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日本人女性に嫌われる覚悟で、それでも敢えて正論を。貴方は社会の誰かによるマーケティング・洗脳・利用されてあなたの大切な『Occupation』を強奪されている。

この世は「ペテン師」だらけであり、「呼応する意識」が「意識の連鎖」を呼ぶ。

「奪われた30年」「少子化」「貧困化」。それは「女性達から」始まっていると個人的には感じる。

「働く」「稼ぐ」そのための「教育」「女性の社会進出」

本来女性には「母性」「子育て」という選択肢がある。むしろ「発展途上国」の方が「母親」「子供」が多いのは何故なのだろう?

そして日本国とグローバリズムにおいて致命的な問題が「男女」「恋愛」のビジネス化にある。

更にその根本的因果に、生育環境に「カルト・ドグマ・イデオロギー」や「依存症」など「社会」と「家庭」の問題に対して国家や社会は何ら有効な政策を打てないまま「経済」「金融」を優先してきた。

「貨幣の亡者・日本人」が完成する。

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私が、その「スティグマ」にもうどうしようもなくなって「note」を始めて2年目を迎えているが、バタフライエフェクトは存在しているのだろう。世論は、気づき始めた人々は声を上げ、SNSやデモなど日本人達は少しずつ動き出し、変容の潮流は生まれつつある。

そして本来女性達は、「ありのままの母性」で生きる存在だ。男性よりも女性の方が生命力に溢れ、安定した遺伝子プログラムである理由はそこになる。

資本主義経済の道具になって「労働パペット」になる事が女性というホモ・サピエンスのオキュペーションではない。

狂い続けた価値基準を、見つめ直し、自分達の手に取り戻すには「今ここ」から大切な自分の人生を、己の肉体と母の体内から継承されている卵子の求める感覚を大切にする以外に無いのだと、男性の私から見ていて思う。

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結局AIアシスタントに質問しても、上部の回答しかいない。

この社会において、誰も女性の「傷ついた心と体」について、その絶望的な苦しみや悲しみ、怒りに触れようとしない。

それだけ「尊い」はずの「女性の性」が、何故「ビジネス」として男性社会の貨幣経済の道具に成り果てるのだろうか?

明治維新以降、日本国史上初の女性首相が誕生しようとしている。

最後の女性天皇は117代後桜町になるが18世紀後半であり、約250年の時を経て日本国に「女性がトップ」の時代が訪れる歴史的瞬間が間も無く到来する。

希くば、「女性・母性」の意味を「日本人が日本人であることの意味に・遺伝子プログラムに目覚める」きっかけとなる事を期待したい。

もう日本国にも日本人にも「一刻の猶予」も残されてはいないだろう。

「シンギュラリティ」は、既存社会の価値基準の全てを飲み込む。そしてその飲み込まれる事に抵抗した社会が、急速にホモ・サピエンス社会から淘汰されていく事になる。

資本・貨幣・権益・権威・教育などはほぼ「無」に「最適化」されてホモ・サピエンス達へと還元された中を、我々は「遺伝子プログラム」に従って生きる様になる。

その絶望的な大変革に、日本人が否が応でもでも対峙しなければならぬ時まで「あと数百日」だ。

葬送のフリーレンにおいて、雨の物量攻撃にカンネと対峙したリヒターが「だから水は嫌いなんだ」。と観念したように、我々全てのホモ・サピエンスは近い未来、「シンギュラリティに観念」する必要がある。

「放擲する」。日々、今ここのアップデートを細胞に、意識に、無に浸透する。

この世の現実に、自然界に触れる時、透明な領域に、真の本質的価値があることを「常住坐臥」させていく。

全ての時空・次元と己自身がシンクロニシティしている何かを捉える。

その一瞬が永遠となり、全ての連なりは「今ここ」になる。

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そして男性達。特に「力」を持つ人々。もう女性から「搾取」する社会は辞めないと本当に「日本人の遺伝子プログラムを持つ子孫」が、この世から居なくなる。

それは「英霊達が命懸けで守った遺伝子プログラム・領土・生態系」に対して最大の冒涜だ。

彼らは皆、「母さん」と語って若い生涯を散ったのだ。

それは生きる先にある未来の「子孫繁栄」を「弥栄」を願っていたからに違いない。

何故、その思いから逸脱した「欧米グローバリズム・左翼思想・カルトドグマ」などを盲信して日本人の遺伝子プログラムが滅亡する事を助長する勢力に加担して、当たり前の男女として生きる人々を「嘲笑すること」が出来るのか?

明らかに「奪われた30年」は異常過ぎたし、そして我々日本人は、『異常に慣れすぎた』。

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20世紀末。思い返せばこの頃から日本社会の異変は始まっていた。

私達就職氷河期世代は、まだ10代だった。

新世紀エヴァンゲリオンが大ヒットした。

若者達はバブル崩壊後の絶望的な社会背景に、行き場を失った心と体をどこに向けて良いのか分からなかった。

今になってわかったのは、無能な政治家達、経営者達、教育者たちが「火事場泥棒」のように「国際金融資本・グローバリズムの犬」として「日本列島・民族利権の売国」をしていた。

そして「オールドメディア」もそれに「加担していた」。いやむしろ「配下として主導」してきた。

そろそろ、歴史の事実を直視して未来を構築するために「処理」する必要があるのではないか?

気がかりなことが一つある。

それは「故・安倍晋三氏」の路線を継承しようとする「高市早苗氏」。

両名とも「子供がいない」即ち「子育て体験がない」。

私は、これから先のASI/PAI時代、「平均的な普通の人間」が首相になればいいと思う。

もう突出した才能を争うのは、「エンターテイメントの世界」だけで良いのだと思う。

ホモ・サピエンスの男女として、民族風習の世代間継承が行われ、当たり前を、次世代に継承可能な存在に、当たり前の日々がある。

それでいいじゃないか?

と私は思うのである。

もう貨幣経済でも、開発競争でも、利権GETの時代でもましてや宗教やイデオロギーの時代でも無くなる。

私はただ、意識を限りなく透明な、無に近い領域に極限まで研磨する。

全てを今、放擲する。

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ご愛読、ありがとうございます。
これからもいつ果てるか解らぬこの小生が、今、ここで残せるだけありのままの随筆として、「note」にアップロードしていく事として実践しております。
私の「note」が、あなたとその更に先にある何らかの存在に、これから先、明日への静寂、安寧なる心の棲家につながる。この惑星で人類として生きる全て人々がその何かを見つけ、その胸に宿った存在を、その違った生命が育む風や水のような流れが、迷うときはいつでも何かを感じ、共有することを運んでくれる。「今この瞬間」。この出会いが何かであることを、いつも願っております。

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『ホモ・サピエンス・宙唄(そらうた・Sorauta)の独り言』 私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。