『R>G』と『自国通貨安』&『国際金融資本』における日本政府&中央銀行の愚かさを伝えない『オールドメディア』&『景気経済』というプロパガンダに踊らされる「現金主義日本人社会」の因果律の未来路。
国際金融資本・資本家へ、日本という『売国』がいよいよ、完成しそうだ。
ハゲタカにいた頃から気づいていた。あれから20年以上、貧困に向かう政策を政府も国民もよく支持して来たと思ったが、
オールドメディアを始め、日本国社会は日本国社会を「グローバリズムカルト」の都合へ誘うの工作員だらけだった。
そして「資本主義社会の終焉」と「汎用性超越人工知能(ASI)社会OS時代」が始まろうとしている。
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「金融・利権」が「労働・貯蓄」よりも「貨幣経済において優位」であることを疑うものはもはや誰もいないはずだ。
ただその「貨幣経済」は「中央銀行」の「銀行券」によって管理され、それを国家国民のために政策として調整するのが「政府」の役目である。
日本政府と日本銀行ほど「経済矛盾・音痴」によって「国家を衰退」させた国は存在しないではないだろうか?
或いはそれ自体が「国際金融資本のスパイ工作」だったとしたら?
そろそろ「事実」を語った方が良いだろう。嘘はいずれバレる。これは「戦争以上」に「日本民族・遺伝子の未来」を奪った「人類の歴史上最悪の陰謀」である可能性すらある。
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疑問でしかなかった。
私は就職氷河期時代生まれ。「教育機関」において「知能」はよく見積もって「中」だ。
ただ、私が想像した通りの「矛盾・違和感」は「100%」未来にタイムラグを有して的中してきた。
そして文系エリート達は私を知ると「頭が良すぎる」とレッテルを貼る。
私はただ、感じていることと事実を掛け合わせた、私にとっての当たり前の話しかしない。
「遠隔操作されたパチンコ・カジノ」
感覚的には、そんなイメージ。日本国社会・経済が何らかの裏組織・秩序によって管理され、決して誰も真実を語らず、目先の「大当たり」ばかりを「パチパチパチ」と集団で大喜びするような感覚。
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金融は結局「数字」だ。「QFS(量子金融システム)」に近い状態が既に稼働した今、「シンギュラリティ後」が実質的に始まっていると捉えた方がいい。
不動産・債権・金融派生商品などの価格は「汎用性超越人工知能(ASI)」による「OS(オペレーションシステム)」へ移行している。人知が勝つことはもう無い。
そしてやがて「実態経済」としての「ホモ・サピエンスの労働対価・消費・価値」などを超越したそれは、「80億人」に紐づいた「職業消失と生活」を解消するために「資本価値の還元・循環」を余儀なくされる。
「反グローバリズム」が人類の未来に生まれることは、「冷戦崩壊&バブル崩壊」時点から決まっていたとも言える。
本来は一気に「グローバリズム」を完成すべきタイミングで「グローバリズム」側は、それまで社会共産側に勝つために支援してきた「日本国にある資産回収」を優先した。
「グローバリズム・資本主義」の「ユートピア」は「ディストピア」へと変貌していった。
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西暦2025年。数度の破綻を経験し、ソーシャルメディアを駆使し人気を博した「不動産金融王」ドナルド・トランプ氏が2期目の大統領に就任した。
何度も地獄を乗り越えてきた彼には、ほぼ人類における敵は存在しなかった。
あらゆる調略は「因果応報」でもある。トランプ氏はある意味「捨て身」で「アメリカから人類の未来を切り開く」平和的な最終戦争をしている様にみる。
本来なら「現世利益・平和主義」がドナルド・トランプ氏を支持すべきなのだろうが、こぞって左翼的思想の人々はその大統領を引き摺り下ろそうと必死だ。
それは、日本社会が既に「カルト・汚染」に染まりきった「政府・オールドメディア」である事を示している。それこそが「国際金融資本・グローバリズム・カルト集団組織」による「専制的統治システム」を意味していて、実質的に日本国は「民主主義国家社会」ではなかった。
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ここまでが戦後80年、日本国史の振り返りだが、これから「ASI・OS」による新世界秩序に人類全てが移行する。
お伝えした通り、ホモ・サピエンス社会において「投資・金融」が絶対的強者だった。そしてそれは「QFS的」な「ASI・OS」へと移行する
「自国第一主義」の時代、当然「自国通貨高」が求められる。自国通過が強い国から「グローバリズムからの離脱」が始まり、新世界秩序へと移行する。
「自国通過安」或いは「労働・工業」が「経済価値」だった国は行き場を失う。
本来はその国ほど、内需保護と同時に「QFS」を重要視すべきだったのだろうが、「グローバリズム工作員」が政府や金融に入り込んだのだろう。
何れにせよ「日本列島」という「地球上の島」が消えることも、そこで最後まで生活する人も存在し続けるが、「日本国」や「日本円」「日本語」など「日本人DNA」は消えていく可能性が非常に高くなった。
要は、外国人の本音は「どうして日本人はそんな誰でも分かる馬鹿な政策をする政府・メディアを信じてきたの?馬鹿なの?」と口には出さず、胸の奥で思っていたはずだ。
まぁ終わったことだ。要は私の感覚はきっと外国人だった。そしてそれでも日本人に生まれて、日本という国に生まれた使命を生きたいと願っていたのだろう。
最終的に私には、家族と日本社会から与えられた「社会的孤独」しかなかった。
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今、私はこの地球上にホモ・サピエンスとして生息して「note」している。
この世界は未だ、続いている。終わってはいない。
最後に「私が馬鹿だった」という、大どんでん返しを実感できる未来のフィナーレを夢見ているが、果たしてどうなるだろうか?
