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【note研究手帖】note4か月目|仮説:テーマ一貫性+記事ストック=望ましいフォロー|HPへの導線

2か月目からフォロー&フォローバックという挙動に気持ち悪さを感じて、数字への関心を封印し。

3か月目自分なりのnoteの用途を設定。

望ましいフォロー

4か月目の12月、子供の受験に翻弄されて記事の投稿頻度が落ちた。
それまでは新しくフォローしてくれる方とフォローバックをしないことでフォローをやめる方とがトントンという感じで、増えないけど減らない、という状況だった。
数日投稿しないでいると目につかなくなるためか新しくフォローされる頻度が落ちて、結果的にフォロワー数は減る。

毎日記事を投稿するのはやっぱり大変で、私はギブアップなので仕方ない。

反面マイペースでもここまでで60弱の記事ストックができて、最近スキやフォローをしてくれるnoterさんが、「私もすきかも!」と感じるnoterさんであることが増えてきた。

始めた当初は「note有料化で稼ごう」「投資」「商材の販売」をテーマにしたnoterさんからのフォローが相次いでもやもやしていたが、こちらが反応しないと離れて、同じ空気感のnoterさんがなんとなく寄り添ってくれている感じになってきた。

類は友を呼ぶ、的な。

私のフォロー行動も顧みると、興味あるテーマで一貫して記事を書いていて、記事のストックがクリエイターページの1画面で収まる程度を超えていると、時間があるときにゆっくり見たい!と思って、フォローバックを期待する意図なく純粋な興味としてフォローしている。
こんな仮説を立てておこうと思う。

テーマ一貫性+記事ストック=望ましいフォロー

HPへの導線

匿名性が失われることに懸念はあったものの、トップページに個人事業のHPを記載したことでガラパゴス状態だったHPへの流入は増えた。仕事と関係ないことを書いているnoteから仕事につながるかは未知数だが、実験として続けてみようと思う。
税金に関するnoteを別で設けるのも一考かな。


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