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高層ビルを目指すのはもう辞めた。俺がnoteで『魂の避難所』を建て続ける理由。|note毎日投稿|クリエイターの悩み|自分らしい表現|コミュニティ運営|個人の生き方|

いいか、よく聞け。

このnoteの世界は、リアルな街とは違う。モデルハウスみたいに綺麗で、何の変哲もねぇ、誰の人生も映さねぇようなつまらねぇ家にだけはするなよ。

この街を見渡せば、どこもかしこも高層ビルばかりだ。天を突くような高さ、煌びやかな看板、積み上げられた収益という名のレンガ。

だが、ふと立ち止まって耳を澄ませてみろ。そのビルの中に、本当に誰かの心を温める「熱」は灯っているか?

表面的な数字や見栄えだけで客を呼び込み、中に入ればスカスカの空洞が広がる。

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\Huge\textbf{🔥}\\[-0.7em]
\normalsize\textbf{そんな場所で、一体誰の魂が救われるんだ。}\\[-0.5em]
\normalsize\textbf{-----------------------------------------------------}
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街の影を見ろ。あそこに並ぶのは「朽ちていく家」だ。かつて誰かが「一発当ててやろう」と意気込んで建てた小屋が、あちこちで荒れ果てている。

更新が止まり、窓は割れ、ツタが絡まり、誰も訪れなくなった場所だ。あれは他人の話じゃねぇ。あんたの創作の火が消えかけた時、あんたの家もそうなる可能性がある。

どんなに立派な設計図を引いても、自分自身の魂を塗り込めなければ、その建物はただのゴミとしてこの街に残るだけだ。

俺は、高さを競うビル建設のゲームには最初から興味がねぇ。そんな見栄の張り合いに魂をすり減らす気は、これっぽっちもねぇ。俺が目指すのは、高さを競うビルじゃねぇ。独自の磁力を放ち、自分だけの色を壁や屋根に塗り込んだ『避難所』という名の物語だ。

俺だって一度や二度、更新ボタンを押す手が震えた夜があった。このレンガを積む作業に何の意味があるのか、天井を仰いだ夜がな。だからこそ、あんたのその震える手がどれほど重いか、俺には分かるんだ。

おもてなしとは、小手先のテクニックじゃねぇ。「あんたを一人にはさせねぇ」という家主としての覚悟だ。

あんたがこの扉を叩き、帰り際に残してくれた『フォロー』という名のサイン。俺はそれを、ただの数字として眺めたことは一度もねぇ。あれは、あんたがこの家に置いていってくれた、かけがえのない『レンガ』だ。

俺一人で積めるレンガには限界がある。だが、あんたのサインが加わることで、壁は強くなり、屋根は広がり、より多くの奴を受け入れられる場所へと進化していく。

いつの間にかレンガを抜いて去っていく奴もいる。ぽかりと空いた穴……それを見た時は、正直、少し寂しいもんだ。だがよ、これもnoteの街の摂理だ。

空いたままでも構わねぇ。その隙間から覗く温もりが、街を通り過ぎる誰かをこの場所に引き寄せる磁石になるかもしれないからな。

強固なビルが崩れ去っても、魂の通った小屋は残り続ける。いつだって扉は開けておく。疲れた奴、寂しい奴、誰でもいい。

ここに来れば力が湧いてくる、そんな場所に俺自身がなり続けるからな。

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\\[2.0em]
\Huge\textbf{❓}\\[-0.9em]
\large\textbf{さあ、あんたはどうする。}
\\[2.0em]
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綺麗に整えられたモデルハウスで誰かを待つのか、それとも、あんた自身の魂の熱で、誰かの心を震わせる避難所を建てるのか。

今、あんたの家には何色のレンガが積まれている? もしよければ、あんたがこのnoteという街で大切にしている『🟡🟢🔵』を、コメントで教えてくれ。

俺の場所で、あんたの魂を奮い立たせていってくれ。


⚜️我流剛論 VOID_404🔥🔥🔥🔥🔥🔥🔥🔥🔥🔥🔥⚜️
⚜️最後まで読んでくれてありがとうな⚜️
⚜️泥くせぇから人生は面白れぇ、徹底的にいこうじゃねぇか⚜️

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