【2025年衆議院】連立が解消した今。『即解散』で良いのでは?下駄を失う事を恐れて言いなり。謎の本末転倒日本支配の終焉。
連立解消表明から1日が経った。
冷静になって振り返ると何故このタイミングなのか?「意味不明」だ。
単純に高市早苗氏と「裏金問題」ならば「岸田政権」の時に手を切ればよかったのではないか?
そして何故「高市新総裁」が、選出された直後に連立解消になるのだろうか?
全然、このタイミングである理由が見えてこない。
可能性はあったのだから、さっさと連立解消してからにすればよかったのではないか?
自民党側の批判ばかりで、公明党側の本音が全く語られていない気がする。
それは「不平等」であり「卑怯者」に一般国民の私には見える。
国民に真を問い、白黒はっきりつける時が来たのではないだろうか?
いつまで、オールドメディアと既得権益が世論操作して政権を維持し国民を愚弄しようとするのか?
SNS時代、もう誰の目にも「不正・陰謀」は明らかだ。
もしここで「高市早苗氏」が「首相になれなかった」とした時「イーロン・マスク氏」や「ドナルド・トランプ氏」は黙っていないだろう。
それとも彼らの諜報力を、それは上回っているとでも言うのだろうか?
仮に上回っていたとしても「日米同盟」はどうなるのだろうか?
それは「ドナルド・トランプ大統領」に唾を吐きかけるようなものだ。
私は昨年以来ずっと「note」してきた。
トランプ大統領の就任式の「note」を振り返ってみても、今と繋がっているブレることのない一直線状の因果律の螺旋上にある。
単純に「ディープステート」側は、小癪な工作・調略で必死に抵抗しているだけに過ぎぬように見える。
今や悪名高き「小泉進次郎の父」が行った「聖域なき構造改革」。その結果として「奪われた30年」と呼ばれる日本社会における経済衰退、貧困化路線が決定した。
結果論から見れば、取らなければいけなかった政策は「真逆だった」。
未だ政治家も官僚も、国家も行政も誰も責任を取らず、むしろ公務員の給与は上昇し、国際発行高は増え続ける。
逆蟻地獄のような「官僚型経済封建社会」のような構図。
グローバリズムDSと官僚・そして左派宗教団体組織集団が結託して、「利権型共産社会」を欲しいままに貪り、しゃぶり尽くしてきた。
もう世界中の七不思議。「何故世界一素晴らしい民族で国家は世界一裕福なのに、日本人が世界一貧しいのか?」
オールドメディアが語らない不都合な事実を、SNS上で、多言語で議論されている事を何故政府やジャーナリズムは30年も継続してきたのだろうか?
日本国を除く全ての社会が「シンギュラリティの先にある未来社会」への移行準備としての「国家・行政構造改革」を急速に進めている。
いつまでやることを決めて進むのではなく、財源探しという手順が真逆な論法で、「消費税減税に1年以上かかります」など「やらない理由探し」を不毛な議論を続けるのだろう?
債務と債権は裏返しに過ぎない。
ただ「人工知能時代」には「因果の元」まで「マネーロンダリング」「中抜き」「共犯者」を、どこまでも「可視化可能」になる。
単純に「公金・利権ばら撒きチューチュー構造」を手放したくない。今までの事を隠蔽したい。
そんな風にしか見えない。
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個人的には、オールドメディアが無駄に公共放送の番組制作に費やし、国民に垂れ流す、個人の議員における「数千万円の裏金」や「宗教」との繋がりに興味はない。
むしろ「教団と政党全体」や「数十兆円単位の巨大企業と国際金融資本」などの癒着構造の方が遥かに問題だ。
つまり「DOGE・USAID」など「ドナルド・トランプ政権」が行っている「国際金融資本と国家組織の不正・不透明な資金の流れ」だ。
共和党バイデン政権と癒着していた日本政府の中にも、それとの因果関係がある可能性は高いのではないか?
そして恐らく「米国・ドナルド・トランプ政権」はその情報を握っているのではないだろうか?
新世紀エヴァンゲリオン好きのイーロン・マスク氏は、Xユーザーの「葛城ミサト」と「高市早苗新総裁」に関する投稿に「炎の絵文字」で反応したとされる。
加持リョウジの
「真実は君と共にある。迷わず進んでくれ。」
にかけたものだろうか?
自己保身や悪巧みばかりに「知恵が働く輩」はこれまでも、そしてこれからの人類社会にとっても、困ったものである。
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普通に自民党総裁高市早苗氏が「石破茂首相」に「衆議院解散」を閣議決定させればいい。
恐らく自民党と保守政党は圧勝する。併せて300議席はいくのではないか?
宗教と左翼DSに対する不信感を、連立を解消し下野した公明党・創価学会との選挙協力が難しい野党は苦戦を強いられるだろう。
下手したら公明党内だけでなく全ての野党が党内分断、離党が相次ぐかもしれない。
ようやく「奪われた30年」から脱却するための「始まりのガラガラポン」が起こるだろう。
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ご愛読、ありがとうございます。
これからもいつ果てるか解らぬこの小生が、今、ここで残せるだけありのままの随筆として、「note」にアップロードしていく事として実践しております。
私の「note」が、あなたとその更に先にある何らかの存在に、これから先、明日への静寂、安寧なる心の棲家につながる。この惑星で人類として生きる全て人々がその何かを見つけ、その胸に宿った存在を、その違った生命が育む風や水のような流れが、迷うときはいつでも何かを感じ、共有することを運んでくれる。「今この瞬間」。この出会いが何かであることを、いつも願っております。
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私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。
