モノマネ ――画像しりとりはじめました(#228)
伊賀者 (#227) →「もの」→モノマネ
『ザ・細かすぎて伝わらないモノマネ』に出演した元フィギュアスケート選手が披露した

柳沢慎吾の定番
「パトカー🚓🚨ウウウゥ~🚨コント」
のモノマネがぶっちゃけビミョーな出来栄え

なお、奇しくも同じネタでカブってしまった出演者もいて――

こちらも正直ビミョーだが
表情がコワくない分、まだ見ていられる
さらに今回の出演者はなかなかに人選が幅広いようで――

コチラは「ドーハの悲劇ゴール時のゴン中山」
クオリティは高いがネタがちと古い(・_・)💦
そして、栄えある今回の優勝者は――

コチラ、
明石家さんま師匠が演る『タッチ』の浅倉南
「タッちゃん、何もわかってないんだから
カランコロンカラーン」
……て、いや何が?(・_・)💦

え?和也が南を星の向こうへと連れて行く話じゃなかったっけ
……それじゃただの怪談じゃない……
―――――――――――――――――――(ここから先 9,377文字)
『ザ・細かすぎて伝わらないモノマネ』とは、
かつてフジテレビ系列で放送されていたバラエティ番組『とんねるずのみなさんのおかげでした』内の名物コーナー
「博士と助手~細かすぎて伝わらないモノマネ選手権~」が、あまりにもオモロすぎたことから、番組終了後もタイトルを変え、年イチないし年2回のスペシャルとして『土曜プレミアム』枠で今なお放送されている芸人&素人さん参加型のモノマネ番組である。
以下は、そのダイジェスト版👇
(13分46秒)

7分20秒前後の「泥酔レスラー」について、設楽統が「泥酔レスラーあるある」なんですかねーとか言うてるけど、
いや、そのあるある、「ないない🫲」(笑) とワタクシ、画面に向かって思わずツッコんでしまう( ̄∀ ̄)

そう、ニャイニャイ(ФωФ)🎵
なあ、ご主人、ワイ今めっちゃ「ちゅ~るタイム」やねんけど
AIの進歩とともに、今現在人間がこなしている仕事の大部分がAIに取って代わられる――
そんなゾッとする未来が徐々に現実味を帯びてきそうな昨今、それでも決してAIに取って代わられることのない仕事、人間にしかできない仕事――
そのひとつが「お笑い芸人」と言われている。
確かに、AIにコントや漫才の面白さを理解させるのはなかなかにハードなことだと思われる。ていうか、ギャグを理論立てて説明し始めたら、オモロいモンもオモロなくなるやろ^m^
あくまで個人的な肌感覚だが、そんな風にさえ思う。
ましてや、上記のような「細かすぎて伝わらないモノマネ」をAIにやれというのは、そらもう至難の業かと。
以下は、ニュースサイト「NewsPicks」において、かつて吉本興業で出版部門、広報PR等を担当していた経験を持つ佐野篤氏が

「AIはお笑いを理解できますか?」
とChatGPTに質問した時の回答 (抜粋) である (脚注.1)。
AIはお笑いをある程度理解し、分析することができますが、人間のように完全に理解することはまだ難しいです。AIは、言葉の選び方やパターン、リズム、文脈などを分析することで、ジョークや漫才の構造を学習することができます。しかし、ユーモアの多くは文化的な背景や文脈、微妙なニュアンスに依存しているため、AIがそれを完璧に捉えることは難しい場合があります。
例えば、AIは以下の方法でお笑いを分析し、生成することができます。
(中略)
ただし、人間のお笑いには予測不可能性や即興性、感情的な要素が多く含まれているため、AIがそれらを完全に再現するにはさらなる技術の進歩が必要です。また、お笑いは文化や個人の感性にも大きく依存するため、AIがお笑いを理解する能力は、データの質や量、アルゴリズムの精度に左右されることが多いです。
生成AIが自己分析してるトコがなんかオモロい(≧▽≦)
まぁ、そんな生成AIくんみたいに理詰めの説明はでけへんけど、
一介の人間、それも凡愚ちうの凡愚の松平クンが思うに
お笑いは結局、理屈やのうて空気感やからねー
どんなにくっだらないことでも、その場の雰囲気ひとつで大爆笑になることは平気で起こるし、
その反対に、どんなに「理論的には」笑える筋立てや、巧みな文章表現等で彩られたお笑いであっても、その場の空気感に合わなければたぶん失笑以上の笑いにはつながらないのでは――(・_・)
なーんて肌感覚を覚えたりするわけだ。

