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【カカオトーク】ミン・ヒジン関連のログ置き場【テレグラム】


【追記:2026/7/4】ADOR vs ミン・ヒジン&ダニエル母娘裁判の第3回弁論記事から、2024年以降のログを追加

ウォッチングしてるとログが溜まるよね

私はずっと、ミン・ヒジンとHYBEの裁判をウォッチしています。
その際溜まるのが、画像系です。翻訳して読むついでに回収してたら、めっちゃ増えてたんですよね。カトクメインですが、それ以外もあります。

ミン・ヒジン関連のカトク画像はたくさん落ちてますが、基本報道側が裁判所への提出資料を元に再構成した画面だと思われます。裁判提出資料は画像じゃなくてテキストらしいので。
少なくとも、画像内にロゴが入ってるやつはそうです。一部が切り取られてるものもあるので、注意。

「ARMY目線:ミン・ヒジンを巡る騒動」より

自分が後から検索できるように、画像と翻訳とソースをセットでnoteの下書きに貼ってたんですが、それがこの記事ですw

カトクを見直して本番に備えたい

2025/10/30にNewJeans vs ADORの専属契約確認訴訟で判決が出、ミン・ヒジン関連の裁判にも影響しそうな展開になっています。
ここで気になるのが、SOURCE MUSIC vs ミン・ヒジンの裁判で採用された、カトクです。

記事内容要約
SOURCE MUSIC vs ミン・ヒジンの裁判で、裁判所は「通信秘密保護法に違反する違法収集」とのミン・ヒジン側の訴えを退け、カカオトークを証拠として採用した。
担当者がパスワードを提供する、などの諸事情が考慮された。
SOURCE MUSIC側は、ミン氏側が過去に記者会見で多数の当事者のカトク内容を読み上げたことを指摘した。

「민희진 "불법 수집" 주장했지만…'카톡 대화' 증거 채택됐다(ミン・ヒジン「不法収集」主張も…「カトク対話」が証拠に採用)」より

SOURCE MUSICで採用されたカトクは、NewJeans専属契約確認訴訟でも引用されていますので、当然ながらミン・ヒジン vs BELIFT LAB / HYBE
裁判にも引用されますよね。マルチレーベルって便利だな……。

というわけで、自分の溜め込んだログを公開しておきます。
ただ、拡散したいわけではないので、課金でロックしておきます。内容は目次からお察しくださいw
和訳はAIが出したものを私が軽く修正し、ところどころ補足を入れています。気になる人だけどうぞ。

※新しいログを追加した場合は、この記事のトップと「変更履歴」でお知らせします。また、購入した方には通知が届きます。

補足:シャーマンって何なの?

11. ミン・ヒジン代表とシャーマンは単なる友人だったのか?

ミン・ヒジン:HYBEのやっていることはあまりにも卑劣だ。私が記者会見を開くと言うと、揺さぶりをかけるためにシャーマン(巫女)の報道資料を配布した。タイムラインをよく見れば、彼らの意図が見えるだろう。

なぜ防弾少年団(BTS)が軍隊に行くか行かないかを尋ねたかというと、少し奇妙な話かもしれないが、NewJeansの母親の気持ちだった。HYBEがあまりにも私に対してうんざりするような振る舞いをするので、HYBEのエースである防弾少年団が不在の状況で(NewJeansが)活動するのが良いのではないかと考えた。そうやって尋ねただけで、占(さだめ)などどこにあるのか。

シャーマンは私の友人だ。友人だが、ただシャーマンである人だ。シャーマンは不可触賎民なのか? HYBEのせいで精神科に通い、カウンセリングを受けてもすっきりしなかった。それでシャーマンのところへ行き、自然に質問したのだ。

HYBE:経営全般に細かく介入する外部の人物を、単なる友人とは見なすことはできません。

対話の過程で、公示されていない役員のストックオプションの数量、潜在的な投資家の名前・投資家別の持分比率が記載された経営権奪取の構造などがやり取りされており、多様な経営上の問題について、シャーマンの提案に基づいて意思決定を行っていました。

このような対話の相手を、単なる知人とは見なすことはできません。重要な会社情報を会社関係者ではない外部の人間に無分別に開示し、意思決定に介入させ、採用の請託まで受けていた事実を、会社は深刻に捉えています。

Dipatch記事より、シャーマンに関するまとめ部分を抜粋

巫俗人(訳注:シャーマン)が属した「M巫俗店」は2021年8月「Mパートナーズ」という法人をスタートさせたことが確認された。 巫俗人はこの法人の社内理事に登載されている。

同社の代表取締役の李氏は、同じ名前の「Mコンサルティング」という名前の用役会社も運営している。 Mコンサルティングはミン代表の個人作業室清掃用役関連費用をオドアに請求したことがあることが確認された。

ハイブは先立って22日、ミン代表側に送った監査質問書で「呪術経営」に対する事実確認を要求した。 ミン代表は24日、答弁書を通じてこれを全て否認した。 ハイブは情報提供によって入手した事実を情報資産監査過程で長文の対話録を通じて実際に確認した。

SportsSeoulの記事より

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