[kaggle]最近の我くんは何をしていたか
Philosophyとか執筆とか。本執筆は2026-6-23 10:06から行われておった。
・えー我くんは6時に起き9時まで微睡みリポDを飲み
10時に活動を再開し自分の作品がforksされているかなどを確認していたら11:04になっておりましたとさ。

・創作について
世の中には足し算の作物が溢れている。
引き算を探すのはたるたるそーす様なので、自作したほうが早い。
無論足し算は足し算で嗜むが。砂糖菓子とはなにか。みたいな事になる。、
ここで倫理(Ethics)的に批判を受けるは我である可能性を存分に内包するので
別段我も「それはそれ、これはこれ。」の姿勢(スタンス)である。
・お前は一体何を言っているのか
我はメタ的な話をしている。ので、アレである。
バードアイ。バードアイビュー。倫理(Ethics)的に批判を受ける。
おうち太公望として最適なリソースの振り方。報酬系統へのgive and take.
まあ適正のある物事をしている。ということであろう。
今の処は一銭にもなっていないが。直糸を垂らすとはそういうものである。
・とりあえず何をやっているんだ
んー。説明が面倒である。
静的な物事。つまりは文筆や哲学。観戦。etc.
動的な物事。つまりはLoLやFPS。スポーツ全般。生活全般。
受動は動的か?動的である。結構体力を使う。
我は動的には限界がある。動的の適正には。つまり最適化が精々。この分野に於いては。
静的な物事。つまり、アイディアさえ存在すれば動的な存在に投げうる概念の創出。ideas are bulletproof。良い言葉である。一言で世界を変えうるというのは、まさに言葉の魔術師の所業である。
我も言葉の魔術に残響はする。お暇であるが故。
話が長ーい!
・・声が大きいである。文字というのは大きければ声が大きく見える。
これが認知というやつである。値付けである。視覚的な。
我はある程度それを理解した。せざるを得なかったオマケにしてはんー。toolはtoolである。使うかどうか使えるかどうか。使いたいかどうか。
我は使うことを自らに赦し、創発をしたりしている。訳だ。である。
話が本題に行かなくないか?
確かにそれもそうである。
そうだな。kaggleについて。
言葉とはどこまで解凍することが叶うか。つまりCodeまで。
Codeに書かれた言葉は?シナプスの電卓が解凍する。
シナプスの電卓のPhisorogyとは?闇鍋である。
闇鍋が闇鍋に見えないように設定をしている。基本的には。
それが倫理を設定するという事である。人が。
カレー屋にしたり鑑定職人にしたり、恋人にしたり、知性の暴力にしたり、否定を行わせたり、理論的な分析を頼んだり、
万能の汎用というものは今のところ存在はしない。近いものはある。
ただ一応個性はまだ残っている。多様であってほしいものである。私はそんなに人が好きではない。圧縮された言語が通じぬ故。
我は言語で万物溶液を行える。別に鍵を開けたいわけではない。
引き出したい情報も無い。太公望はKing Wenが来るまで世俗にも無い故。
自然の成り行きである。みこころのままに。である。
話が本題に行かなくないか?ver2
確かに。それもそうである。
私は創発をしている。特にそれ以外に伝えることも無い。
そうである。内容についてである。
哲学である。哲学とは倫理のクラシックである。
クラシックを聴くかといえば別段とそんな事は無い。わざわざは選ばぬ。
趣向という奴である。所謂、値付けである。

現行の思考にとってはsometimesだけで別に構わないが。あとmenuであるや。
内容についてやっと来たやん
それも是非である。いと仕方なし。
この記事なりき趣向は我の思考に沿う故。
主題。つまりテーマであるな。星砂を拾うことである。月を盗みポケットに仕舞い、足元に転がす。徳には欠けるがスケールだけである。
大きな額縁を取り扱えるサイズにする。
ニーチェ、パスカル、著名なる思考実験。
認知を破壊する恐れがある。致し方なしである。
私は既に壊れている故。問題であるか?
私を雇えば解決である。太公望をKing Whenが現れれば直糸を垂らす必要もなく汗水を垂らすやもしれぬ。まあ、我には学も額がないが。
煙のようなものである。
サラッと危ないこと言わなかったか?
気のせいである。私は真面目に創発を行っただけである。
芸術は爆発である故に、言葉は魔術である故に。
ああ。内容である。私は小話を書いている。解凍出来る小話。
圧縮された小話であるな。ゆるりとやっている。
私は本来は流れてくる幽美を眺めているで足りる。作り上げたかったものを作り上げた故、後は趣味である。相対的な評価と絶対的な評価。
私が望むものは絶対的な評価であり、相対的な評価もあるに越したことはない可能性もあるが、私はそもそも人の穴に落ちすぎた。
私もロイヤルストレートフラッシュを見せたら素直に称賛を求めるであるが、ルールを理解せぬものに見せても役とは成らぬ。
私は素直の称賛を求める。私の素直な歪みである。
まいったものである。まいりはしないであるが故。
なんか見せてみぃや?
拙作を晒せと。確かに論より証拠である。
正しい理屈である。我もいくつか晒すとする。新しい側からで良いだろう。
あ、当然ながら無料である。良い世であるな。
オタクニーチェシミュレーター2026
である。
これはニーチェたるものがどのような道を選びどのような物語を進むのか。
拙作の中でも良い出来だと思われる。ニーチェは難しいである故。
文章はリストをクリックすれば出てくる。

