【刺身丼ぶり🐟️】ぶりを酢で殺菌!? 自然薯どっさりの豪快どんぶり│子どもパクパク✌️
刺身用のぶりを酢で軽く殺菌し、酒・みりん・しょうゆのたれで漬け丼にした。
自然薯をすって、ネギと出汁をかけるだけで、ぶり刺身丼が一気に豪華に。
レンジでたれを作る簡単海鮮丼レシピとしても使える記録。
刺身丼ぶり。
聞くだけで、なんだかちょっとごちそう感がある。
でも、作ること自体は意外とシンプル😁。
今回は、刺身用のぶり🐟️を使った。
まずは、酢 大1と魚をを袋に入れて、軽く殺菌。
これ、かなり地味だけど大事👍。
「なんとなく安心したい」という大人の事情ね😁。

次に、たれ作り。
酒 大2
みりん 大2
しょうゆ 大1.5
これをふんわりラップで1分30秒。
そしてしっかり冷ます。
ここを焦ると、ぶり🐟️が「熱いっ💢😡!」となるので、冷ます時間はわりと重要👍
とにかく、しっかり冷ます。
その間に魚を水洗いして、しっかり水気をキッチンペーパーで取って、
そして、🐟️を切る。
流石に最近、まな板&包丁なしって拘ってても…刺身をハサミってのは…なのでここは流石に包丁とまな板使用👨🍳
このあたりで、もうだんだん「魚をさばいている人」っぽくなる👨🍳。
実際はかなり雑でも、丼にするとそれっぽく見えるから不思議✨。

ご飯の上に、山芋(自然薯)をすってどっさり。

さらにネギを散らす。
最後に出汁をかけたら、はい完成👨🍳✨

たったこれだけなのに、かなりうまそう😋。
ぶりの旨み、自然薯のとろみ、出汁の香り。
この組み合わせは、反則気味✌️。
見た目も味も、ぶりだけに
ちゃんと「丼ぶり🐟️」になってくれる。
こういう料理って、派手な技が全くないぶん、素材の力がよく分かる。
ぶりがうまい。
自然薯がうまい。
出汁がうまい。
つまり、素材が良ければ全部うまい😁。
そりゃ丼も強い💪💯。
ワンオペ父としては、手の込んだ料理より、こういう簡単なのに子ども達に満足感がある海鮮丼がありがたい。
しかも、見た目の破壊力💥🎉がある。
「今日はちょっといいもの食べたな😋」と思わせて、半分手抜きを誤魔化せるしね😅。
あまりにあっさり作れてしまうから、
逆に「これでいいのか?🤔」となるけれど、
丼の前ではその迷いはすぐ消える😁。
結局、うまければ勝ちOK✌️
刺身丼ぶりは、ぶりと自然薯と出汁の組み合わせで満足感のある海鮮丼になった。
レンジで作るたれも簡単で、家でも試しやすい漬け丼。
次は、別の刺身でも丼ぶり実験をしてみたい。
気づき
1)ご飯…酢飯にすれば、なお良かったかも。
2)しそを刻んで入れたら、更に良かったかも。
