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【珈】ロジウラーズブレンド・第「な」号TABBY's編ZINE到着☕️

・ロジウラーズブレンド、販売開始

1月8日イチカバチカの日。
「なんのはなしです珈」の新たな仲間・lace flower coffeemasaruさん(またの名を:ロジウラーブレンド焙煎人)の手がける
「ロジウラーズブレンド」が、いよいよ発売。
(マイトンさん、はぴばー🍰)

ジャジャーーン‼︎+ZINEも一緒に記念撮影♡


↓まずは、コチラをクリック。ホームページも少しずつリニューアルされていて、そんな機微にもフフフ。

・ロジウラーズブレンド・珈琲紹介

*ブラジル・ショコラピーベリー
*グアテマラ・ピーベリー
*エチオピア・ナチュラル
*インドネシア・マンデリン

4種類のブレンド

・珈琲の淹れ方はカンタンに。でも愛情はたっぷりと。
個包装にされたコーヒバック1Pをお湯の中に4分間チャポン。お湯の目安の量は240〜280cc。
路地裏マグカップにちょうど良い16gの配合にしてくれている。
masaruさんのこのアイディアに、木の子さんの目尻が下がっていたのを思い出す。嬉しい心配り。みなさんの手に届きやすくするために ⸻。そんなふうに、価格もまでも愛情込めてくれています。珈琲大使から見るmasaruさんは、ホンモノの天使です。そんな繊細であったかぁーい、店主が生み出す珈琲をぜひ手に取って欲しい。

娘ちゃん、ちはたんのパッケージをOpen。

・まるで、夜のブレンド  ⸻わたしは、チェダーチーズを添えて。
パッケージを開けた瞬間、まず立ちのぼるのは甘みのある湯気。ダークチョコレートを思わせる香りが、口の中を静かに満たしていく。あとから、ほんのりとスパイシーな苦味。口当たりは軽やかで、一瞬あわーく感じられるけれど、どうやらそれは錯覚みたい。
飲み進めるほどに印象はガラリ変わって、味わいは次第に深く沈んでいく。珈琲の中に角はなくって。全体は丸くって。穏やかにまとまっている。強すぎず物足りなさもない。そのバランスにうっとりと、心地いい。
「珈琲バッグは、珈琲の油をいい感じに仕上げてくれるんです」ってmasaruさんは確かに言っていた。珈琲の油分って初心者にはわかりにくいけれど、えぐみが残らず、まろやかでありながら、芯があるって感じるのは、きっとそんな配慮といいところをぎゅーってしてくれる優しさなんだろうって思うんだ。

夜にこそ飲みたい、大人の珈琲。
お酒の代わりに珈琲を選び、その隣にチーズを添える。一歩上級な世界へ。そんな嗜みとして始めてみるのも悪くないなぁって。美味しいひとときに、心から感謝を込めて。
娘ちゃん「ちはたん」そして、すこし大人びた息子くんへ。どうか、よろしくお伝えください。

パパの珈琲、世界イチだねって。

・異なるパッケージデザイン。
それは、わたしのだけのオリジナルで。
わたしは、パッケージのデザインをランダムでお願いし、送られて来たのは、スタンプ職人3.7さん、クリエーターyotaさん、そして、masaruさんの娘ちゃん、ちはたんさん。絵心の異なるデザインに並べて眺めてしまう衝動。わくわくとまったりとした時間が珈琲時間を豊かにしてくれる。

・イラストを描いてmasaruさん🛸
「#なんのはなしです珈」と記事ににつけ、イラストを貼れば、あなたのイラストもパッケージデザインへ採用されるかもしれません。ご自分のイラストが欲しい方もぜひホームページの備考欄へコメントを。あなただけのパッケージ付き珈琲がお手元に。

・購入しやすい決済方法
Amazon連携された決済方法が選べます。なんとなく足踏みしがちな入力画面も、なんなく進めるのも、魅力のひとつ。


・わたしの元に届いたクリエイターさんの紹介


さてさて…珈琲を飲みながら、コチラのご紹介も‼︎

・『なんのはなしです珈・TABBY's COFFEE ROASTER編 第「な」号』

じゃっじゃじゃーーん!!
クリックすると購入ページへジャンプ。

「本」です。見ての通り、しっかりとしたです。
このZINE企画がスタートした頃から、眺めていましたが、手元に来ると圧巻。

1ページ1ページが、質感の良い紙に誘われその構成に目が奪われる。カラーページが多いことも魅力で、ここでしか味わえないTABBY'sさんの魅力と路地裏の良さがミックス。
「なんのはなしです珈」マガジンに集まった記事たちがこうして誌面で踊り、立体になって、わたしたちの元に届く。内容もバラバラで、広告も面白い。個性豊かなのにそれがひとつにまとまる不思議。作品の順番やすのうさんのインタビュー記事。細部まで宿るこだわりの数々。そして、路地裏案内人の最後のページを閉じた時、込み上げてくる感動がそこにはある。

「なんのはなしですか」な表現がここには、ある。
新しいものも、形を変えない存在も、全てが愛おしい。記念すべき第「な」号は、数に限りがありそう……おや?これは、急がねば……!

表紙は路地裏デザイナーMotto氏。内容、構成は
コニシ木の子さん、本田すのうさん、えむのマイトンさんの中心メンバーと、校閲を担当してくださった紫吹はるさん。そして、主役であるTABBY'sご夫婦。さらにはしおりの発案者であり、販売に尽力してくれたユーカリ・ラディアータさんによる活躍がこの本の土台を支えている。

それでも、「路地裏」みんなの本。だって、QRコードを読み込んだら全部読めてしまうんだから。また一歩、外に歩き出してますよ。とっても、楽しくて、ワクワクが止まらない。ぜひお手に取ってみてください。

ZINEの購入はこちらから。グッズもどんどん増えてますよぅ。check‼︎
珈琲大使はこの活動を全力で応援しています。最後に、素敵な景色を見せてくださったみなさんへ。本当にありがとうございました。もすえり。



楽しいオマケ☕️
珈琲が飲めないことでお馴染みのあの方が、ゲームを作りましたよ‼︎なんのはなしですか?

何回やっても溢れちゃうんだなぁ…😂
みなさんもトライ‼︎

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