誹謗中傷クリエイターの驚きのスキル!
先日の記事に多くの方のコメントや
記事の紹介、マガジンへの追加を頂き
ありがとうございました(⁎ᴗ͈ˬᴗ͈⁎)
ありがたい事に、私が誹謗中傷を受けた
クリエイターは、「誹謗中傷プロ」のように
きっと何年にも渡って誹謗中傷し続けている
だろうと思えるクリエイターでした
私はnote収益化マーケティングの為に
noteのシステムやアカウントの分析を
してきているコンサルタントです
そこで、その誹謗中傷クリエイターの
スキルや、嫌がらせの手口を分析した内容を
皆さんにお伝えする事にしました( ๑❛ᴗ❛๑ )
1.基本は「複数アカウントである」と疑って下さい
私と仲間に誹謗中傷してきたアカウントは、
同一人物であるアカウントが4つ
その他に疑わしいアカウントが3つの
合計7つ、現在も使用していると思われます

①メインアカウント
フォロワー数1000以上の作成するのに
時間と労力のかかったアカウント
②サブアカ
フォロワー数300~600 普通に運営してフォロワーとのやり取りもある、記事作成するとフォロワーに読ませやすいアカウント
③捨てアカ
作成したばかりのもので、記事数は自己紹介や
10記事程度であったり、何も投稿していない
アカウントであったりして複数存在
暴言を吐いてnote運営に削除されても良い、
自分でも自由に削除できるアカウント
このようなアカウントを現在も使い分けています
つまり、この記事にリンクしている
アカウントは、捨てアカです
このように複数のアカウントを持っているのが
常習性のある誹謗中傷クリエイターの基本だと
認識してください
〇 1つのアカウントでは暴言を吐いていて
別のアカウントではフォロワーさんと
楽しくやり取りしていたりする人が居ます
〇 最近noteが機能を変更して、
複数アカウントを推奨しています
それによりシステム上複数アカウントの
管理が容易になりました
誹謗中傷クリエイターにとってアカウントの
切り替えが楽になったと思われます
④デザインの活用
最初にコメントを入れて来た時の
アカウントのデザインはこちら


コメントに返答した後に
ハンネとアイコンと、ヘッダー下の
自己紹介を変更してきました

最初のデザインでは、クリエイターを安心させて
フォロワーを増やす事が可能です
そして、デザインを変更する事で
誹謗中傷をする相手に心理的に恐怖心を与えると
理解していて、手馴れている事を示します

2.複数アカウントの目的
① note運営に削除されても、自分でも削除
しても良い捨てアカで自由に誹謗中傷行為
を行う
② 一方では、noteを楽しみ承認欲求を満たし
痛めつけた人をあざ笑い、優越感を楽しむ
③ ひとり芝居を行い誹謗中傷をエスカレート
させたり誹謗中傷問題を自分の思うように
コントロールする
応援してくれる人の居ない行為なので、
研究して、複数アカウントで1人芝居する
というスタイルになったのだと思われます
誹謗中傷を受けた事のある方は、
アイコンや投稿記事の無いような、
アカウントではありませんでしたか?
そのアカウントに怒りを向けても、意味が
無いかもしれないので、大きな誹謗中傷で
ない場合は気にしないようにしてください
ブロックして、焦らずにリラックスする事を
お勧めします(*^_^*)

3.誹謗中傷のスキル
️①コメント
誹謗中傷と言えばコメントですが
私の場合ブロックすると、仲の良いフォロワー
さんの記事のコメント欄にまでアカウント名を
用いてコメントを入れられました
《心強い仲間の1人Hikarunさん、アカウント名
を表示させて頂きます》

これが物凄くストレスでした(´・_・`)
「他の人に迷惑をかけたくない」という
良識のある人の心理を突いてくる行動です
ブロックを解いて固定記事でやり取りを
続けnote運営に通報し対応を待ちました
② スキの活用
そして、アカウントに来る度に連続で
大量の記事に「スキ」をつけます
「フォロワーのところに、コメントに行くぞ!」
と、脅しているような雰囲気を感じました


