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佐藤酒造店といふ0フォローの士道不覚悟でうっすい流れは小ネタとしてまくら程度には書けたからメインはこちらかな。エルザハント、ダヴィダコリャマ、そして大本命の馬にゴールキックゴール。ワクワクさせてくれる馬がそろそろ開花しだす。『Winning Post 6マキシマム2004』は「新規独立タイプ」でプレイ日記。いよいよ十二回目。

じゃあうっすいけどわずかな流れから縁をつないで(止まっているnoteの
注意喚起がてら)小ネタとしてまくら程度の話でも紡いでみますか。

 たまたまこの記事にスキを頂いた埼玉の酒造店の名前があった。

『ざつ旅』の感想と実地込みのレポートを合わせたような
記事ですけど。

有限会社 佐藤酒造店|note

ああここって、と思ったのは「30年のアド街」見てたから、
ではある。
(録画してたのは再確認したけどベスト30形式で行くと、20位の時点で紹介されてたっぽい)

このときの回かな。越川大介やキムコの奥さんが映像として映ってるから
史料的価値があると言うに権利振りかざす割に埼玉にしか映像保管倉庫が
ないところは、そういうつまらない縁の切り方をするんで人々から
ないがしろにされがち。

「街にアド街が来た」の反響で再取材受けてたのがそういや
この「佐藤酒造店」だったなと。
 0フォローの人にフォローするのはな、って躊躇はありますけど、一応こっちはフォローしてみました。
 家では何十年物の梅酒漬けてる人がいたりするので、普段
から梅酒飲料買わせてくれたことがないんですけどね。


 ってことで本題はいろいろ踏まえて新規シリーズの十二回目。

まあそれも程よく心地よい日曜日ではある。だから爆睡してて、ネタの精査もままならない、となればヒョイと持って来られるのは極めて日常でストックが出来る『Winning Post 6マキシマム2004』「新規独立タイプ」でプレイ日記がファーストになるんですが。海外セリで落とした馬に付けたのはその名もエルザハント。プレイ日記はシリーズ十一回目。|torov

ここからの続きかな。6年目の11月から年末処理までになるかと。

米国牧場出来たらファジアーノ岡山絡み、欧州牧場出来たら
産駒にはコンサドーレ札幌(北海道つけてからの選手は審議中)絡みの選手でネーミングをしてみるか、なんですけど。
(ようやくどちらも馬名のネタ出しは済ませたところ。北海道付くのは
四方田監督が当初から指揮を執る二年目の2016年からなので「トクテッリ」
まではオーケーと)

なんかサムネがトクテッリっぽかったので選んだけど、これはこれで
ゴラッソかな。

バロテッリをイメージしてやったパフォーマンスとサカつくEUヘビーユーザーだったことでも知られる都倉賢のイメージってだいたいこれ。

あとはザスパの監督する前って(パパジャネ時代)岡山の
コーチしてたのか、で「ヌノキレペナルティ」って馬名は確保かな
(布啓一郎。岡山のユニも概ねペナルティだった時代もあるし、
ペナルティの二人が学生時代市立船橋のサッカー部監督だった人)。


ただ結局そうはならず候補の馬を仕方なく捌いては売却してた6年目の
年末処理。
 一部酷い種牡馬を無理に混入された以外は概ね残当な年末処理と
なりました。
(サイアクはヘイルトゥリーズン系のヘボいのと、秋天とJC掠め取ってたメイジガルダンに一枠埋められたこと(かつこのヘボさ満点が年度代表馬
って、そら詐欺だろう)。サンダーマウンテンが6歳で引退してたり、牧場で保護はしてたが重賞一つ勝っただけのセイウンスカイの仔が種牡馬になったのは歓迎だけどね。あと地味にシュリンクでリュティエ系の種牡馬を相次いで減らされて(アルカングとかグルメフロンティアとか)気付けばダイタクヤマトしかいなくなってるのも大問題)

 ようやく香港カップを叩いて(WSRCは制して)有馬記念に勝って
グレード1の勝利数を12に伸ばしたヤスナガレオンが今年もエース。
 次いで現役続行し、松本やまがの追込でメルボルンCを差し切った
ハシモトノオッサンが二番手。

 気持ち早目の形で東京大賞典も2着だったが、重賞を3つ勝った
自家生産のガルバリウム(父がエディットで入れたダイナガリバー産駒、
ノーザンテースト系)は引退させて早々種牡馬に(これでエディット導入
のダイナガリバーのラインは繋がった)。

 「こけ1」は皐月賞馬ながらその後勝ち身に薄かったキンへこと
キングヘイロー産駒のニシガヤサンに適用。
 なんとか二頭は種牡馬入り。


これで開け4歳はエルバジェ系のFly Till Dawn産駒でエルザハントや、長距離に期待のケルゴルレイ賞勝ち馬カンムリトルネード(メジロブライト産駒、ノーザンテースト系)、がいる状態で推移。その上の世代はバンゾー
ギリで現役続行、福島記念勝ち馬でダイタクヘリオス産駒(リュティエ系)
のビゼンルートもいると(年末の中日新聞杯は2着まで)。

 3歳馬はTM産駒を軸にして半分は勝ち上がったか。
ゴールキックゴールを筆頭にして、中京二歳Sでもダヴィダコリャマが
追い込んで勝ち上がり。

 むろん好きなアーティストはkiroro、のダヴィがモデルですが。

この時期の主な出来事を編年体で行くと推移はこんな感じで。
朝日杯FSで新規調教師は来たんだが、ほぼこの年だか翌年にはサッサと
引退した稲穂師に来られても馬を預ける気が全くしない。
海外セリは結果一頭だけ採用してあとは売却してしまったのだっけ。

11月二週 福島記念2着のチップスアホイ(むろんノーザン  
     テースト系マチカネタンホイザ産駒)精密検査。
     結果は全治4ヶ月のエビハラ。
11月三週 東スポ二歳Sでゴールキックゴール初重賞。
11月四週 3戦目のレースでダヴィダコリャマ初勝利。
12月二週 松本やまがの追い込み炸裂。朝日杯FS制覇。
     ゴールキックゴールの初グレード1勝利。
     ここで稲穂師に来られても。
12月三週 海外セリでドージマムテキ産駒を落札。  
     中京二歳Sは二頭を追い込ませて、
     TM産駒のダヴィダコリャマがオープン勝ち。
12月四週 有馬記念の二頭出し決まり手は2−3。
     WSRCに55ポイントで優勝したヤスナガレオン
     がようやく有馬記念を制覇。G1は12勝目。

 開けの二歳は山雅牧場産3、国内庭先取引で2、海外セリ
で次あるかはわからないからドージマムテキ(エディットで
欧州に送り込んでいたオーエンテューダー系の種牡馬)の
仔を1.4億くらいで落札して1、といふ構成に。
 さあてどう出る七年目、といったところかなと。




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