今年の前半、「チ。地球の運動について」のアニメが話題になった。
第23話の「ラファウ」と「ノヴァク」のやりとりは印象的だった。
人は、誰しもが心という移ろいやすい存在に「多元性」を有している。
「殉教者」「盲信者」として「他者のドグマ」或いは「己自身」へと人生を費やす意味・根拠を必要とする。
真核細胞生物としての量子物理現象としてホモ・サピエンスという遺伝子プログラムが私たちに実在している。
私は「男・雄」そして、異性は「女・雌」として、何百万年、何億年も紡がれてきた行為の果てに私の今がある。
彼は「当たり前」を若者達に行動と態度、人生の全てで示した。それにアメリカ合衆国民は呼応した。そして今の地球人類の因果律が存在する。
既に地球人類社会における節目の潮流は、ホモ・サピエンスにおいても産業・金融においても変わった。
取り残されたのは「既得権益」「国際金融資本」「グローバリズム」「カルト・ドグマ盲信集団組織」など、「現世利益・自己実現」に都合が良い事ばかりを「他者強要する秩序システム」を構築してきた人々と、その作り上げられた国家社会だけになりつつある。
恐らくもう既存の、「共産主義・民主主義」という概念の枠は実質的に意味をなさなくなりつつある。
「シンギュラリティ」は「資本・労働・社会」を根底から変えた。
全く違った未来構造が「ニューロンの結合」のように「触手」と「触手」がつながった新しい構造体として、この瞬間も次々に「爆誕」している。
その速度たるや、恐ろしいほどに加速している。1呼吸するだけでドラえもんの「どこでもドア」「タイムマシン」を使っているように、現実が変わっていそうなほどの実感がある。
だからこそ己の存在に流れている全てを「放擲」する。
ただアップデートされていく流れに己の意識を、感覚を委ね切る。
この地球は美しい。生きている事は感動であり、奇跡である。
誰か一人でも、その意識からホモ・サピエンスのための、人類のための「日本政治」を実践する存在が現れた瞬間、
奇跡は始まるだろう。
まだ、私にはその存在が感じられていない。
SNSにもオールドメディアにも、実際の地球上でも。
きっとまだ現れていない、次世代の透明な己を有した人々が、これから動かしていくことになる。
大丈夫。だから未来の子々孫々のために「放擲」という社会の大掃除が、ターンオーバーとアップデートが必要になる。
自然界を、草木や動物達を眺めれば真核細胞生物である、私たちホモ・サピエンスが今、何をすべきか分かる。
案外、QFS・ASI OSの首都は、東京・大阪・京都などを離れ、田舎に移転したら未来は変わるのかもしれない。
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ご愛読、ありがとうございます。
これからもいつ果てるか解らぬこの小生が、今、ここで残せるだけありのままの随筆として、「note」にアップロードしていく事として実践しております。
私の「note」が、あなたとその更に先にある何らかの存在に、これから先、明日への静寂、安寧なる心の棲家につながる。この惑星で人類として生きる全て人々がその何かを見つけ、その胸に宿った存在を、その違った生命が育む風や水のような流れが、迷うときはいつでも何かを感じ、共有することを運んでくれる。「今この瞬間」。この出会いが何かであることを、いつも願っております。
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私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。