まさかスキを脅しに使うなんて、、、
技術が磨かれているな、と思いました
そして、note運営の対応はなかったので
相手が疲れてコメントしなくなるのを待ちました

《note運営が対応しにくい理由》
〇 アカウントの誹謗中傷を裏付ける記事の
履歴がそのアカウントにない
〇 こちらのアカウントに、以前に
そのアカウントとのやり取りの履歴が
一切ない
経緯を証明する記事や履歴が何もないので
素早い判断と対処がしにくいのです
その為に、彼らには作成したばかりの捨てアカが
必要になります
捨てアカは何度も削除しいくつも新しく作ります
この狡猾さを理解しておくと過剰に反応する
必要はなくなります

そして誹謗中傷を受けている側は
すぐに対応してくれると思っていた
note運営がすぐに対応してくれない事も
さらにストレスになります
それが自ら退会を検討する大きな理由の1つに
なっていると思います
常習の誹謗中傷クリエイターは何度も行為を
繰り返し検証し、相手を退会まで追い詰める
方法を研究しているアカウントが居ます

《誹謗中傷問題を拡散するクリエイター》
私のフォロワーさんの中にはご存知の方も多いと
思いますが、私の誹謗中傷問題には問題を
拡散するクリエイターが出てきました
そのクリエイターのスキルもご紹介します
③ 問題の記事のリンクを貼った記事作成
誹謗中傷クリエイターの記事のリンク
を貼った記事を作成し投稿する
そしてこのクリエイターは
その記事自体は誹謗中傷にはならない
note運営に削除されにくい規約に反しない
文章の記事を作成をします
このような方法がある事を知っておいてください
直接的な誹謗中傷をしない記事で
嫌がらせを継続できます

④ 誹謗中傷アカウントを挑発する
誹謗中傷アカウントの記事に
挑発するコメントを入れ、問題の再燃を
促します

「他のフォロワーさんに迷惑になるので
辞めて欲しい」と、何度もお願いしましたが、
辞めてもらえないので、このアカウントも
ブロックしました
※注 このアカウントは長期に渡って共同運営
マガジンに参加していて交流のあった
クリエイターでダブルアカウントです
️⑤ スクショ⇒記事作成
記事内の文章をコピーやスクショし引用
コメントの言葉をコピーやスクショし引用
それらを使って記事作成をします
記事内に私やもう1人の被害者の
クリエイター名を出していましたが、
私が確認している期間中に
note運営の記事削除は行われませんでした
⑥ 暴言のスクショ狙い
暴言を誘うような苛立たせる言葉を
わざと使います
「こちらの暴言や行動をスクショして記事に
する事を狙っているな」
と気づきました
そこで、「一体何をするのか?」
調べてみよう、と思い
わざともう一度フォローをしてみて検証して
みました
すると、その時投稿していた最新記事に
すぐにコメントに来たので、コメントを削除し
ブロックしてみました
こちらの記事です↓↓↓
そうすると、驚きです!!
記事のアイキャッチをダウンロードし、
それをアイキャッチにした記事を作成しました


最初から削除されるのを想定した
害の無いコメントを入れておいて
削除、ブロックされたら
「削除されるような内容だったのかな?
何が悪かったのかな?」
というような、文章を書いています
このようなトボケるテクニックは、他の
誹謗中傷クリエイターでも目にした事が
あります
ブロックをしても、慣れているアカウントは
このような嫌がらせの方法を使います
一人で立ち向かわないでください
また、このアカウントが記事を作成したり
拡散行動を始めると、最初に誹謗中傷していた
アカウントは、一切出てこなくなりました
一体、何の用事で忙しくなったのでしょうね?
変ですよね?

