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緊急でnoteを書いています(笑)

緊急でnoteを書いています。

YouTubeでよく聞く、

「緊急で動画を回しています」

という言葉。

でも、本当に緊急なことって、意外と少ないですよね。

私も一度、どこかで使ってみたかったので使ってみました。

今回は、もともと書く予定のなかったnoteです。

でも、気持ちが熱いうちに書いておきたい。

そんな出来事があったので、急きょ記事にすることにしました。

ここで、簡単に自己紹介です。

普段は「楽したい経理OL」として働きながら、
オフの時間には、
楽しく人生を送るための勉強やボランティア活動をしています。

そして、noteでは、日々の出来事から感じたことをつづっています。

本日のお昼ごろ、私が以前書いたnoteを紹介していただきました。

こんなときは、すぐにレスポンスをする。

ちょうどお盆休みで、いつもより時間に余裕があり、読んでくださる方もいるかもしれません。

紹介していただいたのはこちらの記事です。

紹介してくださったのは、私のnote執筆の伴走者でもあるmasaさんです。

この記事を書く少し前、masaさんとの月例ミーティングがありました。

そのとき、私のnoteについて言われた言葉があります。

それは、

「雑」

でした。

たった一言でしたが、思い当たるところがありました。

ちょうどその頃の私は、仕事やボランティア活動、
そのほかの学びで忙しくしていました。

以前から「文章を書きたい」と思っていたはずなのに、
noteを書く時間が取れない。

書くことが苦痛になり、ネタも思いつかない。

すっかりモチベーションが落ちていた時期です。

そんなときに言われた、

「書いたnoteが雑」

という言葉。

傷ついたというよりも、

「見抜かれた」

という感覚でした😭

そのときのメモを見ると、
「雑」という言葉が何度も書いてあります。
※よっぽどこたえたらしい、私。

でも、そのミーティングをきっかけに、
自分のnoteと改めて向き合うことができました。

そして、noteを公開するときの基準を決めました。

・伝えたいことは、一つに絞る
・初めて読む人にも伝わるように工夫する
・Xで紹介して、私を知っている人に読まれても恥ずかしくないものにする

この3つです。

それから公開した4本の記事については、
masaさんからおおむね高評価をいただくことができました。

さらに、この3つを意識して書いていたことを伝えると、
その取り組みについても「よくできました」の丸をいただきました。

このままnote執筆で独り立ちできるのかは、まだ分かりません。

それでも、初めてnoteを書いた頃と比べて、
私の気持ちや向き合い方が変わったことは間違いありません。

さらに、モチベーションが落ちたときでもnoteを書くためのコツを、
少しずつつかめてきた気がします。

「書きたいけれど、うまく書けない」

「一人で続けていると、これでいいのか分からなくなる」

そんな人には、伴走してくれる人がいることで、
見えてくるものがあるかもしれません。

ここまで読んで、少しでも興味を持ったあなた。
masa アカデミア受けてみませんか。


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