とはいえ、最近の生成AIの進歩というのは目を見張るものがあるなぁ……というのもまごうことなき事実で。
先述したChatGPTの回答の一節、
AIがそれら (お笑い) を完全に再現するにはさらなる技術の進歩が必要
という言は、逆に言えば、さらなる技術の進歩があれば人間が織りなすお笑いを完全に再現することが可能――
そうともとれるよねー☆( ̄∀ ̄)☆
一説によれば、シンギュラリティ (*1) を迎えるとされる2045年には、ついにAIが人類の知能を凌駕するらしいので( ゚Д゚)💦💦
もしかしたらその頃には、
『ザ・細かすぎて伝わらないモノマネ』には生成AIが作ったネタがその大半を占めていたり、あるいは演者の多くが生成AI搭載の人型アンドロイドだったりなんかして( ̄∀ ̄)コワッ💦

*1:シンギュラリティ:日本語では「技術的特異点」と訳される、訳されてもなおピンときづらい言葉(笑)。
ざっくりと言ってしまえば、人工知能 (AI) が指数関数的に急激な進化を遂げていく中で、「人間の知能を大幅に凌駕する転換点」のことを指しているらしい。
人工知能研究の世界的権威にして思想家のレイ・カーツワイルによれば、そのシンギュラリティは2045年頃に訪れるといい、その前後から人類に起こると予測されるネガティヴな事象を特に「2045年問題」などと総称されることもある。

さて、昨今の生成AIのめざましい進歩については、noteの世界でもちょくちょく目にすることが多くなった気がする。
私が居座っているとある路地裏でも、生成AIについて書かれていると思しき記事はそこそこ数多く見受けられたりして、
そんな中、私が敬愛するnote友さんのいつき@暮らしが趣味さんの記事に登場する生成AIチャットボット――通称「ジェミニさん」に、生成AIの進歩をまざまざと実感させられた気がした☆
それがコチラ👇👇👇
詳しい内容については上記記事を実際に見ていただくのが何より一番👆だがとにかくビックリするくらいクオリティの高い結果が飛び出している。
このような、

――という漠然とした質問からでも、よくもまあここまで……と感心するばかりの的確かつ明瞭なまとめが生成されちゃうのだ☆
こんなん見てたら、
私も無性にジェミニさん💠に尋ねてみたくなってもたやん^m^
「SNSサイトnoteのクリエイター
『松平雅楽守』についてまとめて」
――て。
そう、今回の記事は、言わばただの「モノマネ」である^m^
(いつきさん、お宅のジェミニさん💠お借りします( ̄∀ ̄)🎵)

