青谷りーが揃いました
1週間近くnoteとスタエフを断っていて、やっと解禁、解放された昨日。
以前から東京に行くことが決まっていて、その用事は午前中に終わるので「よろしければランチしながらお話ししませんか?」なんて連絡をとある日の夜、優谷美和さんにしていました。
連絡後、程なくして美和さんから来たお返事は…
「出張ですか?ふむふむ…ノノ様とご一緒できないかな…なんて無理を言ってみたりする…ダメかなぁ?」
あ…、う、うん?
えーっとねぇ…
自分と会う、会わないの返事の前に「ノノさんに会いたい」って。
おいっ、順番が…笑
美和さん、ノノさん愛が濃過ぎます、笑
自分もノノさんに会いたいのは山々だけど、彼女とは2月、7月にお会いしていて、9月にもお誘いするのはそれが例え自分が「太客」であったとしてもやっぱり気が引けて…。ちょっと調子に乗り過ぎ、ノノさんから「またお前か!」って言われてしまいそうな…笑。
そんなこともあって今回は「豆推し」の美和さんからノノさんにオファーをしていただくことになりました。
翌日、美和さんから連絡があってノノさんから「会えます」と言う旨の連絡があったとのこと。
良かったね、美和さん。
ついでの抱き合わせでご一緒させていただける自分も嬉しいです、笑
美和さんに待ち合わせの場所、お店、時間をセッティングしていただいて、東京にて3人でお会いしました!
自分が時間ぎりぎりに待ち合わせ場所に到着すると、お二人はお店の前の待ち合わせ席に並んで座ってお話しをされていて。
「あ、いた(笑)」
「あ、来た(笑)」
そんなやりとりをするかしないかのうちにお店に入れるタイミングになって挨拶もそこそこに3人で店内に入りました。
メニューを見て3人共同じハンバーグを注文して。
料理が運ばれてくる間に「お土産交換の儀」が執り行われました。
(そんなに大層なことではないけど)
美和さんからはお菓子をいただきました。
ノノさんからはお菓子と新しいタグをいただきました。
お二人のお心遣いとセンスの良さがたまりません。

こういうのがさり気なくて佳き。

シノブラックカラーの「り」のタグを。

お土産をネタにして話しをして盛り上がった頃、料理が提供されました。
ハンバーグはナイフを入れると肉汁が溢れて和風ソースと良く合うお味でした。付け合わせのじゃがいもも丁度いい焼き具合でどちらも美味しくいただきました。

ずっと3人でのお話しが続いて。
noteやスタエフ、推し(あのバンドね)こととか色んなことを話して。
お二人の想いとか考え方を聴くことができて楽しく有意義な時間でした。
食事が終わった後も歓談していることをお店から咎められることもく、ほんわかした時間が過ぎていきました。
とは言え、さすがに何も追加オーダーしないのも申し訳ないこともあり、別のお店に移動することに。
移動中、美和さんは念願のノノさんとのツーショットを撮りました。美和さんとノノさんがめちゃくちゃ嬉しそうな表情をされていてこちらも嬉しくなりました。
そうそう、当日は事前の打ち合わせがなかったにも関わらず美和さんと自分は2人して青い服を着て来ました。だって「推し」に会うんだからその位は、ねぇ、笑。
日曜日の午後と言うこともあって席が空いているお店がすぐに見つからなかったけれど、少し歩いてこちらを訪問しました。
それぞれドリンクを注文してトーク再開。
ここでもnoteあるあるとかスタエフの表示について、他にも話して盛り上がりました。
駄菓子菓子
それだけでは終わらないのです。
以前「Tシャツの旅」なるものがあったんですけど、あの時、なぜ自分もみんなにサインを書いてもらわなかったのか。
そんなことに何日か前に気付いてしまいました。
やっぱり親しくさせていただいているnoterさんのサインは欲しいなぁって。
だから
こちらにサインを書いていただきました!

いえいえ、ちゃんと書いていただけましたよ。
ちゃーんとバッグの底面に、笑
そう言うセンスが最高です、ノノさん。

炎上してしまう恐れがあるサインなので
いつか直接お会いすることが出来るnoterさんにだけ
ちゃーんと説明しながらお見せしまーす、笑

サインをお願いしてからどんなサインを書くかガチ悩みされながらもちゃんとサインを書いて下さったお二人に感謝です。
美和さんがティッシュ?でサインの練習をしていたらインクが裏抜けしてテーブルにサインが書かれていたことはここだけのはなし、笑
(ノノさんが一所懸命消して下さいました)
ほんの数カ月、半年?くらいでお二人とは3回もお会いしてお話しさせていただいて…。実のきょうだいよりも会ってて不思議ですよねー、なんて話もして。
たくさんお話しして、たくさん笑って充実した3時間半でした。あっと言う間に時計の針が進んでいました。
そうそう、笑い過ぎで頬の筋肉が疲れました、笑。でも心地良い疲れだから気にならないな。
何かのご縁でnoterさんに直接会えたら。
そんなことをまた考えました。
noteでつながった方は内面の相性が良いと感じる方が多いから、直接お会いした時に違和感なく話せる、無理なく自然体でいられるような(あくまで個人の感覚、経験、感想です)。
なんのはなしですか
Tシャツの旅の続きは託したけど、新しい何かが始まったかもってはなし
ま、こればっかりはタイミングかな、笑。
まずは自分磨きが先だね。
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