【報道機関こそ解局的出直しを】自民党総裁・高市早苗氏への偏重・ネガキャン・オールドメディア。そんなことより『支持率下げろ発言』や『小泉ステマ』の真相を果たして国民の疑念を払拭するのが先決事項では?
これだけは「怒りを示せ」と私の心が言っている。
この後に及んでまで、偏重報道、批判、ネガキャン、レッテル貼り。いい加減にしろと言いたい。
次世代の子供たちが見る事が可能なオールドメディアにおいて、
スティグマやいじめを公共メディアで垂れ流している、愚行を大人たちがしている事に気づかないのか?
日本社会の癌そのものは、
偏重、ネガキャン、レッテル貼りばかりを一斉にし、自分達のしている愚行や行為に対して自省、内省しないオールドメディア・報道機関だといい加減気づがないのだろうか?
いまだ、自分達だけが正義を知っているとでも思っているのだろうか?
呆れてしまう。
野合もオールドメディアも、グローバリスト、左派の人間性が滲み出ている。
個人的にはこれからはSNS、動画配信、AI解析で民主主義における報道機関の代わりは可能だと感じる。
これから先次世代へと向かう時、シンギュラリティと共に、自分達の襟を正せない報道機関は洗脳、マインドコントロールのために放送していると、人類全体から認知されていくだろう。
財務省もそうだが、ネガティヴな情報で不安を煽り何かを肯定しようとする手法は「マルチ」「カルト」「イデオロギー」集団の洗脳のために使う誘導心理作戦そのものだ。
もっと建設的で有益な事に、公共放送・報道機関としてOccupationを果たさなければ、もうこの国に残された時間は僅かだ。
だから、心を鬼にして「note」する。いい加減にしろ。
強い影響力ある立場にある者が「スティグマ」や「いじめ」を流布してどうする?
それでは「鬼滅の刃」に登場する「悪鬼」と同じではないか?
若者たちはそれを見ている。
オールドメディア・報道機関にいる者たちは、本当にそれが「イジメ」や「スティグマ」を作り出していないのか?
今一度、これまで起こった騒動に対して内部で徹底検証と開示を話し合ってから公正な議論や課題提起を国民に伝えるための番組構成を見直す時ではないか?
政治家を非難する資格はもう、今の報道機関、オールドメディアには存在しない。
今、オールドメディアによって世論操作され日本の治世がおかしいまま「失われた30年」があったことに、世界中が気づき始めているのではないか?
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ご愛読、ありがとうございます。
これからもいつ果てるか解らぬこの小生が、今、ここで残せるだけありのままの随筆として、「note」にアップロードしていく事として実践しております。
私の「note」が、あなたとその更に先にある何らかの存在に、これから先、明日への静寂、安寧なる心の棲家につながる。この惑星で人類として生きる全て人々がその何かを見つけ、その胸に宿った存在を、その違った生命が育む風や水のような流れが、迷うときはいつでも何かを感じ、共有することを運んでくれる。「今この瞬間」。この出会いが何かであることを、いつも願っております。
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私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。
