桃の節句に雪を詠む(1295文字/3分で読める!)
ダイナミズム成分の中毒性
多趣味なのってすっごくいいよなぁ〜と思うんですが、その多彩さの1つとしてググッと引き込まれるような写真が撮れる人…見つけちゃいましたっ!
ペンギン、クマ、ハクチョウ、ワシなど、クリエイター雪詠さんが撮影する北の大地の動物達の写真のダイナミズム成分には中毒性すら感じます。
みんなのフォトギャラリーで彼女の作品は探せるようなので、インスタでも披露されていた写真をあなたのnoteで使ってみられてはいかがですか?
リアルスノーホワイト光臨
そんなエクセレントにエレガントな女性・雪詠さんはある時から童話制作に沼ってしまって、
初めての挑戦であるがゆえ難航しつつも、絵本作家になりたいという限りなくピュアな思いに導かれ、崇高な夢への道を歩み始められました!
noteでは彼女著の童話も公開されているのですが、昨今問題視されている特殊詐欺への防止の意味をも成す尊いストーリーとなっています。
ワタクシ突出マイノリティまなつは雪詠さんが書かれたそのお話を拝読し、
「彼女はハートにダイヤモンドダストの光を携える、リアルスノーホワイトなのだ!」と感じずにはいられませんでした。
雪の結晶の流動する煌めき
1つとして同じ形のない雪の結晶のように、覗き込む度に変化していくキラメキをnoteの記事の中で雪詠さんは見せてくれます。
ワタクシ突出マイノリティまなつが湧き上がる興味の衝動を禁じ得なかったのは、彼女が大和魂について語られていた部分でした。
ともすると軍国主義などと揶揄されたり歪曲して捉えられがちな、もっと日本人としての誇りを持つべきだ!というメッセージをハッキリと打ち出されているのです。
健全な愛国心を持ち誇り高く生きよう!常々ワタクシも大切にしている考え方だったので、あぁ、この人と出会えてよかった!!そのように感銘を受けておりました。
読者に寄り添う最適温度感
『言葉で共鳴したい』そう願ってnoteを始められ、読者に寄り添うあたたかい飲み物の最適温度感で発信を続けられている雪詠さん。
『雪を見ると、言葉が降ってくるんです!』そう少女を思わせるテンションで楽しそうに仰るたたずまいに、
"雪詠"。そのクリエイターネーム以外、他のどんな名称も彼女には似つかわしくないのだと心底納得してしまいました。
桃の節句に出づる心的発芽
意外にも男勝りの関西人である共通点から、一気に近い存在になった雪詠さんと今後どのようにnoteで交流できるのかに期待が高まります!
本日こちらの記事にお立ち寄りくださっているご縁のあるあなたにも、彼女の記事をむちゃくちゃオススメしたい!!
どこか気になるところ一部でも充分にあなたを満足させるでしょうし、惹かれる箇所をいくつか読んでみられれば、
外気温の寒さなど無関係となってしまい雪詠さんと仲良くなりたい気持ちが心に芽吹くでしょう。そう、ちょうどワタクシ突出マイノリティまなつがそうなってしまったように♡
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