「 設計された解約 」に巻き込まれていた件
瀬戸内note研究所さんの『 解約ゼミ 』に参加してとにかく、いろんな発見がありました。そもそも『 解約ゼミ 』とは…
『 解約ゼミ 』とは
初月解約を目指すプラン
人のnoteを添削、評価、フィードバックすることで、自分自身の解像度を上げ、現況をメタ認知し、目標を達成したら解約をするという流れ
ちなみに、やまださんがこのゼミを思いついたきっかけが面白くて——
発端は、ご本人がとにかくいろんな人のnoteを添削しまくったこと。その結果気がついたことを秘策noteとして公開。ご本人的には「 コレさえ読めばSNSは絶対伸びる!」というものだったけど、待てど暮らせど爆進する人が増えない…。なぜだ?と謎を解き明かすなかで出逢った答えが…
添削はされるよりも、する方が圧倒的に自分のことがよくわかる。
ぐわっ!!!確かに!!!
この一文を読んで私は速攻!参加を決めました
「あれ? でもこれ、ちょっと気まずくない…?」
そんなわけで加入した『 解約ゼミ 』。しかし私はいきなり壁にぶつかります…
添削課題きた!
→ 課題になったnoteに飛ぶ
→ 無料で読める部分が少ない
→ せっかく添削するならメンシプ入りたい
→ でも添削終わって退会するの、ちょっと気まずい…
→ あれ?でもここに「 設計の意図 」があるんじゃ?
私が読み取った「意図」その考察をここから深掘りしてみます
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