この方の行為が皆様への誹謗中傷の
注意喚起の為の資料として役立って良かったです
ご協力ありがとうございます(⁎ᴗ͈ˬᴗ͈⁎)
誹謗中傷クリエイターの参考資料作りに
とても役立ちますので、どうぞいくらでも
記事紹介をしてください( *´︶`*)
今読んでいるこの記事は特にお勧めです!
お待ちしております♡

4.ブロックをしたとしても
ご存知ない方は
「ブロックをしても色んな事ができるのだな」
と、感じたと思います
そこでnoteのシステムの説明をします
《ブロックで相手が出来なくなる事》
① 記事へのコメント
② 記事へのスキ
③ 有料記事▪️有料マガジン▪️
定期購読マガジンの購入

④ 定期購読マガジンから排除
⑤ 有料マガジンに新しく追加された記事を読む
⑥ 有料コンテンツの購入をされていない場合は
クリエイターからの問い合わせ
⑦ マガジンにブロックしたクリエイターの記事
ををを追加していた場合、そのマガジンから
すべての記事が外れる
⑧ 共同運営マガジンのオーナーをブロック
すると、マガジンに追加した自分の記事は
全て外れる
《ブロックしても相手が出来る事》
① アカウントはお互いに見える
② ①により自分の記事をリンクされた記事作成
③ ①により文章のコピーやスクショと引用
が可能そして記事作成
④ 記事のコメントへのスキ
⑤ 既についた記事へのスキは、つけた本人しか
削除する事ができません

⑥ メンバーシップ▪️共同運営マガジンからは
排除されませんので、手動で退会させる
必要があります
⑦ 有料コンテンツを購入されている場合は
クリエイターからの問い合わせが届きます
⑧ 有料マガジンを購入されていると、ブロック
するまでに追加した記事は読めます
①がとても重要で、ブロックしてもお互いに
アカウントが見えている事により、重篤な
嫌がらせを続ける事が可能になっています
それが誹謗中傷を受けた人に大きな苦しみを
長く継続させます
ブロックは、もっと強固なものにシステムの
改善をしてもらいたいなと思います

5.その他のストレスになる行動
〇 本人が被害者のような文章を書き投稿する
〇 暫くすると、アカウントの印象が
悪くなる可能性のある都合の悪い記事を
削除する
〇 何も無かったかのようにnoteを続ける
このような相手の行動が、さらに誹謗中傷を
受けた人に精神的なダメージを与えると
思われます

【 誹謗中傷され始めたら 】
◉ 全てのやり取りがスクショされていて後で
記事にされるかもしれない、そして
それにより問題が長引くかもしれない
という事を認識しておいて下さい
コメントへの返信は
◉ 冷静なコメントを書くように努める
というのがお勧めの方法です
◉ ブロックして下さい
◉ 相手は自分の記事を削除したりもするので
相手の行動やコメント、記事の文章を
最初から最後まで全てスクショしておく
のも良いと思います
◉ 仲の良いクリエイターさんや友人に相談を
する、絶対に1人で抱え込まないで下さい!
まだまだ高度なスキルはありますが、
全て掲載すると、それを使って誹謗中傷を
行う人が出て来るかもしれないので、
知っておくべき基本的な物だけ掲載しました
皆さんの誹謗中傷対策の役に立てれば
嬉しいです☆
記事を読んで下さりありがとうございました
(⁎ᴗ͈ˬᴗ͈⁎)
次回は、このような誹謗中傷に
どのように対応するのか?を投稿します

【 noteで誹謗中傷を受ける前に 】
❀白蓮(ビャクレン)❀
マガジンに記事をまとめていますので
参考にして誹謗中傷対策を
してみて下さい
誹謗中傷はマウントを取らずには居られない人の行動の1つ
仲間とマウントについて考えています
【マウントについてnoteの仲間と考えるマガジン】
マウントを理解して
誹謗中傷に対応できるようになろう!
その1歩目として☆
【人はマウントをとると、なぜ気持ちよくなるのか?】
