おれ、KING OF PRISM が骨の髄まで染みてんだなぁ
注意! 読みにくいです!!! 動揺しすぎていて読みにくいですが、リアリティを求めて、そのまま第1稿目を上げます!
↓ここから本番!↓
わたしはKING OF PRISM が好きだ。これは間違いない。
そして、なにわ男子が好きだ。これも間違いない。
ずっと思っていた。
この2つ、なんか似てる。似てるんだよな。なんで似てるんだろ。
わからん……って。
そして、それは突然やってくる。
閃きってものはリラックスしているときにやってくるのは本当みたいで、3時間睡眠の今日こそ早く寝ようと思って湯船につかっているときだった。
誰もが誰かのスタァさ
頭の中で爆音が鳴ったかと思った。これ、わたしのアイドル観じゃん……!
こちらの記事を詳しくは読んでほしいわけだが
この記事の中で、わたしは書いている。
「大勢の、けど特定の君」概念て、たぶんだれでも意識したらできるんだよ。
ねえ、あなたも記事を書くとき“たった一人”が頭に浮かんでない? ──私にはいるんだ。
え?これって「誰もが誰かのスタァさ」じゃん?!
こうも書いてある。
書き直しながら気付いたけど、終盤のシーンはファンからライクレへの「大勢の、けど特定の君」だったのかもしれない。そして、ヒロインから皇太への「アイドル的な」応援だったのかもしれない。
書いていて、整理がつかなくてみんなついてこれていないと思うのだけど、わたしは最初
「誰もが誰かのスタァさ」
が正直、意味が分からなかった。意味わからんけどまあキンプリやし、そんなもんやろとちょっと思っていたところがあった。
でも、これ、よくよく考えたら、わたしの骨の髄まで染み込んでいる「アイドル観」そのもので、
だれもが、だれかの、アイドルになれる(応援する存在になれる)ということを言っているんだと思うんだよね。
うまくかけない。こんなに文章がうまくかけなかったことはないくらい、うまく書くことができない。
みんなには、「誰もが誰かのスタァ」という構図と「特定の君」に向かう矢印は見えているだろうか。
そしてね、ほかにも
てあるんだけど、
嫌いになっても大丈夫だって僕がずっと大好き
好きが迷子になっても大丈夫さ僕が強く強く離さない
これもほとんど構造が同じで、
嫌い=好きが迷子
でも
大丈夫=大丈夫
だって
僕が
ずっと大好き=強く強く離さない
まあこれなにわ男子の方はラブソングだから違うっていう人もいると思う。
でもわたしには、KING OF PRISMもなにわ男子も
煌めきを届けてくれて、世界が輝いてるって教えてくれて、疲れたら隣に座ってくれて、いつでも寄り添ってくれる
っていうイメージそのまんまなんだよね。
いったん旧ジャニーズを離れて、KING OF PRISMを通ったからこそ、きっとなにわ男子のことをすごく好きになったんだと思う。
どちらも、とても優しくて、がんばっていて、それでいてそれを押し付けることなく、いっしょにいてくれる存在だから。
だから、なにをいいたいのかわからなくなってきたけど、とにかく、
「誰もが誰かのスタァさ」っていうのはわたしのアイドル観そのものになっていて、それがなにわ男子を呼び寄せて、いまわたしはすごくしあわせですっていうはなしでした。
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わたしにおいしいお茶を飲ませてくれる人はいませんか……とうふ子がんばるよ……