果たして結果は次のとおり。

やっぱ地道にコピペするか……
おぉ、スっゲェ、ものの1分足らずで回答が画面に流れ始めた……
( ̄O ̄)✨

アカウント情報
プラットフォーム:note
ユーザー名:松平雅楽守(まつだいらうたのかみ)
プロフィール画像:猫のアイコンを使用。( https://note.com/lisa25/n/nde0315328637 )
自己紹介:プロフィールに具体的な記述は見当たりませんでしたが、謙虚な姿勢で交流を楽しんでいる様子がコメントなどから伺えます。
活動内容の詳細
投稿内容の傾向:
特定のテーマに絞らず、日常の出来事や興味のあることなど、幅広いジャンルの話題について投稿している可能性があります。他のユーザーへのコメント内容から、野球(特に北海道日本ハムファイターズ)音楽、ゲームなどに関心があることがわかります。
短いコメント形式での投稿も多いかもしれません。積極的に他のクリエイターの記事にコメントを残している一方で、自身の記事については言及している情報が少ないため、頻繁に長文の記事を投稿するタイプではない可能性もあります。
コメント活動の特徴:
非常に多くのクリエイターの記事にコメントを残しており、活発な交流を行っています。
コメントの内容は、共感や応援、時にはユーモアを交えたものなど様々です。
他のクリエイターとの繋がりを大切にしている様子が強く感じられます。
過去のコメントから、特定の記事やクリエイターとの継続的な交流も見られます。
参加企画:noteの企画「#ミエハルカラオケ」に参加されているようです( https://note.com/hashtag/%E6%89%93%E9%A6%96%E7%8D%84%E9%96%80%E5%90%8C%E5%A5%BD%E4%BC%9A ).
地域:北海道日本ハムファイターズを応援されていることから、北海道にお住まいの可能性があります。
人柄の深掘り
温かさとユーモア: コメントの端々から、相手を思いやる温かい人柄と、クスッと笑えるようなユーモアのセンスが感じられます。
謙虚さ: ご自身を「とるに足らない凡愚」と表現するなど、非常に謙虚な姿勢です。
好奇心旺盛: 野球、音楽、ゲームなど、幅広い分野に関心を持っていることが伺えます。
コミュニティ意識: noteのコミュニティ内での交流を積極的に楽しんでおり、他のクリエイターとの繋がりを大切にしていることが強く伝わってきます。
総合的な印象
「松平雅楽守」さんは、noteにおいて自身の記事投稿以上に、他のクリエイターとの交流を積極的に楽しんでいるユーザーであると考えられます。温かくユーモアのある人柄で、様々な記事にコメントを残し、コミュニティを盛り上げている存在と言えるでしょう。北海道日本ハムファイターズのファンであり、音楽やゲームなど多岐にわたる趣味を持っているようです。
ご本人の投稿記事については、現時点では具体的な情報は多くありませんが、その活発な交流ぶりから、noteというプラットフォームを積極的に活用している様子が伺えます。
より深く「松平雅楽守」さんの活動を知るためには、ぜひnoteでユーザー検索し、フォローしてみることをお勧めします。過去のコメントや、もし投稿されている記事があれば、より詳しい情報を得られるはずです。

こんなん出ました。
これは元記事のいつきさんも仰ってたことなのだが、
5000万人にも及ぶというnoteのアクティブユーザーが日々ネットの海に投げかけている膨大な情報の海の中から、noteの私のアカウントを正確に見つけ、あまつさえわずか1分足らずでここまで情報を吸い上げかつ簡潔にまとめあげるとは――
ジェミニさん、恐るべし( ̄∀ ̄)💦
内容についても、人となりの掘り下げ方等に若干こそばゆい表現が見られ、これをそのまま自分の記事に転記するなんざ、手前味噌にもほどがあるぞ
(・_・)💦
……と思わなくもないが、そこに目をつぶりさえすればまずまずよくできたまとめやなぁ……と感心至極なのだ☆(⌒⌒)☆

中でもピンポイントでびっくりしたのが、ユーザー名の
「松平雅楽守(まつだいらうたのかみ)」
おぉ、ちゃんとふりがな振ってあるやん(≧▽≦)🎵
特に、「雅楽守」について言えば、これ正式な官職名は「雅楽頭」なんだよねー。とある理由から正式な「雅楽頭」をハンネにするのを避けて、武家官位の「筑前守」や「日向守」とかをもじって「雅楽守」ってハンネにしたんやけど、そんな機微までまるっとお見通しってことかい、ジェミニさん💠
――スゴすぎやん(*´꒳`*)✨
駄菓子菓子ッ!
基本的に良くできてるわぁ(*´▽`*)✨
……と感心するばかりの「ジェミニさんまとめ」ではあるが、
よくよく見ると、
ん?(・_・)💦?
――と首をかしげたくなるような記述もチラホラ散見される。
まずは「自己紹介」の部分。
「プロフィールに具体的な記述は見当たりませんでしたが」って、
ワシのクリエイターページのホーム画面のこの5行、何や思てんねん(・_・)


