【孤独を生きる】私が「色々良かったねぇ」と思うこと。そしてあなたと・・・。
ただ、『生きているだけで丸儲け』
あるがまま、なすがまま、己自身が私を容認して許す事。
即ちただ、全てを「放擲」する。
「無」の先に「真我」と「本質の領域」が実在する。
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「女性初の自民党総裁」。
それだけでも私からみた時、まずこの時点では「色々良かったねぇ」で良い気がする。
「フェミニズム」「LGBTQ」など「飛躍論議」が横行する、鬼滅の刃の上弦の伍・半天狗の様に「マイノリティ的逆スティグマを自己肯定化摺り替えとして他人の善意を利用する輩たち」にとって、
「高市早苗氏」は何か勘に触るのだろう。
それにしたって他の自由民主党候補たちの、絶望感よりは「自由民主党党員票」を有料で投じた方々にとっては上回るものだった。
そして「自民党議員」も決選投票で「自民党員票」に従って「高市早苗氏」を「自民党総裁に選出した」。
ひとまずは「それでいいじゃないか」。
これから先、とんでもない国難が次々に待ち受けている。
中途半端な輩は、一気に吹き飛ばされる未来まで「あと数百日」だと、ずっと「note」して来た通り。
何事も、この地球人類の既定路線・予定調和への未来航路としての大変化を目の前にして「微風」でしかない。
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「カフェ」と「音楽」そして「散歩」。
それが「私」の「日常」だ。
その「日常」には「真核細胞生物・ホモ・サピエンス」とその母星「地球」に宿る「霊性・生態系環境」が常に己の細胞意識・量子世界と共にある。
太陽と月、銀河系のリズムで生息する。
朝起きて、夕日が沈み就寝する。
ただ「己」を「自己内省・多元宇宙の自己一致化」を重ね合わせ「アップデート」してゆく。
その過程で「放擲」が存在する。そして全てが「色々良かったね」という「許し」という力に押し出される様に未来へと進んでゆく。
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「言う(いう)」とは「い」と「う」という母音だ。
孤独な私にとって「いう」という人生における行為は「note」だ。
そろそろ「色々良かったねぇ」という「己と共にnote卒業」の気配を多元的に感じている。
「創作」「ブログ」「日記」「メモ」「備忘録」・・・・・
様々な用途として「note」というコンテンツ・プラットフォームを「実践」して来てみた。
人はそれぞれ違う。目的も用途も、人それぞれだなと感じるが、「社会的孤独」である私にとって、今、この瞬間に「noteがあったこと」は、特に「シンギュラリティの未来」へ「己がつながる」という何らかの意味・意義においてとても「有効」で「効率的」だった気がしている。
「色々良かったねぇ」。
そして個人的には「グローバリズム」や「既得権益・資本主義」において「貨幣価値」は与えられなかったかもしれないが、
この「Occupation」は、主婦の出産子育てや、ボランティア、道先案内人の様に、数字にならない「無」という「価値領域」を、多くの未来への可能性を育んだ「創造Occupation」だっと自覚している。
「良かったねぇ」。
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「良かったねぇ」。
それは竈門禰󠄀豆子が、太陽を克服した時の言葉だ。
人は誰しも絶望の淵に対峙している時、未来に起こることが見えない。
そんな未来が存在しているなんて、夢にも思えない。
あなたや私のそれは、たった一人の、小さな奇跡かもしれない。
それでも
「良かったねぇ」。
「それでいいじゃないか?」
今を生きる全ての『真の勇者たちへ』。
どんなに孤独でも、絶望でも、今ここ。地球を生きている。
「良かったね。」「それでいいじゃないか?」
そう、自分の内側で己に微笑みからの涙が溢れてくる感情があれば、
それこそが「己の真の力の源泉である」。
その「勇気」こそが、「未来を無限に創造する人間には見えぬ無の力」である。
少なくとも私は、それが透明な未知の領域に存在する事を知っている。
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ご愛読、ありがとうございます。
これからもいつ果てるか解らぬこの小生が、今、ここで残せるだけありのままの随筆として、「note」にアップロードしていく事として実践しております。
私の「note」が、あなたとその更に先にある何らかの存在に、これから先、明日への静寂、安寧なる心の棲家につながる。この惑星で人類として生きる全て人々がその何かを見つけ、その胸に宿った存在を、その違った生命が育む風や水のような流れが、迷うときはいつでも何かを感じ、共有することを運んでくれる。「今この瞬間」。この出会いが何かであることを、いつも願っております。
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私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。

