大人な居場所「しちゃくらぶ」メンシプに参加してみた
今回参加したメンシプはこちら↓
この記事では、
メンシプに参加して考えた
「私にとってのnote」を書いてみます。
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2019年11月
noteに初めて記事を書きました。
そこから6年、
気ままに書いたり書かなかったり。
それでも、不思議と
「やめよう」と思ったことはありません。
こんな発信でも
「読んでます」と言ってくださる方がいる。
本当にありがたいことです。
私はやっぱり、書くことが好き。
でも、表現と届けることの葛藤に
苦しさを感じる時もある。
だって表現したいのは
誰かと分かち合いたいからだもの。
でも、そんな葛藤すら含めて、
私にとってnoteって何だろう?
と改めて考えてみたんです。
ふと出てきたのは、
この3つの言葉です。
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noteとは「通路」である。
まだ形にならないものを、
書くことでこの世界と繋ぐ通路。
noteとは「棚」である。
気づきや経験を置いておき、
あとから自分や誰かが取り出せる棚。
noteとは「道」である。
淡々と歩き続ける、
自分だけのお稽古の道。
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書くことで
自分の内側にスッと軸が立つ感覚が好きです。
日々のノートは
どんな気持ちも隠さず書くことで、
自分を丸ごと存在させる
そんな自己受容と自己肯定の力を
育ててくれる。
そして、noteで発信することは
その「私」を世界に存在させ、
居場所を創っていくことに
繋がっているのだと思います。
実はこの「通路・棚・道」という視点は、
しちゃうおじさん🐤note収益化で稼ぐぅさんの
メンバーシップで出された
お題に取り組む中で生まれたものでした。
名前からして「稼ぐぅ」なんて、
ちょっとザワつきません?(笑)
でもそのギャップも含めて、
すでに学びになっています。
しちゃうおじさんを知ったきっかけは、
アイコンのイラスト。
可愛い絵に惹かれてクリックしたら、
中身は想像を超える知見の塊で驚きました。
一発で覚えたアイコンを
見かけるたびに
気になってクリックしてしまう
副反応付き(笑)
この「つい見ちゃう」は、
実はすごく大事なことなんだと思います。
記事の内容以外でも
「どうしたら自分のnoteが届くのか?」を
考えるきっかけを、
勝手に受け取っていました。
そんなふうに静かにウォッチしていた中で、
今回メンシプをオープンされたと知って、
迷わず初日に参加です。


私もいつかメンシプをやってみたい。
と思っているので、
0→1のプロセスを
リアルタイムで見られるのはとても貴重です。
成功した後の振り返りではなく、
「今しかないリアル」に
すごく価値があると思うから。
そして、これからきっとこのメンシプ
大きくなっていくはず。
なぜなら、しちゃうおじさんが
「できるまでやる」といっていたから(笑)
その過程をしっかり見ながら、
「言葉や表現の本質」からブレない
稼ぐぅの本質を、
メンシプのみなさんと楽しみたいです。
しちゃうおじさんならではの
視点がたっぷり詰まったメンシプはここから
↓↓↓
稼ぐぅだけど、
ガツガツもゴリゴリもしてなくて
会員制「しちゃくらぶ」の名の通り、
大人な心地よい居場所になっています。
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