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ようやくの再開ですけどプレミアレクサムCtyとコーディーの道その2。ややドナドナキツめで得点パターンの固め打ちはナンギな状況だけど、それでもなんとかプレミアの一年目でそれまでの知見とデータを駆使して勝ち星は重ねていく。

まあ1年目の11月が済んだら久々にプレミアレクサムCtyとコーディーの道その2を投下するタイミング、とします。としてた分結構わたわたしたり、色々あってなかなかPS2を触る機会もなかったのですが。

 でさして出せるネタも乏しく、ただやっと万事が戻りつつあるので、11月はなりに済ませられた(進行できた)。なのでようやくの再開ですけどプレミアレクサムCtyとコーディーの道その2を投下するタイミング、とします。


まあスケジュールはなりに普通のペースで国内集中なのは、
やはりやる気も出るって話でこの時期はわくわく進めてたんですが。

 なお、プレミアに上がりたての前回記事はこちらです。

プレミアレクサムCtyとコーディーの道その1。序盤キャンプは順調だったが、ボルシアMGに翻弄されてスクランブル突入。それでも救い出したヴェスレイ・ソンクが決勝点をもぎ取ったりすると当然いやっほぉの脳汁は出る。序盤キャンプまでの選手状況とプレミア開幕序盤の選手状況を伝えつつまずはプレミアリーグに慣れ親しむ。|torov

そしてコカチャン時代はこういう纏めで。

「#コカチャンレクサムCtyとコーディーの道」の人気タグ記事一覧|note ――つくる、つながる、とどける。


まずはプレミアレクサムCtyの一年目9月か。ジェナスの古巣スパーズ(トットナム・ホットスパー)には勝てたが、チバプールとビドゥカとかハーグリーブスとかメンディエタがいるこの頃のミドルズブラは、やけにしぶとくて結果的に泥沼まで。
 バモゴがしっかり計算できたり、一時リード出来た場面で投入したての
ソンクが直接FK決めたのは収穫だけど、DFがどうもね。多分に不甲斐ない(特に一向にポリシーフィットしないカーライルとか、すぐにカレーを
喰ってしまうエンダウだとか)。

 ドナドナは三人で、まあ手当てするにはまあそこそこの人数。EUの
リーグ戦などがない分スケジュールもカツカツではないプレミアリーグなので(コカチャンよりは)。ウデダがオールで呼ばれるようならEU枠が勿体ないし、リストラ対象にするかもだけど。
(キャロル(北アイルランド)、ウデダ(イスラエル)、
ボア・モルチ(ポルトガル))
 設備的にはやや渋っていたスタに照明を点けたくらい。

9月の選手状況で観ると。

GK スコット・カーソン>ロイ・キャロルで変わらず。
  4−4−2だとロイ・キャロルでもいいか、はあるけど
  ドナドナもあるのでしばしカーソン起用の優位は続く。
  でも二人ともキャッチに行かずただ弾いてチームの
  ピンチを招いているのは相変わらず。

DF 4か月近く引きずったSBルペンのスランプは月明けに
  解消。ようやくカラーゼ市長も不安定なSB戦線はここで
  落ち着くか(それだけウデダ、カーライルが不信感を
  溜めててラクにクロスを上げさせるくせに悪戯に
  オーバーラップかけようとして失望を積み重ねてる)。
  当面コロラドのSBはあり得ないかと。
  まま終盤にはジェナスCB(一応DF4パラallBはある)
  の局面も多くなってるスクランブルでしたが。
  フォーベルはその点ボランチ起用よりも当面SBかな。

MF ベックかウィッティンガムが先発を外れる非常事態は
  まま続く(主にムンタセルとコロラドのポジションが
  行方不明なのが原因)。SBカラーゼ市長のしくじりで
  SM起用こそ少ないがボランチにいることも多し。
  SMWG戦線はドナドナボア・モルチやジェナス含めて
  複数人が入れるように。コロラドはここにも居場所が
  無くなってきた(ロストボールとフィードミス多発で
  先発スタメンになれたのはイプスウィッチ戦だけ)。
   メンバーの中ではメスバが優秀。アンブローズがやや
  出遅れ、ムンタセルが輝くのは少ない。

FW トップはMFのジェナス>バモゴ>ボア・モルチの順に
  なりつつある(ドナドナで更にボア・モルチの存在感
  は消滅しがち。アホみたいにこねて取られてるし)。
  ソンクは直接FK決めるなどしてスーパーサブで輝く。
  トップ下がムービング持ちの領域に継続。主にバモゴと
  ヴェスレイ・ソンクの活躍の場でジェナス、ベック、
  ウィッティンガムが続く。コロラド、ムンタセルは
  ここでもダメなら移籍がチラつく。


10月に来てようやくSBルペンのスランプが寛解。もう一人くらいは
ユースから人を上げて四ターン開く移籍ウインドウに
備えるか(ここで乱数ガチャして一人は移籍を勝ち取りたい、かなと。
バジェットは五億を切っているし(移籍フラグを発生させる一要素で
五億以下で移籍リストに四人以上(うち最低一人は複数年契約)の
下準備を施していると移籍フラグが折節(特に月の三週目前半ターン)
で立ちやすい))。


 で、なんとか条件とリセマラを重ねて5度目でなんとか一チーム(イタリアのカタンザーロが)引っかかってくれたので、日本人MFが2.5億で
売れる。これで少しはその後の計算が立つだろう。

 ここはヴィラ(アストンヴィラ)、エバートン、ブラックバーンと撃破して三連勝で首位定着。
 10戦消化した時点(10月終了)での選手状況で観ると。

GK 信頼度はスコット・カーソン>ロイ・キャロル。
  かつロイ・キャロルはフルドナドナ(二度招集)で
  凡ミス多すぎだが、何故かロイ・キャロルの試合勘と
  キレだけは仕上がってる不思議。
 出場数は今のところイーブン。
  ユースから5年契約にしてサードキーパーだけは昇格。

DF 4か月近く引きずったSBルペンのスランプはなんとか
  解消したがフルで出すには疑問符。むしろカーライルが
  ここでポリシーフィットしたのでフルドナドナされる
  ウデダの存在が移籍方向に傾いている。
  当面コロラドのSBはあり得ない、で確信かと。
  逆に単純思考でカレーおかわりプレイなんて出目を出した
  フォーベルは当面SBでのみ起用となるかと。
  CBの中ではローガンの信頼が低く、逆にそろそろ
  カーライルのSBを諦める時期か。
  PKに関してはボア・モルチ、ジェナスがいない場合、
  カハ・カラーゼ市長に蹴らせるのはアリだなと。

MF カラーゼ市長はボランチ起用とPKキッカーの3番手に
  ほぼほぼ上昇してきた。よほど強気に逃げきろうとしない
  限りジェナスはボランチに下がるまででCBまでには
  至らない。FKに関してはジェナスかウィッティンガム。
  CKは右がメスバやや優勢で、左が定まっていない。
  ここに来て少しだけ連携が繋がり、サイド起用される中
  ではムンタセルとアンブローズがようやく合うように
  なりつつある。逆に持ち過ぎ取られやすいボア・モルチ
  の出場機会が激減しつつあるか。ジェナスがPK含めて
  3ゴールまでは躍進しつつあり。

FW トップはMFのジェナス>バモゴ。決め手に欠けがちな
  バモゴは逆にアシストが増えてきた(四アシスト)。
  今月はソンクに合う場面パターンが少なくノーゴール。

そんな推移ですかね。
 やっとこちらを少しだけ動かせました。

ようやくの再開ですけどプレミアレクサムCtyとコーディーの道その2
、でした。




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