タグをつける
昨夜、私は自分のペンケースにタグを付けた。

優谷の「ユ」
色はシノブピンクの「ピンク」
縦に入る赤いラインと文字のところは
キラキラのラメが入っていて
とってもきれい✨
タグは憧れのノノ様からいただいた。
今日はペンケースを手にする度、視界に入る度、ニコニコしてしまって随分と目尻の皺が増えたと思う。
授業中だというのに、意味もなくニコニコ、ニコニコ。学生からしたら不気味だったかもしれない。あるいは、今週頑張れば7月期が終わって秋休みに入るから「先生、そんなに秋休みが嬉しいのか?」と思われていたかもしれない。
どう思われようとも、まあ。いい。私はとにかく嬉しいのだ。
だって、ノノさんにお会いできたんだもん。
はぁ。幸せ。
どうしてお会いすることができたかというと…。
こちらの方が非常に詳しく書いてくださっているのでご一読いただければありがたい。(聞こえる。聞こえる。橋渡し的な役回りをしたのに紹介が雑だな!おいっ!って声が。ええ。すみません。雑なんです私。)
りーもさんのおかげで「青の集い」が開催されたわけで、私は昨日からずっとふわふわしている。
noteの記事にタグつけて投稿ボタンを押すときって、すごくドキドキする。それと同じか、いやそれ以上にこのタグは私のテンションを上げてくれている。
♢
ノノさん、本当にありがとうございました。とっても嬉しく楽しい時間でした。待ち合わせ場所で、ノノさんと目が合ったあの数秒間のこと、忘れられません。
りーもさん、まずはお誘いありがとうございました。それから、お土産の静岡おでんといわし削りぶし、ありがとうございました!重かったでしょうに、カバンの中から二人分出てきたときはノノさんといっしょにとっても驚きました。

すみません
ペンケースにタグをつけ、この記事にはやはりこのタグをつけて終わりにしたいと思う。
コニシ木の子課長🍄へ
回収ありがとうございます。
会いすぎだよ絶対笑…ですよね笑
最後までお読みいただきありがとうございました。
また次のnoteでお会いしましょう。
