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画面越しに届く、心のラブレター。



大人になってから貰えるラブレターっていいですよね。



今回企画に参加させていただきました。
noteを読んで、一人ひとりに合わせたラブレターを書いて届けてくれるんです。



わたしが読んでいただいたnoteはこちら。




十月十日の夜八時半に届いた通知🔔
画面を開くのは、少し照れくさかったのを今でも覚えています。



「どんなふうに書いてくれたのかな?」
「どれくらい知ってくれているんだろう…」

そう考えながらも、開く前から良いものだってことは分かってる。



互いに話したり、読んだりして、共有してきた時間があるから。



子どもたちを寝かしつけた後、読み進めました。



読んでいくうちに、
「やっぱり、ちゃんと見てくれていたんだな」って感じることができた。



あえての言い回しだったり、言葉に滲ませた余白。
選んだ言葉の一つひとつ、間まで、そっと拾ってくれていました。



ただの褒め言葉じゃないんですよね。
同じ目線で、そこに立ってくれているから安心して読むことができる。



noteもそう。
受け取る側の丁寧さが伝わると、言葉が共鳴に変わるんですよね。



母になって、子どもたち以外からラブレターをもらうのは初めてで、満たし方がやさしくて胸に沁みました。



画面越しなのに、まるで手紙のように、心に直接届く温かさを感じられる。


誰かから自分に向けられた特別な空間は、与える側だった日々にそっと光を満たしてくれました。



発信を続けることって、時に手探りで、報われるかどうか分からないときがある。



でも、こんなふうに、画面を越えて誰かの感情と交差する瞬間が訪れるから、また書き続けられる。



数字や反応では測れない、
「誰かの心に触れた」という静かな証拠なんです。






お砂糖さん、本当にありがとうございます。
noteを始めなければ出会えなかった、この繋がりに感謝です💌🕊️





わたしがいただいたラブレターはこちら。 


拾えるのは深さ。

その凄さは言葉の使い分けに宿る。

たくさん読んできた。

それが伝わってしまう余韻と余白。

多くはない言葉一つに込めるのは届く先

下を知っているからこそ書ける温度

伝えるって簡単なことじゃない。

その強さはしなるように柔らかく

『居場所』は此処にあると

伝えてくれているみたい。




毎月ラブレター企画をされている、
砂糖の塊さんです。




定期購読マガジンと作品集も出されています。
良かったら覗いてみてくださいね。






最後まで読んでくださりありがとうございます。
また次のnoteで✨

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