが起きた時に疑うのは
まずは組織にある仕組み。
人の能力や人のやる気を疑うのは
本当に1番最後にやること。
特に最後のは本当にそうだなと。
何かエラーが起こると、
そのエラーを起こしたメンバーを
指摘してしまう。
そこに責任を追求してしまう。
でも、そもそもそんなことが
起こってしまう組織の仕組みや文化の方から
目を向けないといけないと思う。
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