あと、「総合的な印象」のトップに、
「「松平雅楽守」さんは、noteにおいて自身の記事投稿以上に、他のクリエイターとの交流を積極的に楽しんでいるユーザーであると考えられます。」
――という分析があるが、
ここについては異論はない。さすがである☆(o^-')b♪
生成AIのジェミニさんに対抗すべく、敢えて苦手な数字を駆使して細分析してみると
2022年5月に産声を上げた我がnote☆
ここまで積み重ねてきた記事の数は
563本。
年別に分けてみると、
2022年……421本
2023年…… 78本
2024年…… 54本
2025年…… 10本
毎日投稿に没頭していた (そしてそれが奇跡的にクリアできていた) 初年の
2022年が記事数としては異常なまでに突出しているが、
4か月以上入院していた2023年の記事数はその5分の1以下に激減、
まとまった入院は2月からの約1ヶ月にとどまるも、note執筆に不可欠な目の調子があまり良くない時期が多かった2024年は、投稿記事数はさらに減り、
(ちなみに、この2024年8月の投稿記事が、ワタクシの路地裏でびう作となった 👇 (#^^#)
年明けからまる4か月が経過しようとしている今年 (2025年) は、このペースでいくなら、投稿できる記事数は概ね30本、多くても40本いくかどうか、といったところだろうか。
その一方、私が他のnoterさんの記事を読んだ感想だったり感動だったりラジバンダリだったりを伝えるコメントや、
私なんぞのダラダラと冗長にすぎる稚拙な書き殴りにありがたくもお寄せいただいたコメントへのお返事コメント等、
計上可能なのがnote開始から1か月くらい経過して以降 (*2) なのでコメントの全部というわけではないが、そのコメント総数は――
3,860件。
総文字数にしてみると、
1,365,356文字。
(平均353.7文字)

*2:計上可能なのがnote開始から1か月くらい経過して以降:noteを始めて1か月くらいのうちは、noterさんの記事へのコメントも、自分の記事にいただいたコメントへの返答コメントも、どちらもコメント欄に直接打ち込んでいたのだが、コメントの文字数が増えていくにつれ次第にいろいろと問題が生じ始めた。
「コメントは500文字以内で入力してください。」
という赤い警告メッセージが出るたびに、溢れたコメントを削り500字以内に収める必要性に迫られるのがうっとーしくなった私は、ある時からデータベースソフトに「コメント」という表を作成し、打ち込んだ文字数が自動計算されるよう仕組んだその表内で予め500字以内に収まるコメントを書いてそれをnote記事のコメント欄にコピー&ペーストする――という方法で効率化を図るようになったのだ。
結果的に「コメント」表を作成して以降の私のコメントは総てデータベース化されているため、今回のような集計が比較的容易となっている。ナイス棚ボタ👍。

投稿した記事の6倍強のコメントを書き込んでいるわけだから、
「noteにおいて自身の記事投稿以上に、他のクリエイターとの交流を積極的に楽しんでいるユーザー」
というジェミニさんの分析は極めて正しいと言えるだろう( ̄∀ ̄)
さすがぞ、ジェミニさん(⌒⌒)🎵
駄菓子菓子ッ! (本日2回目)
「投稿内容の傾向」の2番目に
「短いコメント形式での投稿も多いかもしれません。」とか
「頻繁に長文の記事を投稿するタイプではない可能性もあります。」
とか分析してくれてはるけど、
これはさすがに正確な情報とは言い難いかなぁ💦
確かに、100字前後で書かれた短い記事や、そもそもシステム上140字以上は書けないつぶやきも投稿してはいるけど、
(以下はそれをまとめたマガジン)
これら2つのカテゴリーをひっくるめても、
短い記事 (及びつぶやき) の本数は81本。
記事全体の14.3%にすぎない。
てなわけで、
「頻繁に長文の記事を投稿するタイプではない可能性もあります。」
――ではなく、明らかに
「頻繁に長文の記事を投稿するタイプという可能性しかありません」
というべきだろう( ̄∀ ̄)コマッタネ💦
ジェミニさん、残念っ(>_<)💦💦

ちっとは記事をコンパクトにまとめたら?……て話なんじゃない? 実際の話が
また、ジェミニさん、今回のまとめでは2か所ほど他の記事への参照リンクを貼っつけてくれてもいる。
(仕事がまあ丁寧だわ)
ひとつは、アカウント情報の
「プロフィール画像:猫のアイコンを使用。」という項目。
ぶっちゃけ、クリエイターページのホーム画面を見りゃ事足りるので、わざわざリンク貼る必要性も少々疑問ではあるが(・_・)
ただ、このリンクのおかげで、ご自分の記事内に私のクリエイターページのリンクを貼ってくれたLisaさんの記事を発見することができたのだから「怪我の功名」……もとい「棚から牡丹餅」……もとい、えーとなんだ💦
上手く言えないけど、とにかくラッキーだったのだ(o^-')b♪
(テンキュー💛ジェミニさん✨)