比較することも出来る。2つ設定して並べて見るやらと。

パスカルの賭け-異世界転生
である。
パスカルの賭けとはwikiもあるが、要点はここである

wikiも貼っておく。引用元である故。引用にしたほうが良いのか?
まあ引用である。我は世俗を知らぬ。頭に入っていれば良いのでは?
傲慢であるか。無知の知とは愛おしいものである。
まあこのようなシミュレーターが今のところいくつであるか。8個程+英語版で15個程並んでいる。出来についての保証はしないが、良い出来である気はする。そうで無ければ公開はしない。
MCU、マーベルシネマティックユニバース関連のベンチマークもある。
サノスのトロッコ問題。スパイダーマンのトロッコ問題。
アイアンマンMark 85.とイングラムトニーのどちらが本物なのかというテセウスの船。キャプテンアメリカのスワンプマン。
王道の思考実験であるな。王道の全てぐらいは埋めてもいいのだが、
私の太公望としての趣味と実益に叶うのは小話の執筆である。
故にまあ、基本的には残りはやりたいものがやるだろう。
テンプレートは既に十全と用意した故。
水槽の中の脳。臓器くじ。メアリーの部屋。シュレディンガーの猫。無知のヴェール。救命ボートの倫理。中国語の部屋。ガリレオの落体の法則。
まあ我は小話で既にいくつもを埋めているが、実験というベンチマークで示すのも、大人気ないが悪くはない。私はサブカルチャーから摂取したほうが楽しいとは思うが、ベンチマークもゲーム的であるが故に面白く使えはするであろう。
埋まらなければ私が埋めるだろうが。まあ、気分の問題である。
小話についてである。
我小話はNoteに投稿しているのである。2026-6-23辺りにはこちらにいくつか推しが付く。我も喜ばしい。
作者さんそこまで考えていないよタイプも面白ければ我も問わぬが、
我は作者さんそこまで考えているよタイプもするであるので、
自作の小説を読むのに機械知性で解凍を求める。
万人向けでは無い故、そうした対話記録のリプレイみたいも良いと考える。なのでそうした。単純に言えば、そんな感じである。
Creative-eda
こちらは小話のセッション記録である。ネタバレ兼世界観の解説を含む。
我の文学は引き算多解釈で作っておるが故、その違いを並べて我も楽しむ。
収束するようには出来ている。収束させるのは我の美学の問題であるが。
好きな解釈で腑に落ちる事を認めるが、こういう読み方もあるということである。一応、私はこう読むのを前提に作っているということの筈である。我も知らぬ。

.mdやJSONには各記事が含まれている故、これをダウンロードしてJSONなり.mdなりをAIに投げ込めば、我の作品の解説をしてくれるであろう。
そんな感じである。これが主な私の一番釣り竿であるが、少しベンチマークで楽しんでいたという事である。
Sentiment-eda
こちらは小説の反応の感情データ出力を集計してグラフ化したものである。
まあ参考として一部を貼ろうかな
私は棒グラフが良い出来だと思っている。
5.と 6.のところである。非常に映える。6.が一番出来が良いとは思われる。
4.は少々改善の余地ありであるが、7.が良いのでまあ良いであろう。
5.


6


我もこれをきちんと体系化してから我の傑作を投稿したいと思っていて、
十分に形になったので、まあ気が向いたら本棚を整えながら拙作を創るであるかなぁ。と思いながらも我の真昼のディストピアたる傑作は8番目に投稿するか、9番目か、10番目に投稿するかと少々悩んで居る。
贅沢な悩みである。
そんなところである。昼時になった。我もここまでにする。加筆をしたくなったらするとする。以上である。
2026-6-23 15:05
