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STBL(ステーブル)ステーキング方法①

リーブ・コリンズのもう一つのプロジェクトSTBL(ステーブル)ステーキングをサクッと解説。

**リーブ・コリンズ**氏のプロジェクト
WeFi は、すでに参加(投資)した方も多いのではないでしょうか。

私自身も、

👉 がっつり投資 → 種まき完了 🌱
あとは 5年ほど放置して、綺麗な花が咲くのを待つだけ というスタンスです。

WeFiの投資がまだの人への朗報‼️

この前まで初回250ドル(約4万円)から参加可でしたが、今は50ドル(約8000円)から参加ができるようになり、かなり敷居が低くなりました!

WeFi はポートフォリオに入れておくべき銘柄だと思っていますので、まずは下のリンクから無料で登録しちゃいましょう🚀

WeFiの登録はこちらから ▶️ https://app.wefi.co/register?ref=rwqqkol9d4


さて今回は、リーブ・コリンズの もう一つのプロジェクトである
STBL(ステーブル)ステーキング方法 を、サクッと書いていきます。



WeFi と STBL を超ざっくり言うと

  • 企業向け 👉 STBL

  • 個人向け 👉 WeFi

このイメージでOKです。

私はこんな感じで毎秒STBLが増えて行っています。
もちろん投資額により増えるスピードは違いますが、自分のできる範囲ですれば良いと思います。 


⚠️ 注意(重要)
ここから先は あくまで私自身が行った方法 です。
操作ミス・その他の原因による 通貨の紛失については一切責任を負えません。必ず 自己責任 でお願いします🙇


まずはこの3点を準備しましょう🤝

① STBLを購入する

私は BitMart から購入しています。
口座開設はこちらから👇 クリックすると取引所のページに飛びます。

飛んだ後は右上の地球儀から日本語に設定しましょう。

そして口座開設から口座を作りましょう。

口座を作った後は上の虫眼鏡マークでSTBLと入力

先物ではなく「現物」をクリック

次回から一番に表示されるように星マークをクリックしましょう。

上場からかなり下がっていますが、通常の仮想通貨ってこんな感じです。
上場後に飛びつくのはNG。 少し世間の熱が冷めてから入るくらいがちょうどかなと自分は思っています。 今は底値に近いと感じますので、タイミングで言えば最高ではないでしょうか?

購入したSTBLは、取引所ではなく自分のウォレットで保管します。


② ウォレットと作る

私は Tangem ウォレットを愛用していますが、お持ちで無い方はTrust Wallet など、お好きな仮想通貨ウォレットでOKです。
仮にトラストウォレットの場合の説明をサクッと

ダウンロード後はこの焼き鳥のつくねみたいなのをクリック🐣

1USD未満も表示されるように設定

トークンの画面の下に表示されている暗号資産の管理をクリック

ここ大事! 
上の空白箇所に 「STBL」 と入力
色々なSTBLが出てきますが、この下の写真と同じやつを選択
*BNB Smart Chain の紫のアイコンで下にBNBのアイコンが重なっている奴

これでアプリの中にSTBLが表示されたと思います。
次は表示されたSTBLをクリックし、受け取りを選択。

あなたのウォレットのSTBLの受け取りアドレスをコピー

そして上の①で買ったSTBLをここに送金します。
毎回送金時の注意は?

声に出して読んでください。

・一度で全額送金せず、少額で着金するか試してみる‼️
・送金時のチェーンを3度確認
⚠️ STBLは BNB Chain(BEP20)です!

ウォレットへ送金する際は、必ず BNBチェーン(BEP20)を選択してください。とは言え、MitMartからSTBLを出金する時は既にBSC(BNBチェーンの事)しか選べませんが。


③ BNBを少量ウォレットに入れておく

ステーキング時や、増えたSTBLを出金する際に ガス代(手数料) がかかります。

このガス代としてBNBを使用する ので、ほんの少しだけ上の②の要領でウォレットに入れておきましょう。

BNBも色々な種類が表示されますが、これだからね!!!


ここまで準備できれば、STBLステーキングのスタートライン に立てています👍

はぁ。。。疲れましたねw

次の記事は 👉 実際の ステーキング操作編 に進みます。


準備完了の方はこちらからどうぞ!!!


⚠️ここで書いたことは、あくまで私自身の考えと体験にすぎません。
もし失敗したとしても、私には責任を取れませんので、どうかご自身で納得できるまで調べてから判断してください。

投資は無理なく、自分のペースで。
WeFi そして STBL こんなプロジェクトに早期参入できるチャンスは滅多にないです。

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実際の収益


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