ホーム画面が埋め込まれた時は通知が来ないのね……
(もしかしたらワシが通知を見落としてたのかもだけど……💦)
上記の記事で自分のクリエイターページの埋め込みリンクを見たら、サムネがアップになっていて、確かにこちらの方が「猫のアイコンを使用」というのがよりハッキリ認識できる☆
もしそこまで考慮した上でのリンクだとしたら、ジェミニさん、
やはりアナタは優秀すぎます(*´▽`*)✨

さて、もうひとつのリンクは、「活動内容の詳細」という項目の
「参加企画:noteの企画「#ミエハルカラオケ」に参加されているようです」という部分。
やたらめったら長いリンクが貼ってあるので、まあ「#ミエハルカラオケ」のページのリンクなんやろな――
単純にそう思ってリンク先に飛んでみたら、そのページ、
まさかの――
# 打首獄門同好会

……って、なんでやねん!🫲

確かに2月の中旬に【ミエハルカラオケお正月カラオケ2025】という企画にちなんだ音楽系の記事を書き、そこに打首獄門同好会の曲動画を埋め込みはしたぞ……
とはいえ、この記事はタイトルに「ミエハルカラオケ」と冠してはいるが、その企画とは直接関係のない、言わばスピンオフだ。
そもそも、【ミエハルカラオケお正月カラオケ2025】という企画自体、1月31日で終了しているのだから、いかに厚顔無恥がボックス踏んで陽気に歩いてるよなワタクシとて、2月18日投稿のこの記事に
「#ミエハルカラオケお正月カラオケ2025」というハッシュタグをつけるほど恥知らずではない。
無論、「#打首獄門同好会」に集められた460本の記事の中に、
「ミエハルカラオケ」をタイトルに冠した記事は、私の上記記事以外には1本たりとて存在しない。
百歩譲って、「松平雅楽守」が「#ミエハルカラオケ」に参加しているということを上記記事によって例示したかったとしようか。
でも、その記事には25組26曲ものバラエティに富んだ楽曲動画が埋め込まれているのだからして (以下参照)、

なんでまた、
よりにもよって、
それが打首獄門同好会やなきゃアカンねんて話

……頼む、誰か教えてくれ (*3) ( ̄∀ ̄)💦

*3:頼む、誰か教えてくれ:せっかくだから、ダメ元でジェミニさんにも訊いてみた(笑)
「ミエハルカラオケと打首獄門同好会にはどんな関係性があるのですか?」
答えは即座に帰ってきたが、これがなかなかに衝撃的な回答だった^m^
本文中でこれ以上掘り下げるにはさすがにどうかと思われたので今回は割愛するが、もし興味のある向きにおかれましては、脚注にその衝撃回答をスクショ……できなかったけど (なぜだ)、テキストコピーはできたので(脚注2.)冗談半分としてご覧くださいませ( ̄∀ ̄)

まぁ、そんな感じで、事実と若干異なる記述もチラホラありつつも、全体としては本当によくできたまとめである。

ずいぶんと実像よりもいい感じに持ち上げてくれてはるなぁ……といささか面映ゆい表現もあるけど、むしろそこは実像に合わないと無下に否定するよりその良き虚像に近づけるよう努力したらええんちゃう?(・_・)?
――そう思うべきなのだろう。
なので、
ありがとう☆ジェミニさん✨(*´꒳`*)✨
そして、
ありがとう、いつきさん\(^o^)/

なお、今回ワタクシがネットで検索かけて「まとめ」を導き出してもらった生成AIチャットボットのGEMINIさんはコチラになります
👇👇👇👇
これは元記事のいつきさんのお言葉でもありますが、
楽しかったので、みなさんもご自分のnoteアカウント&生成AIアプリで是非♪


さて、ここからは2025年の初記事からスタートさせている個人的な試み――
【いきなり自問自答カウントダウンチャレンジ】です☆
これは、今回記事本文でも記事を引用させていただいた、親愛なる私のnote友さん、いつき@暮らしが趣味さんの企画であり、
アドベントカレンダーをアレンジして毎回ちょっとずつ自己紹介ができる✨
というシャインマスカットもかくや、なフレッシュにしてデリシャスかつナイスでグッドな企画に松平が全乗っかりしたものであります(⌒⌒)

そもそも松平クン、シャイでもなんでもないもん。最初っから無理があるわ、ハニータリータ
……(・_・)💧
ちなみにその記事がコチラ👇
――第11回となる今回のお題は……

相棒――?(・_・)?
というと、やっぱこれか――?

