見出し画像

大人の誹謗中傷を子供達は見ている

インターネット上に表示された大人の誹謗中傷の
やり取りや、痕跡は子供達も目にします

それを見た子供達に対して

・大人がやっているのだから、怒られないんだ
 自分もやろう!

・誹謗中傷ってやっていいんだ!誰がやっているか
 分からないから大人でもやるんだな!

・やり方を真似しよう

このような考えを導いてしまう事があります

誹謗中傷をしている人、嫌がらせや
誹謗中傷をしようとしている大人には子供達の
意識への影響を考えて頂きたいと思います

こども家庭庁が、インターネット上のトラブルについて小中高生を対象に調査したところ、

「悪口や嫌がらせなどをメール、もしくはSNSなどに書き込みされたことがある」

と回答した人は年々増加傾向にあり、2023年は5.4%でした。

TOKYO MX


また、現代は小学生、中学生の段階からPCや
スマートフォンに触れる機会があります

保護者の方々も、自分達の時代とは異なる状況を
理解し、子供達がインターネット上のトラブルや
事件に巻き込まれないように未然に防ぐ為の対策が
必要とされています

近年、SNS・インターネット上での誹謗中傷が社会的な関心を集めています。
インターネットは匿名性の高さや情報の拡散しやすから悪口や嫌がらせの被害が増大しやすく、子どもトラブルに巻き込まれる可能性があります。

保護者が気をつけるべき点をご紹介します

子どもをSNS・インターネットでの誹謗中傷や嫌がらせの加害者・被害者にしないために | ESET 




note初心者の方は、noteのシステムを活用した
どんな誹謗中傷や嫌がらせの技術があるのか?
ご存知ないと思います

誹謗中傷クリエイターのスキルには
驚くような心理攻撃があります


noteを始めたばかりの初心者の
女性クリエイターを狙う危険人物が
白蓮シェアマガジンに報告されました


noteには有料記事を盗作し見せかけの
高評価で収益化する盗作集団、
つまり犯罪者集団が居るようです
被害に合わないように、お気をつけ下さい


白蓮は昨年より活動を始めました
多くのご相談を受け、noteでの嫌がらせや
トラブルへの対応に協力させて頂いております

今後はサブアカウントで誹謗中傷対策に
ご協力して下さる方のみ
noteでのトラブルの相談に
乗ることになりました


それ以外の方は、投稿している記事を
参考にして頂けたらと思います

よろしくお願い致します