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暗号通貨で人生を変えたい!そんな人は読んで下さい。

💰16年前にビットコインを買っていたら、、、、なんて考えたことはないですか?

2010年5月
有名な「ビットコイン・ピザ事件」をご存知ですか?
10,000BTCでピザ2枚を購入したのが始まりです。 
その時から16年近く経過した今の価格は1BTC1600万円以上。
ゼロに近い価格からこの価格に上がり、有名企業の決済に使われ、国としても所有する今でも日本人は「仮想通貨は怪しい」「汗水垂らして仕事をする事が正義」など思っている人が多いのが現状です。

数ある投資案件の中で、今回は私が今注目しているプロジェクトを紹介したいと思います。

何に投資をしているのか?

──それは、WeFiプロジェクトです。

WeFi(ウィーファイ)は、ブロックチェーン技術を使って、これまでにない新しいかたちの“銀行”を作ろうとしているプロジェクトです。

皆さんは銀行を使う時、いろいろな銀行側の制約の中で使いますよね?
その制約ってすべてが“中央の管理者”によって決められています。

🏦 WeFiが目指すもの:中央に頼らない銀行

簡単に言うとWeFiプロジェクトは、これまでの銀行や取引所とはまったく異なる仕組みで人の判断や裏側の操作に左右ず自分が持つスマホ一つで送金、資産運用ができる未来を作ります。

暗号通貨取引所に預ける必要がなく、そのため、取引所ハッキングによる盗難リスクが大幅に減ります。
従来型の仮想通貨取引所(CEX)は便利ですが、ハッキングされれば預けた資産を失う可能性がありますよね。実際に、過去には世界中で何百億円もの被害が出てきました。(実は私も、、、まあこの話はまた機会があれば)

WeFiのような非中央型の仕組みなら、資産の管理権は常に自分の手元にあります。つまり、自分自身で資産を守れるというわけです。


💡 WeFiの狙いは「法定通貨と暗号通貨の橋渡し」

WeFiは、銀行のように安心でシンプル、そしてDeFiのように自由で透明。
その“いいとこ取り”を目指しています。

🌍 世界初のウォレット体験

WeFiのウォレットでは、暗号資産と法定通貨をひとつのアプリで管理できます。
これまで必要だった「取引所」や「ATM」を通さず、すべてがウォレット内で完結。より自由に、より安全に、より現実的に暗号通貨を使える時代が来るのです。

さらに──

  • WeFiのウォレット内で WFIトークンをマイニング可能

  • 保管している USDTに6〜18%の年利がつく!!!          (ロックなし・いつでも使用OK)


想像してみてください。

今の銀行で1年預けていくら増えますか?まったく増えず、いや、円の価値は日々落ちているので貯金が減っていってるのと同じですよね。
あなたの手元にある財布の中のお金が最大で年利18%というスピードで増えて行ったとすればどうですか?

それは夢でも空想でもなく、もう既に参加をしている人達は使い始めています。WeFiがつくった“新しい財布”です。

そんな美味しい話がある?「怪しい」と「絶対に騙されている」と思った人がほとんどではないでしょうか?ではこのプロジェクトは誰が作っているのか見てみましょう。

💳このプロジェクトは誰が作っているの?💳

このプロジェクトに関わっている人の中で特にこの2人は有名です。

1人目・・・リーブ・コリンズ氏

彼は世界を揺るがす通貨 USDT(テザー) の初代CEOを務めていました。
2013年から2015年、その舵取りを担い、その後プロジェクトをBitfinexへと譲渡。

今やUSDTは、暗号資産の時価総額ランキングで常にトップ3に入る巨人。
その成功によって、彼はすでに「一生かけても使い切れないほどの富」を築き上げました。

では──そんなすべてを手にした男が、なぜ再び新たな挑戦に身を投じているのでしょうか?