……ボケがいささかチープにしてベタすぎますねぇ……
ボクの悪いクセ💛――軒下右京です👓
――ではなく💢

ひええ( ゚Д゚)💦
……ボケがグロすぎて、当節、炎上案件にもなりかねんぞ( ̄∀ ̄)💦💦
……でも、昔は理科の実験でほぼマストだったんやけどね(・_・)
ワシらの代ではやった記憶ないけど……
――でもなく💢💢🔥

……フッ、何を隠そうワシの体内に常駐する松平免疫警察のみなさんは、このカッチョよい佐藤健よりも、256倍 (当社比) 程度は強い攻撃力を持っているのだ( ̄∀ ̄)🎵
(すごいでしょ✨)

ごく普通の風邪とかインフルエンザとかには殆ど罹ったことがないんだよねー(笑)
なお、その松平免疫警察の攻撃対象は、各種ウイルスといった外敵のみならず、我が体内の一般市民たち (体の中のありとあらゆる細胞たち) にまで無差別に及ぶという困ったちゃんでもある^m^💦💦
――だから、そうじゃなくて💢💢💢🔥💣

……アカン、こんな余計な三段ボケをかましてるから、記事が長なるて、どうして分からんのだこのバカチンが💢
まぁあれだ、自分にとっての相棒って何だろう?
――て考えたら、ホンマにパッと思い浮かばなくて💦
それでしばらくボケかまして時間稼ぎしてた、というのが実情( ̄∀ ̄)💧
で、その間、改めてよ~~~~~く考えてみる( ̄~ ̄)💦
設問が「道具、人、なんでも」と括弧書きされているのをフックにして考えを絞り出してみると、
道具ではやっぱり、仕事に私事にいつもお世話になりっぱなしの
パソ子ちゃん💻✨
これ一択だよねー(・_・)
先代のパソくん (Lenovo C) が「インターネットに全くつながらなくなる」という致命的な故障と、そもそも論でのスペック不足というハード面での限界等により、まる8年という過酷な現役生活に別れを告げたのが2023年の1月の頭。
その後、発注時のトラブルで1ヶ月遅れの納品となったが、2023年の2月に我が家の一員となったパソ子ちゃん💻 (NEC LAVIE PC-A2377DAB) 、
早いもので、私の新たな相棒となってまる2年が経過したことになる(⌒⌒)
コンゴトモヨロシク\(^o^)/

人では、そうだなぁ……
相棒という定義が妥当かどうかはビミョーなトコやけど、自分にとって対等な立ち位置で接することができる相棒的な存在となると、やはり私の妹だろうか。
幼少期は、ともすれば私にはやたら扱いが厳しいのに妹には万事お姫様待遇だったことや、中学の頃、両親が一時期傾倒していた某寺の住職の言――
私と妹は名前で性格衝突を起こしているから妹か私の名前を改名 (漢字を変える) した方がいい (*4) ――とかいうわけわかめな助言があったり等、決して良好な関係とは言えなかった。
が、長じて後、母の具合が悪くなった頃、それと前後して職場のブラック環境その他から退職&自宅で家事手伝い状態だった妹と、職場と自宅との距離が200kmほど離れているため遠距離介護にならざるを得ない私とで協力して母の介護生活がスタートしたあたりをきっかけに関係が徐々に良化していった。母が鬼籍に入った後も、なんだかんだで互いの関係は特に疎遠になることもなく良好で、今に至っている。
傍から見ればスキあらば互いの悪態をつきまくっているさまとか、決して良好な関係とは見えないただの「毒舌兄妹」かもしれないが、当人同士はこれでけっこううまくやっていけている自覚があるのだ^m^。
あと、ヒマを見計らってはちょくちょくカラオケだったりプロ野球観戦だったりに付き合ってくれるという点でも、居るに越したことのない「相棒」と言えるかもしれない。

*4:私と妹は名前で性格衝突を起こしているから妹の名前を改名 (漢字を変える) した方がいい:私が中学生の頃が我が家が一番ヤバい時期――妹は神経性胃炎をこじらせなかなか学校に行けなくなる、私は私で「キミ、20歳までは生きられないからねー(ゴメンネゴメンネー🎵) 」と告知されたことにショックを受けありきたりにグレて暴れて周りに迷惑かけ続ける――だったこともあり、両親にしてみたら藁にも縋りたい心境だったのだろう。まあ結果的にはその藁がワリとろくでもない藁だったという話だが。
姓名判断だか四柱推命鑑定だか知らんけど、両親は半ば本気で妹の名前を改名しようか……なんてムーヴを起こしかけてたから正直シャレにならない。
その時は行政的な手続き上の理由で回避できたが、2年後、私の体調が多少上向きになる一方で妹の具合が下降線を辿ることで改名問題が再燃した。身体が動くうちに社会を経験したいという理由で私が家を出て独立するという決断に至る理由の幾分かは、私はもうこの家にいない方が妹の、ひいては松平家の安寧に資するだろう――ということだったかもしれない。
なお、私が家を出てススキノで住み込みで働くようになったら妹の健康状態も上向いたことから、実は本当に私と妹は名前で性格衝突 (?) を起こしているのかもね^m^
――ま、信じるか信じないかはアナタ次第なのだ( ̄∀ ̄)

そんなわけで、
今回の【いきなり自問自答カウントダウンチャレンジ】は――
問い:自分の相棒といえば? (道具、人、なんでも。)
答:道具では「パソ子ちゃん💻」
:人では「松平の妹」
――でした\(^o^)/

今宵の〆の一曲は、
中原めいこで『GEMINI』
(3分58秒)
今回の記事を書くにあたり、必要不可欠だった生成AIのGEMINIさんに敬意を込めて☆
また、歌詞の内容も【いきなり自問自答カウントダウンチャレンジ】のお題
「自分の相棒といえば? (道具、人、なんでも。)」
にどことなくシンクロしてるような気もするので^m^
それにしても中原めいこさん、懐かしス(*´꒳`*)
世間さま的にはスマッシュヒット曲
『君たちキウイ・パパイア・マンゴーだね。』の人なんやろけど、
個人的には、アニメ『ダーティペア』の
OP『ロ・ロ・ロ・ロシアン・ルーレット』
ED『宇宙恋愛』
がめっちゃオサレさんで印象的だったなぁ……(*´▽`*)✨
の人☆
あと、ジェミニさんの「トンデモリンク」のついでに (笑)
打首獄門同好会で『まごパワー』
(3分50秒)
久々に聴いたけど、やっぱインパクト極大やな、打首獄門同好会^m^
まごがいなくて良かったと胸をなでおろす、そんな卯月の夜。

そんなこんなで、
明日も、なるべく多くの人が、
モノマネするときゃ、ネタ元へのリスペクトは努々忘れないように☆
「真似る」と「学ぶ」は同根だから「モノマネ」自体を必要以上に卑下する必要はないけど、「モノマネ」の先に見えるオリジナリティの光✨にも目を向けてほしい(⌒⌒)

#なんのはなしですか
#どうかしているとしか
#どうでもいいか
#ワクワクがあふれだす
#賑やかし帯
#賑やかし帯いきなり自問自答カウントダウンチャレンジ
■ おまけ
今回の画像しりとり列車 (228両目) の前の車両です。タイトル「伊賀者」と下のネタ画像で、なにこれ?て引っかかりを覚えた方がおられましたら、時間が許すような時にでも、覗いてみてやってください。
■ 参考・出典
1.
2.
ミエハルカラオケと打首獄門同好会には、直接的な音楽活動での関係性はありません。
しかし、打首獄門同好会のVJ(ライブ映像演出)を担当しているミエハルさんが、ご自身の企画として「ミエハルカラオケ」というカラオケ企画を不定期で開催しています。
つまり、ミエハルさんは、打首獄門同好会のメンバーではありませんが、ライブ活動を支えるVJとして深く関わっています。
ミエハルカラオケは、ミエハルさんが個人的に主催しているカラオケ企画であり、打首獄門同好会とは別の活動です。
このように、両者をつなぐのは、打首獄門同好会のVJであるミエハルさんの存在と言えるでしょう。
……ミエハルさん、一体いつから打首獄門同好会のVJ担当に (笑)
ちなみにミエハルさんご本人はコチラ
いいなと思ったら応援しよう!
こんなダラダラと長ったらしい記事に最後まで目を通していただき、その忍耐強さと博愛の御心にひたすら感謝☆です
ありがとうございます
ご覧いただけただけで幸甚この上なっしんぐなので
サポートは、私なんかではなくぜひぜひ他の優れたnoteクリエイターさんへプリーズ\(^o^)/♪