答えはただひとつ。

**「独自のブロックチェーン経済圏を創り上げる」**という夢を叶えるためです。

そんな富も名声もすべて手にした彼が「ゼロから自分たちのブロックチェーンを創り上げる」という想いを実現することにしたのです。

そんなリーブ・コリンズは断言しています。

「WeFiはBNBを超える」 と。

*今更ですが・・・・BNBは世界最大の暗号資産取引所Binanceが発行する基軸通貨(ユーティリティトークン)」です。


そして、その壮大な挑戦を実現するために、彼は世界中から優れた人材を招き入れます。
その中のひとりが──

🙆‍♂️ローマン・ロソフ氏

いま、WeFiのプロダクト全体を設計・戦略面からリードしている人物がいます。肩書きは **CPO(Chief Product Officer)**──つまり、プロダクトのすべてを統括する責任者です。

彼の経歴も並ではありません。私も国際送金の時に使っていますが、国際送金の Wise(旧TransferWise)Product Director を務めていました。
Wiseといえば、世界中で1,560万人以上が利用する金融サービス。そこで彼は「日常で使える金融ツール」をいかにシンプルかつ革新的に設計するか、その舵を握ってきた人物なのです。

そんな 「金融を誰でも使える形に落とし込む力」がある彼がこう言い切っています。

「Wiseではできなかったことを、WeFiで実現する」

「WeFiは数年以内にWiseを超える世界最大の送金業者になる」

Wiseのような世界的な場所で経験を積んだ人材が本気で関わっているのは心強いですよね。

その他各業界で有名な方々がプロジェクトに参加をしていますが、ここでは紹介しきれないのでまた次回に。

💰WeFiの歴史と実績

  • 2024年11月18日:$WEFI(WFI)トークンがBitMartにて初上場

  • 2025年1月13日:「世界初のDeobankとしてWEFiサービス」発表(ホワイトペーパー公開含む)

  • 2025年2月6日:正式ローンチ(アプリリリース含む)

トークン上場からわずか3ヶ月後の2025年2月には、早くもウォレットアプリをリリース。さらに ホワイトペーパーや開発計画もすでに公開済みです。

その後も進化は止まりません。

  • VISAカード連携(バーチャルカードは既に使用可、物理カードはもうすぐ発行)

  • 両替機能・借入機能

  • 自社ATMの開発完了

  • 暗号通貨対応の自動販売機も完成

  • App Store、Google Storeでもうすぐアプリも出ます。(金融関係のアプリの審査はかなり厳しいですが審査が通ったようです。

──こうした“日常で使えるサービス”を、すでに次々と段階的に世に出しています。

先日タイでのコンベンションではマイクタイソンもスピーチをしていましたね。またドナルドトランプの仮想通貨ポートフォリオにもWFIトークンは含まれています。

上記を見て気づく通り驚くべきは、このスピード感です🏃💨
プロジェクトのローンチは2024年9月
つまり、まだ開始から11ヶ月しか経っていないのです!

これまで数々の暗号系スタートアップを見てきましたが、ここまで具体的に形にしている企業は、正直ほとんど存在しません。

☝️なぜ私はWeFiに投資したのか?

最初に言ってしまえば──理由は単純です。
「これはとんでもなく儲かるかもしれない」という直感と「このプロジェクトは楽しすぎる」と感じたからです。

なんだよ直感かよ!と思ったと思いますが、その直感も上に書いたような事実から得ているのです。

🌐まとめ

多くの暗号プロジェクトは「これから資金を集めて開発します」という段階で人を集めます。でも、WeFiは違います。

開発はすでにほぼ完成。
残された課題は「どう広げていくか」──ただそれだけです。


💰 価格のギャップ

にもかかわらず、トークンの価格はまだ信じられないほど安い。
控えめに見ても将来数百ドルを超える可能性があるコインが、
いまはたった90円前後で取引されているのです。

なぜか?
単純に「出たばかり」「まだあまり知られていないない」から。
世間の目が向いていない今こそ早期参入のチャンスです。
あの時のビットコインを今買う事はもうできません。
でも、あの時のように誰も信じていない、詐欺だと思われている今、買えるものがあります。
それが上で紹介したWeFiプロジェクトだと自分は思っています。


体験したい人は簡単な登録から👇

ただ!!これだけは気をつけてください!

「私は」このプロジェクトにピンと来たので投資をしました。
「私は」考えるより行動派、理屈より触って学ぶ派なので扉を開けました。
1万円が将来1,000万円になり、10万円で億り人になれる可能性もあると思っています。 

その扉は紹介しましたが、投資は自己責任ですので、扉を開ける事も足を踏み入れる事も投資額もご自身で判断してください。

プロジェクトが凄いってなんとなくわかったけど、もう少し具体的な話を聞きたい。何をどうしたらどういう収益になるの?って思う人がほとんどだと思いますので、下の次の記事からどうぞ👇

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⭐️
何をどうすればどういう収益になるのか?プロジェクトのゴールは?

⭐️マイニングの始め方


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